2017年07月20日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 17

MIWから: 7月14日のBBC ラジオニュースを聞いてたら"Abenomics""Trumponomics" "Magunomics"などと言っていた。比較対象にされただけましだが、アッキー(気持ち悪い愛称)の税金無駄使いはいまや世界中で有名。打ち出の小槌の税金を使うことが生きがいか?? なんの成果も出していないファーストレディ。子もいないくて、なんとも寂しい終焉を迎えるのは確実。森永製菓が儲けた分は使用せずためまくった??
周遊しすぎ&血税を使いまくりのツケはいかに。。。 

先週は独立イベント目白押し、昨日はショーバブに行ったので寝不足気味で頭が回らない。。。フランス、コロンビア独立記念のイベントが様々な場所で行われ、無料レッスン付きのサルサイベントにフランス人、イラン人友人らと参加した。同じラテン系でもフランス人サルサダンスレベルは低い。日本人の友人らも「同じラテンでもフランス人はなぜイマイチなのか??なんかかっこ悪」と幻滅していた。
かくゆう私のフランス人友人のほとんどが踊りが下手。

サルサダンスはボールダンスと違いお手軽なので、下手でも腰さえ振れればそれなりに踊れるのだが。。。アジア人が下手なのは仕方がないが、生粋のフランス人の多くはリズム感がいまいち&変なプライドが邪魔して&かっこつけすぎなのだ。今週金曜日も六本木でサルサイベントがあるが、おそらく生粋の100%フランス人で上手な人はいないでしょう。というかこういうラテン系のダンスイベントに参加するフランス人は極小。

64.ここで勝ち組になるには、もはや旧来の「一流校を出て一流企業に就職する」
という図式は通用せず、日本にいる限りは外資の支配下で消耗戦を強いられる可能性が高い。支配する側に回らなければ勝ち目はない。

65.「ルックス以外の部分を磨く」について
美人はいくらでも男達が声をかけてくるので、初めのうちはいい。けれどつきあってみてつまらない女だとわかるとすぐに捨てられる。ルックスに恵まれている人間も、自分を磨いていかなければ年齢とともに容姿だけでなく人生そのものも冴えなくなってしまう。特にエリート男性たちは、知性を感じる女性に強く惹かれる。彼らの多くは、アイドルタレントよりはアナウンサーを選ぶ。

66.楽しく生きることは、身体にもいいということは何度も繰り返しているが、楽しみの中でもお金を使うこともまた、身体にいいのである。ちょっとした贅沢がもたらす幸福感が、免疫機能を高め、感情を司る脳の前頭葉機能を活性化させて老化を遅らせる。

67.人生を豊かに送るという視点から見れば、中高年になっても恋する情熱を持ち続けることはきわめて大切。世の女性達が年を取ってからも恋するようになれば、自ずと若々しくなるし、体の内側から綺麗になっていく。恋をすると美しく輝いて見えるようになるのは、若い女性に限ったことではない。

*番号1から67のここまで和田秀樹さんの文章より抜粋 


affairwindows at 13:32 

2017年07月09日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 16

MIWから一言:今回のG20にて様々なハプニングがあった。おもわず笑ってしまったのが、フランス大統領のMacronが動きに動き回って、どこに落ち着くかと思ったら!一番端に立っていたTrumpの隣に行き、good finger poseで写真を撮ったこと。Trumpに話しかけていたが、Trumpの態度がいまいちだったこともありで結構な話題になった。下記の URLの真ん中あたりの各国首脳総合ビデオを観てほしい。
タイトルは、Macron stands by Trump - for the photo, at least
http://www.bbc.com/news/world-europe-40542783

それからTrumpの娘のIvankaのこれも!この大物タイプの娘の態度が話題に。個人的には小物が嫌いなので大物タイプの堂々たる態度は好きだ。このニュースのタイトルがまた面白い。
Ivanka Trump takes Donald Trump seat at G20 leaders' table
http://www.bbc.com/news/world-40541611

