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東京・池袋にあるアディーレ法律事務所(代表:石丸幸人弁護士)の弁護士・司法書士・事務職員のブログです。

熟女のオリンピック狂乱記

2016年08月29日

この「ほのぼのブログ」に初めて投稿したのは、思い起こせば北京オリンピックの年

北島康介の2つの金メダルと、あの名言「なんも言えねぇ」に日本中が大いに沸き、若干19歳の内村航平の銀メダルに、のちの内村伝説の始まりを予感した、そう2008年のことでした

オリンピック・フェチを自称する私には、本当に「ついこの前の出来事」なのですが、それはあくまで、何度も何度もVTRを見返していればこそ。

たかが8年、されど8年。時の流れとは実に残酷なものです。
あの頃は、あくまで自発的に「熟女」を名乗っていた私ですが、今や、敢えて自ら名乗りを上げずとも、2秒で「熟女」と認定されるまでに。ついには、不本意ながらも「婆さん」とまで呼ばれるまでになりました・・・
前振りが長くなりましたが、遅ればせながら、事務員の佐藤(友)です。

さてさて、冬だろうが夏だろうが、とにかくオリンピックが大好きな私
どの競技もできる限り観戦したいので、開催前から血眼になってスケジュールをチェックし、ある時はテレビを買い替え、またある時はハードディスクを買い足し、そしてまたある時はテレビのリモコンの電池を大量購入し、まずは観戦環境を整えることから私のオリンピックは始まります。

遠足や修学旅行と同じで、ココがもしかしたら一番楽しい時間なのかもしれません。早くも「終わっちゃうの嫌だなあ」と、まだ始まってもいないうちから閉幕することを考えて、無駄にブルーな気分なりつつ、あれこれイメージトレーニングするのが最高に幸せなのです
 
そんな私のリオはこんな感じ。
  ↓↓↓

(日本時間)

7月中旬    今年はハードディスクを購入。
(テレビのリモコンの電池はソチオリンピック開催時に買いすぎて在庫過多。このペースだと東京オリンピックまで在庫が切れることはなさそう)。
          そわそわ度40%。

7月下旬    特集を組んでいる雑誌やテレビガイドを購入。
          ネットも併用し、放映日程等をチェック。
                    そわそわ度60%。


8月上旬    スポーツニュースや特番でリオが取り上げられる機会が増える。こまめに録画し、帰宅後に視聴。寝不足な日々が始まる。
                    そわそわ度90%。


8月5日(金)  開会式を前にサッカーのグループリーグ初戦(日本vsナイジェリア)。後ろ髪をひかれる思いで事務所に向かう。
          そわそわ度100%。


8月6日(土)  興奮のあまり早朝目が覚める。そわそわ度120%。
朝から開会式にかぶりつき、すぐさま録画した映像もチェック。夜から明け方にかけ、体操男子団体予選と水泳、柔道をはしごする。

8月7日(日)  初日から飛ばしすぎて、意識を飛ばし、萩野&瀬戸のダブル表彰台を見逃す。無念さに涙しつつ、録画した映像を観て今度は感動の涙。フェンシングの太田雄貴の最後の雄姿にまたまた涙。泣き疲れてこの日再び意識を飛ばす。

8月8日(月)  当然仕事もあるので、観きれないものは録画で我慢。翌早朝の男子体操団体決勝と柔道に備え、帰宅後早々に仮眠に入る。

8月9日(火)  午前3時50分起床。体操、柔道、体操、柔道と交互に確認。大野の2大会ぶりの柔道男子金メダルに安堵し、その後いよいよ体操に集中。残り2種目のあたりで金メダルが濃厚になってきたところで、アテネオリンピックの富田のあの鉄棒の着地と、「伸身の新月面が描く放物線は栄光の架け橋だ」という刈屋アナウンサーの名実況を思い出し、フライング涙。一緒に観戦していた弟に呆れられながらも表彰式まで堪能し、最高の気分で出社。一向に興奮冷めやらず、昼過ぎになっても寝不足なんてなんのその、選手でもないのにアドレナリンを大放出する。

