2010年06月08日

【ブログ引越しのお知らせ】adwomanからjapanwomanへ☆

土佐を飛び出した坂本龍馬のごとく、
日本のブログから飛び出してみました。

これからは世界です!
日本の中で閉じこもってブログ書いている、
鎖国していてはいかんのです。

というわけで。

ブログ引っ越ししました!
http://japanwoman.blog.sohu.com/


郷に入っては郷に従え、ということで
自ら入ってみました☆

下記は本日のブログ。

====================


 今までの仕事内容が、すべてルーチン作業だったんじゃないかと疑ってしまうほど、

毎日のひらめきや出会いに頭の中が動かされている。


中国と日本の市場の比較や、中国人の特性や、中国人の育った環境、中国の地域情報など、

これまで調べた内容の中で、どの情報を切り取ればよいのか考える。


ある人は言う。

「中国人は日本の伝統に関して、全然興味がないよ」


また、別の人はこう言う。

「中国人は日本の伝統工芸が大好きです」


そもそも日本においてだって、几帳面な人がいたり、大雑把な人がいたり、

歴史に全く興味がない人がいたり、逆に歴史が大好きな人だっているのだから

その国の人を、ひとくくりにして考える事自体、間違っていることなんて百も承知している。


日本の人口の約13倍の人が住んでいる。

インターネットを使っている人だけで、すでに3億8千万人もいる。

それが中国という国だ。


じゃあ、その国に対して、どのような可能性を考えるだろう?

どのような事をしたら、みんなハッピーになるだろう?


アジアパワーが、今後の世界を作り上げていく。


EUが現在、うまく行っているのかどうかなんて私にはとても語れないけれど、

みんなで何か作り上げていったり、盛り上げるのは好きだ。


だからこそ、中国を使ってうまく儲けようとか、

日本はもうダメだから、中国でビジネスをはじめようとか、

そういう目的でビジネスを始めるのではなく、

良質な書き手であったり、クリエイターであったり、

そんな人の力を日本だけに留めておくのではなくて、

世界に開放することで、物ではない貿易の仕組みを作っていきたい。


まだまだ、良質な書き手はその国でしかパワーを発揮出来ていない。

人身売買ということではなくて、人の持っている能力を世界につなげていきたい。

その仕組みを、まずはアジアに作り上げていくことができないか。


個人の力を鎖国しておくのはもったいない。


もちろん外国の資本という能力や技術がどんどん入ってくることで、

外国間の競争は激化することになるかもしれない。


国力をつけるために、知識の軍隊をつくっていきたい。

日本という国の、知を結集する。


最終的には、アジアの知を結集し、世界の知を結集し、宇宙人と交信したい。


http://japanwoman.blog.sohu.com/

=====google翻訳=====


时间很短。 
到目前为止,工作内容,所以我觉得,他们怀疑这是所有的日常工作, 
提出在头部和灵感日常接触。 

日本市场和中国以及中国特色和中国环境比较增长,如中国本地信息, 
内容审查了过去,想什么信息,我应该切里再取。 

有些人说。 “中方认为日本的传统,我根本没有兴趣。” 

此外,另一人说。他说:“日本的传统工艺中的爱。” 

即使在日本的第一个地方,人们不严格,人们不粗糙, 
有些人你绝对没有在历史的兴趣,因为历史也可以有爱的人谁手 
在全国人民,我认为支架本身的问题,我也知道这个错误。 

人民生活在大约13倍,日本的人口。 
只有在使用因特网的人,有380000000了。 
它被称为中国的国家。 

因此,该国可能会觉得样子? 
如果有什么事情会是快乐? 