61.子が可愛くなくても子供を勝ち組にしたいと考える場合には、その道で成功する確率の高いものから取り込ませる必要がある。勉強で勝ち組になれる確率が100人に一人だとするならば、音楽や絵画で勝ち組と言われるまでになるまでは10万人に一人くらい。もし音楽などで特殊な道を歩ませたいと考えるなら、我が子には絶対的に人並み外れた才能があることを見抜いた上で、バックアップするだけの眼力と自信が親になければならない。スポーツが不得意で、しかも芸術的な才能も取り立ててあるほうではないと判断したなら、やはり勉強で頑張らせるのが一番であり、間違いが少ない。

62. 日本が大変な局面まで来ている時期だからこそ、外国の大学で学ばせたり、外国のビジネススクールで学ばせることには非常に価値がある。子供が大学に入った後も、親にはまだまだ逆転の手助けをする余地がある。

63. 今の経済対策が続いていく限り、日本お将来はかなり危ない。外国企業が日本の企業を食い物にしていけば、ルノーが日産に対してやったように美味しいところだけを自社と自国に吸い上げていくようになる。外国企業は利益を上げることが第一。そのためには日本的な義理や人情が一切通じない。血も涙もないことを平気でやる。そうなれば日本社会はまさにサバイバル合戦。生き残るためには誰もが必死にならざるを得ない。

64.ここで勝ち組になるには、もはや

affairwindows at 11:09 

2017年06月28日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 15

MIWから一言:以前から賛否両論で話題に上っていた『子宮委員長はる』の本を3分の2ほど読み終わった。読む前は「タイトルは面白いが内容は?」と思っていたが、女性必読の素晴らしい内容だった。子宮を活性化することがどんなに大事か、気持ちの良いMLなどのがもたらすメリット、健康、美、男女関係、人生を好転させるための納得できる内容が盛りだくさん。『お参りに行って願い事を仏様や神様に叶えてもらうこともいいが自分自身で叶えることができる』というような内容にも納得。要は自分自身で人生を切り開き変えていくという事。
その一部分を紹介すると

「是非、子宮に意識を向けて下さい。それは、あなた自身を生きる魂の旅の始まり。あなたが、『本当のあなた』を生きる時、あらゆる願いが叶います。」
「カルマ粒は口からしか浄化されない」「カルマ粒を溜めると病気になる」

58.昨今は女性の社会進出が進んできたといっても、エリートの職場には、まだまだ男性が圧倒的に多いからだ。英会話を習おうと思っているなら、初心者向けのトラベル英会話を習ってはいけない。もっとレベルの高い、TOEFL対策のゼミナールのような海外赴任直前の大異性が通うビジネス英会話教室に行く事。なぜなら、エリート男性が多いうえに、男性の方でも海外のビジネススクールに留学する前に同行してくれるパートナー(あるいは結婚相手)を探していることが珍しくない。

59.2りでアメリカに行ったなら、周囲には日本人がほとんどいない環境で、男性があなたを頼ってくるのは請け合いである。世間的に見ればビジネススクールを出たバリバリエリートでも、アメリカでは男女平等で、夫の後に1歩さがっている必要はない。そのうえで、日本的な優しさを持って接するようにすれば、あなたは必ずや夫を尻に敷ける。

60.子供の話になるが、(中略)赤ちゃん時は、勉強の成績や運動神経の良し悪しは関係ない。しかし、初めて公園デビューは、「可愛い」か「可愛くないか」が問われる勝負の場になる。「まあ、可愛い赤ちゃん!」と言われれば母親としては悪い気がするわけがない。反対に周囲の母親たちの反応が気のないものだと、母親の中には敗北感が芽生える。他人から「可愛い」と言われるかどうかなど、まったく些細なことに思えるが、当の母親にとってはここが最初の勝ち組か前k組の分かれ道。(中略)
まさに子供がかわいいだけで勝った気分のなってしまうのが母親なのだ。

