2017年06月07日

女の果てしない欲と恋愛、結婚での勝利術 13

MIWから一言:やはり縁がある人とはどんなに離れようとしても離れることがない。「縁」=「執着の現象」という話もあるが、不思議なめぐり逢いというものはやはりある。どんなに激しいケンカをしようが、どんなに相手を嫌おうが(異性の場合は愛する気持ちが強すぎると嫌いの気持ちも湧く)どんなに長く連絡をしなかろうが、やはりまた逢うことになる。私にももう15年以上の縁が続いている異性が何人かいる。その中でもB(このblog内でも何度か出てきているParisien)とはdramaのseason5ほどの長さだ。もちろんもっと長い縁が続き、すったもんだのやりとりの異性は他にもいるが、Bとの波乱万丈は半端でなく今後もseason7までは確実に続く。感謝しているのは、互いを激しくなじれるほど、深い話と本音で話せる人たちがMIW's lifeに存在してくれていること!

52.大リーグで大きな記録を打つ立てたイチロー選手も、姉さん女房がしっかり家庭を守っているから偉業を達成できたとも言える。(中略)先に私は女性が家庭に入ると王様のように一家に君臨できると述べたが、それは専業主婦に限ってのこと。家事についてはどうしても手抜きせざるを得ない仕事一筋の女性の場合、家庭で王様になるのはやはり難しい。それよりも、仕事で思いっきり能力を発揮して勝ち組になり、堂々と夫を養っていけばいい。

53.マザコン男というと、世の女性たちはそれだけで毛嫌いする傾向が強い。しかし結婚負け組から
脱却しようと強く願うなら、大方の女性が見向きもしないマザコン男にこそ目を向けるべき。それというのも、勝ち組になるにはエリート男性と結婚するのがいちばんの王道といってもよく、エリート男性の多くはマザコンだからだ。エリート男性は、良家の子女と同じように親から大切に育てられてきている。その育てられ方も、単にちやほやされるのではなく、ある意味で妥協を許さないほど厳しく育てられている。

54.いちばんはっきりしているのは教育。勉強ができなければ勝ち組として生き残れないことを耳にタコができるほど聞かされている。しかもこれだけなら勉強はできるけど常識がない「試験の虫」ができあがるだけだが、教育をしっかりしようと心がける家庭では、教育と同じくらい熱意を向けて道徳観念を叩き込んでいるはず。

55.一般的に、エリート男性は家庭で厳しく教育されているために、親(特に母親)のいうことを聞く習慣が身についている。結婚して妻が母親のような存在になった時には、彼らは妻の言うことをよく聞くようになるに違いない。つまり、

affairwindows at 10:45 
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