2017年04月25日

韓国などに滞在 勝てることを信じて

MIW:久々に勝負しに行きます!カジノで勝てることを信じて(勝っても負けても内緒。いろいろと面倒なので)〜
ただし、今回コンプうけるかどうかは思案中。担当と交渉中で内容がよほどよければ受けようと。ラスベガス等と比較してみるとやはり劣るので、現地行って面談で最終確認。
ある国で入国時に日本円に換算して300万以上持ち込み申告し忘れたら調べられたことがあるので、以前のようにカジノも楽しめなくなり、海外に行く時はよほどの用事がないと行かなくなりました。テロあり、ネットサイバーあり、資金あぶり出しありで、ほんと嫌な世の中になっていく。。。

affairwindows at 11:33 

2017年04月13日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 10

39. 男性よりも長い人生を、充実したものにしていくことができるだろう。

40. 女性が結婚相手として願望するのはルックス良きマザコンではない男性だが、私から見れば、そういう相手との結婚は非常に苦労することが多い。まずはルックスの良さは、最終的にはどうでもよい価値の低いポイント。そしてマザコンでない男は独立心が強いかもしれないが、それだけに平気で妻を裏切る人間であることを意味する。マザコンでない男は、飽きるとすぐに別の女に乗り換える、道徳観にかけるタイプの人間が多い。ルックスよくマザコンでない男は女性にはモテるだろうから、よけいに裏切る可能性が高くなる。その点、マザコン男は真面目で妻を裏切ることはないだろうし、奥さんの尻に敷かれてくれる。

41. 負け犬を自称する女性ほど、よく口にする言葉がある。それは「いい男はみな、早く結婚してしまうのよ」というものだ。いい男にもいろいろな価値基準があるが、一般的に女性が好む「ルックスよくマザコンでない男」は、たしかにモテるので早く結婚してしまうことが多い。しかし、こういうタイプの男は、すでに述べたように結婚してから黒いさせられることが高いことを忘れるべきではない。

42. それでは負け犬女性たちがいうように、30歳を過ぎると結婚に適した男はすでにいないというのは、ほんとうだろうか。彼女たちがいう言い分は単なる勘違いとしか思えない。現代は女性の非婚化、晩婚化がしばしば話題になり、結婚しない女性が増えているといわれている。負け犬論争が話題になるのも、30代、40代で独身の女性がそれだけ多くなっているからと思われる。

43. ところが、最近の日本社会には、結婚できずにいる男性がゴロゴロいる。女性よりも男性の方が結婚しない、できない確率が高くなっているのだ。そのことを端的に示すのが、国立社会保障・人口問題研究所の算定による「性別生涯未婚率及び初婚年齢」のデーターだ。売れ残っている男性についてはいろいろな理由が考えられる。女性が社会に出てそこそこの生活力をみにつけてきたために、あまり経済能力がない男性は相手にしてもらえなくなったのかもしれない。最近の女性は現実的な考え方をするようになってきているために、男性を見る目が以前よりもシビアになっているのかもしれない。

44. とはいっても、これだけ

affairwindows at 17:37 

2017年04月02日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 9

MIWから一言:HKで長年の友人?に久々にあった。彼はニュージーランド人。友人の紹介で10年ほど前からのおつきあい。BF&GFになる一歩手前で完全友人とは割り切れない友人関係となった。久々にあったが、その気持ちは今でもある。だが深い関係にはまだなっていない。今回、彼とは2回あったのだが、彼は開口一番に
”昔の君と同じでほとんど変わっていないね!凄いことだ!前にも増して、セクシーでスウィートで自信にあふれているね。”
と嬉しいことを言ってくれた〜。
どうやら彼もConrad hotelのアジアアート展に行ったとのこと。奇遇である。ただし彼の場合は17日のVIP限定の日に行ったとのこと。通常の場合と VIPの日の違いは?と聞いたら、別にさほど変わらない。complimentaly のワインが赤と白もあったことくらいかな?と。HKの経済、生活環境、教育状況などを教えてくれた。貴重な情報であった。また是非会いたい。

36の続き:性的なものは、武器としての効果が怪しくなってきたのが現代である。(中略)よく”女は愛嬌”と言われるけれど、男性には持ち得ない女らしさ、やさしさといったものが母性であり、女性にとって母性は男性をいつの間にかてなずけてしまう最強の武器。自分がこの武器を手にしているのか否かによってある程度、勝ち組と負け組に分かれてしまうといっても過言ではない。

