June 30, 2009

最近やっとtwitterをはじめました。
2年くらい?前に作ったアカウントに、時々「フォローされました」って
メールが届いて、はじめないとまずいかなーと。

で、使っていてよく感じるんですが、

twitter < Facebook < ミクシィ

みたいな感じでソーシャルグラフの濃度に差がありますよね。
サイト自体の「湿度」って雰囲気もあるかもしれない。
twitterでフォローするのと、ミクシィでマイミク申請するは全然気持ちが違う。
ミクシィよりはFacebookのほうが友達申請しやすい、とか。
(この感覚は年代やSNSの使い方といった個人差もとても大きいけれど)

僕は個人の一番正確なソーシャルグラフは携帯電話のアドレス帳だと思っているのですが、アドレス帳に近い感覚なのはFacebookかな。
友達申請するのに抵抗感が無いけれど、知らない人は受け入れたくない、みたいな。
mixiはアドレス帳の中の「友達フォルダ」のイメージ。


今後mixiアプリをガンガン活用できるには、ソーシャルグラフがちゃんと構築されて、
「あんまり仲良くない知り合い」とか、「この前会った人」ともつながっている必要がありそう。アドレス帳と同じように。

ただ、日記というメインのコンテンツが、ケータイのアドレス帳全体に
発信してしまうのはウェットすぎる。

プラットフォームは、ユーザーの大多数が受け入れられる形で、
ソーシャルグラフの階層化を行えるかどうかが今後のカギになりそうですね。



aerocafe at 15:28コメント(2)トラックバック(1)SNS 

January 20, 2009

「好きなことを仕事にするにはどうしたらいい?」

最近大学生からされた質問を、自分なりにまとめてみました。



仕事をしていて、「好きなことをやりたい!」って思うのは当然なのだけど、
好きなこと"だけ"出来る人はそんなに居ない。

大抵の場合、「やりたくないこと」の隙間にちょっとだけ「やりたいこと」があって、
それを励みに日々働いていたりします。


だけど「やりたくないこと」をやっているな、と感じてしまうと「やらされている感」が出てきて、
モチベーションが下がったり、目標が見えなくなったり。
モチベーションが下がると、「やりたくないこと」の隙間が見えづらくなるから、
ますます悪いスパイラルに陥ったりします。

ここで大事なことは3つ。

1)「やりたいこと」でなく、 「やれること」をよく考える。
2) 「やりたいこと」から「好きなこと」に考え方を変える。
3) 「好きなこと」を集める。

順番に考えてみましょう。


1) 「やれること」をよく考える。

今の自分が「やれること」「できること」をよくよく考えること。大事です。
会社間だったり2者間だったり、あなただったら「やれる」だろうと、
誰かが期待をしていて、そのお仕事が発生しています。かならずね。
であるならば、「やれること」をどんどん増やしていけば、頂く仕事の幅も、
どんどん広がっていくはずです。やりたい仕事をもらえる可能性が増えるよね。

また、あなただけが、「私はやれる」と意識しているだけでは意味が無くて、
「この人はやれるだろう」と他の人に思われることが大事。
自分の「やれること」を明確にして、他人に「やれるだろう」と認識してもらうことが必要です。

ただ、「あなたは何が出来るの?」という質問は、往々にして「CAD」とか「英語」とか「経理」
になりがちです。
そういう個別の知識や経験じゃなくて、もっとゼネラルに「これが出来る」と言えることが大事です。
「課題を正確に理解して、整理が出来る」とか、「課題をマーケティング的な視点で理解する」とか、
「業界の知識は、いち早く取り入れていて、すぐに提案に盛り込める」とか、そういった話。


2) 「やりたいこと」から「好きなこと」に考え方を変える。

大きな枠で自分の「やれること」が明確になると、それは自信につながります。
「私はこれがやれる」っていう自信。
その自信の上で仕事をすることは、プレッシャーです。
"プレッシャー"っていうのが、自分の自信の上で行うのであれば、
人から与えられるプレッシャーではなく、自分の自信とか、プライドに対してのプレッシャー。
自分自身へのプレッシャー上で行う仕事は、とてもエキサイティングです。

