珍しく更新続いてるな〜。 そんな訳で、いよいよ岩手杯2012も佳境です。 四回戦目、鹿俣vs高橋。 現在全勝の対戦。他に全勝がいない為、本来は勝てば優勝。 しかし、五階戦の決めなので、次の事を考えると、やはり負けられない。 一本目先手は、鹿俣。しかし手札に土地がなく、秒でマリガン。 1ターン目、鹿俣、平地セットから教区の勇者。マリガンにも関わらず、1ターン目からこの クリーチャーを召喚できるのは、いい流れか?対する高橋、沼を置いてエンド。 2ターン目、鹿俣、人間を展開出来ず、教区の勇者で攻撃。高橋は、これに悪性の傷。 鹿俣、無形の美徳を置いてエンド。高橋、水没した地下墓地セット、荒廃の工作員をキャスト。 3ターン目、鹿俣は平地セットで、荒廃の工作員に忘却の輪。高橋、島をセット、ファイレクシアの十字軍。これには鹿俣苦い顔。 4ターン目、鹿俣、平地セットから無形の美徳、宿命の旅人。しかし、ファアレクシアの十字軍が いる為、エンド。高橋は、島をセットしファイレクシアの十字軍で攻撃開始。 鹿俣は、6ターン目に、刃の接合者をプレイするも、高橋は、マナ漏出。 7ターン目、鹿俣の宿命の旅人2体に、それぞれ悪性の傷。鹿俣、さすがに投了。 さて、いよいよ次回は、最終の五回戦目。 もしかすると、更新遅れるかも…。