AFsoft World

AF日記。 コンピュータ・CAD・漫画・アニメ・ゲーム・スポーツ等についてのたわいもない話、などなど。

SketchUp

最近のスケッチアップって・・・

Webアプリなんだ・・・

SketchUp Free
https://www.sketchup.com/ja/plans-and-pricing/sketchup-free
インポートは、skp、jpeg、png のみ

https://www.sketchup.com/ja/products/sketchup-for-web
では、STL ってあるけどミスタッチだろうなぁ

https://www.sketchup.com/ja/plans-and-pricing/compare
にもインポートに STL 入ってないしー



スケッチアップでインポートっておっしゃってますが、どのバージョンで、ファイル形式は何が良いんでしょうね?w
昔のバージョン(5,6,7)ならフリー版でもDXFインポートは出来たけど、Trimbleになってから Free版では DXFインポート出来なくなりましたからね〜 Collada (DAE) は出来たけど

しかしスケッチアップなら昔、プラグインで点群データからコンタ図を作図するって奴があったような気はするけど 今はどうなんだろう? まぁ最近スケッチアップ全く知らないから別にどうでもいいかw


取りあえず、最近よく利用してるPC(Windows10)に
昔ダウンロードした Ver.7.1 日本語版を入れておいた

フィラメントロール台

当方の使用してる3Dプリンタ「SCOOVO」は標準でフィラメントロールは背面に引っ掛けて使う、という仕様になっているのですが、これだとヘッダ部分がフィラメントを下へ引っ張りーの、上の開口部から背面のロールまでは上へ引っ張りーの、という事で、フィラメントもそれなりの硬さはあり、ロールに巻き付けられているフィラメントも簡単にスムーズにほどける、なんて事もなく、フィラメントは安定供給される事はなく、出力は乱れ、最悪、切れたりして、正直、全く使い物にならなかったのです。

このメーカーのこの機種は通常、フィラメントロールを 別途、台を用意し、上部に設置して、ヘッダがフィラメントを比較的容易に引き込む、という事が必須のようで、ネットでフィラメントロール台は売ってますけれども、私は長い事、段ボール箱を切り貼りでテキトーにしてたのでしたw

さすがにこのままではダサイw
せっかくだからフィラメントロール台を自作するか〜
という訳で
スケッチアップにて
20210404a
20210404b
こういうのを夢想して取りあえず
昨日から作ってみたのでした。
高速モード・密度100%:6h12m52s
20210404d
20210404e
やはり端のほうが浮いて歪んで
バリがえらい事になってしまいました。
サイズが大きくなると激しくなってしまう・・・
で、形状が変わればマシになるだろうか?と
20210404c
こういう風にしてみたら
高速モード・密度100%:6h17m53s
20210404f
更にひどい事になってしまいましたw
形状を複雑にしたらベクトル分散してマシになるかなぁ?と勝手に想像したんですが関係無かった様子w それでも、捨ててやり直しとかフィラメントが勿体無いのでヤスリで削って強引に組立。
20210404g
横バーは
高速モード・密度100%:57m45s ×4

組み立てて、はた、と気づくのです。
サイドバーは真ん中にしてたけど、それすると
ローラーが当たって使い物にならねぇ〜w
サイドバーは下にしないとダメですね。

接合部は0.5mmオフセットかけてキチキチではないように
してあったつもりですが、歪み、バリ、等々で
う〜ん、うまく接合出来ないw
ヤスリ掛けて無理やり力で押し込む。

で、下部バーですが 下面ベッタリで作ってしまいましたが、状況によってはフィラメントが下を通る事を考えて、下面ベッタリではなくフィラメントが余裕で通れるほどの隙間を開けておいた方がいいな、と。
 
で、うちの3Dプリンタは上部の開口部が大きいので
フィラメント送出してると力が前方へ掛かって
フィラメントロール台がどんどん前に移動していって
開口部に落ちるw
なので、落ちないようなパーツを作って
ガムテープで貼りましたが、最初から付けれるようにするって方がいいですね。
20210404h

ガムテープ貼りまくりでなんかイマイチだけど
歪み・バリだらけで元より汚いからアレですが
自分で使うだけだからいいけど
人に使ってもらおうと考えたら、いやぁ〜
色々と考えないといけない事が多いですね。
妄想(脳内デザイン)だけじゃどうしようもないな、とw
試作して実際に作ってみないと分からない事が多いなぁ〜と改めて実感しています(いやいや最初からちゃんと考えておけよ>俺 って所も多いけどw)

