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今頃やっと『アバター』を見る。
足立区西新井のTOHOシネマズにて
9時からのレイトショー。
客は7、8人のガラガラで気も使わず気楽に鑑賞できた。
3Dは期待してた分ちょっとガッカリした。
25年前にみた『ジョーズ』の3か4の映像から、
あまり進歩してないなっていうか
基本的には同じ方式を延長させてるだけで
斬新さは感じられなかった。もっと凄いのかなと思ってた。
3Dの技術もまだまだだなぁ。でも内容は良かった。
宮崎なんとかのもののけ姫は見てないがこのアバターの世界観には圧倒された。
あとリンダ・ハミルトンの乳が良くて映画そっちのけで、乳付けになってしまった。
ジェームス・キャメロンの助平ジジィ!
ワシもリンダ・ハミルトンとやりたいワ!その乳で挟んでくれ!
と映画の内容に涙しながら、あちらも流しそうになった。
基本的には貧乳が好きなのだが、って言うか大部分の男は乳デカイのは
苦手だとは思うがリンダ・ハミルトンは別だ。
シガニー・ウェバーはおばちゃんになってたけど・・・。
小学生の頃、TVでジェームス・キャメロンの処女作『殺人魚フライングキラー』を見て、
超低予算だけど面白いと感じた僕の感性は正しかったと一人合点だった。
ジョー・ダンテの『ピラニア』よりよっぽど素晴らしい出来だったと記憶してる。
あの時期、女性監督でよく似たホラーで『モンスター』っていう半魚人の
怪物ものもあったけど、それきり闇に消えたなぁ。
B級低予算SF怪物もので傑作はかなり隠されている。
『チャド』とかニューヨーク舞台の『アリゲーター』とか、
『吐きだめの悪魔』や『溶解人間』、『血のバレンタイン』『マニアック』
『ブギーマン』『ゾンゲリア』『マニトウ』『東カリブ・魔の海域』『デビルスゾーン』
『怪奇!吸血人間スネーク』『殺人ブルドーザー』『血に飢えた白い砂浜』『面会時間』
『地獄のモーテル』とか。
知ってるかな?しらねぇだろーなぁ・・・

でもリンダ・ハミルトンも54歳かぁ・・・。
しかし、エエなぁ・・・・・・・・。

訂正・・・
何か調べたら『アバター』に出てた人
リンダ・ハミルトンじぁないんですね!
似てる!
54歳であんないい乳してるわけないよな・・・
ガッカリ・・・・・・・・・・・・。