亚洲大国,构成了未来世界。 

欧盟现在是,我不在乎,如果他们不说很不错,但, 
每个人都可以去弥补一些东西,我喜欢热闹。 

这就是为什么我与中国共同努力,使任何款项, 
你可以有来自日本,你或你在中国的业务。 
与其这样的创业宗旨, 
好作家,创作者, 
该想法只在日本这样一个人的力量,而是 
通过向世界开放,事情并不想使贸易体系。 

仍然是一个好作家不能只在行使国家权力。 
意味着人口贩运是没有,我想有能力连接到世界人民。 
它是如何工作的,你将无法创建第一个在亚洲。 

保持个人的废物隔离的权力。 

通过进入越来越多的外国资本和技术能力的过程中, 
外国之间的竞争可能会加剧。 

为了使国家权力,我想一个知识的军队。 
在日本作为一个国家,动员知识。 

最后,结合亚洲的知识,汇集了世界上的知识,与外国人沟通。


http://japanwoman.blog.sohu.com/ 


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2010年04月01日

4月1日からの仕事

ひとことでいうと、セカイを広げるシゴトです。

言われたことでいうと、「夢や頭の中で終わらせないシゴト」。

エイプリルフールっぽいことを言えなくてごめんなさい。

ただ今日は一日ディズニーランドとディズニーシーにいます。 

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抱負

・・・というわけで、いろいろあった広告営業も今日で終わりを迎えようとしています。
 
明日から、まぁもう明日なんですがどんなことをするのかというと、
どこまで社外秘でどこから社外広報OKなのかわからないので
なんとも言えない状況です。
でも、ついったーを通じて
「広告ウーマン」よりも「adwoman」と呼ばれることの方が多くなりました。
なんだか時代を感じさせます。
 
そしてそして、
ワタシの部署、ひとり部署に近い感じなのですが
一人でできることなんて限られていることは百も承知なので
皆様と一緒にやっていきたいと勝手に思っています。
どんな形で取り組みができるのかも正直なところなんとも言えません。
でも、
地球規模で面白いことを仕掛けていくためには、
地球規模ですっごいヒトとか、すっごいコトをひらめいて、
みんなでやっていきたいなぁー、なんて考えてます。
(酔っぱらっているためロレツが回ってなくてスイマセン・・。)
 
長くなりましたが、4月1日以降、広告に関わることは少なくなります。
でも、書きたいコトとか、共有したいコトとか、
なんかもういろいろあるんで、ついったーもブログも続けていく予定です。
adwomanを。これからもよろしくお願いします~!!

っと思いましたが、広告ウーマンではないほうがいいんではないかという
闇組織の声もございますので
『あいうーまん★』という名前に変更することになりました。

アイがわかればウがわかる。
ウがわかればウンが変わる。

挨拶、愛、合言葉、EYE
アイというのは非常にふかーいコトバなのです。

運、雲、云、
ウンというのもこれまたすんばらすぃーいコトバなのです。

というわけでこれからは「あいうーまん」と覚えてくださいませ。




※このエントリだけではないですが、修正する可能性が非常に多くあります。
ご了承くださいませ。


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いきなりの営業

いま、もうすでにカラオケの雰囲気ぶち壊しな号泣気味なんですけど(ひとり)
なので、早く現場に戻ろうと思います。
まぁ、そんなこんなあって、
広告営業職についたわけです。
内定者としては5月からアルバイトして、
それこそメディアとか、メルマガとか、ECとか、色々をかじってはいたのですが
広告営業になるなんて、全く思っていませんでした。
まわりのひとからは「きっと営業以外のしごとなんじゃないのー」とか「営業はないよー。」
とか、言われまくっていたので。
でも、なんやかんや営業になったわけです。
内定者時代にそのほかの部署はある程度経験したし、
その部署にいる人とはある程度触れ合いもあったのに
人見知りで有名な、静岡県出身のこのワタシが
いきなり、営業です。



