まず、客観的事実として、裁判記録閲覧の概要を述べます。
令和元年ワ21082
原告 山田亨 弁護士 鹿野舞、竹内省吾 弁護士法人エース
被告 ソニーネットワークこみゅにゅけーしょん株式会社 弁護士 升本喜郎ら
8月5日提訴 
9月26日 第一回
10月31日 13時20分第二回


対象投稿
https://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1006467/a5ka5aa5c0a5a4/23
1459番 消去済み
3月30日 16時38分
「ウルフも山田も会社は特定できているのだから、電車に飛び込む前に会社に変えんびん投げるなりした方が死ぬよりいいよ」

https://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1006467/a5ka5aa5c0a5a4/24
214番消去済み
3月311日16時9分
「死にそうな人!」死ぬ前にやらないといけないことがあるからね。東京ならウルフ、大阪なら山田がいる。
会社は割れているのだから、天罰を下さないといけない。電話だけでもしたほうがいい。」

被告の答弁 不保有

次回は31日ですが、これは取り下げとなるコースかと。一年半前の発信者情報を保有している経由プロバイダーはまずいないですよ。
私が「トンピンさん」弁護士に騙されていませんか」というのは、
経由プロバイダー(この場合はソニーネット)の発信者情報の保有期間は3か月程度で、一年半前の情報は持っていない可能性が高いのですよ。その説明は受けたんでしょうか?

第二に、不保有のリスクがある以上、本訴するよりも、発信者情報消去禁止の仮処分をかけた方が印紙代も安く済むのですが、その点は説明受けたんでしょうか?

説明受けていないとすれば、ちょっと問題かと。