37.女性の勝ち組といえばバリバリ仕事をこなすキャリアウーマンの姿を思い浮かべるかもしれない。しかし本当のところ、長い目で見たときに勝ち組と言えるのは、専業主婦になること。主婦といえばヌカミソ臭いイメージを持つかもしれないが、そんなことはない。30代、40代になっても若々しい美しいミセスが、今時の主婦の姿。そのうえ、既に述べたように、結婚すれば女性は亭主がどんなに偉い肩書きを持った男であろうと、その上に君臨することが出来る。子供が生まれれば、その子を味方につけて家庭全体を制覇することも容易。

38.家庭を掌中に収めておけば、結局は夫に浮気を許さないというメリットもある。私の知るところでは、家庭内で立場が弱かったり、夫に浮気されている女性は、多くが共稼夫婦。本来共稼ならば男女共対等な立場にあるはずなのに、働く主婦は夫には逃げられやすいとは皮肉としか言いようがない。

39.賢い主婦ならば、日常の仕事をビジネスに発展させることもできるだろう。例えば子育てや親の介護の経験を生かして塾を開いたり、介護サービスを始めるといったこと。あるいは昼間のフリータイムを利用して資格試験の勉強をしたり、大学の社会人講座に通う。そうやって自分を磨くチャンスに恵まれているのも、主婦ならではのこと。たとえ結婚や出産のために仕事を辞めたとしても、考え方一つで第2の仕事人生を始めることが十分に可能。男性よりも

affairwindows at 11:21 

2017年03月20日

今日で1週間経過した香港滞在 マカオにびっくり!

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MIWから:もうかれこれ1週間以上の滞在になる香港。訳あって2つのホテルを行ったり来たり。
その一つのホテルにてART SHOWがあり、ホテルの40階から43階までのルームにて世界中のアートが集合。作品は素晴らしいものがけっこうあった。ギャラリーに入ると多くの出店者関係者がネームカードやインフォメーリョンを渡しに来てくれたので、資料だけでも凄い数。出店者関係者の中にはアート投資のお話までしてくださった方も。しかしすごいのは人の数!フリーアルコールが2杯付いているからか、art showにこんなに多くの来場者が来ているのを見たのは久々。飲み物を受け取るにもart showの階に行くにも降りるにも長蛇の列。

昨日は香港人友人の家族がJACKY CLUB MENBERということで、メンバー専用のCLUBにご招待いただいた。ランチと軽食と飲み物が付き、室内と室外から競馬が見れる。皆真剣に賭けていた。

また先週土曜日にフェリーでマカオへ。この時ファーストクラス(mastercardで支払うと20%off)に座ったのだが、アルコールなどの飲み物は飲み放題、軽食とスナック付き、スタッフもとても親切&シートもゆったりでなかなかの満足。しかしマカオの変貌には驚きの連続!本場カジノのラスベガスを超越しているほどの豪華さ!すべて見る時間はなかったので確証はできないが、parisian とvenetianが1番豪華絢爛との事。確かに外内共にゴージャスだった。ただしショッピングもレストランもイマイチ。値段の割に質悪、不味、高価の3拍子。。。


affairwindows at 12:51 

2017年03月11日

もう6年目なのに 情けない日本

MIWから一言:2011年3月11日に起きた原発事故から6年も経過したのに、未だに避難されている方々がいる。後ろ向きばかりは嫌いだが、安倍さんとそれをあやつっている金亡者たちよ。。。オリンピックよりも大事なことが、好景気よりも大事なことがあるでしょう? お金、利権や利潤は墓までは持っていけませんよ!

affairwindows at 01:00 

2017年03月06日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 8

MIWから一言:質問があったので触れますが、番号のついている部分は和田秀樹さんの文なので、途中から読むのではなく1番から読んだ方がより理解しやすいと思います。なお、恋愛や結婚についての私のコメントは「 MIWから」という始まりで時々書いているのでそちらも読まれることをお勧めします。
和田秀樹さんは本音をずばっと書くところが気持ちよく、綺麗ごとやうわべだけの皆に受けるような書き方をしないところに魅力がある。人に何を言われようが、嫌われようが本音勝負の素晴らしい作家である。だからいい意味でもそうでない意味でも、人々にインパクトを与えるのでしょう。

