もう随分長い期間

咳がとまらない事

でも、

あの

「ゲボッ」

と、なった時の

鉄の味は好きだ。


後、最近よく

鼻血がでる。

心当たりが

ありすぎるんでいいとしよう。


もう一点は

「くたばりそうなヤツ程

長生きする」

という

確かなフォーマットにのっとって

僕は

長生きするであろう。

なぜって

普通のそういう人間だからだ。



背中に

突き刺さってる

そいつが

きにいらねぇなぁ

と思いつつ。

結局は

長生きするね。



紹介文を

会社にいる間

余りに暇だったので

書いていたら

幾人かが

僕にもかいてくれたが

面白いものだ


「へー、そうなんや」

ってな具合。


いやいや

ホントの僕を知らんね?


とある会話で

そんな台詞を吐いたヤツがいたが

そんなものありゃしない。


A君から見えた僕が

そういう風に見えた

感じた

としたら

それは

A君にとっては

僕はそういう人間なわけで。

社交辞令にのっとって

発言した内容があって

ホントはそんなこと思ってないのに

と思っても

A君にとってはそれでしかないのだ

ある種

刹那的な話だが。

自分ってもんの話をするとしたら

そのどっちもだ。


色んな対人関係に

諦めるということ

期待しないということは

あらゆる対人関係を

信用するということでもある。


表裏一体だ。


呪われた種族は

匂いでわかる。

笑顔でわかる。

こいつらに

選ぶ術はない。


できることは

それのみだ。


そのカルマが魅力だ


時々であう

彼は

耳の中で

壁の裏側で


常に手ぐすねひいて待っている

そして

聞こえない程度の

大きさの声で

なにかつぶやいている。


今日

久しぶりに

マドナシの場所にいった

近づくにつれ

冷気と

目線を感じる

声が聞こえた気がしたが

圧倒的に

気のせいだ。


そこでヤツに久しぶりにであった


相変わらず

ナニゆってるのかわからなかったけど(笑)


100%違うところに行く時は

多分

その話している内容がわかるのであろう。


そしてそれに気がつくのは

涅槃でもない その瞬間

お別れの挨拶みたいなものだ。


聞きたい気もするが

多分

今聞こえないのは

今必要でないのだろう。


じゃあ

必要になる瞬間ってのは

存在するのか。




終着点は

俺達の

遥か上だ

想像もつかねぇ


世の中には

考えない方がいいこともある。


ただ流されるのではなく

流れないように

流される。




ヨコタ君

a−k−君

今日は

ベアーズいけずにすまない。

誘ってください。

懲りずに。



寒いのは好きだ