2016年02月

2016年02月29日

「もちろん、有罪」日本人がこれで変わる

MIWから一言:追記記事です。あの原発事故でどれだけの犠牲者が出た事か!予想をはるかに超える私たちの税金で、ホクホクと贅沢三昧に暮らしている勝俣らにはそれ相当の償いを求む!多数の外国人含めて、海外に行かざるを得なかった人たちの人生に軌道修正を強い、過剰なストレスをかけ、日本国と日本人への大ダメージを与えてしまった罪も償わなければいけない。有罪にならなければ、司法は汚れた金で買われており、この国で正義は通らない=税金(どうせ汚れ金になる)は払わなくてよいし、不正をすべき(他人を蹴落としてでも自分勝手に自己欲を貫くべき)ということ? 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-00004349-bengocom-soci

弁護士ドットコム 2月28日(日)17時2分配信

原発事故めぐる「初の刑事裁判」で何が問われる?――東電元会長ら強制起訴へ

東京電力のホームページより

福島第一原発の事故をめぐって、検察審査会から「起訴すべき」という議決を受けた東京電力の勝俣恒久元会長ら旧経営陣3人について、検察官役の指定弁護士が業務上過失致死傷の罪で、2月29日にも強制起訴する方針であることが報じられている。起訴されれば、原発事故を防げなかったことが罪にあたるのかが初めて法廷で争われることになる。

報道によると、勝俣元会長、武黒一郎元副社長、武藤栄元副社長の3人が、事故を予見できたのに、安全対策をする義務を怠って原発事故を発生させ、避難を余儀なくされた周辺の病院の入院患者を死亡させたことなどが起訴状に盛り込まれる見通しだという。

この事故をめぐっては、検察は不起訴という判断をしていたが、検察審査会が2015年7月に「起訴すべき」と議決していた。今回の強制起訴のポイントはどこにあるのだろうか。原発事故の損害賠償問題に取り組む秋山直人弁護士に聞いた。

●有罪の判断に至るか、予断を許さない

そもそも、検察が不起訴と判断したのに、なぜ強制的に起訴されるのか。

「検察審査会法の規定(2009年5月から施行)によって、検察審査会が2度にわたって『起訴相当』との議決をしたからです。

この『強制起訴』制度は、それまで起訴権限を検察官が独占しており、検察審査会の議決も強制力を持たなかったのを改め、刑事訴追について、国民の意見をより直接的に反映させるようにしたものです」

どのような手順ですすめられるのか。

「次のような流れです。

(1)検察官が不起訴処分→(2)検察審査会が『起訴相当の議決』→(3)検察官が再捜査の上、再度の不起訴処分→(4)検察審査会が再度の審査の上、『起訴相当の議決』。

2度にわたって『起訴相当の議決』がされると、裁判所が指定した弁護士(指定弁護士)が検察官役となり、補充捜査の上で被疑者を起訴することになります。

この『起訴相当』の議決は、国民の中から無作為に選ばれる検察審査員11人のうち、8人以上が賛成することが必要です」

強制起訴後はどのような流れになるのか。

「被告人は身柄を拘束されず、在宅のまま公判が進むのが通例です。今回は、業務上過失致死傷の事件ですので、裁判員裁判の対象にはならず、裁判官による通常の裁判がおこなわれます。

一方で、今回のように、大組織の幹部が『本来果たすべきであった注意義務を果たさなかった』という理由で過失責任を問われるケースでは、刑事責任を生じさせる『過失』があったことを立証するハードルは、一般的にはかなり高いといえます。

刑事裁判の鉄則は『疑わしきは被告人の利益に』です。検察官役の指定弁護士の側で、『被告人に過失があったことが明らかで、合理的疑いを容れる余地がない』と立証する必要があります。

検察官が「『嫌疑不十分』と判断して不起訴としたケースを検察審査会の議決で強制起訴したケースでは、これまでも、無罪判決が複数出ています。たとえば、JR西日本福知山線脱線事故、小沢一郎氏の陸山会事件などです。検察官が2度にわたり不起訴と判断したのを起訴するわけですから、難しいケースが多いといえます。

そのようなことを考えると、今回について、裁判所が有罪の判断に至るかどうかは、現時点で予断を許さないといえます」

●「東京電力の法的責任の解明は十分にされていない」

予想される争点はどのようなものか。

「東電幹部に、大津波によって福島第一原発が浸水し、全電源喪失に至る事故が起きることの『予見可能性』があったか。さらに、東電幹部は、原発事故を防ぐために必要な措置を取ることが可能だったか(結果回避可能性)、といったところになると思います。