自分の「やれる」自信の上で、イメージ通りに物事が進むワクワク感と、
プレッシャーを跳ね返して完了させた達成感を大事にしましょう。

この「達成感」が好きになれば、「やれること」=「好きなこと」になります。
つまり、仕事をしていって、幅が広がれば広がるほど、好きなことが増えていくことになるはず。
さらに、「やれること」の幅を広げるプロセスも、「すきなこと」になっていくと思います。
自分の自信が増えていって楽しいから。


3) 「好きなこと」を集める。
ただ、「そんなの理想論だよ」と言われるかもしれません。
でも、ちょっとした達成感とか、嬉しい瞬間って意外とあったりしませんか?
話してたら一緒に仕事している仲間の機嫌が良かったとか、思ったよりもちょっと早く資料をまとめられたとか。
そういったちょっとした「好きな瞬間」をよく覚えていることが大事。
さっきと今度は逆に考えて、「好きなこと(瞬間)」→「やれていること(やれること)」と考える。
「自分ってこういうこと出来てるんだ」とか、「こういうやりとりが得意なんだ」っていう自信
につながってきます。
それは、「話し方」だったり、「手帳のまとめ方」だったり、「企画」とか「マーケ」みたいなさっきのわかりやすい「できること」とはちょっと違う視点だけど、
でも大切なあなたの「できること」です。
これを集めて、「どうしてこの瞬間が好きなのか?」をよくよく考えてみると、自分でも見つけられなかった、あなたの「できること」が見つかるかもしれません。



この文章の一番最初で、

仕事をしていて、「好きなことをやりたい!」って思うのは当然なのだけど、
好きなこと"だけ"出来る人はそんなに居ない。

と書きました。 でも、これはホントはウソ。

「やれること」をどんどん増やしていけば、そして、増える過程を楽しむことが出来れば、
仕事は全部、好きなこと"だけ"になるんです



そんな素晴らしい心境で仕事が出来るのは、言ってる自分もまだ道半ば。
でも、徐々に近づいている気がします。

日々「好きな仕事」ばっかりになるように、頑張っていきましょう。

at 10:24コメント(0)トラックバック(0)リンノ 

January 08, 2009


アサーティブネス=発展的に自己主張すること。
って言えばいいのかな。

アサーション・トレーニング(wikipedia)

アサーティブって何?(アサーティブ・ジャパン)

【1】アサーティブのすすめ:NBonline(日経ビジネス オンライン)


自分がこうしたい!っていう自己主張はするんだけど、高圧的に押し付けるんじゃなくて、
相手の心証とか人間関係にも気を配って目的を達成する方法、とか考え方と言えます。

対人トレーニング的な面と、ビジネススキルといった面と両方のとらえ方があるようですね。


アサーティブネスの軸で人のタイプをグルーピングすると、

【気を配らない】【気を配る】
【自己主張する】    B        A
【自己主張しない】   C        D

という感じで分けられるのかな、と思います。
もちろんアサーティブネスな人は【A】タイプ。

結構多いのが、【B】タイプ。我儘な人ですね。
【B】タイプの人は、痛い目にあったりすると、【A】になったりします。
【C】タイプの人は、あまり人間関係に興味がない人かな。
自分も人に求めないし、人のことも気にしない、みたいな。

恐らくこの「アサーティブネス」って言葉が出てきたきっかけは、【D】タイプの人の
ためだと思います。

アサーティブネスの前提として、
「自分に対して自信を持つ」「自分の考えについて自信を持つ」ということがあって、そのうえで、
相手も同じように考えているのだから、「相手の考えも尊重する」ことを大事にする。
そして、それが実現できるように、適度な自己主張の仕方や、断り方、ほめ方を学びます。



ただ、昔からの言い方だったら、「伝え上手」。

毎日意識していきたいなー、と思います。




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H&M 9月13日銀座7丁目にオープンだって!