33の続きで
それまではなんとか暮らしていたけれど、収入が途絶えて亭主はハローワークに日参、息子は私立中学受験をあきらめて効率の学校に行くことにした。それでも生活は苦しくなるばかりで、妻もしかたなく近所のスーパーにパート勤めをすることにした。その頃、エリート候補だった男は車内で自歩を固めて今や重役待遇、年収はかるく2000万を超えている。そのことを知ったとき、パート勤めを始めた妻は、複雑な心境になるのではないだろうか。打算的と言われようと、あのときもっとよく考えて相手を選んでおけば、こんな苦労はしなくてすんだはずなのに、と。

34. るまり、昔は将来に対する打算などなくても後悔しない結婚ができたけれど、現代は打算なしには決して幸福は保障されない時代になってしまったということ。もちろん、どんな時代になっても亭主が稼げなくなったら自分が稼いで生きていけるという自信にあふれた女性ならば、純愛を貫けばいい。亭主がリストラされたなら、あなたは明日から主夫になりなさいと言って自分が稼ぐならば、打算など必要ない。

35.しかし、現実にそういう女性は少ないだろう。だからこそ、私はいうのである。女性にとって現代という時代は、昔以上に夫選びが重要であり、失敗しないためには大いに損得勘定を磨くべきだと。身も蓋もない話で嫌になるかもしれないけど、そういう時代になってしまった以上は仕方がないことである。

36.女性の武器とは? (中略)女性の武器とは性的なものとは関係がない。(中略)注意しておかなければいけないのは、性的魅力の相対的な価値は今や凋落してしまった。以前ならば、処女性に高い価値があり、結婚するときに処女でなければならないという意識を持つ女性(もちろん男性も)がいたし、結婚するのでなければ安易にホテルに行かないのが常識だった。ところが今では結婚前にMLするのは当たり前のことだし、よしんば女性が結前MLを拒絶しようものならば、今日びの男性は簡単にMLがOKの相手に乗り換ねないところがある。水商売の女性でさえ、昔はなかなか体を許さないことが客を引き付ける手段だったのに、今では3回誘っても乗ってこないホステスやキャバクラ嬢は客から愛想をつかれるらしい。性的なものは、武器として


affairwindows at 11:25 

2017年02月22日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 7

MIWから一言:自分の人生は自分で切り開くもの。どうしたいかは自分次第。人生の70%は自分の選択次第でどうにでも変わる。私の場合、良くも悪くも自分で自分をマネージし、自分で選択したことが80%。他人任せはほとんどない。もちろん、流れや人に任せることが必要なときもある。だが、人任せをして後悔しても後悔しきれないなどの厳しい結果となっても、すべて自分の責任である。

29.ところが現実に当てはめてみると、こういう美徳は通用するかあやしくなってくる。誠実で人柄だけが取り柄の男と結婚したのはいいが、生活はいつまでたっても苦しい。いくら始めは愛していたとしても、生活苦はたやすく人の心をねじ曲げるものだ。女性の方に経済力のない亭主を食べさせていくだけの能力があれば問題ないが、夫の収入をあてにしなければならない場合、この結婚を後悔しないわけにはいかないのではないか。

30.こんなケースも考えられる。社内ではエリート候補に挙げられている男がいる。ただし、この男は仕事はバリバリできるが顔はイマイチ、運動神経も鈍いのが難点。一方、仕事の成績は中の下程度だが、イケメンでスポーツマン、性格も温和でファミリーパパタイプの男がいる。周囲の人は、ファミリータイプの男を結婚相手に選んだときには羨みながらも素直に祝福するだろう。しかしエリート男を選ぶと、一転して「彼女もなかなか打算的だね」などと影口をたたくかもしれない。

31.昔のような家庭的な社会だったら、ファミリーパパタイプと一緒になっても終身雇用と年功序列でそこそこの生活が保障されていた。仕事ができないので社内ではぱっとしない男と言われながらも、定年まで勤めるうちにはお情けの肩書きももらえるし、それに応じて年収も900万くらいになっていただろう。

