屋根下あだちメモ

青白赤のトリコロールを基調とする横浜F・マリノスのサポーターグループ「横浜屋根下」に所属する、あだちのマリノスに関する事を中心とするblog。 気が向いた時に、自分の思っている事や考えている事を一方通行で配信していきます。 コメント欄はありますが、書きたいことを一方的に書くだけなので、返事は書きません。 もう1つのblogはこちら。 http://ameblo.jp/tabi-cham/

avril 2015

この分けは監督納得していないハズ。

デジカメを忘れた為こんな写真しかない あだちです、こんばんは。

さて、昨日はホームでのベガルタ戦でした。
ハマトラブースでミッションが有った為、朝ばたばたと出たらデジカメを忘れるというブロガーとしては失態。

そんなわけで写真はガラケーカメラのこんな感じ。
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試合はちょうど累計800万人突破のようで。
(去年の200勝時と同じ、黄色デザインの使いまわしですね。)

開幕以降、少しずつ内容も向上しているマリノス。
崩しきれなかったり、選手間の距離をバラつかされたり仙台に振り回されつつも、時々決定機があったりしつつ。

も、六反選手の安定した守りを崩すまでは至らず。

後半は前半よりなかなかやりにくそうな感じの中で、失点。
失点までの流れは、失点直前は、クリアしたボールが仙台選手に当たったり、バー叩いたシュートが榎本選手の背中に当たって押し込んだ形になったりと、不運といえば、不運。

ただ、監督コメントを見ると、その少し前にさかのぼってのスローインからのミスを指摘しているし、監督自身がこの失点までの流れにご立腹なようで、思わず持っていたペットボトルを叩きつけていました。

また、ファビオ選手の同点ゴール。
スーパーなゴールでしたが、監督は、前節アウェイ柏戦では、伊藤選手の同点ゴールの時点で物凄い喜びっぷりだったのに、大喜びではなく、流れ呼び込んだから行こう!という感じの表情(憶測)。
アウェイで柏に勝ち、更に1つ上を目指し、とにかく勝ちにこだわっている感じもあり(それでいて、ゴールを決めたファビオ選手を試合後しっかり出迎えている。)。

コメントでは、「最終的に追いつけたというところは満足しています」と出ていますが、失点直後や同点時の監督のリアクションを見ていると、絶対、コメントとは裏腹に、監督の中では悔しくてたまらないハズ。

次の浦和戦に向けて、この1週間弱、この悔しさを、練習でしっかり修正箇所を直して、更に上へとチームを押し上げてくれるはずです。

ホームで引き分けで良しとしないチームに進んで行く事でしょう。
そしてそれが短期決戦な2ステージ制ではとても重要になってくる事でしょう。

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ぼちぼち、ナビスコの仙台戦書き始める、ハズ。
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実に良かった@柏。

上野東京ラインのおかげでサクサク帰宅できた あだちです、こんばんは。
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日付変わりましたので、昨日、アウェイ柏戦でした。
ここ数年勝てていないとはいえ、お互い監督代わったチームの対戦です。(ネルシーニョ監督の時に勝ちたかったのはありますが。)

試合は開始からマリノスが攻め続ける展開。
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試合前は随分と水を撒いていたのでパススピードの速くなる展開を柏が仕掛けてくると思いましたが、きっちりパスをつながせず、マリノスの方がスピーディーに攻める展開でスタート。

ファビオ選手も何試合か連続で出ている中で、プレーがより安定して、相手の攻撃の芽を摘むと同時に、攻撃面でも起点に。
途中、長いボールを受けてダイレクトでコースを変えつつボールスピード殺して前線にパスを通したりしたシーンなど、攻撃でも活躍していました。

だけに、前半のたぶん唯一、攻めていてファビオ選手が戻れず、その隙をついてのカウンターからの失点。
きっちりワンチャンスを決めてくる柏、流石。

それでも、マリノス、後半に入っても攻めつつ、監督が上手い事交代を使います。
伊藤選手、中町選手と投入し、ボランチの三門選手をナビ清水戦での小林選手負傷時と同様に右サイドバックへ。

その三門選手からのボールを伊藤選手のヘディングで同点!

そして、やはり三門選手が右からゴール前へボールを送り、伊藤選手と飛び込んだ下平選手の決勝点!2-1!

監督は最後は冨澤選手を投入し、冷静にきっちり逃げ切り、日立台で久々の勝利です!!