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ヒトにまつわる仕事。

ヒトにまつわる仕事がしたいと思っていました。
それは昔からで、
中学校の時わからないところを教えてくれながら、タコヤキくれた理科の先生だったり
高校生のときに専門は歴史のはずなのに、一度社会人を経験したということがきっかけで
社会ってこういうもんなんだ、みたいなことを教えてくれた歴史の先生
(顔がエガちゃんに似ていたので勝手にエガちゃんと呼んで2時50分になると先生に見つからないように
ものマネとかして楽しんでたなぁ)だったり
受験生として塾に通ってたときに教えてもらってた英語の先生だったり
大学のときに出会ったドリームゲートのヒトだったり、
なんかもう、自分の周りにいるヒトすげえなぁってことで、
そんなすごい人に囲まれて仕事がしたいとか、
そんなすごい人がもっともっと活躍できるような仕事がしたいなぁ、なんて漠然と考えてました。
なので、就職活動は昔からオールアバウトいきたいなぁ、なんて思っていて
ちょうど新卒第1期生をとります、なんて時で
夢がかなったのでございました。
就職活動のセミナーで、並んで一番前の席をとったのはこの企業だけでしたから。


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広告営業最終日。

いま、カラオケにいます。
どんな状況かというと、4年間の営業生活を締めくくるべく、
非常に荒れ模様な感じの2次会となっっているという感じです。
先程まで天井と床がどっちなのかわからない空間をさまよっていたのですが、
ようやくその世界を抜け出すことに成功しまして、
新卒の大変な姿を目にしながら、あぁ明日はもう新卒じゃないんだよなぁ、なんて考えてます。
ゆずの「いつか」を歌いながら
ひとり泣けるような空気ではない中で泣きそうになったので
カラオケのカフェスペース的なところにパソコン持ち込んでブログ書いているという、そんな状況です。
「いつか」の、どこの歌詞で泣きそうになったかというと、
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=65181
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=6wC8zs3RDn0
これがその「いつか」の歌詞なんですが、
もうなんだかよくわからないまま
カラオケの待合室的なところで号泣でございます。ひとり。。
こんな姿はだれも想像していない、いや自分も想像していなかったので
涙をフキフキしつつカラオケに戻っていくと思うのですが
今日しか自分の営業生活について振り返る機会って持てないと思うので
ブログ書くことにしました。


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2010年03月26日

「なかのひと」の責任


企業の「なかのひと」の存在は、ブログやツイッターがもとになり
どんどん前に出てくるようになりました。

今までは企業の顔といえば社長しか思いつかなかったところが、
イチ従業員やパート、アルバイト、内定者だって、
その会社のイメージやブランドを背負っているという意識をもってやらないと大変だよね、
という場面もどんどん増えつつあります。

「この人がいたから、この商品に決めました」

「この人のこのコトバがきっかけで、選ぶ決め手になりました」

営業マンでなくても、広報マンでなくても、
◆営業スキル
(=売ろうというスキルということではなくて、信頼される、愛される、相談されるスキル)
◆広報スキル
(=よく見せようということではなくて、会社のメッセージ発信者としての責任感や会社に対しての愛着心)
が、より必要になってきていると感じます。
そして、そもそも論として会社のことを知っている、理解しているかどうかも問われてきます。

ちなみに、
社内で話をしている企画や、課題、想いや会社としての将来の夢は
どんどん社外にも出していく方がいいんじゃないかと思っています。

それは社長じゃなくても。株主総会でなくても。
常日頃から社員それぞれが勝手な想いをどんどん出していける雰囲気って素敵なんじゃないかなあ
って思うんです。

お客様のことをこう考えているんです!とか。
お客様にこんな気持ちになってほしいんです!とか。
こんな企画やってみたいけれど、喜んでくれるかなあ?とか。
そもそもこんなことやりたいけど、そこにニーズを持っている人っているのかな?とか。

競合企業にマネされるとか、パクられるという意見もあるかも知れませんが、
社内で話している会話の内容を、社外にもってくるだけで、
PRになる可能性を大いに秘めています。

ただし、逆にマイナスブランドになる可能性もあります。

「誰のためにその仕事をしているのか?」が分からないままに会社の顔として情報発信していると、
いつのまにか、ネガティブなイメージを溜めこむことになります。

会社として運営しているブログに
「儲けるためのノウハウの本を読みました。いやぁ儲かりそうでなにより。」
 
 と書いてあったら、誰が喜ぶでしょうか?誰に信頼してもらえるでしょうか?