8月11日(木) 誰が制定してくれたのか、山の日に感謝
やはり午前3時50分に起床。ベイカー茉秋と田知本遥の金メダルを見届けた後、固唾を飲んで男子体操個人総合を見守る。内村航平の金メダル以上に、記者会見でのライバル・ベルニャエフの男前発言に感動。卓球、サッカー、ラグビーと、気力を使い果たし、日中は死んだように眠る。いい加減疲れが出てくるものの、得も言われぬ充実感に浸る。

8月13日(土)/14日(日)
オリンピック三昧の週末を過ごす。錦織圭のマレー戦、陸上男子100m予選をはしごし、とり溜めてあったVTRを一気観。オリンピックもそろそろ折り返し地点に差し掛かり、幸せながらも寂しさを募らせる

実は、このブログを書いているのは、8月14日(日)夜(タイムリーな話題じゃなくてすみません)。
この日は夏の甲子園大会でも見逃せない好カードがありました

覆正社vs横浜。オリンピックだけじゃなく、甲子園も大好きな私には、もう身もだえるしかありません。
もうすぐ錦織圭のナダル戦、体操の種目別決勝(床)が始まる間際の時間帯です。シンクロも観たいし、陸上も気になるし、いつ寝るかが本当に迷いどころ。

リオでこれなら4年後の東京では、正気でいられるかどうか今から心配ではありますが、少しは英語くらい勉強しておこうかな、なんて思う今日この頃。来日した外国の方たちに、道案内くらいはできるようになりたいものです。

4年後は、悲しいかな、熟女度も更に増していることでしょうが、こんな楽しみがひとつでもあれば、年をとることなんて(きっと)気になりません。 

ありがとう、オリンピック、ありがとう、クーベルターン

暑い日の過ごし方

2016年08月28日

こんにちは。
事務員の廣原です。

暦の上では夏は終わりましたが、まだまだ暑い日もあり、暑さが苦手な私には堪える毎日が続きます。私の暑い日の過ごし方はもっぱらDVD鑑賞です。そこで、今日は私のおすすめのDVDを紹介したいとおもいます。

そんなどこにでもあるネタをと思った人もいるかと思いますが、そこは法律事務所のブログらしく法律事務所にちなんだ作品を2つ紹介します。

まず1つめは「SUITE(スーツ)」という、アメリカの連続ドラマで、シリーズ3まで出ている人気のドラマです。
ざっと中身をお伝えすると、ニューヨークの一流法律事務所を舞台に、「一流の仕事をする一流の人間は、一流のスーツ(=SUITE)を着ろ」と公言する弁護士が、活躍します。

このドラマは、これぞアメリカというような、日本人にはなかなか真似できない、かっこいいセリフ、ハイタッチが好きな人におすすめです。

もう一つのおすすめは日本の作品で、「離婚弁護士」です。こちらも連続ドラマです。そして少し?古いですが、今見ても、男性の私から見ても、未だ新鮮です。少しコメディチックで面白おかしくやっていますが、最後はしみじみといろいろなことを考えさせてくれるドラマです。

先に紹介した、「SUITE」は「企業」がお客様のいわゆる企業法務を取り扱っている法律事務所に対して,「離婚弁護士」は個人がお客様で、しかも離婚事件が専門という、とても身近な法律事務所が舞台です。

アディーレ法律事務所では、企業法務も離婚事件も両方取り扱っているので、どうしてもドラマの展開に突っ込みを入れたくなるときもあります。

実際に法律事務所で行う業務は、映画やドラマで取り上げられるほど華やかなものではありません。

地道な地道な業務の積み重ねを繰り返し、依頼者の声に答えていくことがほとんどです。

ただ、 ドラマも現実も、扱う法務の種類も国も違いますが、共通することがあります。それは、依頼者のために熱い気持ちで向き合う姿です。

アメリカでも日本でも、昔から本当にたくさんの法律事務所が舞台の映画やドラマがあります。刑事事件、労働事件、悪い弁護士から正義の弁護士まで、様々な視点・様々なテイストで数多く作られています。
それは法律事務所や弁護士に、惹きつける何かがあるのではないでしょうか。

