aamall

April 12, 2009

ロンドン ベストレストラン

御参考迄。だまされたと思って行ってみなさい。
各料理ともにお勧めは紹介順です。

【Spanish】
Moro
生ハムが大トロみたいにとろけます。
予約は2週間以上前にしないと取れません。
Cigala
込み合ってませんが、前日までに予約で
いかすみのパエリヤを注文してみてください。
爆うまです。
Fino
定番中の定番です。
雰囲気が非常に良いので、デートで使ってみては。
Salt Yard
タパス専門の店。こちらも雰囲気が良いです。

【Italian】
La petit maison
本によってはフレンチやら地中海料理やら
言われてますが、まぁなんでもいいでしょ。
オードブルが非常に良いですね。
Onion Tarteが酒のつまみに最高。
常ににぎわってます。
ここのクリームブリュレは最高。
Alloro
Green Park近くにあり、なかなかポッシュです。
ロブスターパスタがうまかった。
Zafferano
高いですが、ミシュランの☆をとってます。
確かに美味い。日本からの来客を連れていくのも良いでしょう。
Scalini
故ダイアナさんもよく行ったとされるお店。
非常に昔ながらのイタリアン、という感じで
良い意味の伝統を感じます。料理にはずれはなし、ですね。
Olivo, Oliveto, Olivomare
駐在日本人のなかでは評判高し。
なかでもOlivetoはピザも頼める。
ザガットではピザ部門で高い評価を
得てますね。

【Indian】
Tamarind
文句なしでしょう。
ミシュラン☆とってます。
いつもにぎわってますね。
Rasoi
ザガットでは、experimental部門で
高い評価をえています。
インディアンとフレンチの融合、
というわけで非常に高いですが、
是非トライする価値はあり。
恐らくこういうテイストの料理は
ここでしか食べられないでしょう。
店の裏手にはスパニッシュのエルブラソンがあります。
Cinnamon Club
店ができた経緯は忘れましたが、
図書館みたいなところをくりぬいて
レストランにしたようなところです。
ポッシュな人々が来ている感じですね、
ここもなかなかにぎわってます。
Veeraswamy
ピカデリーとオックスフォードサーカスを結ぶ
Regent Street沿いにあるロンドン最古のレストラン。
昔ながらの、と思いきや、普通に新しいタイプの
インド料理もある、非常にうまし。
Indigo
都会の喧騒を忘れてwサウスケンジントンにあるここも
悪くないですね、マドンナやローリングストーンの誰かwも
よくここに来るそうです。

【Chinese】
Hunan
薬膳中華。店にメニューなし。
自分が食べたいものを言ってそれに類する料理を
出してもらいます。小皿で出てくるので、
非常によい、食い過ぎにならないw
Royal China
まぁHunanかここがベストという日本人は多い。
Mandarin Kitchen
ここのロブスターヌードルを食いにくる
日本人はすごい多い。中国人の多くもここがベストという者も。
Four Season
中華街、そしてBayswaterに店を構えてますが、
いつも行列wDim SumとPeking Duckが絶品
Yauacha
ミシュラン☆とってます。
中華、というよりも個人的には上のカフェが好きですが…。

【Stylish Japanese】
味に関しては何も言いません、雰囲気を楽しんでくださいw
Zuma (酒のソムリエがいる)
Roka(地下に焼酎バーあり)
Sake-nohana

【Japanese】
家庭的な料理を出してくれます。
Nagomi(とんこつラーメンが食える唯一のロンドンのレストランか?)
Abeno お好み焼き屋、うまい。
ともえ 盤石ですな。

【Bar】
Galvin at windows
ハイドパークコーナーにあるヒルトンの28階。
ロンドンを一望できます。
Oxo Tower
テムズ沿いにあるので、St. Paulsや国会議事堂やらを
一望できます。個人的にはここが好き。
Rhodes twenty four
シティにあるので、会社帰りによく使います。
Sketch
相当クールですね、若い!w
Polo
しっぽり飲むならここですね、ここなら年寄りの俺でも!w
Tamang Gang
金曜土曜はクラブみたいになっちゃってますが、
平日であれば、人も少なく結構お勧め。

あー疲れた。
あとInternationalとBritishくらいですか。。
ご希望あれば、個別に聞いてくださいw疲れた。。

ロンドン中心部であれば、ミシュラン掲載店は
ほぼ名前と場所覚えてます。
地図は頭のなかに殆どインプットしてあるので、
転職先はロンドンのブラックキャブになると思います(爆)


フレンチについては、
ゴードンラムジー、アランデュカスやら色々行きましたが、
ちょっと評価は控えます、自分としてはやはり
フレンチに関してはフランスで食べることをお勧め、するかな。




agassi0608 at 10:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

異動

ども、また滞留ですね。

自分の周りは慌しくも?結婚ラッシュの連絡が
ひっきりなしで、、、ありがたくもお誘いを受けたり、
思いのほか受けなかったりでしょぼんとしたり、
色々ありますが、それと比べるとやんわりですが、

帰国日ならびに帰任先決まりました。

帰国することについて、
それを手放しに喜ぶ人も、
そしてこれからまた飲み三昧の日々かと
戦々恐々とする人、色々でしょうが、
帰るものは帰ります。
色んな意味でみなさん覚悟ください。

帰国日は、5月23日(土)です。
昼ごろ到着します。
かつての御殿たる麻布十番へは、帰らずw、
しばし会社の寮に入ろうと思います。

よって、5月23日(土)はがっちり空けておいていただければ、と。

帰任先は、また自分には似合わないリスク管理の部署、です。
こっちでやってたこととは全く違うわけで、
日本の仕事のスタイルも忘れているので、日本で本当に
仕事やってけるのか、不安でしょうがありませんw

さて、近況報告もしてませんでしたね、
簡単に御報告をば。

・2月下旬〜3月上旬 監査法人で社外研修
 ワークスタイルに衝撃。。マネージメント能力、すごいね彼らは。
 優秀な人のなかにもまれ、おっぱいが大きくなりました。
・3月初旬 北部アイルランドへドライブ旅行
 念願のジャイアンツコーズウェイ、いってきました。
 また、アイリッシュでは唯一?有名なブッシュミルズの
 ウィスキー蒸留所へ。
・3月中旬 フランスの現地法人へ出張
 決算関連でいってきました。相棒のイギリス人と
 素晴らしい連携で仕事やっつけてきました。
 初めてイギリス人とうまくやれたな、と(爆)
 ここでも色んな美味い店回りまくり、バストアップ。
・パリからロンドンへ週末金曜夜戻り翌朝からベルギー旅行w
 無駄足、、ですが、ムール貝をやっつけにいってきました。
 ワッフル食いまくり・・・こちらもバストアップ!
・3月週末 足しげくポートベローマーケットへ。
 なかなか手に入らない、ナチス、ファシズム時代のアンティークを
 執拗にアンティーク屋のじじいにせっついてます。
 今日も行きましたが、これで3週連続、かw来週もトライしますw
 