強制起訴を決めた検察審査会の2015年7月30日付けの議決書では、こうした争点について、詳細な検討がなされています(インターネット上の『福島原発告訴団』のサイトにアップされています)。

議決書では、原発事故が、ひとたび起きると取り返しのつかない重大事故に発展する危険性があることを重視し、電力会社の幹部には、可能性が低い大津波等の災害であっても、それが発生した場合を想定して備えておかなければならない高度な注意義務が課されるとしています。

そして、福島第一原発の敷地高さを大きく超える巨大な津波が発生することも、事故前の知見からして『予見可能』だとし、安全対策を講じている間は原発の運転を停止するとか、防潮堤を設置するといった対策を取ることで、原発事故を防ぐことも可能だった(結果回避可能性あり)としています」

今回の強制起訴をどうとらえればいいのか。

「福島第一原発事故については、政府事故調、国会事故調、民間事故調などによる複数の事故調査報告書が公表されています。しかし、未だ東京電力の法的責任の解明は十分にされていません。

原子力損害賠償法が、事業者の過失を要件としていない(無過失責任)ため、東京電力の過失を立証しなくとも賠償が受けられることも影響しています。

原発事故の被害者が全国各地で東京電力や国を相手に起こしている集団訴訟では、東京電力の過失責任も現在進行形で大きく争われています。

検察審査会制度により、国民の意見を反映して、未曾有の大事故を起こした東京電力の幹部の刑事責任が公開の法廷で問われることになったのは、社会的に大きな意義があると思います。

刑事裁判を通じて、福島第一原発事故の原因の究明が進むことや、責任の所在が明らかになることを期待したいと思います」

【取材協力弁護士】
秋山 直人(あきやま・なおと)弁護士
東京大学法学部卒業。2001年に弁護士登録。所属事務所は溜池山王にあり、弁護士3名で構成。原発事故・交通事故等の各種損害賠償請求、企業法務、債務整理、契約紛争、離婚・相続、不動産関連、労働事件、刑事事件、消費者問題等を取り扱っている。
事務所名:たつき総合法律事務所
事務所URL:http://tatsuki-law.com


affairwindows at 04:37  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2016年02月26日

もうすぐ5年 正義は活き、生きているのか

MIWから一言:大事故は防げたはずのあのとんでもない原発事故から5年・・・遅すぎるけど、無いよりはまし。正義は法の世界で活きているのかどうか、正義感は日本人の心に生きているのかどうか、見ものである。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000041-mai-soci

<福島原発事故>東電の勝俣元会長ら3人、29日に強制起訴

毎日新聞 2月26日(金)12時22分配信

<福島原発事故>東電の勝俣元会長ら3人、29日に強制起訴

左から勝俣恒久元会長、武黒一郎元副社長、武藤栄元副社長

◇業務上過失致死傷罪で東京地裁に

 2011年の東京電力福島第1原発事故を巡り、東京第5検察審査会から起訴議決を受けた東京電力の勝俣恒久元会長(75)ら旧経営陣3人について、検察官役に指定された弁護士は26日、業務上過失致死傷罪で29日に東京地裁に強制起訴することを明らかにした。検察審の起訴議決に基づく強制起訴は全国9例目。

【写真】歴代社長

 他に起訴されるのは、武黒一郎(69)、武藤栄(65)の両元副社長。

 第5検審は昨年7月、旧経営陣3人について「万が一にも発生する事故に備える責務があり、大津波による過酷事故の発生を予見できた。原発運転停止を含めた回避措置を講じるべきだった」などとする起訴議決を公表。3人が事故を未然に防ぐ注意義務を怠り、福島県大熊町の双葉病院から避難した入院患者44人を死亡させ、第1原発でがれきに接触するなどした東電関係者と自衛隊員ら計13人を負傷させたと認定した。【山下俊輔】

 ◇東京電力福島第1原発事故

 国際事故評価尺度で、チェルノブイリ原発事故(1986年)と並ぶ「レベル7」とされた最悪の原発事故。運転中の1〜3号機は、東日本大震災で停止したが、津波で全交流電源を失い炉心が冷却不能になった。1号機は2011年3月12日、3号機は14日、4号機は15日に水素爆発した。定期検査のため運転停止中だった4号機は、3号機から水素が流入しプール付近で爆発した。


affairwindows at 17:55  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2016年02月24日

蚊退治などの研究事業にも精出すビル・ゲイツもFBI支持

affairwindows at 21:38  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

日本国民は気付き行動すべき

MIWから一言:彼は勘違いをしすぎているし、とんでもなく大きな間違いを犯しそうで危うい。。。これ以上の誤魔化しや小手先は見たくもない。
彼が首相になってから、なんでもありのルールもマナーもない中国政府に更に取られすぎている。