トップ下の喜田選手も、攻め込んだり、途中、相手をフェイントでかわしたりと、初スタメンとは思えないくらいに落ち着いてプレーしていましたし、そういった試合で勝てたのは本当に良かったですね。
喜田選手のトップ下起用は、宮崎キャンプの練習試合でもやっていましたが、前線との関係性や安定感が、キャンプの時より増していて、成長していく様が見て取れて楽しかったです。

宮崎キャンプのお話はもう1つのblogの「1502宮崎キャンプ」編にて。
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(やっと年度末乗り切り、更新再開しました。)

モンバエルツ監督の采配も冴えて、見事な逆転勝利です!あ、モンバエルツ監督にとっては、アウェイ初勝利ですね!おめでとうございます!

勝利が付くことで、ますますモンバエルツ監督のチャレンジが自信をもって進めていけますね。

そうそう、一緒に応援した男の子が、初アウェイだったそうです。
初めてのアウェイが、この柏戦できっと良い思い出になった事でしょう!

帰りは、上野東京ラインのお蔭で東海道線直通電車に上野で乗り換えでき(しかも、1本前の電車が遅れていたので、それに乗れ)、23時過ぎには家いる余裕。

あ、そうだ。
アウェイ待機列で綺麗な桜も見られました。
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色々良かった柏戦。

まだまだあった!追記。
帰りに号外をもらったんですよ。その中に、「リーグ戦1年ぶりにホームでの黒星」と書いてあったのです。
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帰って調べたら、柏が日立台で負けたのは去年の3月15日名古屋戦以来。
(2013年も日立台では3敗しかしていないようで。)
そんな敵地で勝ったのは、新体制での成熟に更に追い風となりそうですね!!

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そうそう、1つ前のエイプリルフールネタ、なかなか良いアクセス数頂戴していました、ありがとうございます!
(ぜひFMBHからアクセスを♪)
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帰宅して、ANAサイト見たら、4月過ぎたので、会員ランクがブロンズ会員にupしていました!
無題
柏戦のお蔭ではないですが、柏戦から帰って、気づいたので、何だか試合の延長でこれも嬉しい展開。

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お時間ありましたら、もう1つの旅行記録blogもよろしくお願いします!
(リンク先で、にほんblog村バナーをポチっとして頂けると更新意欲が湧き、尚更うれしいです。)
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退団発表に衝撃。 タビの周り:横浜F・マリノス新聞系ニュース【エイプリルフール】

横浜M、NFGが資本参加し、買収を狙う
http://nari.main.jp/blog/archives/000843.html
横浜M、NFGが資本参加し、買収を狙う

横浜Mは、NFG(narilog football group)による株式取得・資本参加を発表した。
NFGのネットワーク(FMBH)を生かして、主にスカウティングやマーケティング面でのサポートが予定されている。
さらにはNFGは横浜Mの買収まで見据えているのではという観測もある模様。
横浜Mはまた1歩、ビッククラブへの歩みを進めた。

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NFG資本参加の中、2年ぶりの選出。
■実に2年ぶりの選出■
昨年はねつ造問題もあり、今期も選出が行われないのではないかと噂されたスターティングラインナップが、NFG(narilog football group)の資本参加により2年ぶりに実施された。
今回は初選出が4。新人を交えつつ、ベテランもバランス良く配置したメンバーの選出に、記者会見場はどよめきが起こった。

■メソッドと発言力■
今回の選出にあたり、NFGの代表、nari氏によると、NFGメソッドを利用し、メンバーを選出したとの事。
横浜は、昨季5冠を目標に掲げながら、ねつ造問題の発覚などに大きく揺れ、4月1日のメンバー選出を行う事が出来なかった昨季の反省を踏まえ、兼ねてから下交渉をしていたNFGのネットワークを生かし、株式取得・資本提携と同時にメンバーの選出に着手していた。
関係者によると「まだ現状把握はできていないだろうから発表はないだろうと高を括っていたが、適格な選出に古参の関係者の間で衝撃が走っている。」と、最近更新頻度の落ちている古参ブロガーを中心に、動揺している事が伺える。
ただし、別の関係者によると「NFGが資本提携をしたからと言って全てのやり方を変えているわけではない。実際に新規・ベテランを、横一線で評価している向きがある。」と、新しいから選ばれるのではなく、実績重視のNFGメソッドに好意的な意見も多い。
どちらにしても、NFGメソッドにも裏付けされる確固たる選出により、NFGの発言力は増す事が予想される。

(旅スポアネックス)


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夕刊こけたび:今日(2015/04/01)の横浜F・マリノス(まとめ)
kokeke










(夕刊こけたび)

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NFG代表nari氏、自ら選出。
かねてから資本提携が噂されていたnarilog footboll group(以下NFG)。
そのネットワークは世界中に張り巡らされており、一時は、アダチード(バルセロナ)のゴソバウ氏をリストアップし、バルセロナ流の指導をもとに、世界を席巻するのではと噂された。