なんで上海にあるのに東京に無いの! と嘆いていたので、
(逆にZARAは去年やっと中国進出。)
"割とおしゃれっぽいモノ好き"としては嬉しいニュースです。
大学生と話をしているときに、
「でもこんな問題が。。。」「よくわからないし。。。」「他のスタッフが。。。」とうつむきがちな返事をもらうことが時々あります。
でも誰かから話を聞いたときに、まず「ポジティブに返す」ことが、大事だと思います。



「Yes but話法」なんて言葉は営業研修などで有名ですが、僕は「YES AND YES」を意識するといいと思います。

「YES BUT」は、「はい、かしこまりました。しかし……」と自分の意見を言う方法です。まず相手を肯定して、受け入れるのがポイント。
でも、「BUT」の事ばかり考えてしまって、とりあえず「わかりました。」だけ言って、すぐにその後の「しかし〜〜」を言い過ぎて、、結局相手に見透かされてしまったり。

ですから、「BUT」じゃなくて「AND」で返す、と意識すると良いと思います。
「なるほど、確かにそうですね。(YES) さらに、こんな方法もあると思います。〜〜(AND)」
という使い方。

この「AND」の種類は幾つかあります。


「なるほど。今のような話は、たとえばこんな事例がありました。」 → 相手の話を事例を使って繰り返す。

「なるほど。今のご意見は○○○ということですね。」 → 相手の話を要約して繰り返す。

「他にもこんな方法がありますよね。」 → 他条件を並列に並べる。


ポイントは、「相手の話をちゃんと聞いた。理解した。共感した。」ということが相手に伝わること。
自分の主張を受け入れてくれた後ならば、人間だいぶ、素直に相手の言うことを受け止められるはずです。


そして、自分の意見を言った後、最後にもう一度、「YES」を付け加えること。
"相手を肯定する"ってアクションとか言葉が、会話の最後に残ると印象がずいぶん違うと思います。
相手の意見自体は肯定できない場合は、その背景とか、努力とか、姿勢とか他の何かを肯定する。
正しいことを言っているかどうかという理屈じゃないんですよね。


まだ大学生の時のインターン先の上司の方が、怒りのメールの文末に「But , I love you. 」って付けてましたニコニコ
その方男性だったんですが、男女問わずね。

そのさらっと書けちゃうキャラ作りも素晴らしいんですが、I love you!! って自分のこと愛されちゃったら、
ムカっと来ようが無いですよね。笑。


YES! AND YES!」 お試しあれ。
368e3c94.jpg
海の家最終日、由比ヶ浜でゆっくり。
Coorsは軽いのでがぶがぶ。

風が気持ちいい〜。


at 14:25コメント(1)トラックバック(0)business 

October 15, 2008

5f9f693b.jpg

カプレーゼにはワインワイン
コレはアルミ缶に入ってるので、夜ちょっと飲むのにピッタリ。


at 23:20コメント(0)トラックバック(0)モバイルから 
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オランダ土産で頂いたオリーブオイルがあんまり美味しいので、

深夜にもかかわらずごはんナイフとフォーク
モッツァレラブーファラとフルーツトマトにた〜〜〜ぷりのオリーブオイル。

背徳的でたまりません。


aerocafe at 23:10コメント(0)トラックバック(0)モバイルから 

September 30, 2008


大学生と話をしているときに、
「でもこんな問題が。。。」「よくわからないし。。。」「他のスタッフが。。。」とうつむきがちな返事をもらうことが時々あります。
でも誰かから話を聞いたときに、まず「ポジティブに返す」ことが、大事だと思います。



「Yes but話法」なんて言葉は営業研修などで有名ですが、僕は「YES AND YES」を意識するといいと思います。

「YES BUT」は、「はい、かしこまりました。しかし……」と自分の意見を言う方法です。まず相手を肯定して、受け入れるのがポイント。
でも、「BUT」の事ばかり考えてしまって、とりあえず「わかりました。」だけ言って、すぐにその後の「しかし〜〜」を言い過ぎて、、結局相手に見透かされてしまったり。