武士道精神を守ってきた戦前の日本人が、いったいどうやって日本をあそこまで強くさせ、「日本人はある意味恐くて手強くて素晴らしい」と世界に思わせていたのか。

いずれにしても今の安倍がトップを務めるようでは、この国はリーダーシップは取れない。日本人本来の良さを取り戻すため安倍みずからが自己を大改革し模範を示す必要がある。それを見た国民が、様々なことに目覚め、真実を知り、変化することにつながる。

http://www.mag2.com/p/money/7499?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000204_tue&utm_campaign=mag_9999_0223

affairwindows at 13:45  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2016年02月20日

FBIと欠けたAPPLEの激しい戦いの結末は?2

MIWから一言:「新情報いち早く知り助かっています!」「知らなかったです。有益な情報を有難うございます。」などのコメントもありがとうございます!

「個人情報公開につながるかもしれないは嫌だが、テロにあうのも嫌」?

もし自分がテロに合う、または家族や親しい友人らがテロにあったり殺されたら犯人逮捕に最大限協力するはずだ。情報公開されるかもしれないから嫌だなどという戯言は誰も言えるわけがない。他人事だと思っているからこういう非情な自分勝手なことが言える。

テロは今やどこでも起きる。アメリカやフランスなどの国だけではない。日本は原発の数に関しては世界第3位、セキュリティに甘すぎる日本でテロが起きる可能性は高い。2020年のオリンピック前後が狙い目だ。

開示されたくない情報はIPHONEでやり取りしなければいい。というか秘密はいつかは誰かにはばれるものだから、秘密のやり取りが他人に知られたくなければ別な方法でやればいい。

拍手も短時間で多かったので追加情報掲載します。

http://www.asahi.com/articles/ASJ2N21TTJ2NUHBI005.html

http://www.cnn.co.jp/tech/35055102.html

http://swinginthinkin.com/column/iphone6-ios-fbi-james-comey/

http://news.livedoor.com/article/detail/11195184/

affairwindows at 21:49  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2016年02月18日

FBIと欠けたAPPLEの激しい戦いの結末は?

今、大注目されているAPPLEとFBIの言い分についてどう思いますか?

私がAPPLEの基本的な顧客への対応がひどい&大間違と思っていることは別としても、どう考えてもFBIの言っていることが正しいと思う。
Appleという会社内部を知り&かかわったことがあると特にそう思う。
FBIは殺人犯の言動&動向や今後のテロ防止にも役立つ情報を集めようと努めている。
それなのにあのAPPLEは、「自社の独占を守るためなら他人の犠牲には構っていられない。」という。

ここにできてくる私のBFや友人たちもAPPLEが大嫌いだ。
だからMAC製品はできるだけ買わず、または全く買わずこの会社のもの以外を買うようにベストを尽くしている。
私もAPPLE WORLDとは今後手を切る方向に行きたい。

あの会社の顧客へのサービスや対応はもちろんすべてがまるでお上。仕方なしにIPHONEやMACを使用している友人や、softbankなどのある意味下請けや奴隷会社にされている人たちも大批判している。

Appleの欠けたヘッド中には、「APPLE WORLD製品を扱うなら、または買ったらAPPLEのいうことを聞け、そのやり方が気に入らないなら買わなければいいし、やめればいい!お前のようなうるさい顧客は不要でこちらから切る。顧客は増える一方だから!」

ほんとうに大きく大事なものが欠けている。だからあのマークなのか。完璧でないということはわかっているだけましか?

今はとても卑劣なやり方で独占して偉そうにできているが、そのうちしっぺ返しがくる。今時、顧客をないがしろにし世間と逆行している会社が、会社の利益だけ大優先し搾取し、他はどうでもいいという考えがいつまでも通るわけがない。歴史が語っている。TEPCOについてもしかり(5年ほど前から大批判し、相当な内容をこのブログにも書いている)

FBIにはぜひともこの会社をとことん調べ上げ、戦い、会社の恥部を暴露してほしい。
超プライドのかたまりであるAPPLEとの裏取引があるとしても、この会社の行く末は目に見えている。

世界から多くの人がFBIにエールを送っている。

affairwindows at 12:11  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2016年02月16日

pariでのdestiny 20

さて偶然か必然かはわからないが、どうして3人ともに同じような特徴を持っていて長い付き合いになっている、またはなっていくのか? しかも彼らは同年代である。最近知り合ったLと定期的に会えるようになっている。先日のバンド演奏は大成功だった。観客の70%ほどがfrancaisだった。これだけのfrancaisが集まるのは珍しい。
定期的に会っている=今後の行方が見える。Lとの定期的なデートは私の人生に何をもたらすのか? 人生に偶然はない。これも必然。今後の楽しみの一つである。