と、何をするにもほとんど食いものの話になるわけですが…、
ロンドンでも相変わらずミシュラン掲載店を怒濤の勢いで
攻めマクってます。
カードホルダーは2冊を超え、行った店は200店舗以上でしょうか。
エンゲル係数がどエライことになってますが、
ロンドンのレストランといえば、俺、的な感じになってきてますよ。

最近は、ミシュランにも掲載されていない、
ロンドナーに人気のB級グルメ店を攻めています。

今週はG20会談でメインシェフを務めた
ジェイミーオリヴァーの店、そして
最近よく取りざたされているKonstamのジェイミーロウの店を
せめてきます。

相変わらず、元気にやってる感が伝わったかと。
では。




agassi0608 at 09:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

February 23, 2009

London自分送別会 ならびに Japan自分歓迎会について

森山直太郎ではないですが、

諸君!

掲題に関し、以下内容にて計画進めておりますので、
体力万全にて全力で参加願います。

自分送別会@London
Mini Coachを借り、ロンドン郊外(車で1時間)の
Castle Hotel貸切り、夜な夜なパーティーします。
Spaつきですので、酒盛り後、みんなでじゃぶじゃぶ♪
場所についてはここではないどこか他のツールにて
御連絡します。大体5月初旬イメージです。

自分歓迎会@Japan
自分の配属先が奇跡的に関西になるやもしれませんが、
その場合は赴任先にて一人勝手に歓迎会を開催しますので、
招待の赤紙を受け取った方は強制です、来て下さい(爆)
(この際北海道とかにならねぇかな・・・w)

70%現実的プラン
赴任先が東京と仮定して、開催場所は「おごり」ということで
ハブ的なところとさせて頂きます。
からあげ祭でもなんでもござれです。
来たい方、何人たりとも来場ください。
当日は店をジャックし、果てしなく飲み続け、
で、最後は各帝都隊員の一年の成長を確認するべく、
カラオケ大大会&シュークリーム投げ大会を敢行します。

20%現実的プラン
我々の故郷たる軽井沢へ。
イタリアン食って銭湯入って、またり、またりと。
一年の肩の凝りを癒させてください。

10%現実的プラン
俺帰国祝い、怒濤の海外遠征プラン
いまや、羽田は国際空港と化し、
いつでもどこでも簡単に海外へ行ける時代に。
チャンスを活かして!ピンチはチャンス!(逆だ。。)
韓国、または上海へGo。

希望としては、、◆↓,僚腓覆里如
あとは日本で奮闘している仲間がどれを容認してくれるか、だ。

恐らくこのブログを見ているであろうHNもしくはKT、
隊員への連絡をよろしく頼みました。

以上、よろしく!

agassi0608 at 05:36|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

近況報告

ども。

最近滞留グセがひどい・・・。
相変わらず激しく動いています。

1.ポーランド旅行(2月7日、8日)
  念願のポーランドはクラクフへ。
  アウシュビッツ、ビルケナウ強制収用所へ。
  何も語りません、というより語れません。
  実際一度行ってみるべし、だと思います。
  アクセスがよくないので、タクシーハイヤーすると
  よいでしょう。
  そして、世界遺産に登録されているウェリチカにも
  いってきました。塩坑。地下130mに延々と続く塩坑、、

2.サッカーBrazil対Italy国際親善試合(2月10日)
  なぜかロンドンで開催されたので、VIP席手配(高い・・・)し
  観戦してきました。イタリア開始早々見せ場作りましたが、
  ほぼブラジルの猛攻。生ロナウジーニョ、ロビーニョみてきました。

3.Keane ライブ@O2(2月12日)
  念願のKeaneライブ。前回行ったのは彼らがデビューした翌年(?)の
  大阪Zepp Osakaでのライブ。めっきり人気も出、O2でのライブでした。
  超満員でしたが、席がよかったせいか、かなり真近で見てきました。
  Perfect Symmetry、いいですね。彼らはグラフィックセンスも非常に
  あるようで、ライブパフォーマンスは圧巻でした。
  帰国後日本でライブあればまたぜひ行きたいですね。

4.ミシュランレストラン
  帰国がいよいよ迫り、怒涛の勢いでミシュラン掲載レストランを攻めています。
  星付き、という意味では、Sketch、Aubergine、Benares、Wild Honey、
  Zafferano、Amaya、Nahmなどなどを攻めました。
  星付きでないミシュラン掲載レストランもいい感じで消化しています。
  来週からはGordon Ramsey系レストランを3週連続で攻める予定です。
  Maze - Gordon Ramsey - Petrus ゴードン祭です。

今後の予定
1.チャンピオンズリーグChelsea対Juventus
  チケット、根性で取りました。280£。
  アホです、アホ。

2.Kempton ParkでのNight Horse Racing
  見つけてしまいました。
  大井競馬場のトゥインクルレース的なのを
  ロンドンで楽しんできます。

3.Norhern Ireland旅行(3月7、8日)
  念願のGiant's Cause Wayへ。
  Belfastからレンタカーぶっ放して大自然に癒されてきます。
  Whiskey Bushmillsの蒸留所も攻めてきます。

4.Belgium旅行(3月21、22日)
  ムール貝の季節です。ロブスターの季節です。
  馬鹿食いしてきます。
  またアントワープでフランダースの犬に会ってきます。わん。

未定ながら、トルコ、エジプトもスケジュール次第で行こうかな、と。
最後の怒涛の攻勢、始まりましたよ。
今日も北欧雑貨のIttalaで雑貨鬼のように買ってきました。


agassi0608 at 02:56|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

January 25, 2009

また滞留し、新年が明けました

お久しぶりです。
そして明けましておめでとうございます。

今年は5月に帰国しますので。
ほんと月日が経つのが早いですね、まったく。

さて、近況報告が全く滞っていたわけですが、
サムアップします。

自分がどこまで書いていたのか忘れ、
どこまで書いてたかな、とチェックするのも面倒なので、
年末から。

念願の北欧、行って来ました。オーロラ見てきました。

ロンドン→スウェーデン・ストックホルム
ストックホルム→スウェーデン・キルナ

これまた念願のアイスホテルに宿泊。
マイナス5度の中無事サバイブしたということで、
Diplomaを取得。

オーロラ鑑賞。スノーモービルを自分で運転して
凍った湖の上から鑑賞。見えた時間は20分と無かったですが、
緑色の帯が綺麗だったですね。
今年は太陽の活動が弱いということもあり、オーロラが
なかなか見えないといわれていたのですが、かなりラッキー。
ここ10日以上ずっと見えなかったらしいですしね。