しかし・・・
大きいブツを作るのはどうもダメだなぁ
接合する事を考えて小さくするようにしないと〜

土入れw

というわけで今日は
土を入れるためのスプーンwを
テキトーに作ってみました。

20210324a

高速モード・密度30%で
1h11m55s
(高速モード・密度100%の場合は
 1h25s53s 余り変わらなかった)
20210324b
20210324c

内部は空洞になりますがサポート材は使ってません。
取り除くのが面倒臭いしフィラメントも勿体無いので。
完全に宙浮状態になるとまともな出力が出来ないのでサポート材を入れる方がいいですけれども斜めにして(できれば45°以内)浮いてる状態ってのが無いようにしてやれば別段サポート材も要らないので(まぁガタつく事はガタつきますけど)。


あ〜ちなみに
PLA素材は、プラスチックはプラスチックですけれども、石油から出来ているものではありません。このブツは、小泉環境相が言ったらしい
「プラスチックの原料って石油なんですよ。意外に知られていないですけど」
には相当しませんw
意外に知られていないかもしれませんけれどw
PLAは植物素材で、土の中で分解され、環境に優しいとされています。
だから
土入れを使っているうちにどんどん溶けてしまうかもしれませんww そんな使い方をこれまでしたことがないから実際には知らんけどww

出力完了!

というわけで
完了しました〜

20210321a

ふぅ〜

出力完了

という訳で 朝7時前から
先のモデルの出力を開始
高速モード(0.3mm)、密度 30%
140mm×140mm×30mm のサイズで
出力時間は、約12時間20分
(密度 100%の場合は、約18時間)

ようやく終了しました。

20210320a

で、下面、ベッタリと出力してしまうと、テーブルからはがすのに難儀するので、エッジ 10mm分は出力していますが、内側は中空にしてサポート材出力するようにしているのですが、密度30%のせいか、ひっつきが足らずにコーナーが浮いてしまいました。
20210320b
その分、形状が歪になってバリも出てしまってます。
でもまぁ ぐちゃぐちゃになる事もなく
エラーや フィラメント異常もなく
出力完了。 ほっと一息です。

子パーツはまだ出来てませんが
20210320c
こんな感じ。あと4つ。

受け皿データ、コーナー部を強化する事と、あと、
底面部をもう少し薄くしようw

久しぶりに

先週、プラントの土に石灰を撒いて
1週間経過。
午前中、そこに肥料を撒いて
午後、ほうれん草の種をまきました。

さ、果たして?w

それは置いといて
種から発芽させるまで、出来ればベランダの
陽に当たる所に置きたい。けれども石や土の入った
プラントを行ったりきたりさせるのはパス。
という訳で
小さいパレットを作って そこに種を植えて
発芽してしばらくしたらプラントへ植え替え、
みたいな事が出来れば、という事で
スケッチアップで テキトーにデザインして
3Dプリンターで作ってみよう みたいな感じで。

20210319a
受け皿

20210319b
これを9個作って、受け皿に置く、と。

STLに変換して
3Dプリンターで出力〜
高速(0.3mm)・密度100%で 2時間・・・
20210319c

さて、受け皿は、というと・・・
18時間と幾らか。
・・・
ヤバイww
そもそもエラーしてないか?とか
エリアオーバーしてないか?とか 確認のため
動かしてみると、3Dプリンターのテーブル下の磁石が外れてて、正常出力出来なかった。。早々に停止したからいいけど、しかし、磁石が取れたら出力出来ないジャン・・・後でテープで貼っておこう。しかし、18時間はいくら何でも無理すぎるw

密度を 30%にすると 12時間で出来るみたい。
だけど以前、密度30%で作ったモノはボコボコだったので、果たして使いものになるのかどうか不明だぁ。まぁ当時はフィラメントを背面掛けにしてて安定出力出来てなかったから、試しに 乗っける方を密度30%にして出力してみようかと思ってます。それで使えそうなら、密度30%でやってみるかなぁ?って感じ。

さ、果たして?w

久しぶりに3Dプリンター動かす

ダイソー行ってL字型の棒か工具かを買おうかと思っていたのですが、その前に、そういえば最近まったく3Dプリンターを使ってませんので、久しぶりに使ってみるか〜
というわけで、スケッチアップ7を動かして
テキトーに絵を描いて
3Dプリンターで出力!
(前の白いフィラメントは残りわずかになってましたので捨てました)
20200717a
でけた!(2時間程)
・・・
しもた、太すぎた!(あほやろ俺w)
先にちゃんと採寸しとけよ〜>俺w

まぁいいか

次に、サビキ仕掛けが正常状態で帰る際、大抵、捨ててしまっていたんですが、捨てずに再利用する際、仕掛けがぐちゃぐちゃになって非常に面倒なため、取りあえず、ひっかけて収納するように
20200717b
ってのを作ってみました。
ハリスの先を個別に止めれるよう横にもスリットをば。
これでちゃんと止まるのかどうかは不明w
前に作った奴は、薄くて熱等で曲がってしまいましたが、今回はどうかなぁ?少しぶっとく作りましたが。出力2時間ちょい。

