中学生ゲーマー ひろっちのブログ

      僕、ひろっちがゲームの攻略・感想‥etc について書いていくブログです(^^)v                                                   この春から高校生になりました! 駄文・長文等、至らぬところは多々ありますが、よろしくお願いします!!                                           《ネタバレなどが多いので、そういうのが嫌な人は見ないことをおすすめします!》

ブログ移転

今までこちらのブログを見てくださった方々、本当にありがとうございました。
本日ブログを移行し終わりまして、新ブログの方で今後は更新していきますので、終わりといたします。

目次を書く・・・などとこれまでに言ってきたかと思いますが、あまりもの時間のなさから諦めることにしました。
というか、多分このブログを見る方々は自分が知りたいゲームの情報を検索してきてるかと思いますので。
というわけで、最後に新ブログのURLを貼りまして、このブログの終わりといたします。

http://blog.livedoor.jp/adesso_hirocchi-gamer/

重要なお知らせ


数日後に移転予定→『http://blog.livedoor.jp/adesso_hirocchi-gamer/


先日は申し訳ありません。
トップ記事を書く、と入ったものの、眠すぎて無理だったのです。
で、このことから、僕は、最近あまりにもブログをちゃんと書けていないと強く思いましたので、
心機一転を図ろうと、ブログを、移転しようと考えました。

このブログを、中1後期~高1前期までの僕のゲーム日記「中学生ゲーマーひろっちのブログ」とし、
次のブログを、高1中期~の僕のゲーム日記「高校生ゲーマーひろっちのブログ」としようかと思っています。

そのため、いつになるかは分かりませんが、こちらのブログに、後程まとめ記事を作る予定です。

○月△日~、「ゲームのタイトル」 記事リンク

といった形で作る予定ですが、まあ、大分時間がかかる作業になると思われるので、しばらく先の話です。


そして肝心なのは新たなブログの方なのですけれど、明日から作り始める予定でして、
とりあえず、リンクも明日、この記事に追記として貼る予定です。
そして、明日以降、すなわち明後日から、新たなブログのリンク集、トップ記事などなど、作っていき、
最終的に完成する日にちの予定としては、一応今週中ということで。

新たなブログのセットが終わり次第、更新を再開します。
更新一発目の記事は、ひとまずペルソナ4の話題にする予定。

そんなわけで、しばらく通常的更新は出来ないことをここにお知らせいたします。

今後とも、僕のブログをよろしくお願いいたします。
いつもいつも、アクセスしてくださる方々、本当にありがとうございます。励みになってます。

また、僕のこのブログをリンクしてくださっている方々、
お手数ですが、新たなブログの方に、変更お願いいたします。

英検とか、その他諸々

本日は英検の準2級を受けてきましたー。
うーん、出来具合としては、どうでしょう、筆記の方はほぼ出来たんですけれど、リスニングがちょっと(-_-;)
いや、でも1次試験で落ちていては2次試験できませんし、受かってることを信じましょう。
おそらくですけれど、大丈夫なはずです。30問中18問だけ解ければリスニング合格だそうですし。

で、次に漫画の話。
来週は色々な漫画が出るのです。僕が買うやつだけでも2冊。
普段は4日発売のジャンプコミックスくらいしか買わないのですけれど、
それとは一切関係のないこんな月の半ばで2冊の漫画を買うのは初ですね。
まあ、サンデーの漫画をもう一冊でも買い始めれば、そういうこともあり得るようになるでしょうが。
・・・「電波教師」割と面白そうだと思ってるんですよね。ゲーム好きな僕には結構好きそうというか。
漫画の裏表紙が今のところ、1巻はRPG風、2巻は恋愛シミュ風、3巻は格ゲー風、といった感じですし。
もっとも、今はお金がないので無理でしょうけれど。
正直、ジャンプコミックスを5つ揃えてるだけで相当な出費なのです。
そうそう、今週発売の漫画の話でしたね。