アイスホテルで2泊し、次はヨーロッパ最北の鉄道に乗車。
一路ヨーロッパ最北の鉄道駅へ。

ノルウェーのナルヴィークです。
地名をご存知の方もいるでしょう。
第二次世界大戦でナチスドイツと連合軍との間で
大激戦が起こった場所です。

この時期の北欧は朝10時くらいに明るくなり、昼の2時には暗くなっちゃいます。
よって、観光、できません。

しかもナルヴィーク滞在時間2時間。
駅近いのイタリアンでピザ食って
そそくさとストックホルム行きの鉄道に乗りました。

はい、ネタのためだけにノルウェーのナルヴィークにいったわけです。

さて、ノルウェーナルヴィークから、スウェーデンストックホルムまで、
20時間でしたっけ、夜行列車で。

案外寝れました。鬼のように寝て、恐らく16時間くらいねたでしょうか。
人生初。

スウェーデン到着後、スウェーデン散策。
セブンイレブンとH&Mの多さにびびる。

スウェーデン散策後、スウェーデンとフィンランドを結ぶ
夜行船に乗車。
タリンクシリヤラインです。

船のなかにはレストラン、免税ショップ、カジノ、映画館
クラブ、サウナ等様々なアミューズメントがあり、
ひたすらにカジノをしまくってました。

フィンランドへ。フィンランド観光時間は約半日。
そして半日後、また同じ船にのってスウェーデンへ戻るわけで。
これまたネタですね。

フィンランドでは、Finlaysonという雑貨ブランド、そして
marimecoを大量に買いあさってきました。

で、また船でカジノに興じる。

でスウェーデン着。
で、これが12月31日。年末はスウェーデンストックホルムです。

キルナのアイスホテル内にあるアイスバー、
これが世界であと、ストックホルム、コペンハーゲン、
ミラノ、ロンドン、東京にあるわけですが、
行かないわけがない。行って来ました。

そして年末はどこで過ごしたかというと・・・
また必死こいて探したカジノ!!

カジノで年始を迎えました。
年末のタイミングはディーラーもみな仕事をストップし、
みんなでシャンパンでお祝い。セレブでした。

新年爆賭けにより、友人も俺も爆勝ち。
何してんねやろw

1月1日、今度はデンマークはコペンハーゲンへ。

世界で初めて性を公に認めた国とあっては、
しっかり調査せねばなりません。
行って来ました、性博物館。

日本のんもありましたが、日本のん、ぐろい。。。

さて、ここも爆買いショッピングでした。
コペンハーゲンが一番雑貨揃ってる感ありますね、
飯もうまいし、ここが一番満足度が高かった。

ホテルも最高級ホテルをとって、北欧ツアー最後の夜を
楽しみました。

帰国日、夕方の便で時間をもてあましたので、
これもまたネタでレンタカーし、スウェーデンへ。
デンマークのコペンハーゲンからスウェーデン自体は
車で約2時間。国境は橋になるわけですが、
EU域内移動自由な為、全くゲートも何もなく、
時速150キロで国境通過。

スウェーデンへ行った目的は、サーモンを買い忘れたため。
サーモン買うため、レンタカー(爆

どうみても国境の橋の上、とまったら駄目なのに、
無理やりとまり、国境のサインのところで写真撮影。

数々のバカが散りばめられた素晴らしい旅でした。

人生で行きたいところが着実にへっていってます。
あとはアイルランド北部、スコットランドアイラ島、ポーランドアウシュビッツです。


最近相変わらずミシュランの店、せめてますよ。
150店くらいいったでしょうか。

プレミアリーグも終盤戦、チェルシーは時間が許すかぎり
いってます。2月はいよいよチャンピオンズリーグ、湯ベンと巣戦ですね。

というわけで、日本では友達がみな結婚、結婚にわいているわけですが、
あたしは、相変わらずの豪遊っぷりです。

あと3ヶ月、弾丸で行きますよ。

agassi0608 at 09:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

October 28, 2008

Paris 25, 26th Oct 2008

どうも、初パリです。

ユーロスター朝6時40分で、
またアイルランドの再現になりそうなくらいに遅刻(笑)
ギリギリセーフ、、というか割り込みにつぐ割り込みを実施。

こう見えても大学時代の専攻は美術史、ということで、
夢にまで見たルーブル美術館にいってきたわけで、
ミロのヴィーナスとツーショット、とか、
相変わらずまたやりたい放題だったわけですが、
いやぁモナリザはすごかった。人がたかりすぎで。。

その他は、ナポレオンの遺体が安置されてるところにいって
ナポレオンを拝んだり、無駄にセーヌ川を西から東へと
突き進んで歩いたり。。。
あ、そうそう、セーヌ川でモデルの雑誌の撮影をやってたんですが、
あまりにもモデルが綺麗すぎて大興奮してしまいました。
写真は別途アップします。

あとはオルセーですか、
ここもみたことのある絵画だらけで大興奮でした。

おなかいっぱい、なわけですが、
それはそれはたくさん食べてきました。
フランスにいる研修員の同期の紹介で
創業80年をこえる海鮮料理屋へ。
ワインもおいしいので、ついつい飲みすぎ、
三次会で気づいたらフランス人グループと
一気飲み大会。。(爆)

こっちでは、「アレー」で「行け」という意味なようで、
ジャップを励ますべく、色んなところから「アレー、アレー」が
こだまするわけで、期待に応えないわけがありません。

人間、これくらいの年にもなると、

「アカン、吐く」

の限度が分かるんです。

1年ぶり、というか帝都でババシャツで号泣して
六本木から麻布十番の家まで帰って以来の激吐きでした。。。

はじめてのフランスで、記憶をなくし、
一次会で食べたおいしいリゾットも、海鮮料理の数々も、
二次会で耐えたおいしいエスカルゴも、みんなトイレのもくず(笑)