2時間かー もうちょい部材を減らして1時間位で出せるよう作り直し
20200717c
少し凹ませました。
出力1時間ちょい。
凹ませた分、少し脆い感じはするw

底、ベタっと出力してしまうとテーブルから外しにくくなるので、ベタっと部分は細いビームみたいなのを入れてサポート材出力するようにしてるんだけど、うん、エッジにビーム入れてないと、出力の最中に反ってしまうってのを完全に忘れてましたw
あと
ビームは1mm幅だったんですが、これまた出力の最中に剥がれたりしてしまうのも完全に忘れてまして、あとでこれを2mm幅に変えました。2mm幅の最終バージョンは出力してません。3つも要らないので。まずは2つ試してから改良点見つけてから修正・再出力をしようと思っています。

かご〜

というわけで 投げ釣りする際の
あみかご って あんまり売ってないし
サビキでのカゴは重りがついてて重いからパス
というわけで、
自作してみましたw

20190311a

20190311b

底面の円直径は30mm、高さ30mm です。
意図的に小さめに。
出力時間1時間33分(ヘッド昇熱時間除く)

なんか最後にガガガとか言ってたけど
無事出力完了。

さぁ果して使い物になるのか!?www

重り?

というわけで スケッチアップで作図
20190306a

SCOOVO C170で出力
標準(0.2) 密度100% サポート無し
1時間22分44秒
(ヘッド昇熱時間は除く)
20190306b
フィラメント束を手でほぐす事はなし

テーブルから素手で外す
20190306c

お いい感じです。

針をつけて
20190306d

ダサ!www

今月の1作目は・・・

糸を結ぶ用の器具 を作ってみました。
20190301a
スケッチアップでテキトーに作成
底面は 50×12 高さ10

20190301b
めずらしく1発で出るけれども
少し汚いなw
出力時間は 35分

20190301c
外してヤスリで少し成形

作ってみて思った事
・右側のデッパリは要らないw
・溝はもう少し深くても良い

糸、たこ糸で試してみました。
(糸と糸だと細すぎて無理でした・・・)

20190301d

20190301e

20190301f
ゆっくり抜いて

20190301g
ゆっくり締める

20190301h
要らない所を切って完成
あ〜なんか長いので勿体ないw

小さくすれば切る量も減るかもしれないけれども、指で扱いにくくなるしなぁ。ただでさえ不器用だから。(これでもピンセット使ってるし) 右側を徐々に狭めていくのも面白いかもしれないけれども。

まぁこれで、ウキ止め糸を利用してウキ止めを付ける事が出来ます。あ、ワンタッチで出来るセットみたいなのも売ってますけれども。

本日のSCOOVO C170

さて本日の3Dプリンター「SCOOVO C170」

電源を入れ ホットエンド加熱するも
1時間経っても 温度 上がらずw
ドライヤーで強制的に周囲の温度を
あげてやれ〜 とやっても
一時的に 30℃くらいにまでしても
すぐ下がってしまうのでお手上げ。
電源を切り、再度 電源を入れて
再度やってみたら今度は昇温しました。

で、先日のものを取りあえず印刷。

20190215a
失敗w これで7回連続失敗

再度チャレンジ。
フィラメントロールは5分に1回、手で回して緩めてやる。そこまでしないといけないのかwww
20190215b
やっとマシに出ました。

同様にあと2回やってと。

最後は端のスリットが埋まってしまったけど
0.6mm もあるスリットなのに埋めてしまう3Dプリンター、ちょっと精度が悪い様子ですねw
やはり精度は 1mm くらいなのだろうかw
まぁ別に精度が必要なものは作らないので構わないですが〜

でも、フィラメントが無くなったら買い替えようと思いますw

今度は ABS も使える奴。
副業先で使うものは もっと強度が必要だから
PLA では無理。
もともとこの 3Dプリンターを買う時も、ABS が使える奴
って言ってたのに、ヤマダ電機の店員は
この機種が ABS 使えないって事をちゃんと言わなかったしなぁ。
まぁ これはこれで楽しんで使いますけどw

仕掛の収納・・・

釣りの仕掛を袋から出して使う時はいいんですが
仕掛を戻す時、
元の袋の中にぐしゃぐしゃに入れたら次使えないし
中で巻く紙は 水に濡れると弱くなるし
紙だから へにゃへにゃだし
というわけで、3Dプリンターで作る事にしました。

20190212a
(第3版)

20190212b
こんな感じ。

で 幾つか作ろうとしたのですが
フィラメントがロールの端で引っかかってる感じで
フィラメント送りが失敗していたらしく
4回連続出力失敗。
最初は出てたので大丈夫かなぁ と思ってたけど
途中で出なくなって失敗しました。