ですから、「BUT」じゃなくて「AND」で返す、と意識すると良いと思います。
「なるほど、確かにそうですね。(YES) さらに、こんな方法もあると思います。〜〜(AND)」
という使い方。

この「AND」の種類は幾つかあります。


「なるほど。今のような話は、たとえばこんな事例がありました。」 → 相手の話を事例を使って繰り返す。

「なるほど。今のご意見は○○○ということですね。」 → 相手の話を要約して繰り返す。

「他にもこんな方法がありますよね。」 → 他条件を並列に並べる。


ポイントは、「相手の話をちゃんと聞いた。理解した。共感した。」ということが相手に伝わること。
自分の主張を受け入れてくれた後ならば、人間だいぶ、素直に相手の言うことを受け止められるはずです。


そして、自分の意見を言った後、最後にもう一度、「YES」を付け加えること。
"相手を肯定する"ってアクションとか言葉が、会話の最後に残ると印象がずいぶん違うと思います。
相手の意見自体は肯定できない場合は、その背景とか、努力とか、姿勢とか他の何かを肯定する。
正しいことを言っているかどうかという理屈じゃないんですよね。


まだ大学生の時のインターン先の上司の方が、怒りのメールの文末に「But , I love you. 」って付けてましたニコニコ
その方男性だったんですが、男女問わずね。

そのさらっと書けちゃうキャラ作りも素晴らしいんですが、I love you!! って自分のこと愛されちゃったら、
ムカっと来ようが無いですよね。笑。


YES! AND YES!」 お試しあれ。


at 14:25コメント(0)トラックバック(0)business 

September 05, 2008


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海の家最終日、由比ヶ浜でゆっくり。
Coorsは軽いのでがぶがぶ。

風が気持ちいい〜。


aerocafe at 12:10コメント(0)トラックバック(0)moblog 

August 27, 2008

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コミュニティファクトリーの下半期の目標設定をするため、「すごい会議」を実施しました。

「言ってはいけない会社のひどい真実」をみんなで出し合ったりドキドキものですが、
これが問題なく続けられて、目標を達成出来る会社ならば絶対成長するよね。


aerocafe at 13:00コメント(0)トラックバック(0) 

August 03, 2008

事業説明会でプレゼンテーションするのに、久しぶりにプレゼン本をいっぱい読みました。
自分なりにポイントをまとめたので、ご参考までに。


1)企画書≠パワーポイント≠プレゼン
企画書とプレゼンは違いますし、パワポをキレイに作ることとプレゼンも違います。
presentation=表現することが、プレゼンの技術。どうやって人に伝えるか、です。


2)「対大人数、プロジェクター、企画書」≠プレゼン
表現することがプレゼンです。机を挟んで一対一で話すのも、ちょっとした挨拶も
相手に伝えたいことがあればプレゼン。そこには「なんとなく」ではなくて、実はテクニックがあります。

3)「自分はあがり症だから向いてない」とかは間違い。

もちろん本番に強い人っていて、そういう人はいいなあ、と私も思います。
あがり症でやだなあって。
でも、たいていの緊張は、「自信のなさ」、「わからないことへの不安」から来ます。
ですので、事前に練習すること、テクニックを頭に入れることで本番での緊張は
相当レベル収まります。
だから資料を読み込んでないとか内容を理解し切れてないのは問題外。緊張して当たり前です。
だいたい、話す内容の200〜300%は自分は理解している、知識がある!という自信が必要だと思います。
事実私も、事業説明とか10回以上話している資料でのプレゼンは、20〜30人くらいまでなら
ほとんど緊張しなくなりました。前は数人でもドキドキしてたのに。
「自分の全体の場数」×「今回話すプレゼン内容の場数」×「テクニック」×「度胸」が、
緊張の総量でしょう。私も含めて最後の度胸がない人は、事前の練習でカバー。