笑えねぇよ、27歳と半年。。

タクシーのったものの、間違ってロンドンの住所を何度も
運転手さんにゆって、相当困らせてしまいました。。

「ヴィクトリア駅からあの道を通って・・・」

ってわかるはずもないワナ。。

まぁ無事家まで帰れたのでよかったよかった。
翌朝は完全に機能不全でしたが。。。

そしてまた帰りのユーロスターもギリギリ間に合ったしw
いい意味での「下見」でした。

agassi0608 at 07:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

October 23, 2008

AS Rome VS Chelsea 2008 UEFA Champion's League

行ってきました。

また、一人で(笑)

サッカー好きの同期がエジプトに行ってしまったでよー、
チェルシーのメンバーシップも一口しか無かったでよー、、、
(だいち、パンフとマフラー?買っといたぞ)

今回もピッチぎりぎりまで迫ってみてきました。

テレビで観たことある顔だらけでした。
トッティ、かっこいいね。でも顔、でかいね。
それよりもかっこよかったのはデ・ロッシ。
典型的なイタ男、という感じでした。

試合の方はチェルシーが終始押している感じ。
な割りに、ボール支配率は6対4。

印象に残ったのは、トッティのトリッキープレイ


が、数々失敗に終わってたこと(笑)

と、やっぱり凸、もとい額、もとい、デコかな。
細かい芸が素晴らしかった。でも思ったよりちっちゃいね。

試合結果は、チェルシーが1対0で勝ったわけですが、
コーナーキックからの1点(テリーのヘディングが綺麗に決まってました)だけで、
興奮度MAXに至ることはありませんでした。

あ、そうそうチェルシー、ベストメンバーじゃなかったんですよね。
ジョーコールいないし、ドログバいないし、バラックいないし。
でも強かったですね。

写真は追ってアップします!




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October 20, 2008

各種予定のこと

すいません、日記、というか予定表的にブログ更新で
すいません。。

来週10月25日、26日とパリに行ってまいります。
旅行行ったり、留学行ったり、赴任したりと、
ヨーロッパ、特にイギリスには何かすごい縁深いものがあるのですが、
フランスへは意図的にか?行ったことがこれまで一度もなかったわけで、
またおいしいものに巡り合えるので非常に楽しみです。

でも、また朝一の便(ユーロスター)なので、
寝坊だけはしないように頑張ります。

さて、年末年始の件ですが、
こちらに来る予定の方もいるやもしれませんが、
勝手に北欧に行ってしまいます、あしからず。

25日からこちらはお休みに入るので、
25日はこちらにいる若手でわっしょい!
警察沙汰にならない程度に暴れ、
翌日スウェーデンへ向かう予定。

26日
東京西麻布のアイスバー、あれのホテル版がスウェーデンは
キルナという街にあるわけですが、そこで氷の中で寝袋にくるまって
一泊してきます。
スノーモービルORトナカイOR犬そりに乗って
オーロラをみてきます。トナカイの肉を食べてきます。

27日
ホテル近くにオーロラ観測所の施設を持つホテルへ。

28日
交通の便がよければ、フィンランドへサンタさんに会ってきます。
ロヴァニミエという街にいるらしいので、プレゼント強奪してきます。

29日
フィンランドを南下、フィンランド発祥のサウナでまたーり。

30日
フィンランド観光→ロンドンへGo Back。Or パリで年末迎えるべくダイレクトで行くか。

こんな感じなんですが、アイスホテルの手配しかしておらず、
非常に不安な状況、デス。

しかも、ユーロじゃないのね通貨(笑)
ユーロに両替大量にしてしまいました、、

agassi0608 at 03:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

September 28, 2008

9月週末

ども、昨日に引き続き。

今、久しぶりに家に引きこもって研究しとります。
国際財務報告基準と米国会計基準の比較対照。。。
嗚呼、そういえば、俺サラリーマンだったんだ。

さて、皆さんに豪語していた2週間前のアイルランドの件ですが、

−ウィスキーの蒸留所
−ギネスの醸造所
−世界遺産のGiant's cause way
−アイルランド競馬3冠最後のレースSt.Ledger Stakes参戦

等々目白押し!!

な筈が!!


前日金曜に、ロシアから来たGMの歓迎会→大カラオケ大会へと
発展し、懐メロパドレーの怒涛のラッシュ。
失敗、知らなかったら一気。ウィスキー。。

帰宅朝3時。

飛行機朝6時。Victoriaからのバスは4時。

帰宅して即用意せな行けないことは分かってたのに・・・

「ちょ、ちょっと横なろかな」

というわけで、総額10万円ほどロスとなりました。
飛行機代やらホテル代やらもろもろ。。

で、しょうがないので、ロンドンを徘徊することにしました。
ミシュランで星獲得しているLocanda Locateli
Rolling Stonesの誰だったか忘れましたが見かけました。
またたくさんうまそうな店発見してしまいました。
ロンドンはまったく痩せさせてくれません。

翌14日はテムズ河で花火大会。
OXO Towerの一番上のレストランは貸切されていたので、
あえなく、いつものごとく、焼き鳥屋さんでバカ食いして
そこから花火を楽しみました。

その翌週の20日は
Liverpool St. Sta.からタクシーで10分ほどのところにある
花マーケットにいってきました。特に感想なし。
そしてVictoriaに戻り、Wickedを。
日本でも観ていたのですが、流石劇団四季ですね。
細部にわたるところまで、全て一緒。違うのは言葉だけw
それにしてもすごい観客数。これだけの人を常に動員できるのだから
すごいですよね。

21日は先輩に誘われるがままにWinsdor城へ。
十数名の英国首相を輩出したEton Collegeにも行ってきました。
疲労困憊。。

28日は人生初めてBalletを観にいってきました。
初のSadler's Wellsです。
ご存知の方もいるかと思います、
Les Ballets Trockadero de Monte Carloです。

人生初めてのバレエ鑑賞は全員男性w
まぁ美しいものは美しい!なかなかよかったですよ。

で、9月最後の週末の今日28日は、、
ひたすら家でレポート作成、デスワ。冴えん。。








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September 27, 2008

Regional Training Program 22th-26th Sep

長らく滞留しておりました。
お久しぶりです。

今週22日(月)から26日(金)にかけて、
ロンドン郊外にあるAshledgeの研修施設にて
社内の研修を受けてきました。

内容は、"Skills for Business"

Self-awareness
 Start of staff networking
Company history
 Legal compliance
Quolity of business forum
Presentation techniques
Team building exercise
Negotiation and influencing techniques 
Managing change