まず、18日に、OVA付き限定盤「神のみぞ知るセカイ」19巻が発売!
天理編の前篇として、OVA付きですよ!(3期は絶望的だという証でもあるのがちょっと残念とはいえ)
漫画の方の内容は女神編の終焉までということで、OVAは女神編の始まりを描くものですから、
ある意味この1冊で女神編の終始が分かるわけです。ま、間は一切分からないと思われますけれど。
ちなみに、今回のOVA、次は12月発売の20巻にまたついてくるそうですが、
そちらは後篇となっており、しかしながら、OPテーマなどは前篇と同じだそうです。
曲は・・・eyelisの「ヒカリノキセキ」でしたっけ?うろ覚えなので、表記が漢字だった気もします・・・。
とにもかくにも、OVA、非常に楽しみです!「久しぶりに桂馬の声が聴ける!」みたいな感じで。

で、次が19日発売、「魔法少女まどか☆マギカ The different story 中」です。
こちら、上巻から続く内容になっていると思われますし、とてつもなく楽しみです。
上巻の終わり方からして、果たしてどんな展開になっていくのやら、一切予想できません。
あと5日ですけれど、非常に待ち遠しいものです。


それでは、今日の記事はここまでです。
トップ記事を明日投稿しますから、あと1日、お待ちください。
トップ記事を投稿して以降は、出来る限り毎日更新できるよう頑張りますね(^^)v

まどマギ The different story 上

えー、まどマギの番外編、すなわち公式スピンオフであるところの、
「魔法少女まどか☆マギカ The different story 上」が本日発売され、
早速全て読み終わり、とてつもなく面白く、書きたくてしょうがなかったので、記事を書くことにしました。
おそらく大分長めの内容になるので、読む気のある方は時間の確認をお忘れなく。
ちなみに、「マリオ検定」の方、解答と解説が全て書き終わりましたので、更新しました。貼っときます。
>>http://blog.livedoor.jp/adesso_hirocchi/archives/53806932.html


では、感想なのですけれど、今回の話はドラマCDにのみ収録された物語、
「フェアウェルストーリー」というのが元のネタになっており、それが新たに漫画版となっています。
この話の面白いところは、マミが主人公であるという点にありまして、
主に描かれるのは、その昔、マミと杏子が師弟関係であった頃の話と、杏子の家族の話。

今回の漫画化にあたりなのかどうか分かりませんが、杏子の過去については情報量が増えてます。
父親がどのように壊れていったのか、どのような経緯で杏子が魔法少女であると父にばれたのか、
そしてどうなってマミと杏子は離別することになってしまったのか、すべて今までに比べ詳しいです。
もっとも、父親の壊れ具合の描写としては、ゲーム版の方が上であったかとも思うのですけれど、
まあそこらへんは非常にマニアックな話なので、やめておきましょう。いや、もう十分マニアックですかね?ww

最初に描かれるのはマミが魔法少女になった直後の頃の話。
このあたり、マミさんも昔は先輩のような存在がいて、戦い方を学んだんだな、と納得させられます。
そりゃあ誰しも最初から戦いが上手いわけがないですよね。一般的女子中学生であれば。
・・・あれ?アニメ版4話でさやかって一切練習なしで魔女を倒してませんでしたっけ・・・。
んー、さやかは才能にあふれてたってことは・・・ないか。じゃあ格闘技術に長けてたとか、そんな感じですかね。

で、その後、マミが使い魔も倒すということに関する苦悩が軽く描かれ、杏子との出会いへ。
ここでは、アニメ版にもゲーム版にもほぼ登場せず、外見の説明が文字だけだった魔女が登場。
名前は「牛頭の魔女」というそうですけれど、さすがにそれほど詳しくは知りません。
僕、実を言うとドラマCD持ってないですし。
このほか、様々なシーンにおいて、今まで出てきたことのない魔女が出てきます。新しいですね。
できればこの魔女たちを追加して、もう一度ゲーム版を作ってほしい気がしないでもない。


さて、杏子が死にかけていたところをマミが助けてからしばらくは仲の良さげな二人のパート。
必殺技名を考えようとして、キュゥべえに「よくわからないよ」と言われているマミさんは笑えましたねww
で、その後「ロッソ・ファンタズマ(訳:赤い幽霊)」という名前を思いつき、杏子に見せるマミさんと、
その名前を恥ずかしさからなのか叫ぼうとはしない杏子・・・このあたり、コメディタッチって感じです。