最近Bとのすれ違いが続いた。そのせいもあり、彼と世界情勢&ある世界的著名な若手CEOのやり方について決定的な違いについてディベート?が過熱してしまった。興奮してお互い言いたい放題となった。あれだけ過熱したのに、その後の言動の切り替えの早さが私たちの良さでもある。すぐにsweetな雰囲気になれ、2人だけの暗黙の了解も無事にできた。こういうことできてしまうのも凄いと思う。

前回書けなかったが、Dももうすぐ来日する。また彼のお国にも今年の夏に滞在することになっている。昨夜も電話で話したが、彼は本当にできている。なんていうかマチュアであるだけでなく人間的にレベルが高いというか、彼と話すと心が穏やかになれ満たされるのだ。彼との定期的な会話は今となっては必然になってきている。彼は私のfrancaisトゥーターでもあり、心の友になっている。来日によってどう変わるのか楽しみである。

私のモットーの一つとして、1日の中でどれだけ楽しく幸せな時間を多く過ごせるか。これが私のgolden lifeとhappy emotionをつくっている。嫌なことや人はできるだけ避け、他人にどう思われようと自分が思ったように好きなように生きたい。これは一生続けていくし習慣化されている。
これがどれだけのラッキーさをもたらしてきたのか、運の強さをしみじみと感じている。

さて、どうしても触れられないことについてどうすべきか今も悩んでいる。。。

affairwindows at 20:02  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2016年02月08日

pariでのdestiny 19

"quoi??"ということを言ってきた。
なぜその別なfrancaisのことについて聞いてきたのかがわかったのは、Bと仲良くなってからだいぶ経ってからだった。そのfrancaisが私に名刺を渡した時の自己紹介内容について異議があったようだ。それについてEとB両方が同じことを言ってきたのだから面白い。

男性は女性と親密になりたい時に、このような嘘をつくことはよくあることで、そのfrancaisの気持ちは汲み取れた。ただし、EとB両人にとっては問題ある発言であり、真実を私に暴露したかったようだ。危機感?不平等と思ったことからくる、ある意味の正義の気持ちの表れだった。
その内容は後日ということで。

Eと私は車で麻布の素敵なBARに着いた。隠れ家のようなBARだったので、どんな人たちがきていたかはわからなかったが、お隣から微かに聞こえる声は日本語ではなかった。時折あやしいセクシーな声が聞こえたりしている中、私の頭の中にはBがはりついていた。これからいろいろ話そうと思い盛り上がる前に、ボスに邪魔された彼の顔のひきつりが忘れられなかった。

数日後、私はBが名刺に書いてくれた個人の携帯番号には電話せず、その組織名が入っているメールアドレスに軽い挨拶のメールを送信した。すぐに返事が来た。しかも素敵なディナーのお誘い付きで。
躊躇なく"oui,bien sur!"と返事をした。

初対面時はいまいちだった流れが、first dateは珍しくスムーズに(互いに忙しいと1回で決まることは珍しいこと)決まった。Bの生き生きとした返信メール内容には期待と嬉しさが溢れていた。Bのひきつり顔のきまずい余韻がまんべんのスマイルで消され、私の顔もハッピースマイルになった。

Bは春に来日予定だ。
Cは今イタリアにいる。
Fはパリ。
Aは東京。
最近知り合った別なfrancais(L)も東京に住んでいる。近々彼のLIVEに今度いくことになっている。何度か会っているが今の所良い印象である。このLについてはまた後日書くが、私と人生の流れ?恋愛スタイルがよく似ている。またL、BとCの言動は同じ部分があるから面白い。それはfrancaisだからということだけではなく、たぶん私と仲良くなる運命の人は同じような特徴を持っているということ。

さて偶然か必然かはわからないが、どうして

affairwindows at 14:53  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
<感謝の意>沢山の拍手を頂き、感謝を申し上げます!
メンバーリスト
プロフィール

MIW

BROGRAM
blogramによるブログ分析
ブログ村
 恋愛ブログ 恋愛・結婚の豆知識へ
 政治ブログ 世相批評へ
 ニュースブログ ニュース批評へ
ニュースブログへ
 恋愛ブログへ
インフォブログランキング
人気ブログランキング



FC2
ブログサークル
ブログにフォーカスしたコミュニティーサービス(SNS)。同じ趣味の仲間とつながろう!
ブログパーツ
月別アーカイブ
記事検索