本店で受ける研修よりもはるかに充実していると感じたのは
気のせいでしょうか。。

非常に優秀な講師の指導のもと、ヨーロッパ、中東、アフリカ各国から来た
National Staff総勢25名にて毎日毎日ディスカッション。
色んなイントネーションがあって、これがまたなかなか大変。。

でも、日本語だとプレゼンって分かりにくい、やりにくいですが、
かえって英語だと何をどうすれば相手にわかってもらえるか非常にシンプルで
5回ほどプレゼンをしたのですが、なるほどコツみたいなものが
分かったような気がしました。
これを日本語でやる、となるとまた話は別でしょうが、
いずれにせよ、日本語ってややこしい、難しい言葉なんだな、と
改めて実感したわけです。

人脈、という点では、普段接点を持つことが無いような国出身のスタッフと
仲良くなることを心がけ、

そう、ヨルダン人のジアド氏と、アフリカのどこだったかな、忘れましたが
ルーカス氏と仲良くなりました。(いずれも既婚、子持ちししゃも)

本店とのビジネスをやっているスタッフも数名おり、
日本に来る機会も多いとのことだったので、
帝都への参戦には若干年齢層が高い為、拷問接待になるかもしれませんが、
いずれの機会にか紹介したいと思います。

総じて、ちょっとは良い方向に変わったような気がします。自分w
さて、来週から中間決算、しばし旅行やら馬鹿遊びは中断です。
研修期間も折り返しに来たので、そろそろ本腰入れないと。。
帰る先がなくなっちゃう(爆)

P.S.
英語のイントネーションがイギリス人のそれだと評価され、
歩き方(ふてぶてしい?)がBlack people in Londonのようだと
評価されました。しめしめ。

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September 12, 2008

またアイルランドに行ってきます

最早、毎週旅行に行くことが決まりになってきてます。

今週末ですが、前所属の室長さんより、
アイルランドのカラ競馬場へ行くよう指示あった都合、
クラシック5競走最後のGIレースであるセント・レジャーステークスに
行くことになりました。

日本の競馬をご存知の皆さんなら分かると思いますが、
日本のクラシックでいうところの菊花賞にあたる
14ハロンの長丁場のレースです。

昨日飛行機やらチケット手配し、そして明日出発。
今回は格安航空会社とブリティッシュエアウェイズの運賃と
さほど変わらなかったことから、BAを手配。

ロンドンからアイルランドという超短距離ですが、
ワンワールドにより、マイル蓄積!!
ホテルはヒルトンが何故か安かったので、ヒルトンを手配。

何もプランはしてませんが、また観光ガイドにのった名所を
弾丸的に回る予定です。
今のところ、ウィスキーのJamesonの蒸留所と
ギネスの工場あたりを回ろうかな、と考えてます。

来週あたりから中間決算臭くなるので、
しばし旅行は一休み。仕事に励むことにします。

昨日、会社の人と2人でワイン3本プラスアルファ(覚えてない)
今昼飯中ですが、まだ酔いがさめません。危うく馬場シャツで号泣するくらいまで
飲んだ暮れました。そして今日の夜も飲み会です。

自分の血はワインでできている

だなんてことゆってる人もいましたね。
そこまではいえませんが、酒で生き延びているような気がします。

アイルランド、好きやなぁ〜ほんま。。


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September 08, 2008

Cotswalz 06,07/09/2008

どうも。また、旅行です。。

今回はイギリス国内を。
イギリスの田舎、といえば
湖水地方とコッツウォルズと言われるわけですが、
そのコッツウォルズにいってきたわけです。

最近、週末旅行ばっかで、仕事も忙しいので
全く下調べする時間もなく、宿も取らずにGO!

湖水地方の時とは違い、車で2時間程で着くとのことだったので、
大幅に予定変更し、
SalisburyのStonehengeを見、Bathの大浴場を見てから行くことに。
4、5年前学生の時に行ってたものの、今回はレンタカーなので、
嗚呼、自分、成長したなぁ〜としみじみ思ったわけで。

そしてその後コッツウォルズを延々とレンタカーで160kmぶっ飛ばし。

Tedbury → Cirencester → Bibury(コッツウォルズでも最古の村)-
Bourton-on-the-waterへ。

蜂蜜色のレンガの町並みが延々と。
可愛らしいとともに、美味しそう(爆)

Biburyは日本のガイドブックでもよく紹介されていて、
大人気の為、宿を手当たり次第回ったものの全く取れなかったので、
コッツウォルズ版ヴェネチアと称されるBourton-on-the-waterへ。

街の中心部には20cm程度の浅い川が流れていて、その川沿いに
お洒落なパブ、レストランが100mにわたって点々と。

すごい素敵な街でした。

で、やはり、馬鹿みたいに飲む。
スーパーでワイン3本、ビール6本調達したにもかかわらず、
川沿いのパブで、ビール3杯、ワイン1杯、モエ1「本」!!(爆)

生憎、小雨の降る天気だったので、湖水地方のときみたいに
満天の星は見られず、残念でしたが、湿気からくる草の匂いとか
色んな匂い(屁?)を楽しむことができ、大満足。
空気が美味しかった!また太った!!

翌日、Bourton-on-the-waterの街をミニチュア化した
モデルハウスへ。
まるで自分はウルトラマン。家にのっかかってみたり(禁止)、
家をふんづけてみたり(禁止)、家をかじったり(禁止)して
写真をとりましたので、またアップします!

コッツウォルズ、レンタカーで行ったほうがいいですね。
ちょっと移動が大変な気がしました。

さて、まだ時間が余っているので、というわけで、Oxfordへ。
これまた以前いったことがあるので、まぁまぁこんな感じか、という感じ。

Oxford大学のクライストチャーチの食堂で、
大学生気分になって、座ってクッキーをこっそり
食べてみたり(禁止)、おいてあるフォークの向きをこっそり変えてみたり(禁止)
適度な悪さをして食堂を出ようとしたら、

おい!


おもろいやんけ。


と警備員のおじいちゃんと仲良くなりました(爆)
何にウケたのかよく分かりませんが、よかったよかった。

Oxfordを満喫すべく、Oxford University!!って書いてある
ダサいトレーナーを買いました。

しかも、真っピンク!

でも着てみると、案外にあっとる!!

