2010年04月

2010年04月29日

“余談2“ 日本の女性はセンチュリーからイエローキャブへと変化? 5

不思議な光の世界
 撮影:MIW/2010年 12月/東京/幻想的なイリュミネーション。子供も大人も、美しい光と輝きと音楽に酔う。

MIW コメント:誰もが、醜いものよりは美しいものを求める。人間の常だ。小さな子供も、美しいもの目に飛び込むと、目をとめ、魅入り、動くことさえもしなくなる。

(なにそれ? アクセサリーってこと?中身がない飾りモノ化されちゃっているのね・・・)
それでなくても、日本は今勝てるものがあまりない。私たち女性だけでも頑張らないと。そう、せめて自分の体くらいは大事にしましょうよ。イエローキャブでなく、ベンツかBMWくらいを目指して。ぜひ、一緒に、頑張っていきません? 政治家じゃないけど、日本の女性のメンツにかけて、イメージアップを心がけたいものです。

連絡先:affairwindows@livedoor.com


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2010年04月22日

“余談2“ 日本の女性はセンチュリーからイエローキャブへと変化? 4

ヨーロッパ調のスモールワールドを魅入る子
 撮影:MIW/2010年 1月/台北/ミニチュア版ヨーロッパのワンシーンに魅入るアジア人の女の子。

MIW コメント:人は、自分に無いものを欲しがる。人は、自分に欠けているものを持つ人に憧れる。どんな状態でも、自分自身に100%満足はできない。だから、人は頑張れるし、成長し続けられる。

と話していました。“具体的にどういう風にかぶれているのか”という耳の痛い話は、長くなってしまので、また次の機会にでも書いてみようと思います。

ちょっと前までは、日本人の女性は、真面目で奥ゆかしく、結婚向きと断トツで人気があったのに・・・。
「彼女にするなら、綺麗に洋服を着こなす、自己主張のない日本人の女性。妻は、多少ファッションセンスはよくなくても、意思がはっきりしている賢い他のアジアの女性って考えている男性が多いよ」

連絡先:affairwindows@livedoor.com


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2010年04月18日

番外編 入選歴

台湾 高級ふかひれで有名店
撮影:MIW /2010年 1月/台北/ ある大事なお祝い会を、高級&美味で有名なふかひれレストランにて

筆者(MIW)の川柳入選歴:

1、某照明器具会社の川柳コンテストに、応募数5115の作品が応募されました。ベスト30に選ばれ、インターネット上にも掲載されています。

2、某バス会社の川柳コンテストに、4988作品が応募されました。入選いたしました。インターネット上にも掲載されています。今後、この中から入賞作品が選ばれます。

3、福島県の某町主催、川柳コンテスト(応募数不明)に佳作で選ばれました。

佳作でも、選ばれたことは嬉しいですね。今後も時間を見つけて、作品を応募していく予定です。



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2010年04月15日

“余談2“ 日本の女性はセンチュリーからイエローキャブへと変化? 3

中国パフォーマンス 赤服1
撮影:MIW/2008年 11月/東京/大胆さと控えめさのバランスがちょうど良い。

MIW コメント:強いのにもろい部分がある、しっかりしているのにドジをすることがある、厳しいのにやさしいところがある。相反する2つのものが見えたとき、その人に魅せられてしまう。

日本人以外の女性たちと流れは変わってきている。ジャポネーズは他のアジア人女性に負けちゃっているよね」

たしかに、ここ数年は、スチュワーデスのケースにおいても、日系よりも他のアジア系に人気がある。容姿、若さ、サービス、制服、どれをとっても日本人はトップではないのです。さらに言うと、留学数、言語能力でも負けちゃっています。
「それなのに、変に軽くて外国かぶれしているし、日本人女性の本来持っている良い部分が消えかかっているよね・・・」

連絡先:affairwindows@livedoor.com


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2010年04月08日

“余談2“ 日本の女性はセンチュリーからイエローキャブへと変化? 2

ブルージュ・ボートホテル前にて
撮影:MIW/2009年 7月/ブルージュ/HAPPYさは、寒色系に変えても伝わるもの。
タイトル:「誰かが一緒にいてくれると感じるとき」

MIW コメント:あなたの味方や支持者は誰ですか? あなたと、喜怒哀楽を共にしてくれる人は誰ですか? 誰か一人でいい、尊重してくれたり、愛してくれる人がいることが、ぶれない信(信じる)と心(精神)と身(身体)を作ります。

「とても真面目でおとなしくシャイな日本人の女性が、パリにやってくると豹変する。奥ゆかしさはなくなり、蝶よりも軽く飛び回る」
(それは、むしろ、フランス人(いえ、全男性?)にとってそれは好都合で、男女の営みを大歓迎しているということでしょう?)
「日本女性のイメージが崩れかかっているんだよね。それに、いかにも“体を武器に、フランス人男性を狙っています”という雰囲気がありありなところが、ちょっと不満なんだけどね」
(なにを言っているわけ? 好都合といいながら、それが不満・・・贅沢なことを言うんじゃありません)
「同じアジアでも、マレーシア、シンガポール、韓国や台湾人の女性のほうが身は固い。真剣なおつきあいは・・・」

連絡先:affairwindows@livedoor.com


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2010年04月01日

“余談2“ 日本の女性はセンチュリーからイエローキャブへと変化?

台湾・スレンダーな美人ダンサー
撮影:MIW/2009年 12月/台湾/とても可愛らしい、踊りの上手なヒロイン女性。
タイトル:「見え隠れする色気」

MIW コメント:たとえ言葉が通じなくても、心で会話をすることはできる。心が表現するものは、必ず伝わる。

“余談1“へのアクセスが多数あり、リクエストがはいりました。続きを書いてみようと思います。
パート1:
先週月曜日にフランス人の友人と話していましたら、ショックな出来事を打ち明けられました。
「前から不思議に思っていたことがある。なぜ、日本の女性はパリに来ると、センチュリーからイエローキャブへと格が下がれるのか」
品格あるフランスの男性から、いきなり飛び出た言葉に仰天させられました。

連絡先:affairwindows@livedoor.com


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