ということで、休みで暇だけど、外出するのは面倒だなぁという日には、法律事務所が舞台の映画やドラマを見てみようかなと思っていただけると幸いです。

『長くない一日』

2016年08月27日

事務員の山崎です。

イトーヨーカドーが輸入販売しているパスタ(スパゲッティ)の、「ベラルーチェ」

500gの袋で98円と格安だったこともあり、買ってみました。
さて、パスタ(主にスパゲッティ)の銘柄、日本で売っているだけで1000種類では足りないと思われますが安くて知らない銘柄を試すのも料理の楽しみの一つであろうかと感じます。
しこたま買い占め、帰宅してパッケージを見てみると、ブロンズダイス製法と書いてある。

有名な人が推奨していた大人気の「ディチェコ」と同じく、表面はザラザラしています。太さは1.65mm  ディチェコのスパゲッティーニより少し太い程度です。これは、油系、クリーム系、和風、どうでもできるちょうど使いやすいサイズです。

デ・チェコもなのですが、ブロンズダイスで製造されたスパゲッティを、ここ最近、どうも上手く茹でることができません。
鍋を安いのに換えた途端に。。 関係あるか??
それともテフロンのシャッキリした食感に慣れ、たのか?

最近は500g 170円の、イタリアNo.1パスタ、バリラ(落合)を主に使っていました。バリラは相当いい加減にゆででもそれなりにおいしい!
プラスマイナス2分くらいでも何とかなります。1分なら全然OKです。スパゲッティゆでたことある人ならわかると思いますが、コレ、相当すごいことです。こんなのほかにないです。

でもでも何より、この値段ですから、気楽に茹でてみることにいたします。

〜〜〜〜〜〜〜〜(のちに書くとおり待ちながら茹でた)

麺100g、お湯2リットル、
食塩は「対馬のあらしお」1〜3%で時間を変えたりして試行錯誤しましたが、どれもディチェコと同じような、物足りない茹で上がりです。

.撻撻蹈鵐繊璽痢 ´▲肇泪肇宗璽垢鰺蹐

で食べてみました。  

見た目が似ていて人気のディチェコと比べると、乾燥パスタ独特の香りは劣りますが、普段使いに十分おいしく食べることができると思います。

ディチェコ派の方なら試してみる価値は十分にあると思います。
黙ってればわからないかも?私はほんとにわかりません。

茹でる時間の過ごし方。

_山擇鯆阿。
偶然手に取ったCDはショパン夜想曲全集でした。
ショパンで一番有名なのは、夜想曲2だと思われます。電話の保留音楽で10回に1回はこの曲です。(資料)。夜想曲、つまり夜を想う曲は、解説書によると恋人との甘い時間です。
でもこの曲、2分半で終わるので、スパゲッティがゆであがるまで時間が余ります。
そこで、次に、「愛の挨拶」を聞くことになります。恋人へのプロポーズのために作ったといわれる曲です。なお電話の保留音では3回に一回はこれです。誰でも、聞き覚えがあるはず(資料)
しかしながら、この曲も3分で終わってしまい、パスタはまだ固いです。

この流れでしたら「フランツリスト 愛の夢3」を聞くしかない。
この曲、結婚式でピアノ弾くとなると馬鹿の一つ覚えの如くみんな弾くのです。しかし、有名な先生の解説によると人類愛の曲でだそうです。なおこれも電話の保留音の定番ですので、聞いたことない人はいません。(資料)
資料

音楽を聴きながら本を読む
読書は趣味ではないですが、本はよく買います。2年に1回、宅配買取で古本屋に売っているところ、毎回ダンボール5箱、2万円くらいにはなってます。買取額よくて一割なのでで、1年で少なくとも10万円は本屋に払っているということになります。今気づいたが、お金の無駄だと思う。今後控る。