で、ロンドンまで帰りましたとさ;

レンタカー屋さんの人に、どこに行ってたのか聞かれたので、
上記弾丸ツアーを実施した旨言うと、

「よく行けましたねそんなにも・・・」

と呆れ顔で言われました。

まさに、弾丸。

ロンドンから日帰りで出てるツアーの行き先ほぼ全てを
2日間で全て網羅してきました。(やりすぎ)

来週、アイルランドはダブリンに行くやも。。嗚呼、疲れてきた。。

agassi0608 at 21:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

September 02, 2008

アイルランドより無事帰還しました

アイルランドより無事帰還しました。

どんだけ旅しとんねん;

という感じですが、今回は目的が違います。

はるばるShayne WardというX-Factorから
デビューを果たした歌手のライブにいってきたわけです。
最近ではレオナ・ルイスという女性歌手がデビューしましたよね。
彼女も相当、ですが、実は隠れてこの歌手もなかなかすごい。

ライブ会場は、アイルランドのMayoはCastlebarというところ。
最寄の空港がこれまた大分ひどい荒廃状態だったわけですが、
そこからタクシーでCastlebarまで40分ほど。

広大な。。。


荒野。


何も無く、


人は住んでない。。。


たまに見かけるのは、羊が牛か馬だけで、


人っ気が全くなし。


でも、案外荒野だの、ヒースだの、
そういう風景が好きなので、タクシーの運転手と
ああだのこうだの言いながらはるばるとCastlebarまで。

あがし;「Castlebarの見所は?」

おっちゃん;「え〜・・・。」

あがし:「もう語ってくれるな。。。」

おっちゃん;「ああTescoとかマクドナルドがあるよ」

というわけで、壮絶な二日間をその時覚悟したわけでした。

街にあるレストランは一軒。
それがまた、強烈にマズイ飯を提供するわけだ。
でも街でただ一つなので、街の人々がお洒落をして
きているわけで、なんとも不思議な光景でした。

おっちゃんシェフ:「これが伝統的なアイルランド料理だ!」

といわれても、何らイギリスと変わらないわけで、
じゃがいものオンパレード。

「これ食うか?」→フライドポテト
「これ食うか?」→マッシュドポテト

勘弁してください(爆)

マズイのでビールと一緒に流し込み、またデブ化する。

Liveまでどれくらいビール飲んだか分からないくらいに、
暇で暇で時間をもてあます。だって何もすることないんだもん。
暇になったらビールを飲む、こちらの人の生活が分からなくもなくなりました。

さて、ライブ。

歌うまいんだよな、やっぱり。
TimberlandのApologizeとかThe way I areとか、
N.E.R.DのShe wants to moveとか見事に歌ってました。

観衆だいぶ酒入ってるので、大声で一緒に歌うわ歌うわ。。
彼の声がほとんど聞こえませんでしたが、でもやはり、
Breathlessは素晴らしかった。是非視聴でもしてみてください。

歌詞はまぁ普通ですが、

If our love was a story book,
We would meet on the very first page
The last chapter would be about
How I'm thakful for the life we've made


なんてところはいいですよね。

さて、ライブが終わり、
名物のTescoへ行って酒でも買うか!と意気込んでくと、
お酒は完全シャットアウト。。

2ヶ月前から法律で10時以降酒の販売がだめになったらしい、、
どんだけの嫌がらせやねん。。アイルランド、オモロー度足らん。

やけになって、ヤケ食いするべく、マクドへ。。。
と、

店の外まで大行列。。。

ライブ終わった人でごった返し。。

やむなくホテルの1階にあるバーで、
赤ワインボトル、ウィスキーロック2杯、ビール2本を購入し、
部屋でアイルランドの寒空をしみじみとみながら1杯。

いや、もとい、10杯くらいか。またちゃんぽん。。

気づいたら外ちゅんちゅん。

起床12時。。チェックアウト(爆)

Castlebar周辺は何も無く、結局昨日のレストランで5時間ほど
ビール、ビール、ポテト、ビール!!

久しぶりにぼーっと何もすることがなく、
ビールをやっつけました。
案外、そういうパブでビールをしこたまっていうのを
やってみたかったってのもあるんやが、
それにしてもいかんせん、、5時間はないよ5時間はw

5時。おもむろに立ち上がり、タクシー手配。
昨日のタクシーのおっちゃんを指名(どこぞのお姉ちゃんか;;)し、
空港に行き着くまでに色んなところに立ち寄ってもらった。

最後の最後でイメージ良ければ、
結果よければ全てよし、になるんですね。

アイルランドで一番高い山(1500m)のふもとへ。

周囲に人気は無く、ただ山頂から流れてくる
小川のせせらぎだけがかすかに聞こえ、
アイルランド特有の灰色の空が山頂に重くのしかかっているなかにも
ところどころうっすらと日の光がヒースと呼ばれる草原を照らし、
遥かかなたには、広大な湖があり、ところどころ
日の光を受けてきらきらと光っていて、
光と暗闇のコントラストが何とも表現のしがたい感動を生み出してくれる。。

うーん、やっぱ文才ないな、俺(爆)
写真でうまく逃げよう。。
というわけで近日中にアップします。

毎日色んな人種にもまれて暮らしているので、
白人ばかりのアイルランドに行って、
ああ、自分はヨーロッパにいるんだ、とふと気づきました。
ロンドン、何なんでしょうね。。何か良く分からない街です。
ブレアになってから確実に移民の数が増えてますよね。。
本当に半分は有色人種です。

アイルランド、今度はレンタカーでゆっくり周りたいと思います。
目指せジャイアンツコーズウェイ!自然が好きな人には本当にオススメです!
人もすごいいい人ばかりでよかったですよ。

次回の旅行はフランスニースか、東欧(ポーランド)を予定。
その前に今週末はコッツウォルズにレンタカーで行ってきます。

悪条件のなかにも何とかして楽しめる術を見つける才能、
改めて我ながらすごいな、と感心してしまいました。

トマト祭りの次のこのまったり、、いいですねこの滅茶苦茶感。

それにしてもまた一人旅行。。
慣れてしまってる自分がいる。。

agassi0608 at 08:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

August 29, 2008

スペインより無事帰還しました

やりたい放題やってきました。

無事、トマト祭りいってきましたよ。

朝一で準備。裏道もチェック。
恐らく10番目以内にトマトまみれになりました。
アジア人では間違いなく一番乗り!

トマトまみれで、まだトマトを積んだトラックの到達していないエリアへ。
ガゼン、ヒーロー。
「なんだ、こいつは!!もうトマトまみれじゃないか!」

何の特権もありませんが、得意気。
トマトのトラックを引き連れて、トマトに飢えた群集のもとへ。

みんなが自分を英雄扱い♪

「こっちにこい(スペイン語)」といわれ、ある場所へ。

みんなでオーレーオレー♪とはしゃいでると、
民家の3階からバケツ水がダー!!