61.子が可愛くなくても子供を勝ち組にしたいと考える場合には、


affairwindows at 11:39 

2017年06月16日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 14

MIWから一言:私がこのブログ内で紹介している大ブレークソングは、だいたいBBC radio newsで紹介または流れた曲。今回は13日に紹介された世界中で大流行のラテンソング、despacito! この曲でジョークも言っていたので思わず笑った!
以前はボールダンス(ソーシャールダンス)を週に1回から2回習っていたが、やめざるを得ない状態にされ(原発事故が最大の原因)ブランクが長いのでだいぶ下手になった。。。残念な事。ボールダンスはたまに踊るだけでは上達は無理。今は手軽なサルサダンスを極極たまに六本木界隈で踊るのみ。

そこでノリの良いこの曲!*但しこのofficial videoの主役男女は、色々な意味で洗練されてなくて上品さもイマイチなのは残念。なので彼らを見なくてもいいバージョンも紹介。
下記のブログ内にもあるように今年の1月リリースされ、昨日(4月17日)、ジャスティン・ビーバーがremixで参加したバージョンもリリースされました。
世界のアイドル、ジャスティン・ビーバーだから各国で話題沸騰!

https://jose-lesson.com/jp/2017/04/18/despacito-remix-feat-justin-bieber/
http://diafeliz.blog79.fc2.com/blog-entry-1121.html

55.一般的に、エリート男性は家庭で厳しく教育されているために、親(特に母親)のいうことを聞く習慣が身についている。結婚して妻が母親のような存在になった時には、彼らは妻の言うことをよく聞くようになるに違いない。つまり、マザコン男は結婚してからほぼ間違いなく奥さんの尻に敷かれてくれる、女性にとっては非常に操縦しやすいタイプの人間。

56.確かにマザコン男は母親のいいなりになるという弱点を抱えている。しかし、息子が30代後半になってくると、若い頃はガミガミと口やかましかった母のエネルギーもかなり衰えてくるだろう。息子の結婚相手の話になると必要以上に干渉していた母親も、この頃になると早く孫の顔を見たいと思うようになってくる。

57.こういう時に嫁に入れば、母親は「やっと嫁が来てくれた」と歓迎してくれる可能性が高い。20代の若い頃に結婚したのでは嫁.姑関係でさんざん苦労するかもしれないが、ある程度年齢がいってからならば、あまり嫌な思いをせずに済むというわけ。

58.昨今は女性の社会進出が進んできたといっても、

affairwindows at 11:40 

2017年06月07日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 13

MIWから一言:やはり縁がある人とはどんなに離れようとしても離れることがない。「縁」=「執着の現象」という話もあるが、不思議なめぐり逢いというものはやはりある。どんなに激しいケンカをしようが、どんなに相手を嫌おうが(異性の場合は愛する気持ちが強すぎると嫌いの気持ちも湧く)どんなに長く連絡をしなかろうが、やはりまた逢うことになる。私にももう15年以上の縁が続いている異性が何人かいる。その中でもB(このblog内でも何度か出てきているParisien)とはdramaのseason5ほどの長さだ。もちろんもっと長い縁が続き、すったもんだのやりとりの異性は他にもいるが、Bとの波乱万丈は半端でなく今後もseason7までは確実に続く。感謝しているのは、互いを激しくなじれるほど、深い話と本音で話せる人たちがMIW's lifeに存在してくれていること!