NFGグループは、昨春に関係者が提携先のアダチートを訪問の後、パリを経由し、横浜へ。ゴソバウ氏はアダチートと違約金なしで解約できる条項を結んでおり、この訪問の流れから、「15年のメンバー選出にゴソバウ氏が関与するのでは」との話であった。

ゴソバウ氏は、現役生活を16歳で終え、93年に指導者に転身。03年シーズンから6季にわたり、アルゼンチン代表FWメッシらを輩出したスペインの名門バルセロナと同じ街で草サッカーにおいて自称コーチを務めた。09年から香港の自称フットボールクラブ、アダッチーSCの監督に就任。11~12シーズンから脳内でリーグ連覇を達成するなど手腕を発揮し、高い評価を得ている。

しかし、噂されたゴソバウ氏ではなく、NFG代表自らが選出に着手した。
メンバーはバランス良く選出されたが、その中で注目すべきは、長年GKを務めていた「こけまり」をフィールドプレーヤーに選出している事である。
NFGメソッドは、適格にblogの情報を得ており、今期、「夕刊こけまり」なる新境地を開拓した「こけまり」を、課題である攻撃的MFで選出。
NFGメソッドを使いつつ、大胆にエントリーを行うnari代表らしい選出となった。

◆ゴソバウ 6月5日(ロコの日)、たぶんスペイン生まれ。GKとして地元でプレーしたが、93年に指導者に転身。03年からバルセロナ市内でコーチを務めた。09年から香港アダッチーSCの監督。4シーズンで脳内で5つのタイトルを獲得し、2度の最優秀監督に選ばれた。13年からアダチードUの監督を務めている。
(タビニチ)

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昨春に関係者がバルセロナ→パリ→横浜って、あだちさんじゃないですかね。

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社説:NFGメソッドが使われた意義。
今年も関係者によると、その開催が危ぶまれたイレブンの発表。
そこに、かねてから株式取得と資本提携によるメンバー選出への参加が噂されていたNFGグループがやはり関与していた。
2年ぶりの選出というブランクに対し、適格なメンバーリストアップを行えたのは、NFGメソッドがあってこそである。

さて、新しいメソッドが今回の選出に使われたのは周知の通り。
ここで冷静にNFGメソッドを分析してみよう。

新しいメソッドが使われると、その多くがイニシアチブを得る為に、過去を否定し、独自色をはじめから強める場合が多いが、NFGメソッドに限っては、その様子が見受けられない。

確かに今回4blogが新規の選出となったが、参考資料の通り(本文下部)、過去の選出を見ると、今回の4blog選出は決して多いわけではない。

昨年選出がなかった事を考えると、「青い魂(赤いところで)」や「2015年、中村俊輔が~」などは、昨年選出されていてもおかしくなかったblogである。

また、データを見ると、今回同様、2年ぶりの選出となった事が過去に一度だけあるが、(07年→09年)、その際は、新規メンバーが8blogであった事を考えると、むしろ、2年ぶり選出で4blogというのは少ないともいえる。

データ解析を見る限り、blogの目新しさや、稼働年数だけでなく、全体のバランスを重視した「長文枠」を踏襲するなど、その選出は、メンバー個々の能力だけでなく、過去の選出方法さえも把握し、11blog全体のバランスをも重視している事が見て取れる。

また、特筆すべきは、「こけまり」のGKからMFへの大胆なコンバートである。毎日定時更新という、「安定感」が重視されるが故、安定感を求められるGKへの配置が行われるのが世の常であるが、NFGメソッドは、夕刊こけまり等、その内容を熟知し、新規トライには、伸びしろを生かせるポジショニングを行っている。

また、同じくベテランの域に入ってきている屋根下あだちメモに関しても、FMBH外の旅ブログに関しても触れ、その情報網の広さに驚かされる。

NFGメソッドは、新しい戦力となるBLOGの発掘は常々行いつつ、ベテラン勢にも新たな可能性を見つけ出しポジショニングし、新旧の適正な戦力を持って、FMBH界を盛り上げようという意思が非常に感じられるメソッドであり、これこそ、NFGメソッド最大の意義である。

本誌は、今後もNFGメソッドに注目していきたい。

※参考資料
fmbhgogogo


(旅人日報経済部)

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あだち選手、スターティングメンバー選出のお知らせ

屋根下あだちメモ所属の あだち選手が、NFGメソッドによるスターティングメンバーに選出されましたので、コメントと併せてお知らせします。

屋根下あだちメモ(Yaneshita Adachi-memo:通称あだち)
S0500058
ポジション:MF
背番号:6
出身/誕生日:Gingamanさんと同じ/前田智徳と同じ