あぁ・・・フィラメントと時間と電気代の無駄・・・

もう時間がないので今回は終了。

でもまぁ当面の目的の2つは出力できましたので良しとします。

3Dプリント続々々

またまた
20190126a
みたいに描いて
作ってみましたが
20190126b
なんか前回と余り変わらないですねw
なお
穴は 2mm角の正方形にしましたが
イマイチですね。
20190126c
今度はもうすこし大きくしてみます。

やっぱり、ガウ攻撃空母みたいな形にしないとダメかな?w

3Dプリント続々

浮力を減らす=体積を減らす という事で
三角形の高さ 30mm だったのを 20mmに減らし
形状を変更し、凹みをすこし つけました。
20190122d

半径 2mmの円を六角形にしてみましたが・・・
20190122e
20190122f
出力時間 40分程

う〜ん やっぱり穴部分はうまく行きませんね。

先日のピラミッドの時は、穴の半径は 3mm だったと思いますが
それほどひどくなかったので
半径 3mm くらいが最低限度なのかもしれません。
※なお、積層密度は 0.2mm(普通モード)でやってます

半径 2mm だから円周は 2×3.14×2 = 12.56
6角形なのでアバウト1辺2mm
それでこれだけ糸引いてゴミ出まくりだもんなぁ。
三角形の底面の両サイドを下に押し下げたため、また、
無出力ヘッド移動量が長くなってしまってゴミ出てますが
出力中にひどいゴミはピンセットで除去しつつ
最後はそれはヤスリで削ってしまってと。
20190122g

なお、下面のほとんどはサポート材です。
ベタって出力してしまうと 外れませんので。
(思いっきりやると多分、折れる。実際、最初のテストでは折れたw)

あとは実地でテストしてみます。

あ、重りと仕掛けを買いにいかないと〜

3Dプリント先日の続き

というわけで 無出力ヘッド移動を減らすため
形状を変更してみました。

20190122a

出力は約50分。

外にくっつくゴミは減りましたが、穴がうまく出ませんね〜
半径2mmの穴を12角形で作ってますが
全然うまく出ません。
20190122b

まぁいいや、とりあえず、5号のオモリを付けて
洗面器で動作チェックw
20190122c

水道水では取りあえず沈んでるけど
海水だからなぁ・・・実際にやってみないと分からない。

あとは・・・

ちゃんとキャスト出来るかどうかが問題だw

3Dプリンターでのゴミ

いつものようにスケッチアップで作図して
3Dプリンターで出力しようとしているのですが
まぁ多分にスライサーの問題かもしれませんし
そうならないようモデリングすべきなのかもしれませんが
20190121a
のように、ヘッドの移動量が長くなると
その間にフィラメントが垂れてしまって
それが即、ゴミとなって
20190121b
20190121c
といったように
マトモに印刷できなくなってしまいます。

いやぁ参りました。

だからといってただの横棒にすると
バランス悪いかなぁ等とも思ったりで。

あ、これは
釣りんときに針と針と重りが
絡まないようにするための?
分配用の奴のつもりですw
うまく行くかどうかは「?」ですww

副業先で使う部品を作成2

というわけで 副業先で使う部品を あと7個
作らないといけないって事でしたが、
まず、同じデータで 3つ作りましたが
途中でフィラメントが出なくなる事?により全て失敗。

スケッチアップで、折れにくくするためもう少し
厚くするかーとデータ修正をして プリント。
そうすると何か同じ所でフィラメントが出なくなって
2つ失敗。
データを見てみると、それらしき所で、
意図しない面が出来てる・・・ 線が意図してない切断があるし。
というわけで少しデータを修正して。
ノズルが詰まって、ばらして、付け直して プリント。

フィラメントが思ったように出なくて
出力結果も 汚い状態だけども こんなのばっかりで
どうしようもないからある程度は諦めて
取りあえず 7つ作成。

折れそうな所は はんだごてで 溶かせて寄せて補強w
サポート材も 取り外す際に部品がポキっと行きそうだったので、これも、はんだごてで溶かしてしまいました。う〜ん、臭い。

しかしどうしてこう、フィラメントが安定出力してくれないのだろう?って毎回思います。やっぱり、メーカーがマイナーだからなのだろうか?w 大きいモノを作ろうとすると時間がかなり掛かってしまうので、結局、大きなモノは作らないんだから、もっと小さい3Dプリンターでも良かったかな、と今更ながらに思います。あと、この3Dプリンターは ABSは使えないので、ABS も使ってみたかったというのもあります。まぁ、色々と選択ミスだったかなぁ? フィラメントは他機種より少し安め、というのはあるんですが、こう何度も作り直しをしているとフィラメントも多めに使うから余り関係無かった?かもしれません。

副業先で使うパーツを作成

副業先で、ある部分の 樹脂部品が壊れている所が
幾つかありましたので、3D プリンターで それの
試作を行ってました。

3Dプリンターの調子が悪く、
なかなかうまく行かなかったんですが
なんとか こうにか 朝〜昼 で 2つ作成。
1つ 40分くらい って出てるんだけど
5〜6回、出力に失敗してて・・・
いろいろ調整したりで 時間ばっかり 食ってました。

