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2014年07月09日

話題に事欠かない世界一のバッドマナー人たち

MIWから一言:ちょっと前から台湾で流行っている言葉として「頭(あたま)ショート」という日本語&英語を組み合わせた言葉がある。これは頭が狂っている、すごくおかしいと言う意味。台湾人が中国人を悪く言う際にも頻繁に使われるが、この言葉はもはや台湾全国民が知りつつある新語となっている。言ったら受けるのでおためしあれ!

http://news.infoseek.co.jp/article/searchina_1537126?p=1

改めて中国人を問題視・・・公共の場で「ダンスをすんな」=台湾- サーチナ(2014年7月8日15時03分)

 台湾で改めて、中国大陸人の「民度」を問題視する声が高まってる。きっかけは、澎湖島・馬公市にあるホテルのロビーで6月29日、中国大陸からきた女性旅行客2人が大音量で音楽を流し、踊り始めたことだった。同ニュースが報じられると、台湾のインターネットでは大陸人を非難する書き込みが相次いだ。台湾メディアの旺文社は3日付で、大陸人を「他人の気持ちを全く配慮しない。マナーと礼儀の欠落を反映している」と批判する論説を発表した。

 女性旅行者2人は6月29日朝、澎湖島・馬公市にあるホテルのロビーで突然、大音量で音楽を流し、踊り始めた。流した音楽は、中国と中華民族を称賛する曲の「光り輝く民族の風格」だった。ホテル従業員がただちに制止した。

 2人は大陸からの旅行団のメンバーで、他のメンバーは踊る2人を取り巻いて眺めているだけだったという。

 同件が報じられると、台湾では、インターネットに「中国人」のマナーや考え方に対する非難の書き込みが相次いだ。中国大陸でも、ニュースサイトが同件を報じると「ただ言えるのは、『頭がおかしい』ということ」、「こういう人の気持ちをかえりみない行動は大嫌いだ」などとの批判が寄せられた。

 台湾を「弟」と形容し、「自分の家でもつらよごし。弟の家に行ってもつらよごしをしている。弟は、どう思うか。俗悪! ということだ」と非難する書き込みもある。

中国では、屋外で太極拳やダンスなどを楽しむ人が多い。集まるのは主に中高年の人々だ。最近ではダンスの人気が高く「広場舞」などと呼ばれている。特に女性が多いということで「大媽広場舞」とも呼ばれる。

 「大媽広場舞」は問題を起こしている。住宅近隣で、大音量で音楽を流すことがあるからだ。以前からも、マンションの部屋から水をかけられるなどがあったが、2013年には、踊っている女性らが上から“糞尿”を浴びせかけられる事件が何度か発生した。異臭が立ち込める中で、それほどは汚れなかった人が踊り続けたなどの事例も紹介されている。浴びせかけられた側が腹をたて、音楽のボリュームを最大にして夜まで鳴らしつづけたこともあった。

 大陸関連情報の報道に力を入れる台湾メディアの旺文社は3日付で、「広場舞」の問題を取り上げた。「公共の場所で超大音量で音楽を流す」、「長時間にわたりマンション住人にやかましい思いをさせる」、「抗議しても受け入れない」などと指摘し、「広場舞」で大陸人が引き起こす問題について「他人の気持ちを全く考えない。マナーと礼儀の欠落を反映」と論じ、大陸人の「社会人としてのレベル」を批判した。


論説は、「広場舞」の“海外進出”についても言及。フランス・パリのルーブル博物館前の広場で踊った例、ニューヨークの公演で踊った例、さらに「最近では鉄道の駅で一心不乱に踊った例も報じられた」、「澎湖のホテルでも夢中になって踊り始めた」と紹介。

 中国大陸で「糞尿」を浴びせられた際、インターネットでも同情の声がほとんどなかったことを踏まえ、「中国大陸内でも国外でも、『広場舞』は歓迎されない」と主張し、「澎湖のホテルでは従業員に阻止された。米国では警察官が中国人女性に手錠をかけ、連行した」と紹介した。

 論説は、「広場舞」とは「健康的な娯楽で、集まれば寂しさからも逃れられる。中高年の生活を豊かにする。高齢化が進む社会で、本来は奨励されてしかるべき」と評した上で、「問題は、公共の場では騒いではならず、まして他人の邪魔をしてはならないことだ。これは現代社会で最も基本的なマナーであり礼儀である」と主張。

 さらに、中国大陸人が引き起こしている問題は「広場舞」だけではないと指摘。「例えば飛行機内では、大声で騒ぎ、(搭乗時に荷物の置き場を確保しようとするなどで)突進する。人々は横目でにらんでいる」と論じた。

 論説は最後の部分で、豊かになった中国人が観光やビジネス、場合によっては海外に移住することも増えたと指摘し、「世界の人は、中国時のマナー欠落という一面を見ることになった『広場舞』の殺傷力を甘く見てはいけない。『広場舞』は中国が世界に嫌がられる度合いを、さらにひどくしている」、「大陸は、全国民のマナーや礼儀、教養レベルを向上させることを、もはやないがしろにはできない」と主張した。(編集担当:如月隼人)



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