2008年06月

2008年06月26日

次回の予告内容

ある人気韓国ドラマで主役の男性が彼の部下に聞いた「人を心から愛するってどういうことだろう?」さて、その答えとは?
次回は、愛と切っても切れない誰もが持つ心情について。

次回掲載予定は、7月7日以降です。

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2008年06月17日

“冬の終わりの先”の続きNo5

船による旅(撮影:「船旅」/香港 カオルーンにて)
2008年6月 

5月のこの時期にはぴったりなさわやかな青空とさつき。淡いピンクのさつきを玄関に飾ってみた。なんともいえない風情。窓から差し込む光が、さつきに射し、さまざまなピンク色を醸し出してくれる。さわやかなブルーと淡いピンクが彼と私のように一つの絵となっている。この短い期間にどれだけきがるに連絡がとれるようになるか。これが恋の勝負の分かれ目になる
彼に会いたいときは、あの位置に立ち、恋の絵を創る。毎回すこしづつ違う絵の風景は彼と私の心の動きなのだ。それが恋。

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2008年06月10日

“冬の終わりの先”の続きNo4

天使の噴水(撮影:「天使の噴水」/東京 まだ知られていない広場にて)
2008年5月 

これらのことができたからこそ、今の幸せがある。もちろん、初めは先が読めない、不安定な状態だった。そう、あのときは冬山の頂上で前後・左右にも行けない自分がいた。方向を見つける手立てがなく、動き出せずにいた。しばらくじっとしているしかなかったが、人間の基本心理と男性独特の心理を考え抜いたら、方向性が見いだせるヒントを得た。そうなると前に進める。モノゴトは流れ始めたのだった。あれほど固く凍っていた氷が溶けはじめたら、ふたりの関係も水のようになめらかになった。良くも悪くも恋は私達にすべての感情をもたらす。時に信じられない行動さえも可能にするパワーも与える。

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2008年06月04日

“冬の終わりの先”の続きNo3

木とビルと青空(撮影:「高層マンションを見あげる木」/東京 大崎エリア)
2008年5月 




この第1関門が終わると、次は第2関門。男女の道が重なり合い、さらに盛り上がってくるのか、別々の道を行き盛り下がっていくのか、それがはっきりと見えてくる。幸いにしてこのケースはすべてがプラスに動いた。なぜ、こうもトントン拍子でうまくいったのか。ちょっと振り返って考えてみた。
1、男女の心と行動の違いを認めた
2、男性の心理を最大限に理解するよう努めた。
3、女性本意でなく、男性の立場になって心理状態を理解し、あえて男性本位になってみた
4、すべて男性に合わせるとか、そうした無理することではなく、男性の心の流れによりそってみた
5、どうしても我慢できないことは、否定形でなく、希望形でそれとなくさらっと伝えた。
6、男性に寄りかかったり、頼りすぎたりすることなく、あくまでもさわやかに対等に接してみた。



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