2017年01月

2017年01月30日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 5

MIWから事実と暴露話:10代の時から芸能関係(モデルがメイン)のバイトをした経験からの実体験を暴露すると、売れる為、残る為には愛人契約(企業の社長や実業家などに気に入られた場合、彼がスポンサーとなり相当な金、力、コネなどが動く)の話がきて、それを割り切って乗ればある一時期だけは美味しい思いができる(奇麗な心、魂、体を売った引き換えに、名声、金、地位などがついてくる)これに乗った女性の多い事。例えばこの世界の多くの人たちの周知の事実として、年配の大女優で現役のSA◯◯◯◯ YOSHI◯◯◯◯なども西◯グループのトップの愛人など。

もちろん、売れる為、残る為には相当な犠牲を払う必要が出てくる。
たとえば整形する、またはそれを維持するにも大金がかかるし、後にとんでもないしっぺ返し(精神的な病気や3大疾病など含む)がきたりする。自業自得状態は避けられない。両親から頂いた大事な奇麗なカラダを売って楽して儲けた、または悪事の後始末は自分でつけなければ行けないのが世の常、人の常。自分の才能や力などで売れたわけではない事もあり、自信も空自信であり、人間的な魅力に欠ける人が多い。

ただし、整形しなくとも良いほどのもともと美しい顔、プロポーションなどを持ち、賢い人たちの多くはこの世界にどっぷり浸かる事は無い。まずは両親が反対する。これらの人々は芸能以外にも出来る事が多々あり、才能(例えば語学ができ専門分野の資格持ちだとしたら外資系に勤務が出来、相当な年収を稼げる。または起業するなど)があるからヘッドハンターからも相当良いオファーがくる(たとえば大企業の社長や役員などの秘書など)
足の引っ張り合いの汚れた世界に浸る必要がないわけだ。
暴露話はいろいろあるが、書ききれないのでこれくらいで。

20.既に述べた通り、男性は肩書きや年収で勝負けが決まり逆転のチャンスが限られている。まして、貧乏な家庭で向上心が希薄な環境に育ち、職も得られずにフリーターを続けるしかない状況に陥ってしまうと、そこから一発逆転を狙って勝ち組になるのはよほどの事がない限り難しい。

21.そうして貧乏な家庭に育った子どもはやはり貧乏な大人になって家庭を築き、貧乏なまま子どもを育てる。その繰り返しが延々と続くようになる。これが負けの連鎖だ。嘘だと思うならアメリカの社会を見ればいい。何十万に一人のプロバスケットボールの選手になるか、芸能人になるか、芸能人になる以外にスラム街から抜け出す事ができない人々が何世代にわたって社会の底辺にひしめいて いるではないか。

22.ところが、女性の場合は事情が違う。たとえ貧しくて水商売の世界に入ったとしても、ルックスがいいとか性格が良くて人を惹き付ける魅力があると大金持ちに見初められて結婚してしまうことが起きる。少なくとも、プロスポーツ選手や芸能人になる確率よりはずっと高い割合で、人生のステージを格上げできる可能性がある。つまり、女性は負け連鎖を断ち切る事が出来る。

23.実際、テレビをつければ満足な教育も受けずにホステスになり、どこかの国王の第3番目夫人かなにか(何番目かの愛の夫人と某インドネシア国では当たり前)になった挙げ句、自分は上流階級だと公言している女性が番組出演している。男性にはあり得ない勝ち方を、実現している女性がいるのだ。

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2017年01月19日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 4

MIWから:『男女関係は5年持てばいいほう』と言われていたが、その長さも今の超スピードかされた並みのスピードで短期化している。
世界中の特に先進国では、離婚も別居も仮面夫婦(夫婦共にBFやGFが現在いる、いたことがある。または浮気をしたことが1回以上あるひとが90%も!)も多いので、「結婚すれば幸せ」とも言い切れない悲しい事情があるのは事実。一生の愛を誓い合った夫婦間で、嘘と騙し合いが何年も続いている。

かといって一生独身でいるのは、年齢がいけばいくほど行動範囲が狭まり、自由が利かなくなる。また体調不良や病気などで自分を自分で面倒見切れない時に激しい孤独とストレスを感じるという。1週間以上発見されない孤独死なども。