52.大リーグで大きな記録を打つ立てたイチロー選手も、姉さん女房がしっかり家庭を守っているから偉業を達成できたとも言える。(中略)先に私は女性が家庭に入ると王様のように一家に君臨できると述べたが、それは専業主婦に限ってのこと。家事についてはどうしても手抜きせざるを得ない仕事一筋の女性の場合、家庭で王様になるのはやはり難しい。それよりも、仕事で思いっきり能力を発揮して勝ち組になり、堂々と夫を養っていけばいい。

53.マザコン男というと、世の女性たちはそれだけで毛嫌いする傾向が強い。しかし結婚負け組から
脱却しようと強く願うなら、大方の女性が見向きもしないマザコン男にこそ目を向けるべき。それというのも、勝ち組になるにはエリート男性と結婚するのがいちばんの王道といってもよく、エリート男性の多くはマザコンだからだ。エリート男性は、良家の子女と同じように親から大切に育てられてきている。その育てられ方も、単にちやほやされるのではなく、ある意味で妥協を許さないほど厳しく育てられている。

54.いちばんはっきりしているのは教育。勉強ができなければ勝ち組として生き残れないことを耳にタコができるほど聞かされている。しかもこれだけなら勉強はできるけど常識がない「試験の虫」ができあがるだけだが、教育をしっかりしようと心がける家庭では、教育と同じくらい熱意を向けて道徳観念を叩き込んでいるはず。

55.一般的に、エリート男性は家庭で厳しく教育されているために、親(特に母親)のいうことを聞く習慣が身についている。結婚して妻が母親のような存在になった時には、彼らは妻の言うことをよく聞くようになるに違いない。つまり、

affairwindows at 10:45 

2017年05月26日

言えない真実に思わず笑いも!笑えなかったら。。。

MIWから一言:ドッドリスさん(チョ・マテオさん)は私がブログを始めた当初から(10年ほど前)定期的にご訪問いただいている方々の中のお一人です。とても有り難いことです!今回は、チョ・マテオさんブログのご紹介です。今後もタイムリーに他の方々のブログをご紹介させていただこうと思います。

http://blogram.jp/users/sys/r?l=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Friyosukejam&cu=93606&cb=blogs.yahoo.co.jp@riyosukejam&lu=48042&t=&p=blogSummary

サラリーマン川柳にも納得!
第30回サラリーマン川柳 ●(第一生命みんなのサラ川プロジェクトより)

職場でも 家でもおれは ペコ太郎
久しぶり! 聞くに聞けない 君の名は
ありのまま スッピンみせたら 君の名は?
同窓会 みんなニコニコ 名前出ず
「パパお風呂」 入れじゃなくて 掃除しろ
君の名は ゆとり世代の 名が読めず
病院で サミットしている 爺7
アモーレも 今や我が家の 新ゴジラ
「後でやる!」 妻の顔見て すぐにやる
使途不明 共働きの 妻の金
守ろうと 誓った嫁から 身を守る
孫が来た ポケモンいない 孫帰る
記憶力 ないから楽し 再放送
二刀流 仕事も家事も 全部俺
効率化 提案するため 日々残業
一枚の トランプ世界を 撹乱し
席がない 会社も家も 電車でも
ハロウィンに 何故か溶け込む ノーメイク
レストラン 苦手を聞かれ 妻を見る
結婚線 あまりの薄さに ペンで書く
空いている 上座に座る 新社員

● ホームにて ●(NAVERまとめより)

駅のホームでなんだか知らんが喧嘩してるカップルがいて
彼氏が彼女に「元彼か!?なあ、元彼か!?元彼か!?」って言ってて
突然の川柳に吹き出しそうになった。


affairwindows at 11:53 

2017年05月19日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 12

MIWから一言:一回でも結婚したことがある女性は、結婚の経験がない女性よりも余裕がある人が多い。男性に対してのガツガツ感が少ない。尽くしすぎて捨てられることも少ない。余裕がなく精神が弱い女性が多い中、これらは大きな魅力になる。

48.肝心なのは、男の資質を見抜く眼力を磨くことだ。(中略)女の武器がいかに強力であろうとも、レベルの高い男、エリート男は相手として高学歴や教養のある女性を求める傾向が有ることは否めない。学歴がなければそれに替わるものとして、ある程度の教養を身につけるようにする。例えばピアノが上手に弾ける、英語が使えるなど。古典的なものではあるが、この人はこういう意外な特技があるというところを見せると、心を惹きつけられてしまうものだ。