32.エリート男の方は着々と出世はしていったけれど、せいぜい年収は1500万程度。600万の差はあるけれど、女性としてはそれほど後悔することはないだろう。むしろ、やはり家庭的なこの人を選んで良かったと、自分の愛に自信を深めたかもしれない。

33.ところが競争社会の現代となると、どうなるか。
若い頃はスポーツマンで女性に人気があったファミリーパパタイプの男だったが、息子が中学に入ろうかという頃になって会社をリストラされた。それまではなんとか暮らしていたけれど、

affairwindows at 18:13 

2017年02月11日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 6

24. 自分には負の連鎖を断ち切る力がある。女性はそう考えて生きるがいい。自分の家系は今まで駄目だったけど、これからは違う。そういう意識を持ちながら生きる女性は、おのずと勝ちやすい人生をたぐりよせていくだろう。

25. 世の中には打算はよくないという考え方が根強くある。(中略)あまりに計算高いものいいや行動を見せつけれれば、誰しもいい気分にはならないだろう。たとえば、相手が小金を持っていると見るとすぐにすり寄っていき、結婚に持って行こうとするスチュワーデスがいるとする。彼女はこれまでに何度も同じようなことをしては相手に振られてきたので、同期の間ではすっかり「打算的な女」というレッテルを貼られている。彼女が目をつけた客に機内サービスをするときには、他のスチュワーデスたちは目配せをして知らせ合う。

26.こういう場合、金持ちの客に目がない彼女は、損得勘定ばかりが目立ちすぎるから同僚たちの印象が悪いのだ。しかし、彼女を見ては眉をひそめているスチュワーデスたちだって、まったく打算がないわけではない。金持ちへのアタックを繰り返していた彼女が、ついに目的を達成してしまったとき、同僚たちは舌打ちをして顔を見合わせ、「やっぱりね」などと言う。同僚たちにしてみれば、正直者は馬鹿を見るという心境かもしれない。しかし、本当のところは、彼女ほどうまく目論見を達成できなかった自分に対する悔恨と見る方が当たっているだろう。

27. 大多数の人には適度に覆い隠しながらも、心の中では常に損得勘定しながら生きているものだ。ことに、ビジネスで成功するような人や玉の輿といわれる結婚をするような人ほど、巧妙で細心な計算をしているはずだ。それは当然のことで、金儲けであれ地位の格上げであれ、自分にとっての幸福を目指すのであれば運に任せてばかりいられるはずがない。幸福を追求する限り、人は損得勘定しなければ生きていけないのだ。

28. 幸せになることをやめて、馬鹿正直を看板に掲げて生きていこうというならば、打算はずるい、よくないと叫べばいいだろう。しかし、打算を悪徳として排除する考え方は、結局のところ自分の首を絞めるだけなのではないだろうか。たとえば、日本の世の中には女性に対して純愛願望とてでもいうべき土壌がある。つまり御曹司との結婚を断って、貧乏だが誠実な男と結婚をする女性に対して多くの人が美徳を感じてしまう。

affairwindows at 16:47 

2017年01月30日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 5

MIWから事実と暴露話:10代の時から芸能関係(モデルがメイン)のバイトをした経験からの実体験を暴露すると、売れる為、残る為には愛人契約(企業の社長や実業家などに気に入られた場合、彼がスポンサーとなり相当な金、力、コネなどが動く)の話がきて、それを割り切って乗ればある一時期だけは美味しい思いができる(奇麗な心、魂、体を売った引き換えに、名声、金、地位などがついてくる)これに乗った女性の多い事。例えばこの世界の多くの人たちの周知の事実として、年配の大女優で現役のSA◯◯◯◯ YOSHI◯◯◯◯なども西◯グループのトップの愛人など。

もちろん、売れる為、残る為には相当な犠牲を払う必要が出てくる。
たとえば整形する、またはそれを維持するにも大金がかかるし、後にとんでもないしっぺ返し(精神的な病気や3大疾病など含む)がきたりする。自業自得状態は避けられない。両親から頂いた大事な奇麗なカラダを売って楽して儲けた、または悪事の後始末は自分でつけなければ行けないのが世の常、人の常。自分の才能や力などで売れたわけではない事もあり、自信も空自信であり、人間的な魅力に欠ける人が多い。