もの事は考えようといいますが、どうしたものでしょう?現代社会の歪みが結婚や恋愛にも表れています。

16.社会の中で肩書きや年収を尺度にしてかたければいけないという宿命を背負っている男性は辛い。昔ならちゃぶ台をひっくり返すような強権をもった父親もいたけれど、今でもそれも絶命してしまい、家庭の中で活路を見出すことはできなくなってしまったからだ。

17.負の連鎖とは何か。例えば、貧乏な家庭に生まれた場合、男性ならばプロスポーツ選手になるか芸能人にでもならなければ子供も貧乏を引き継いでしまうということだ。昔ならば、貧乏していても金のかからない公立高校から東大や一流国立大学に入学するという貧乏脱出の手立てがあった。

18.しかし二極化が進んでしまった今となっては、公立高校から東大に入るのは非常に難しくなりつつある。何しろ、公立の学校では小学校から「ゆとり教育」を受けさせられる。子供の学力を高めて一流大学に入れようと思えば、金をかけて塾に通わせ、金のかかる私立校に行かせなければ可能性は低い。

19.貧乏な家庭では、そのようにお金をかけて子供に十分な教育を受けさせることができない。結局、こどもは教育レベルが低いまま満足な仕事に就くことができない。勝ち組にのし上がるチャンスはプロスポーツ選手か芸能人にでもならなければ獲得し得ないというアメリカそっくりの状況になりつつある。

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2017年01月08日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 3

10.夫のほうも若い時はいい男だったかもしれないが、10年、20年経つうちには腹が出てきて頭も薄くなってくるだろう。そうなった時に夫が今まで通りに亭主関白でいられるかというと、そうはいかない。

徐々に進んでいた夫婦間のバランスの変化は、いつのまにか逆転してしまい、亭主は奥方の尻に敷かれるようになっている。あれほど威張っていた勢いは何処へやら、ちょっと小遣いをねだっても、
「お金を持たせると、いくらでも遊んでしまうから」
などと言って、小金すら満足に持たせてもらえないようになってしまう。

11.10に関しても社会的に地位の高い男であろうが、金持ちの男であろうが事情は同じで、一般的にどんな男も、結婚してしまえばいずれ家庭内では女性に主導権を握られる。これはすべての女性が心得ておくべきポイント。なぜこのような現象が生まれるかというと、女性が男性の世話をしているうちに男性のほうも、次第に女性に依存するようになる。妻であったはずの女性が、心理学的には母親のような存在になるから。

12.妻が家庭内で母親化するとどうどうなるか。夫の心の中では、妻が母親で自分が子供という構図が出来上がる。これは女性にとってはしめたもので、家庭内では夫はいくらでも操縦が利く”大きな子供”になる。しかも、子供は9割以上が母親の味方になる。女性は家庭において、きわめて高い確率で強い存在になる。こうして男性は否応なく家庭の外、つまり社会的地位や収入の多さで勝ち負けを考えざるを得ず、女性は家庭に入る限り、ほぼ勝ちを収めたも同然となる。

13.であるならば、結婚前の女性に有り勝ちな悩みもずいぶん変わる。例えば、相手に対して自分は未分不相応なのではないかという心配。自分は高卒でサラリーマンの家庭で育ったのに対して、相手は一流大学で家柄もいい。しかも金持ちとなれば、つい遠慮してしまうこともあるだろう。あるいは相手が職場の上司だったり、自分が勤めている会社よりも各上の企業の重役だったりすると、心理的に下になってしまうかもしれない。

14.しかし、家庭に入ればいずれは立場が逆転することがわかっているのだから、決して
「私なんかだめだわ。彼とは格が違いすぎる」
などと思う必要はない。相手にどんなバックグランドがあろうと、飛び込んでいきさえすればいい。子供を産んで自分の味方を増やし、上手に夫をコントロールすれば、存分に勝ち組の気分を味わえる。

15.自分と相手とのつり合いにとらわれて躊躇するのは今や時代遅れの完成であり、これからはいかに勝ち組の男をつかまえるかが、女性にとって重要なことになる。つまり、同じ尻に敷くなら、年収200マンよりも1億の男を敷いたほうがいい。身も蓋もない話だが、女性にはこういう勝ち方があるのだから、採用しない手はないだろう。それに


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