怪しさ200%です。
 
「なかのひと」として情報発信するということは、
いつでも「なかのひと」として見られることを指します。

「個人的な見解です」、とか、「個人の意見です」、と書いてあっても
その会社で働いている時に、この人はこんな気持ちで
働いているんだなあというのが垣間見えてしまうからです。 

お客様であったり、
社会のためであったり、
相手の事を考えて仕事をしている。

それが前提の上で、「なかのひと」として、出ていきたいと思っています。
 

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2010年03月23日

楽しんでる気持ち、楽しんでもらおうという気持ち

最近どうも広告論とかメディア論に興味を持てなくなってきています。
広告やメディアについては関心もそれなりにあるのですが、
そこに「論」というコトバが入るだけで、なぜこんなにも面白くない語り方になってしまうのでしょう。

今日、キャラメルボックスの演劇観に行ってきました。
そこで働く@KazuoNakamuraさんにお話とかお伺いしていると、
もう仕事自体が面白くって、魅力的で、 楽しくてたまらない!夢!
そんな感じがとても伝わってきたわけです。 

で、帰ってテレビではとってもムツカシイ顔をしてメディアの将来とかなんやら語っていると…。

メディアっていうものは、もっと面白くておかしくてたのしくてたまらなくて魅力的な存在で
語る方も、そんなメディアに関わることが出来て幸せ~(キラキラ~☆☆キュンキュンッ)
っていうオーラを出さなきゃダメなんだと思うんです。

それは別にバラエティとかドラマに限った話でもなく、
たとえば学校の算数の授業とか社会の授業が先生によって
面白さが何倍も何百倍も違うようにテーマしだいっていう話でもなくて。 

むしろ社会を扱っていたり、「イマ」を伝えることができる楽しさってもっと
滲み出てきてもいいんじゃないのかなあ。
 
ネットとテレビや新聞が対立しているように言いあって何が生まれるのかなあ。
見てる人にとってはどれも大切な情報源であり、そこに「区別」をしている人のほうが
実は限られているような気もします。
 
自分はネット側とか、テレビ側とか、そんな片方の立場じゃないし、
どちらかしか知れないのは
なんだかもったいない感じもしますしねぇ。

未来は明るい顔をしてワクワク語りたいものですなぁ。

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2010年03月15日

TweetEffect

http://tweeteffect.com/index.php

どんな発言をするとフォロワーが減って、どんな発言をすると増えるかが分かります。
織田裕二さんについてツイートすると、フォロワーが減る、という悲しい事実。
でもつぶやき続けますよ・・・私は。 

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社外社員

今年、ひとつやりたいことがありまして。
ひとつではないんですが。。。

「社外社員」というものを、たくさん作っていこうと思っています。 
これはずっと、入社したときから考えていたことですが、
一人がひとつの会社に属するのではなくて、
複数の企業というか、複数のやりたいことをやりたい企業とやれるような環境づくりができないかと
考えていました。

現在4年目。
4月からは5年目ということで、
自分が今属している会社から転職する、という働き方だけでなく、
今属している会社を増やしていく働き方もこれからはできていくのではないかと。

一般的にはフリーランスとか、そういうことになっていくのかもしれませんが、
自分自身がどのような働き方で一番やっていきたいか、っていうところは
まだ模索中です。

ですが、もう少し自分自身もほかの会社やほかの仕事をつくっていきたいし、
ほかのひとにも、もっと自分の仕事を知って欲しいような、そんな気持ちがあります。

4月以降、どこまでそれが許してもらえるのかは分かりませんが、
もともとやりたいことをやりたいようにやらせてもらってはいると思うので
じゃあそういうひとを集めていったらどんなことができるのか、
もっともっと大きな輪にしていけたら楽しそうだなぁ、そんなふうに思っています。 

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