4)「頭がいい人」はプレゼンに向いてない。
ちょっと逆説的ですが、そうおもいます。
「頭がいい人」は、1を聞けば10を理解することが出来ます。
しかし、それが常識、前提になってしまうことが問題なのです。
プレゼンって話を聞くレベルの人もバラバラです。誰でも理解できることが必要です。
そして、「伝えたいことを伝える」んじゃなくて、プレゼンを通じてコミニュケーション
をするって意識が必要です。
頭が良い人のプレゼンは、「伝えるべきこと」を一方的に話して終わっちゃうことが多い。
そうではなくて、質問やアイコンタクトやアイスブレーキング、話の間など、いろいろな手段を使って、全員とやりとりをするのが重要です。

5)相手の興味を引くことを一番に考える。

隠れてとても重要なのですが、「話を聞くときの姿勢」も人それぞれです。
相手の頭が良くても、プレゼン自体に乗り気じゃないかもしれない。
相手の意識をこちらに向けない限り、どんなにスバらしい企画内容も伝わりません。
そして、「スバらしい企画」ってだけでは相手を前のめりには出来ません。
「感情」に訴えかける、相手の「無意識」に働きかけるテクニックが必要です。


6)伝えたいことは3点以内に絞る。
あれやこれや話しても、相手は全部覚えられません。
大きく分けて覚えてほしい、感じてほしいことを、ワンフレーズ×3つくらいまでに
抑えられるのがベストです。


7)10秒でプレゼンは決まる。
人間の初印象って、10秒で決まる、というのは良く聞く話です。
そして10秒での印象を覆すのはかなり難しい。
つまり、最初の10秒で相手に「イケてる感じの人だな」と意識してもらわないといけないと言うことです。
もう一つ、「プレゼンの印象は最初の4分で決まる」、そうです。
一度興味をそがれてしまった後は、まず取り返すことは出来ません。
まとめると、
最初の10秒で自分自身に好印象を与えて、プレゼンをはじめて4分以内(たぶんスライド1〜2枚)で"おもしろそうなプレゼンだな"と思わせないといけないってことです。


8)エピソード、権威付け、データで納得させる。
「理論的には○○」よりも、「誰々さんが○○をしていた」というほうが人は納得が出来ます。
自分が伝えたい事柄は、そこにエピソードを付け加えることで、説得力を飛躍的に増すことが出来ます。これはかなり重要。
あとは人間やっぱり、権威に弱い。「中小企業白書によれば〜」とか「○○大教授にも認めてもらってます」って話があれば、すんなり頭に入ってきます。
なので、「知り合いの弁護士が○○って言ってました」なんて話は実はなんとでも言えちゃうんだけど、効果大です。
あとはやっぱりデータ。「86%が○○です」なんて言われれば、納得しちゃうもんです。



9)人の印象は言葉だけじゃない。
「メラビアンの法則」って有名な話があります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
「人は見た目が9割」の元ネタですね。
ですので、「声」「イントネーション」「早さ」「口癖」「身振り手振り」「姿勢」など、
非言語コミュニケーションに気を遣うことも、とても大切です。



10)覚えてほしいことは繰り返す。
6)で書いた大事な3つの項目は、プレゼン全体で何度もちりばめます。
また、プレゼンの最後にも伝えます。
人間は本当にすぐ忘れちゃうので、ポイントを絞ってなんども繰り返すことが重要です。それには、「ワンフレーズ」であることが大切。


どうでしょ?
今度は具体的な話し方のテクニックや会話の組み立て方を書いてみます。


aerocafe at 14:36コメント(0)トラックバック(0)business 

July 25, 2008


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こんな雰囲気です。東京のオフィスよりも広くてキレイです。PLのDさんの奥様がオフィス家具の貿易会社を
経営されてて、リ〜〜ズナブルに手配頂いたんだって。
ちなみにDさんの奥様の会社は30階?にあるので、いつも夫婦で出勤です。イイネ。
上海から初日記です。


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オフィスは35階建てのビルの27階なのですが、縁起を担いで、4階、13階、14階、24階が存在しないので、
ホントは23階!??

四=死は中国も読みが似てるのでわかるのですが、13はキリスト教だよね・・・?

信心深いなあ。。。


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