で、夕方に副業先へ出勤し、
いつもの仕事が終わった後に、その部品の取り換えを
してみて・・・ お うまく 行きそうw

まぁ、そんなに強度は無いと思うから、
余り無茶苦茶に扱わないでくれ、と、後輩君1人には言ったけど
もう1人の後輩君(私の言う事はまったく聞かないし覚えない人)
は多分、また無視して、無茶苦茶扱うだろうなぁ〜

テキトーに作ってみたら2

というわけで スケッチアップにて
20180606a
というのを作って 3Dプリントしたら
20180606b
途中で ノズルが詰まって 失敗w
ちなみに、出来上がり時間は、2時間半の予定だったが
半ば頃に失敗してた事に気づいた。
おそらく、途中でダマが出来て、冷えて固まり、
そこで突っかかって詰まったんだろう。

しかし作ってみて、気付いてしまった。

蓋になってて保温になるかと思ってしまったが、
紙を設置してこれを閉めたら、コーヒーを入れられないw
コーヒーは入れて この蓋を付けても
お湯が入れられないw

ダメじゃんwww

というわけで とりあえず ノズルを分解して
詰まったフィラメントを取り外し、
再度、戻す。
結構時間が掛かって面倒臭い。

再度、スケッチアップにて
20180606c
を描いて、3Dプリント。
出来上がり時間1時間50分。

20180606d
出来た? んん?

なんか 歪んでる・・・

どうも、分解して付け直したノズルが ちゃんとネジ締め出来ておらず、偏心したっぽい? まぁいいかw とりあえず やすり少しあてて
20180606e

で・・・

先の奴と 六神合体!!・・・

出来ない!www

合体中、敵は攻撃してはならないルールなはずなのに。

・・・作り直すか? ・・・まぁいいかwww

テキトーに作ってみたら

というわけで、スケッチアップで作図
20180604a

久しぶりに 3Dプリンター実行
20180604b
標準・サポート材あり で 約2時間。

テーブルから外し、サポート材を取り除いて
すこし やすりかけた
(あまりやりすぎるとおかしくなるので注意)
20180604c

コップの上に置いてみる
20180604d

んじゃ、コーヒーフィルターおいて、コーヒー豆を入れてみる。
20180604e
ちなみに、このままお湯を入れたら
当然ながら
コーヒーフィルターはコーヒー豆とともに下に落ちたw
改良の余地アリ だなwww

フィルターを外に出すようにしてと
20180604f
3分くらい浸せば
濃いコーヒーが 出来上がりだwww

フツーに売られているコーヒー豆(挽いた奴)でも
そこそこに味は変わる。

フィルターを外に出すんならコップに直接つけたらいい? ごもっともw
横のでっぱりにクリップでもつけるか〜w
部材は コーヒーに浸からせたくないんだよなぁ。
フィルターは予め巻いておけばいいかも? う〜ん・・・
ま、いいかw

こんなの?

テキトーですが、こんな感じ?

20180525a

20180525b

うちのはワーク 145×145 くらいなので 直径 150は無理かな。

重さとか どれくらいになるのかはやってみないと分からないけど それほど重くはならないと思うなぁ。強度はそんなに無いと思うけど、ドカンと置かない限りはまぁ壊れないと思うけど・・・最近、3Dプリンターを使ってないので分からないw

今年の第2作目はホワイトボード消し用

副業先で ちと ホワイトボード消しを何個か欲しくて
ダイソーで1個 108円で買ってもいいんだけど
ひょっとして
台所の 水を含ませて拭いたら どぎつい汚れも取れるってゆー白いスポンジ、あれが使えるんじゃね?とか思ったりして、やってみたら、水を含ませてないのでそれなりに強く拭いたけど、消えたw
というわけで
こいつをひっかけて よく〒ポストに入れられてる水道業者の磁石マットを貼り付けたら 比較的安価に作れるんじゃない? と思ったりして・・・

スケッチアップにて作図〜
20180102a

3Dプリンタにて出力
20180102b
高速モードで 40分程。

磁石マットをハサミで4分割して
両面テープで貼ったw
20180102c

で、台所用スポンジを切って引っ掛けて
20180102d

完成w

スチール棚にくっつくのを確認。

とりあえずこれを4つ作りました。


この作業をしてる最中、
ちょっくら失敗して、全然 フィラメントを出さなくなって
ギアを回転させて
前進も後進も出来ず、完全に詰まってしまったようで・・・

分解しましたwww

細い釘使ったりして、詰まったフィラメントを取り除いて、
ノズルの先のほうは 分解状態で電源を入れて
加熱させといてから もっと細い釘を出し入れして・・・
あ〜
本当は こんなことをしたらダメなんだろーなー
等と思いつつも
買って1年も経たずに フィラメントを1ロールも使ってないのに、いきなり ノズル交換とかだったりするのも嫌なので〜