そしてそこから先は重めの展開。
魔女の口づけにより教会で自殺しようとしていた多数の人を杏子が止め、魔女も一人で倒したものの、
その姿を父親に見られており、最終的には、父が「自分の話を聞いてくれてたのも幻惑だった」という場面。
ここは本当きついですね・・・ゲーム版よりも大分きつめに描かれてる印象です。
特に、杏子の言うことを一切聞こうともしない父親がひどく荒れて描かれてますね。
もう少しでも話を聞いてあげれば良かったのに。ここらへん、父親として失格ですね、杏子の父は。
自分だって人に話を聞いてもらえない辛さを知っているはずであるのに・・・。

で、杏子の父は妹のモモ、母親を巻き込み、3人で無理心中です。たった一人、杏子を残して。
ここはゲーム版とまだ同じ・・・で、ここから大きく展開が変わります。
まずゲーム版の場合、「家族が死ぬ→マミと決別→マミが死んだと杏子が知る→杏子、見滝原へ」
今回の漫画版では、家族が死んだあと、すぐに杏子が一人で魔女と戦おうとし、
しかしながら自分の願いを拒絶したために幻惑の魔法は使えず、死にかけます。
そしてそこをマミに助けてもらい、そこからまたしばらく2人で戦い続けます。
で、何日か経ってから、杏子はマミと決別・・・といった流れ。
このシーンはマミさんがなんだか可哀そうな感じですね。
ようやく一人じゃなくなったと思ってたら、また一人ぼっちに、という。
これはまどかが魔法少女になると言って油断してしまったのも納得です。
こういう過去があったのなら仕方ない、といいますか。
でも、ここで杏子もマミと別れたくて別れたわけじゃないんですよね。
もう一緒に戦えない、同じ目的ではやっていけないと思ったから、仕方なく別れたというだけで。
「あんたならきっといい仲間が見つかるさ」という杏子のセリフにはまあグッときたものです。


話はそこから数年経過、まどかがマミを呼びに来る場面。
僕、ここを読んで、「今からシャルロッテ!?それはちょっと展開として鬱すぎる!」と思ったのですが、
そうではなく、この場面でまどかがマミを呼んだのは、さやかと杏子が戦っていたから。
つまり・・・小さ目に描かれたほむらがメガネをかけていないことからも、
この時間軸においては、シャルロッテ戦でマミが死なず、かつさやかが魔法少女になった、となります。
うーん・・・とりあえず来週の続き、「The different story 中」を待つとしましょう。
ちなみにこの場面、マミさんの「他人の縄張りに踏み入るなんて~」のセリフは、
最初に杏子が1話で言った「他人の縄張りに踏み入るなんて、行儀悪いかもと思ったけど~」の反復ですね。
このあたり、過去を回想させる要素も盛り込んできていて、良く考えられてるなーと感じました。



って、やけに長く語りすぎました!?いや、つい書きたいことが多すぎて・・・。
うーん、まあ読みたい人だけ読んでくれてたら満足ですww
みなさんも意見あればぜひコメントに書き込んでくれたら嬉しいですー。
まどマギは僕が2番目に好きな作品なんですよね、なのでつい色々考えちゃうのですよ。
あ、これまたちなみに、カバー裏なのですが、ネタ的で面白かったです。主にほむらがww
これ、公式なんですよね?と疑いたくなるレベル。あのほむらはSSとか限定のキャラでしょうにww

魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語  感想

えー、ちょっと「マリオ検定」の方の解説がまだ書ききれていないのですけれど、明日書きます。
ちょっと今日は25問分解説を書けるほどの時間がなくてですね・・・。
ええ、まあ察せるとも思いますが、今現在、非常に忙しい状況なのです。
まず今週の日曜日に英検(準2級)を受けるので、その勉強もしつつ、学校の宿題(大量)もこなしつつ、
さらにゲームとブログもやりつつ・・・となるにはちょっとつらいんですよ。
そんなわけで、来週月曜日にトップ記事を作成、投稿し、それ以降の日々毎日更新でいこうかと。
休む日があれば、トップ記事に1週間ほど前から書いておく感じでいくつもりです。