屋根下あだちメモ選手コメント
「2年ぶりとなるnari氏によるメンバーに選出して頂き、大変光栄です。多くのマリノス系blogが選出される中、私のようなマイル系blogをボランチに選んで頂けるとは予想外でしたが、選んで頂いた以上、15年もblogの更新に邁進していく所存です。また、エントリー理由内で、もう1つのblogに関しても触れて頂き、大変光栄に思っています。」

マイルdeおでかけ、時々、修行
http://ameblo.jp/tabi-cham/

(屋根下あだちメモ公式)

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今年も後手に回るスタッフ。真偽の程は。
今年は2年ぶりとなるnari氏によるメンバー選出が行われた。
自宅にテレビを置いておらず情報に疎い屋根下あだちメモスタッフ陣は、NFGメソッドの存在を把握しておらず、今年も選出自体見送られるものと思い込んでいた。
その為、メンバー発表の確認が遅れ、毎度のことながら、写真を用意する事ができず、とりあえず、ヤフオクに出品されていた某選手のサインを元にしたデザインのサインを発表する事で写真の代わりをするという機転を利かせた。
しかし、この日は屋根下あだちメモにとっては新婚4年目になる結婚記念日で休日。例年のスタッフ対応の悪さを考えると、このサインが果たして、屋根下あだちメモ本人のものか、はたまた、スタッフが急場で書いたものか、その真偽の程が疑われている。
(週刊タビノミスト)
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サインは直接本人からもらった物でないと本物か、なかなか分からないですもんね。

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退団発表に衝撃を受けたあだち。
NFGメソッドによるメンバーに選出された屋根下あだちメモ(以下、あだち)。
この日は、最愛の妻、りに氏との結婚記念日であり、新婚4年目へと突入した。

マリノス風味のマイル系blogを展開するあだちであるが、昨年のACL時に、マイルを利用し夫婦でのべ5回、ビジネスクラスを利用して遠征した事に味をしめ、搭乗前のラウンジ滞在を再び味わうべく、昨年はJALの上級会員を取得、本年度はANAの上級会員を目指し「修行」していると情報をキャッチした。なお、どちらもマイルをポイントに換えての、お金をかけずに上級会員を目指している模様である。

そんなあだちがJAL修行を兼ねて昨年秋に訪れたイギリスで転機が訪れた。
ロンドンが本場の、レ・ミゼラブルを観劇して以降、新たな趣味に観劇が加わった。

帰国後今年に入り、結婚前から宝塚を見ていた妻と共に、雪組の「ルパン三世」、星組「黒豹の如く」を宝塚大劇場で観劇。
ちなみにどちらも夫婦でマイル利用し出かけ、後者に至っては、ANA貸切公演のマイルでの利用だったとの事。

それまで宝塚を見たことがなかった あだちは、出演者を知るきっかけとして、著名人の親族のタカラジェンヌに注目する事とした。
そして、2月に観劇した「黒豹の如く」に、女優、相武紗季さんの姉でもある、音花ゆりさんが出演するという事をキャッチ。
音花ゆりさんは、宝塚でも随一の歌声の持ち主であり、過去に何度もエトワール(ソロ)を務めたり、CDが出ていたりする(i tunesなどで「音花ゆり」と検索するといくつも検索に出て、試聴が出来る。)。

そんな音花ゆりさんに注目して調べるうちに、注目のタカラジェンヌになったものの、まさかの、「黒豹の如く」をもって宝塚を退団するという衝撃の事実を知る。

音花ゆりさんが退団してしまうのは残念ではあるが、あだち家では、空前の宝塚ブームが起こり、宝塚友の会(ファンクラブ)に入会し、チケットの獲得を目指したり、過去の公演のDVDを購入し、夫婦で鑑賞するのが日課となりつつあるようである。

なお、本文中に登場したイギリス旅行や、宝塚観劇の話は、あだちのもう1つのblog、「マイルdeお出かけ、時々、修行。」に掲載予定との事。ぜひアクセスの上、「にほんブログ村」バナーのクリックを本誌編集部はオススメする。
http://ameblo.jp/tabi-cham/

(特集:マリノスとマイルと宝塚)

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ありますよね、それっぽい文章を書いて、最後はblogの宣伝の記事。

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最近のわたし
4月1日「エイプリルフール」
毎年恒例になりましたが、nariさんのエイプリルフールに完全に乗っかるエントリー。
今年は忙しかったので、乗っかり企画の割りに雑になってしまいましたが、また来年もnariさんのエイプリルフール、楽しみにしています。
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