さて、本を手に取ろうとして、3冊から選ぶことになりました。『賃労働と資本』『三連複勝負馬券で家を建てる』『想像の法』

『想像の法』を選ぼうとすると、これはちょっと違う話です。ふと押入れを見ると、学校で買った『民事訴訟における事実認定』を基にしたレジュメがあった。講義内容を思い出すと、書面は重要な証拠になることが多く、それを争ってひっくり返すにはこのように激しい事情がないとダメだということでした。

そういう激しい事情として、

・消費税3パーセントの時期の契約書に、消費税等の税率が8パーセントとされている。

→こういう情報を事前に得られたら、株売って大儲けできるはずです。

・離婚訴訟において,離婚の意思を伝える手紙が相手方から送られてきたとして提出されたが、手紙に付いている折り目に従って折りたたんでみても,入っていたとされる封筒に入らなかった。

→これ証拠で出す前に気づくでしょう。まれにあるみたいですが信じられません。

・昭和初期に作成されたという文書が証拠として提出されたが,和紙の変色が全くないなど、保管状況がやたら良すぎる。

→でもコーヒーにつけたりして変色させれば、少なくとも変色はクリアしていたと思われ、もしかしたらバレなかったのではないでしょうか。

・ワープロの文字の品位が昭和当時のものとしては高く,不自然とされた。

→昔のワープロは、文字の曲がりや払いがギザギザになっていました。しかし普通はそんな細かいところまで、みません。

・記入枠から文章の末尾がはみ出すことはあるが、頭がはみ出しているのはおかしい。

こういう指摘されたら困ります。「おかしいですね、書いた人、枠が見えなかったのですかね。」とかいうのでしょうか。

作成当時,そのような記載をすることが不可能,著しく困難であることから,偽造がバレた例。

・貼ってある切手の発行時期。

→名探偵コナンの切手が貼ってあるけれど、文書の日付の当時は連載開始前だった、とか。そういう話だそうです。

・びんせんの製造会社の品番等の番号をもとに製造元に問い合わせをすると,証拠文書の日付の当時にはまだ発売されてないことが判明した。

→これ無理です。偽造です

・当事者が「昭和○○年に作成された」と主張する文書の末尾に「平成○○年○○月○○日」と記載されていた。

→笑うしかない。

以上、「こんな証拠は嫌だ」でした。

江の島

2016年08月26日

こんにちは。事務の浜津です。

さて、先日家族で江の島へ行ってまいりました
実は江の島自体に行ったのが私自身初めてでして、鎌倉や江ノ電には何度も行ったり乗ったりしてきたものの、実は江の島に行ったことがないことに改めて気づき、今回初体験してまいりました

まずは江の島水族館へ行きました
最近もよくテレビなどでさかんに紹介されておりますが、さすがに一見の価値がありましたね。ロケーションもよく、湘南海岸が一望できて海に来たーって感じでした
水族館

まず最初にイルカショーを見てから、館内をじっくりとみて回りましたが、おなじみの魚達から深海の珍しい生物まで揃っていて、子供も興味津々でしっかりと満喫した様子でした
またそこでお土産に子供が抱き枕を買うのですが、イルカや熱帯魚等かわいいキャラクター達が並ぶ中、選んだのが何とサメ
ただ何ともユーモラスな表情のサメで、選んでみると確かに憎めない感じがかわいく今ではすっかり私もお気に入りなわけですが、大人だとつい
「そうは言ってもサメよりイルカでしょー」とか思ってしまいそうなところを、子供ってそういった既成概念に本当囚われないんだなあと改めて感じました

さて次に向かったのがいよいよ江の島です
江の島

今回はまず船で島の裏側に上陸し、そこからまず岩屋と呼ばれる鍾乳洞をみました。これが想像以上に大きくてびっくり。第一岩屋(奥行152m)と第二岩屋(奥行56m)から成り、中々の見応えでした 
歴史的にも古くから信仰の対象にされてきたということで、あの弘法大師や源頼朝も訪れたと言われています。照明や音響で演出された洞内には様々な展示物があり、江の島が歩んできた歴史と文化の一端がわかるようになっています
機会があればぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか

次にかなりの急な階段を上って江の島のまずは頂上へと向かっていきます。
その途中にあるお店でまずは腹ごしらえ。お昼時でどこも混んでいる中何とか席を確保したのが「見晴亭」というお店でした
文字通り窓からは湘南の海の絶景が楽しめるこちらのお店で頂いたのが、念願の生シラス丼と焼はまぐりいやーやっぱり生シラスは最高に美味しいですよねーまた食べにいきたいです
しらす

お腹も満たされて、さあここから島を徐々に下っていくわけですが、この日は連休ということもあって通りは人で溢れ返っておりました。途中お茶でもしようかとお店を覗くもどこも激混み
人ごみ

しかたなく江の島でのお茶はあきらめて大きな橋を渡ってそそくさと江の島を後にしました
やはり連休とかに来るものではないですね。できれば今度は平日に休みを取ってゆっくり訪れたいと思いました。

次回はぜひ鎌倉の古民家巡り等をしながら、ゆっくりカフェでお茶でも楽しみたいと思っておりますので、またこちらでもお伝えしたいと思います。ではまた

☆サマーナイトラン☆

2016年08月25日

こんにちは

約2年ぶりの投稿になります事務員の小澤です

夏ですね
でも,暑かったり,涼しかったり,気温の変動が激しく体調管理が難しいですね…みなさん,体調崩すことなく,夏を満喫されておりますでしょうか

さてさて,体調管理からの健康ネタ(?)ということで,個人的な夏のイベントについて少しお話させていただこうと思います

私事ですが,前回の健康診断で,残念な結果を記録してしまったことをきっかけに,ジム通いを始めました

幾度となくダイエットを試みては挫折を繰り返し,本気を出せば痩せられると信じていましたが,食事制限は長続きしないし,正直ストレス…
だからといって運動も苦手(嫌い)
でもそろそろ痩せないといけないなと思い,
近所のスポーツクラブに軽い気持ちで見学に行き,トレーナーさんの巧妙なトークに乗せられ,ジムに入会してしまいました

時間があえば,スタジオでのヨガやストレッチ,体幹トレーニング等のプログラムに出て,合間に少し筋トレをするようになりました

そして,通い始めて2・3ヶ月経った頃,常連さんと思われる人に,
「かわいいTシャツもらえるから,ナイトランに出よう」と声をかけられました

ブログ

19時から翌朝7時までの12時間リレーということで,体力もないし,走るのも嫌いだし,そもそもそんなに走ったこともないし,即辞退しました
その後も,顔を合わせるたびに誘われ,断っていたのですが,
いつの間にかメンバーに入れられ,後戻りさせてもらえない状況になっていました

そして,向えたサマーナイトラン
どのようなイベントかというと,チームメンバーがたすきをつなぎ,
1周約1.4kmの埼玉スタジアム2002のコースを12時間で何周走れるかにチャレンジするリレーマラソンです
人数は1〜12名でエントリー,走る順番や周回数は自由,最低1周単位で交代というルールです

写真

企業や大学の陸上部のチームもいれば,仮装に力を入れたチーム,夜ということで光るグッズで,走るイルミネーションのようなチームもありました
私たちのチームは,マイペースでいいので,楽しく走ろうということで,
フルマラソン経験者から初心者まで,年齢も20代から50代くらいまでの
8名で,エントリーしました
途中,芸人さんのコントやじゃんけん大会,抽選会,朝ヨガ等,
様々なイベントも開催され,走って楽しい,見て楽しいイベントでした
ただ,当日は7月下旬というのに,夜は走っていないと,震えるくらい寒かったです
走り慣れていないのですごく疲れましたが,楽しくとてもいい思い出になりました

うっかり始めたジム通い,きっと長続きしないで,会費だけ払って通わなくなってしまうだろうと思っていましたが,とりあえず,約5ヶ月経った今も最低週1回は,汗を流しています
(痩せたねと言ってくれたのは,まだ2人だけです
いつまで続くかわかりませんが,
健康な身体を手に入れるべく,もう少し頑張ってみようと思います

みなさんも興味があれば,ぜひ次回のナイトランに参加してみてください
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