49.あるいは本を読むにも、しっかりと読み込んで自分の考えを話せるようにしておく。(中略)いわゆる「負け犬論議」では、社会的に見れば勝ち組に属するのに結婚できないという女性がクローズアップされた。彼女たちは家庭に入って家事をするよりもビジネスの世界でバリバリ働くほうがしょうにあっている。そして、ゆくゆくは仕事で成功者になるのが目標なのだ。

50.負け犬たちは、もちろん結婚はしたいのだ。しかし仕事と家庭を両立させるのは至難の技というのが現状。結婚してどちらも中途半端になってしまうよりは、涙をのんで結婚を諦め、仕事に生きるしかないと、覚悟を決める。これまで、仕事で名を上げてきた女性の多くは、そうやって人生を独身で通してきた。しかし、負け犬女性たちがほんとうに結婚できないかといえば、決してそんなことはない。こういう女性たちの場合、ほんとうに勝ち組であり続ける自信があるのならば、いっそのこと自分の仕事のためになる男を選ぶ、という発想転換をすればいいのだ。

51.現代の男性は、昔と違って家事をすることに抵抗感を持たなかったり、女性のバックアップ役(いわゆる女房役)に徹する事をいとわないタイプが多くなっている。あるいは、世間の荒波にもまれながら仕事を続けるのは御免という男性さえいる。負け犬女性は、こういう主夫タイプの男性をパートナーとして探すように心がけるのだ。家庭の事は夫に任せて、自分は思いっきり仕事に打ち込む。そうすれば、思いのほか仕事もうまくできるようになる可能性が高い。

52.それは男性を見ればわかるだろう。男だって、社会で成功するには家庭の事の一切をまかせられるような細君を必要とする。いっとき「あげまん」という言葉が流行ったが、男性にとっては家庭がストレスにならず仕事に打ち込めてこそ成果も上がるのだ。母親のような細君がいてくれて、家庭に変えればいつでも受け入れてもらえる、甘える事ができる。その安心感があって初めて成功があるのだ。

52.大リーグで大きな記録を

affairwindows at 10:46 

2017年05月07日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 11

MIWから:お気に入りの曲2つ。一つは賛美歌と愛(このボーカルの名前が同じ。。。とても懐かしい)聴くと元気、やる気と希望が湧いてくる。
http://mimiuchi.info/?p=108

もう一つは運命の出会いで幸せを掴む。
http://lyrics-jp.blogspot.jp/2014/12/rihanna-diamonds.html
多くの人が幸せであることを怖れてるように思う
他の人はそうは思わないかも知れない
…だけどみんな受け入れることを怖れてる
自分を受け入れ 自分を愛し
人を愛し そして 自分が幸せになることを―

44. とはいっても、これだけの男性が売れ残っている事実を、女性は忘れるべきではない。果たして本当に、結婚するに足るいい男は売れ残っていないのだろうか?経済力がない男は論外としても、実際にはエリートと呼ばれるような男性も結構な数が売れ残っている。(中略)
結婚したいけれど、いい男がいないと嘆いている女性はこの際、もう少し意識を変えて周囲を見回してはどうだろうか。ルックスがいい男ばかり注目するのはやめて、少々は年を食っていても仕事一筋に生きてたというような男性を見直してみるのだ。機会さえあれば結婚していただろう彼があなたの視線に気づいたとき、新しい人生がそこからスタートするかもしれないではないか。自分は負け犬などと、諦めていてはいけない。

45.女性はもはや、相手の年齢など考慮しない方がいい。相手の男性が甲斐性のある人物である限りは、50代、60代であろうと気にしてはならない。例えば60代の男性と30代の女性が結婚したとしよう。男性が平均寿命の78歳で死亡したとしても、女性はまだ50歳前後。昔と違って今の女性ならば、たとえ50代であっても異性を惹きつける魅力は十分にある。