なるほど、ハメられました。
そしてビデオカメラの液晶がおかしくなり、

「壊れたやんけ!!(英語)」

「ええやないかええやないかー♪(多分)」

というわけで、カメラが壊れてもはしゃぎまわってました。

とはいえ、ビデオカメラもカメラも出したら
壊れること必至なので、トマト投げの実況中継はありません。(すまん)
直前までの動画はとれてるはずなので、今度お披露目します。
強烈でする。。

というわけで、撮影ではなく、祭に専念!
トラックの荷台からトマトがダー!!(猪木風)

茂雄バリに、

トマトをばーっと取りに行って、がーっと掴んで、どんっと投げる

好きな人、嫌いな人、誰かれ構わず投げまくる。
欧米化の波に押され、どうもアジア人の数が少ない、よって
餌食になる。

「チナだ!!チナだ!!!」

「ハポネだ!」

と言い返すも、

「”&$#’$)”$’U)$#"!!!」

恐らく、「そんなの関係ねぇ!!!」

なんでしょうな。

開始3分、緑色の未熟のトマトが左目を強打。

テンションがたおち。。

そしてぶちっ、とね(笑)切れちゃいました。

もう誰かれ構わず、固めのトマト(主に緑色)を、
時速120km(渡航前に測った情報による)で全力投球!
1mの至近距離でもOK!!ストレス解消になりました。

顔面でもいいし、下半身でもいいし、つぶしてシャツのなかに入れてもよし。
ぐじゃぐじゃ。。

なるほど、死人が出るってそういうわけね。。
ほんと、なめてかかると何かしらおかしくなるかもしれません。
気をつけて。まだ目、痛いし。

トマトを投げマクってると、ふと、路面がブイヤベースに。
いやぁ、それはそれは、オモローな祭でしたよ。

是非一度はいってみてください。追って詳細記載しますので、
来年の同時期に是非是非。なかなか行き方とか掲載されてないですしね。

他には、バルサの本拠地、カンプノウへ乗り込みました。
一週間経たないうちに、イングランド代表の聖地、Wemblyを攻め、
その後バルサの本拠地を攻めるっつぅのは、サッカーファンなら
たまらんのでしょう。代表選手か、あがしか、くらいやろこれは。

そして、事前に準備していたバルサの新バージョンユニフォームに
自分の名前をプリントしてもらったものをカンプノウで来てピッチ直前まで
降り立ち、写真撮影してきました。

総じて完璧な旅でした。他にもネタはありますが、追って。
とりあえず、↓な感じ。

スペインのバレンシア南80キロくらいにあるリゾート地ガンディアで長期滞在、
朝は地中海の朝日を見て、パンツ一丁で日焼け(一人。。)し、
夜は海を眺めながらビール、パエリア、その他郷土料理をしこたま食いました。
パエリアの米がどこから作られるのか、日本と全く同じような米作地帯があると聞き、
電車の便も悪いことから、タクシーではるばると〇万円(爆)
稲穂を見て、また帰りしなにパエリアを食いました。(食い過ぎ)

またガンディアからバルセロナまではるばると地中海沿岸を、
世界の車窓から、ばりにほっこり、まったりと楽しみ、
バルセロナではサグラダファミリアに大感動。
アガタ礼拝堂なるものを発見し、しっかりとお祈りも。

ああ、これやっとけばよかったってことが何一つない
完璧な旅でした。

ビデオカメラと数々の服がトマト臭くなったのを代償に、ですが。
真っ白なTシャツがピンクにきれいに染まってます。
ああ、あとパスポートも完全にぐっしゃんでした。
バレンシアの空港で止められたしね。。

「なんでこんな濡れてるんだ!」って。

すんげぇトマト臭いパスポートなので、正直に言おうかと思ったけれども、
変な疑いもたれるのもいやなので、海に落としたといっておきました。

完全にトマト臭いのにね。。

はぁ、今から洗濯しよ。明日一日会社いったら、
今度はアイルランドです。

トライアングル回ったので、最後は同期が最近赴任したパリに
いたずらしに行ってきます!Let's 食い倒れ!




agassi0608 at 06:50|PermalinkComments(5)TrackBack(0)

August 21, 2008

ナンパされました

どうも、こちらロンドンは午前1時過ぎです。

先週末、同期とベルリンに行き、
そして、今日は同期のだいちとサッカーの聖地
ウェンブリーパークへイングランド代表対チェコ代表の試合を観にいき、
色々と報告することが盛りだくさんなのはもちろんなのですが、、、

だいちといつものごとく、Marble Archにある
Tamang Gangで飲んだ後、バスに乗り込み、
のほほんと出口付近でたってると、肩をたたかれ、

「ここに座れよ」という中東系の濃い目の顔したやつがいて、

「いや、もう下りる」と目的地のVictoria駅前で言い、

「Victoriaで下りるんだろ、ここにすわれよ」と見事に見透かされ

でもそれでも、いやな雰囲気が漂ってたので下りたわけですが、
下り際に、

「You are beautiful」といわれました。

人生初。

そしてデブになってから外見でほめられたことが無い自分にとって
うれしはずかしなコメントを頂きました。

が、しかし、その後、本気で冷や汗だらだら、
すかさず後続のタクシーに乗り込み、無事に帰宅したわけです。
同期やら友達の女性が声かけられて困るという話、
他人事のように聞いていたわけですが、本当に
なんというか、、、

大変ですね(笑)

笑えない、ですが、明日また同期とミュージカルStompをみにいき、
またカラオケで大暴れしてくるので、ネタにしたいと思います。

それにしても、だいちもエノも帰っちゃうんだよなぁ。
寂しい限りです。
だいちおじさんはゑじぷとなので、また冬にでもあえるでしょうが。

いずれにせよ、今日もおじさんのおかげでオモローな一日になりました。
おじさん、サンクス!