ただし、整形しなくとも良いほどのもともと美しい顔、プロポーションなどを持ち、賢い人たちの多くはこの世界にどっぷり浸かる事は無い。まずは両親が反対する。これらの人々は芸能以外にも出来る事が多々あり、才能(例えば語学ができ専門分野の資格持ちだとしたら外資系に勤務が出来、相当な年収を稼げる。または起業するなど)があるからヘッドハンターからも相当良いオファーがくる(たとえば大企業の社長や役員などの秘書など)
足の引っ張り合いの汚れた世界に浸る必要がないわけだ。
暴露話はいろいろあるが、書ききれないのでこれくらいで。

20.既に述べた通り、男性は肩書きや年収で勝負けが決まり逆転のチャンスが限られている。まして、貧乏な家庭で向上心が希薄な環境に育ち、職も得られずにフリーターを続けるしかない状況に陥ってしまうと、そこから一発逆転を狙って勝ち組になるのはよほどの事がない限り難しい。

21.そうして貧乏な家庭に育った子どもはやはり貧乏な大人になって家庭を築き、貧乏なまま子どもを育てる。その繰り返しが延々と続くようになる。これが負けの連鎖だ。嘘だと思うならアメリカの社会を見ればいい。何十万に一人のプロバスケットボールの選手になるか、芸能人になるか、芸能人になる以外にスラム街から抜け出す事ができない人々が何世代にわたって社会の底辺にひしめいて いるではないか。

22.ところが、女性の場合は事情が違う。たとえ貧しくて水商売の世界に入ったとしても、ルックスがいいとか性格が良くて人を惹き付ける魅力があると大金持ちに見初められて結婚してしまうことが起きる。少なくとも、プロスポーツ選手や芸能人になる確率よりはずっと高い割合で、人生のステージを格上げできる可能性がある。つまり、女性は負け連鎖を断ち切る事が出来る。

23.実際、テレビをつければ満足な教育も受けずにホステスになり、どこかの国王の第3番目夫人かなにか(何番目かの愛の夫人と某インドネシア国では当たり前)になった挙げ句、自分は上流階級だと公言している女性が番組出演している。男性にはあり得ない勝ち方を、実現している女性がいるのだ。

affairwindows at 17:16 

2017年01月19日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 4

MIWから:『男女関係は5年持てばいいほう』と言われていたが、その長さも今の超スピードかされた並みのスピードで短期化している。
世界中の特に先進国では、離婚も別居も仮面夫婦(夫婦共にBFやGFが現在いる、いたことがある。または浮気をしたことが1回以上あるひとが90%も!)も多いので、「結婚すれば幸せ」とも言い切れない悲しい事情があるのは事実。一生の愛を誓い合った夫婦間で、嘘と騙し合いが何年も続いている。

かといって一生独身でいるのは、年齢がいけばいくほど行動範囲が狭まり、自由が利かなくなる。また体調不良や病気などで自分を自分で面倒見切れない時に激しい孤独とストレスを感じるという。1週間以上発見されない孤独死なども。

もの事は考えようといいますが、どうしたものでしょう?現代社会の歪みが結婚や恋愛にも表れています。

16.社会の中で肩書きや年収を尺度にしてかたければいけないという宿命を背負っている男性は辛い。昔ならちゃぶ台をひっくり返すような強権をもった父親もいたけれど、今でもそれも絶命してしまい、家庭の中で活路を見出すことはできなくなってしまったからだ。

17.負の連鎖とは何か。例えば、貧乏な家庭に生まれた場合、男性ならばプロスポーツ選手になるか芸能人にでもならなければ子供も貧乏を引き継いでしまうということだ。昔ならば、貧乏していても金のかからない公立高校から東大や一流国立大学に入学するという貧乏脱出の手立てがあった。

18.しかし二極化が進んでしまった今となっては、公立高校から東大に入るのは非常に難しくなりつつある。何しろ、公立の学校では小学校から「ゆとり教育」を受けさせられる。子供の学力を高めて一流大学に入れようと思えば、金をかけて塾に通わせ、金のかかる私立校に行かせなければ可能性は低い。

19.貧乏な家庭では、そのようにお金をかけて子供に十分な教育を受けさせることができない。結局、こどもは教育レベルが低いまま満足な仕事に就くことができない。勝ち組にのし上がるチャンスはプロスポーツ選手か芸能人にでもならなければ獲得し得ないというアメリカそっくりの状況になりつつある。

affairwindows at 18:00 
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