分解したのを元に戻し・・・ ヘッドのカバーは もう面倒臭いので 外したままにしてるけど〜

さぁ、フィラメントを差し込んで・・・なんとか 装着完了。ギア前進させたら だらだらと流れ出して、ちゃんと出力できるようになった。ほっと一息。そして最後の1個を作って 終了。 あ〜面倒臭かった〜

今年の第1作www

というわけで今年の第1作は

副業先で使う用具その1だw

スケッチアップで作図〜
20180101a

3Dプリンター すくーぼ で出力!
20180101b

よし! 出来た!

ちなみに ここに至るまでに失敗は3回www

試作7 〜スタンプ2〜

というわけで 文字が大きければもう少しマシだろうか?
という事で
20171122a
という具合に、大きくなってしまったけど
HGゴシックE・12mm で作ってみました。

普通・100%・サポート材あり
予熱時間+3時間24分7秒+α
20171122b

なんかねー 文字のエッジが出てて、アウトライン状態になってる・・・
そのせいか、
朱肉も文字の真ん中につかないから全然ダメだわ・・・
なぜ こうなった!?

SCOOVO Studio での
普通(0.2mm)でのツールパス状態。
20171122c

高速(0.3mm)でのツールパス状態。
20171122d

ちょっと待て!

普通(0.2mm)のほうが密にならないとおかしいのに
高速(0.3mm)のほうが密になってないか!?

たまたまの計算結果?
いやいやいや・・・
絶対 おかしいよ。
バグってんじゃないの? マジで!

はぁ・・・・・

時間と材料と電気代が また 無駄になったか・・・

試作6 〜スタンプ〜

というわけで
[請求書在中]のスタンプが欲しいんで
作ってみようって事で。

スケッチアップにて
20171120a
というのを作ったんだけども、
途中
なんか うまく 面が抜けないなー 面が張れないなー
といろいろやっててもダメ。

そういえば・・・ スケッチアップって、小さい面は直接作れない って事をようやく思い出す。

10倍した状態で面を張り
最後に 0.1倍した。

で、
SCOOVO C170 にて
普通・100%・サポート材あり で作ってみた。
予熱5分程+1時間29分24秒+α
20171120b
裏面は少し凹まして サポート材ありにしてるので 取り外しは簡単。手で取れる。
20171120c
さぁ、100円均一の朱肉を使ってみよう。
20171120d
うん、ダメだ。ひでぇwww

ちなみに 100円均一の赤スタンプ、黒スタンプは、もっとダメ。

ゆっくり・100%・サポート材あり でも作ってみた。
予熱5分程+2時間36分17秒+α
うん あんまり かわんないw

PLA は ABSよりも着色には向いていない って あったと思うので そういうのも関連しているのだろう。インクがぜんぜん乗らないなぁ。
まぁ、文字は 7mm角くらいなので もっと大きくするとマシになるのだろうけれども。。。でもあまり大きくしたくないしなぁ。
う〜ん
どこかに Pilotインクでも落ちてなかったっけ?w
絵の具とかだとどうだろう?
それはまた今度。

追記:
アクリル絵の具、ガラス絵の具 を使ってみたけど、ダメねwww

試作5 サポート材の利用

というわけで、副業先で使うネタの改造をば。

とりあえず、ベッタリつくから はがしにくいし、青テープを取り除くのも大変なんだろう、という事で、隅に高台を付け(といっても高くはないw)、ほとんどを浮かすようにしてみました。あと、円柱も セグメント24 から 48 に変更。円は綺麗になるけど、造形物のデータ量とかは所詮知れてる程度だし、それで 糸が少なくなるかな? と想像してみたりで。
20171115a
20171115b

さぁて、それでは、印刷開始!

と始めた早速、宙に浮いてるところの 糸がだら〜んとしてしまい、ヘッドにひっつき、他を巻き込んで、こりゃだめだ! と 5分程度で即 あきらめ。
ネットを見ると、サポート材を使うと、はがしやすくもなるし、中空の問題もそれなりにクリアされるだろう、という事で、サポート材を有りにしてみた。
高速・100% で
5時間55分4秒 だったものが
6時間12分21秒 に変わったけれども、まぁ、17分程度なら誤差レベル。

さぁて、それでは、印刷開始!

1時間ほどしてみてみると・・・ ノズルからフィラメントが出ておらず、失敗。

これはおそらく、背面にひっかけてるフィラメントのローラーがちゃんと回らず引っ張ってて、フィラメント供給が強制停止されて出なくなったのだろう、と推測。まぁ、フィラメントロールの設置って すげーアバウトだしなぁ。

そゆ訳で、ローラーはある程度回して だら〜んとさせておく事にする。定期的に(1時間毎くらい?)、だら〜んとさせる作業をする。

さぁて、それでは、印刷開始!

