今日はクロネコヤマトで宅配便が届く通知が着て楽しみな あだちです、こんばんは。

メールに「トリコロールワン オンラインショップ 様からお荷物を~」と来ていました、これは間違いなくわずか4日で完売したあのお方ですよね!

息子には買った事を言っていないのでどんなリアクションをするか楽しみです。

さて、少し前からJリーグ公式で年間王者の特集が1日1シーズンごとにニュースリリースされ始めました。

昨日がちょうど1995年のマリノス初優勝のリリース。

Jリーグ公式ニュース。

という事は、あと3回マリノスはこのニュースがあるわけですね!楽しみです。

・・・楽しみなのですが、内容が随分端折られているイメージ。

サントリーシリーズ(1st.ステージ)に優勝したわけですが、途中、監督との確執から、松永成立選手(現・GKコーチ)が退団しJFLの鳥栖フューチャーズへ。
93年の得点王、ラモン・ディアス選手もシーズン途中に退団、引退。

水沼貴史選手も開幕戦のみ出場でサントリーシリーズで引退でした。

あ、チャンピオンシップの公式記録を貼っておきます。

第1戦。

第2戦。

それにしてもマリノス本当に若い!
1戦目のスタメン、松田直樹選手、安永聡太郎選手は高卒1年目、川口能活選手と遠藤彰弘選手が高卒2年目!

記事にはベストイレブンに関して書かれていますが、新人王には川口能活選手が選ばれています。

そして、マリノスが年間優勝を決める試合でのお決まりですが、必ずマリノスか対戦相手に退場者が。
この年は2戦目ラストでヴェルディの柱谷哲二選手が退場に。

そんな1995年のお話。

あ、この年、前年引退の木村和司選手の引退試合が開催されています。
Jリーグでの引退試合は初。

こちらの記事が木村和司選手&水沼貴史選手の引退について書いてあり面白かったです。

サカマガコラム。

木村和司選手の引退試合での集合写真、水沼貴史選手の横で同じく背番号8で写っているお子さん、もしかして当時5歳の水沼宏太選手??