そして、今週なのですけれど、今日のこの記事、明日の「マリオ検定」の解説追記を予定してます。
土曜日は勉強のためもあって、更新は休み、ということで。

では、今日この記事を書いた理由なのですけれど、色々最近買いましたので、その報告とか感想とか。
まず、4日(木)に発売されたジャンプコミックス。今月は「トリコ」21巻「銀魂」46巻
「トリコ」はシャボンフルーツ編ということで、食林寺における食義修行のくだりが半分以上を占め、
最後のあたりで、美食會からの敵が現れたところで終了。この敵が大分強そうで、食義も使えるようなんです。
おそらく次巻で思い切りバトル展開になっていくのでしょうが、食義を身に着け強くなったトリコに勝てるのか。
なんか釘パンチの回数とか訳わからないことになってましたけれど、まあ今後の展開が楽しみです。
「銀魂」は新八の道場の元塾長の話。あと軽くですが、定春についての話もありましたね。
新八の塾長の話は・・・ま、感動も出来ましたが、なんか展開が予想できちゃいましたかねー。
あ、最後のオチとなる話は面白かったです。笑いまくりました。

次に、10日(水)に発売された、「めだかボックス」小説版、「グッドルーザー球磨川『水槽に蠢く脳だらけ』」
これ、ちょっと諸事情で月曜日に三宮へ行きまして、その際、2日前であるにも関わらず手に入れました。
なぜだか分かりませんが、早めに売っていたので「買うしかない!」と。フラゲってやつですね。
で、思い切り読み進め、1日で読み切ったわけですが、非常に面白かったです。初期の西尾さんっぽい?
視点は主に須木奈佐木咲(名前書きにくい・・・(-_-;))のもので、たまに安心院さんの視点もあり。
逆に言えば、球磨川くんからの視点では一切描かれません。設定では彼には心がないそうですし。
ちょっと意外だったのは須木奈佐木と球磨川が漫画の事件以後、割と仲良く生徒会をやっていたこと。
明らかにあの後バトル展開になりそうだったというのに、何があったのやら。
うーん、推測してみるに、須木奈佐木が「操作令状」を使っても、
支配してる気があまりない球磨川くんは操作しきれなかった、とか、そんなとこでしょうか。
まあ、そこらへんは下巻の方で描かれるのかもしれませんね。
上巻ということで、下巻への伏線らしきものもあったり、気になる展開が多かったです。来月が楽しみ。


と、こんな感じでしょうかね。
ああ、それと、実は「魔法少女まどか☆マギカ 劇場版前篇 始まりの物語」を見てきました。
月曜日に三宮へ行ったのはこれが理由ですねー・・・。奇跡的に予定があった他校の友達2人と行きまして、
グッズとかも一応買い(パンフレットは売り切れてました(;_:))、結構楽しんできました。
クリアファイルとか、買えましたけれど、大分グッズは売り切れかけてましたね。人気すぎでしょう、全く。
映画本編の内容は、アニメ1話~8話、さやかが心に残るセリフランキング2位の例のセリフを言うまで。
色々と変更点もあって面白かったです。opのルミナスも非常に良い曲でしたし(アニメーションも良かった)
以下、変更点を箇条書きしてみる。

・ まどか、さやか、仁美が放課後集まってたファーストフード店みたいなところがフードコートに変更。
・ 1話の最初、まどかの夢の部分を完全カット。後篇で描くのでしょうか?
・ 3話、マミさんのテーマの日本語訳バージョン登場。歌ってるのは声優の方かな?
・ 3話、マミさんの願いについての話オールカット。
・ これは変更点ではないのですが、4話の工場長のシーン、
 「まどマギオンライン」に出てくる工場長の妻、本当に出てきてたんですね。
・ 各キャラの変身シーンが多少長くなってたような・・・(特にマミさん。優遇されすぎ。)
・ さやかの魔法少女衣装に変更あり。髪飾りとしてのフォルティッシモマークが追加。
・ 杏子がゲームセンターでプレイしてるダンスゲーの曲だけコネクトのまま。他の挿入曲はルミナスに変更。
・ 8話、ホストとの会話のシーン、一部カット。あと、ホストを怪我させたかも一切分からず。

以上ですね。ああ、それともう一つ感想で、「前篇見る前に後篇の予告見てネタバレしまくる」のには、
一体どう対処すれば良いのやら、って感じでしたね。アニメ本編を一度以上見てる前提っぽいです。
初めて見る方は、よくある映画の告知が始まり次第、目をつぶり、耳をふさいで、本編が始まるまで待つ!
じゃないと、もうネタバレしまくりですよ。というか、前篇の最後の台詞を後篇の予告で言っちゃいますから。
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