しかーーし・・・ ノズルの温度が 210℃で止まって印刷開始されない。
1時間くらい待ってもダメ。

電源切って 30分ほど待って 再度 印刷開始。

200℃前後で行ったりきたりで全然ダメ。

説明書にも 何も 書いて無い。
う〜ん どーせー と言うのだろう?
ネットで見ると、ヘッド横のファンを アルミホイルで巻いて塞いだ というのがあったので、まぁ、いい加減にだけども、アルミホイルでファンをふさいでみた。巻いてはいない。

よし、今度は 215℃近くまで行って、印刷開始した!

加熱されすぎるとヤバイだろうけど、温度は最大でも220℃くらいまでしか上がらなかったのでまぁセーフだろう。上がり過ぎたらアルミホイルを外せばいいやw  あ、ヘッド回りのカバーのねじは 下2つを外してます。ヘッドのノズルが見えないと ゴミ除去も出来ないし。

印刷は順調に進み、1時間毎くらいで様子をみつつ、ローラーをたわませつつ。

出来た!

20171115c
100均はがし器を使って 取り外し。
まぁ、固い事は固いけれども、前回とは段違いに簡単。
20171115d
裏面は・・・
20171115e
おー
前回とは大違い。 サポート材 やるじゃない!w

円柱部分の糸は う〜ん やっぱりあるなw まぁいいか。

ハサミ等でゴミを除去してと。 質量は 61g

完了!


さて、焼いといたリンゴのケーキの味見でもしますか〜www
20171115f
(切ってある所は 親用に自宅に持って行った)

試作4 やはり接地面はそれなりに無いとダメだなぁ

というわけで、接地面を大きくしてやり
ある程度は ワークテーブルにひっつけさせてやれば
ヘッドの動きとか ごみとか に持っていかれる事は
早々無いだろう と想定して
20171114a
という具合にして、STLファイル保存し、
SCOOVO Studio で開いて
SCOOVO C170 で印刷開始。
普通・100%:1時間44分22秒 と表示。

これならいけるだろう!と思いきや・・・

何じゃこりゃあ!?www
20171114b
最初は調子良くて
途中経過も 悪くなかったのに・・・

気を取り直して、ワークテーブルを設置しなおして再度印刷開始。
20171114c
よし、くっついた! 最初の問題はクリアだ!

20171114d
今のところは順調だが・・・

20171114e
出来た!
1時間57分54秒 と表示。10.4g

20171114f
先日の100均道具は使ったが比較的容易に外れた!

20171114g
ニッパーで少しゴミをカットして、いちお 出来上がりだ!

下面が空間領域だった所はさすがにゴミが目立つけれども
表側は まぁ こんな感じだろう という事で
そこそこ想定通りで、まずまずな結果。

ふぅ〜

試作3 ・・・ 散々な結果

という訳で、下面がべったり付くから外しにくいのだろう、って事で、取りあえず、4隅以外は底上げしてみるか?そのまえにテストで
20171113a
というのを考えてみた。

そりでは、高速・100%で印刷開始。
1時間25分39秒 と表示。
結果がコレだw
20171113b
手で安直に取り外すと、ぽきっとイったが気にしないw
裏側はこんなのだ。
20171113c
予想はしてたが、ひでぇwww
約7g。

そりでは、ゆっくり でやってみるとどうだろうか?
という事で・・・
ゆっくり・100%で印刷開始。2時間49分43秒と表示。
さすがに遅い・・・
と思って見ていたら・・・ ん・・・

ゆっくり=細かく=軽い=テーブルに定着する前に浮き上がってゴミとくっつきヘッドにくっつき、もー、無茶苦茶状態で、お話にならない状態。2〜3度 やりなおすが全部ダメ。

大体、印刷開始してから実際に印刷するまでが長く、その間、ヘッドのノズルからどんどん糸が出てきてゴミ化していく。それが印刷の邪魔をするんだよな。
はい。

こんなの、マトモに 印刷出来るか!!