46.まして経済的に恵まれた生活をしていれば身なりにも美容にも、それなりに気を使って入られたはずで、未亡人になって隠居生活を送るどころか、新しい相手を見つけて、いくらでも人生をやり間推せるだろう。結婚相手は自分の年と相応でなければいけないという幻想を捨てることによって、女性は人生を2倍楽しむことができる。

47.結婚は一生に一度しかできないものという不文律があった頃には想像もできなかった生き方が、今の女性には可能。お爺さんのような人とはどうしても結婚する気になれないというなら、年下の男性と一緒になる道もちゃんと開けているので、心配ない。というのも女性が実際の年齢よりも若く、美しく見えるようになってきたことにより、最近は年下の男性と結婚するケースが多くなっている。女性のルックスが若くなっている一方で、大生には母親的な優しさ、癒しを求める傾向が強くなっている。(中略)

48.肝心なのは、

affairwindows at 11:56 

2017年04月25日

韓国などに滞在 勝てることを信じて

MIW:久々に勝負しに行きます!カジノで勝てることを信じて(勝っても負けても内緒。いろいろと面倒なので)〜
ただし、今回コンプうけるかどうかは思案中。担当と交渉中で内容がよほどよければ受けようと。ラスベガス等と比較してみるとやはり劣るので、現地行って面談で最終確認。
ある国で入国時に日本円に換算して300万以上持ち込み申告し忘れたら調べられたことがあるので、以前のようにカジノも楽しめなくなり、海外に行く時はよほどの用事がないと行かなくなりました。テロあり、ネットサイバーあり、資金あぶり出しありで、ほんと嫌な世の中になっていく。。。

affairwindows at 11:33 

2017年04月13日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 10

39. 男性よりも長い人生を、充実したものにしていくことができるだろう。

40. 女性が結婚相手として願望するのはルックス良きマザコンではない男性だが、私から見れば、そういう相手との結婚は非常に苦労することが多い。まずはルックスの良さは、最終的にはどうでもよい価値の低いポイント。そしてマザコンでない男は独立心が強いかもしれないが、それだけに平気で妻を裏切る人間であることを意味する。マザコンでない男は、飽きるとすぐに別の女に乗り換える、道徳観にかけるタイプの人間が多い。ルックスよくマザコンでない男は女性にはモテるだろうから、よけいに裏切る可能性が高くなる。その点、マザコン男は真面目で妻を裏切ることはないだろうし、奥さんの尻に敷かれてくれる。

41. 負け犬を自称する女性ほど、よく口にする言葉がある。それは「いい男はみな、早く結婚してしまうのよ」というものだ。いい男にもいろいろな価値基準があるが、一般的に女性が好む「ルックスよくマザコンでない男」は、たしかにモテるので早く結婚してしまうことが多い。しかし、こういうタイプの男は、すでに述べたように結婚してから黒いさせられることが高いことを忘れるべきではない。

42. それでは負け犬女性たちがいうように、30歳を過ぎると結婚に適した男はすでにいないというのは、ほんとうだろうか。彼女たちがいう言い分は単なる勘違いとしか思えない。現代は女性の非婚化、晩婚化がしばしば話題になり、結婚しない女性が増えているといわれている。負け犬論争が話題になるのも、30代、40代で独身の女性がそれだけ多くなっているからと思われる。

43. ところが、最近の日本社会には、結婚できずにいる男性がゴロゴロいる。女性よりも男性の方が結婚しない、できない確率が高くなっているのだ。そのことを端的に示すのが、国立社会保障・人口問題研究所の算定による「性別生涯未婚率及び初婚年齢」のデーターだ。売れ残っている男性についてはいろいろな理由が考えられる。女性が社会に出てそこそこの生活力をみにつけてきたために、あまり経済能力がない男性は相手にしてもらえなくなったのかもしれない。最近の女性は現実的な考え方をするようになってきているために、男性を見る目が以前よりもシビアになっているのかもしれない。

44. とはいっても、これだけ

affairwindows at 17:37 
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