2015年09月

2015年09月27日

pariでのdestiny 3

”Francaisとわかっただけで寄ってくる(winkしたり、ジッと見つめたりなど)女性の多いこと!よりどりみどりだよ。僕が20代なら一晩限りもいいけど、40代になるとさすがにね。

いろいろ経験するとわかるけど、終わった後の虚しさ。目的終了でもう会いたいと思わない。そんな安っぽくお手軽girl はNon merci、今は責任ある仕事の連続で超多忙だから時間も無い。

wonderful ladyとfall in loveしたい。本気で愛せる女性がいるとjob&privateもとても充実するからね”

彼だけではない。仕事が出来て地位が高い素敵な男性たちは口を揃えて同じようなことを言う。
自分を見失うほど冷静さを失わせるような、true loveを求めているのだ。

素敵な男性が恋にはまり、そして愛に溺れると、4・5歳児の男の子のように可愛くて甘えん坊な部分が態度にも顔の表情にもさらに声にも出る。
また愛している女性に尽くし、その女性に感謝され喜んでもらえることが最高だと心から喜べるようになる。その喜びがさらなる愛情を生み出す。

あのcool gentlemanだった男性が(一生懸命装っていた??とも思えるほど)こんなにも変わるものなのか!

これ以上書くと話がだいぶそれるので、この辺で素敵な男性の様変わりについてはやめにして、、、。

さて、Destinyの出会いを何度も経験し、deep loveによって女性として、人としての揺るぎない自信が培われてきている女性にとって、のめり込めるほど恋し愛して、深く愛され続ける事は人生の最大の喜びであり、楽しみであり、最高の幸せなのである!
女性に生まれた限りは、この最高の幸せを経験せずに人生終わることだけは避けたい。

女性として最高&大級の経験をした後は、お手軽な恋にはもう興味がわかない。
安っぽい愛には近づかなくなる。
”cheap love”とは無縁になれるのだ。

あるdestinyをmore beautiful&romanticに感じさせるような出会いが、、、。

affairwindows at 22:51  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2015年09月19日

pariでのdestiny 2

そう、素敵な男性の周りにはいつも沢山の女性たちが群がっている(沢山の素敵な男性たちから聞いた、または聞いているから間違いない)。その狩猟女たちは、素敵な男性を何が何でもgetするためにこれでもかとばかりに手を変え品を変える。その時々で七変化させながら、まとわりつくのだ。

まあ、要するにどんな手を使って(男性の弱点をついて汚い手も使う)でもgetしたい事がミエミエ。素敵な男性たちはその汚くて痛すぎる手には乗らない。普通の男性なら美味しいとこどりで大喜びするのだが・・・。

プロでもないのに過剰サービスする◯◯◯嬢もどき女性たちへの対応に、内面の素敵さ(品格さ?)の差が出る。
外面も内面も素敵な男性というのは、女性から選ばれるのではなく、自分の意思で選びたいのだ。

素敵な男性であればあるほど、過剰サービスには興味が無い。女性からこれでもかと接近される事に慣れすぎているから、内心は"またこのパターンか、、、"。

東京で外交官の仕事をしていた、モテモテfrancaisはこう言い放った


affairwindows at 21:33  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2015年09月13日

宣言 ニーズがある記事だけ

Miwから宣言です。

新記事をアップしてから、5日以内に拍手が6回以上無ければ途中であっても続きを書くのは止めようと思います。

ニーズが無いのに書き続けることは、時間&エネルギー効率が悪いので。

またその人気の無い記事を書き続ける事は、ただの自己満足であり、私の趣旨ではありません。

自己満足だけの記事アップは避けたいので、ご理解いただきたいと思います。
宜しく御願い致します。

affairwindows at 12:03  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2015年09月10日

pariでのdestiny 1

既にGirl friendやWifeがいる人との運命の出会い。

「出会いがもう少し早ければ、、、でももしかしたらこれが?」
「なぜ、出会ったの?もしかしてこれが運命?」
「独身の時に出会っていれば、、、いえ、私の魅力で私が独身にしてあげる!」
「他の女性は去っていく。絶対に私だけになる!」
「セカンドなんて耐えられない。奪い取ってやる!」

この言葉がぴったり!
『身の程知らず』??

女性には身分相応とか等身大とかなんとか?は通用しない。
女性特有のなんとも言えない女臭さ(愛欲)はいつの時代も変わらない。
昨日まで親友だった女性たちが、一人の男性をめぐって敵かするのを何度も見てきた。

だからこそ、”私たち、親友よね!”なんて言葉は、恋や愛の世界では命取り(女性にとっては命よりも大事?)。
すべての女性に対して油断大敵と思う覚悟が無いと、素敵な男性から選ばれ、愛され、愛され続けることは不可能なのだ。

affairwindows at 22:32  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
<感謝の意>沢山の拍手を頂き、感謝を申し上げます!
メンバーリスト
プロフィール

MIW

ブログ村
 恋愛ブログ 恋愛・結婚の豆知識へ
 政治ブログ 世相批評へ
 ニュースブログ ニュース批評へ
ニュースブログへ
 恋愛ブログへ
インフォブログランキング
人気ブログランキング



FC2
ブログサークル
ブログにフォーカスしたコミュニティーサービス(SNS)。同じ趣味の仲間とつながろう!
ブログパーツ
月別アーカイブ
記事検索