で、テーブルの高さがアレなのか?といじってしまったのが運の尽き。

調整が全くうまく行かなくなって、もー、時間とフィラメントだけがどんどん消費していく。

まぁ、ゆっくりモードは一切使えねぇ〜 という事で、普通モードにする。

そりでは、普通・100%で印刷開始。
1時間44分22秒 と表示。

印刷開始。 ・・・ 失敗。 ・・・ テーブルの高さを変える。
印刷開始。 ・・・ 失敗。 ・・・ テーブルの高さを変える。
印刷開始。 ・・・ 失敗。 ・・・ テーブルの高さを変える。

印刷開始。 ・・・ 今度はちゃんと最初の4つの四角は書いた。よし!
と思ったら次の段(レイヤ)に移行するときのヘッドの移動で くっついて はがれて ぐしゃぐしゃに。
失敗。
テーブルの高さを変える。

印刷開始。 ・・・ 今度はちゃんと最初の4つの四角を描いた。次も行けた。よし!
しばらく放置して
30分後に見てみると・・・ フィラメントが出なくなってて、ヘッドだけがむなしく動いてた。
なんだこれ・・・

フィラメントを一旦除去しようとしたが、抜けない。
ノズルが詰まったか。
引いてダメなら押してみろ。
というわけで、逆に押し込んでも、最初はノズルから何も出なかったが、しばらくして、ようやく出た。
はぁ・・・

ノズル周辺のフィラメントのゴミをテキトーに取り除き、
気を取り直して、
再度印刷だ。
20171113d
最初は順調だった。

1時間ほどしてみてみると・・・

20171113e

何だこれ・・・

もう・・・ぐちゃぐちゃ・・・

もう僕はダメだよパトラッシュ・・・

試作2

というわけで、スケッチアップ7 にて
20171111a
という3D絵を描いて、円のところはコンポーネント化しているので、分解してから、STL保存。

SCOOVO Studio で開き、高速・密度100%で Gコード生成し、
SCOOVO C170 で印刷開始。

ヘッドが215℃に上がるまで待機状態:約10分
サイズは、90×135×25(H) 下部の厚みは 3mm にした。
加工時間:約 7時間10分

音は相変わらず 気が狂いそうな音で うるさい。

最初はならす感じでいきなりフィラメントを吐き出す、という事はしない。実際、樹脂を出し始めたのは1時間強経ってからだったと思う。

出来上がりは こんな感じ。
20171111b
約60g
20171111c
こんな感じで、クモが至る所で糸はってる感じ。
円柱の一部は明らかにちゃんと出てない。
結構 ひどい。
PLAはサンドペーパーとか使えない。ハサミで切ったりしてた。

ワークテーブルに ガッチリ くっついて 容易に外れない。

100円均一店で
20171111d
を買っておいたのでコレを使う。
割れないよう注意しつつ、力を込めて はがしに掛かる。

なんとか取れた。
20171111e
しかし、裏面は・・・
20171111f
青テープが綺麗にはがれない。
綺麗にはがす方法を教えてくれ>メーカー
マニュアルには書かれていない。

う〜ん

・・・

4万円ほどのダヴィンチを買った方が正解だったか?

もう早速 後悔しまくっておりますwww

SCOOVO C170のワークテーブルサイズ

取りあえず、副業先で使うネタを作ってみようかな? という事で
まず
前に入れたスケッチアップ7に、STL出力のプラグインを入れようと思って、以前ダウンロードしたものはどこに行ったっけ?と探し回ってました。 あ〜 ようやく見つけた・・・ ふぅ。

で、
 最大造形サイズ:175×150×150 (高さ×幅×奥行き)
との事なので

まず、スケッチアップで 150×150の四角を描いてプッシュプルで 2mm 上げる。そこに、円柱を立てていって、保存して、STL出力。で、SCOOVO Studio で STLファイルを開き、Gコード作成をするも、エラーして全然ダメ。

何でだ? 円のセグメントの線の長さが短いのか?
いやいや、そんな事は無いだろー と
ゆっくりモード(0.1mm)で Gコード作成しても同じくエラー。

150×150 きっちり だとダメなんだろうか? と
4辺 1mmずつ減らして
148×148 にしても ダメ。
145×145 にしても ダメ。

円柱の書き方が悪かったんだろうか? と思って書き直してみても やっぱりダメ。

う〜ん なんなんだ?

まぁ取りあえず、単純な直方体でやってみるか。

150×150×高さ2 では・・・ ダメ。
140×140×高さ2 では・・・ OKだった。 やっと OK が出たか・・・
148×148×高さ2 では・・・ ダメ。
145×145×高さ2 では・・・ ダメ。
144×144×高さ2 では・・・ OK。
・・・
う〜ん・・・
・・・
エラーメッセージで 150mm以内にしろ、とか出てるけど、う〜ん、なんだかなぁ〜
・・・
高さは確認してないけど・・・

で、最初のデータ、下の直方体を 144×144 にして、SCOOVO Studio で開いて、Gコード作成したら、やっとこさ 出来た。 ちなみに、円柱は最初コンポーネント化したけど、面が抜けてしまったので、全部分解してからSTL出力してみると OK になった。

円柱サイズは ちゃんと計測してこないとゴミになってしまうんで、今度 仕事場で測ってきてから再度作り直して出力する事にしよう。

というわけで、
スケッチアップ7で モデル作成
→ STL出力
→ SCOOVO Studio で開く
→ Gコード作成
→ 印刷
という おおよそのステップ確認は出来た、という事でw
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