ベルリン、そしてサッカー、そして今週末のスペイン等
盛りだくさんですが、また追って報告します。

仕事、、よりも遊び、、充実しすぎとる。。笑

イングランド代表あがし

agassi0608 at 09:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

August 13, 2008

心機一転、寿司職人になります

皆さん、どうもこんにちは。

タイトルで驚かれた方もたくさんいると思いますが、
ええ、私、心機一転寿司職人になります。

でも1日限り(爆)

こちらの日本食レストランが主催している
Sushi Trainingの握りコースに応募したわけですよ。

こっちに来て、やたらと寿司を作る機会が増え(一昨日も)、
折角やるからには、それを極めねばと思う気持ちは至極最もらしい。

が、誰にゆっても、「超うけるー」、「アホやなぁ〜」の一言。

いいじぇねぇか!握リーマンだ!!
本格寿司を握れるサラリーマンになります。

やはり、年取ると、一芸や二芸くらいはマストでしょ。
とりあえず、これうまく行ったら、バー&カクテルの教室に通ってみようかと。
イギリスを丸かじりしてやります。

嗚呼、なんでこんなやりたい放題なんやろ。。。まぁいいや。

以上、また握った寿司の写真は来月追ってUPしますけん!
恐らく、チラシ寿司の写真がUPされるんでしょうが。。

今日も仕事終わり!(19時半)
今からミシュランに載ってるSpanish Restaurantに先輩と行って来ます。





agassi0608 at 03:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

August 09, 2008

OJ的思考

自分の親友で、通称OJ(おじさん)がよく陥る、
出口の見えないWhat I feel的なことについて、
自分もばばシャツどろんをするくらいの泥酔状態で
書いてみようと思います。

嗚呼、ビール、きつい。。。うぷ。

さて、最近よく人間関係について考えます。

その人との人間関係も、自分の立ち回り次第でどうとでも変わるもので、
それがわかっていながらにして、自分の欲求やら我侭に打ち負けて、
本来ならもっと親しくなっている筈の人間と親身の付き合いをできていなかったり。

そういうことってありますよなぁ〜。

ふと、こちらにきて、自分がやっていることを
思い返しつつ、牛のように食った草を胃から逆流させてまた食ってを
繰り返してると(反芻と言え、反芻と)、

「嗚呼、自分のスタンス、変わったな」と思うわけです。

我が強いのが無くなって、相手を受け入れ、右から左へ受け流す、、、
なんか、おったなぁ〜そんな歌手w

ではなく!

相手を知ろうと、相手のよさを見つけようと、
これまでの内向きのベクトルが、少しずつ
外向きに変わってきたような気がするわけです。

ロンドンマジック、なんでしょうかね。
すごくたくさんの素晴らしい方々と出会い、
且つ、自分が長い人生かけて付き合っていけるような
(おこがましいながらも)人をたくさん見つけました。

魅力溢れる人たちだからこそ、
自分も一生懸命その人たちの何かに応えたいと。
そらもぅ、毎日何でもやりすぎなわけですよ。

お互いが気持ちよく、付き合いにガチンコに
一生懸命に、いいですね。
本気の人間関係ってこういうことなのか、と。
これまでの自分を反省するわけです。

独りよがりに、いや、でも素晴らしい。
人生、最高です。これをたくさんの人と共有しながら、
みんなが楽しくあれるような関係をどんどん作っていきたいですね。

気をつけるべきは、自分の価値観と、他人の価値観の違いですね。
自分が素晴らしいが必ずしも他人が素晴らしいとは限らないわけで、
その差異を受け入れながらも、相手を知り、共感できるものを。

そんなこんなで、今ある全てに感謝、
謙虚におごることなく、更にハダカで全力で突き進んでいきますか。

最後に、こちらで世話になった二人(お前や、お前。誰や!)に感謝。
色んな気づきをもらい、たくさんの「糧」をもらいました。
そして日本から後方支援してくれてる帝都、B-menz、親友、そして彼女に感謝。
(あ、家族も)

いない時も頑張れたことが、今になって指針になって
気づいてみたらたくさんの人に囲まれてた・
・・。と、
一青窈も歌ってらっしゃいますよねw

最後にええ言葉をぱくれば、ちょっとは締まる文章になったやろ。
(してやったり)


agassi0608 at 12:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

British Great Beer Festival

ふと、こちらロンドンは朝4時前ですが。。。

花金、それはそれは素晴らしいビールフェスタに行ってきました。

British Great Beer Festival

会社のナショナルスタッフに紹介され、
瞬殺で参加を表明。楽しみにし過ぎて、17時会社退社w

同期のN島君と、ちびっこも共に連れ、行ってきました。
入場早々、声かけられ、オモローなマスクをかぶせられ、
みんなで「Thumb Up Game」的なものを、なぜか自分が
マスクをかぶりながらやったわけで。。。

良く分からないままに名刺交換。
おぉ、それはそれはエリートサラリーマンな方でした。
保険、金融関係の雄ですね。。
早速来週ランチ会をすることになり、大興奮。
つくづく運がいいなぁ〜と。

その後も謎にまた別の外人とサッカーゲームをやったり、
とにもかくにも交流の場がたくさんある、素晴らしいフェスティバルだったわけです。

で、本題、ビール!

張り切って、「高いやつはうまい」という当たり前の法則に則り、
一杯1,600円のビールに手を出す。

なんか、瓶にぶどうマークが。
そしてビールが赤く、嫌な予感。

予想通りの、

すっぱまん!!

トイレへ駆け込み、そしてそのまま放出。

いい人に出会うことはできましたが、メインのビールは散々でした。
どこにいってもビール、ビール、ビール。

すげぇ苦く、、、

でも、一緒にいるやつらとわけもなく、
言語を超えた「うぃ〜!!」ならびに「らすたぴーあ」
小島よしおはグローバルに受けます。

ビール一気の応酬。
おかげさまで未だにおなかイタイ。。

さて、明日は再びAscotの地へ。競馬です。
武豊が出る5鞍にそれぞれ50ポンドを!!
オラに力を!!

つくづく、27歳が書くブログじゃないと。。w

ほな、引き続き、真面目なん書きますか。






agassi0608 at 12:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

August 03, 2008

Wastwater Lake (Lake District) 26,27/07/2008

ども。今日は割と早めのアップデートです。

先週末ロンドンからレンタカーして湖水地方へ行ってきました。
ある情報筋によると、片道8時間とのこと。
レンタカー等全て手配した後に判明したもんだから
戦々恐々としておったわけですが、何のことはない、
片道4時間程度で行けました。

研修期間1年で色々と旅するつもりですが、
老後に行けないところへ行くことに決めてたことから、
湖水地方の奥の奥までずんずんと行ったわけです。

最終目的地は湖水地方で最も美しい湖と称される
Wastwater Lake。電車、バスでは絶対いけません。
湖水地方のなかでも有名なWindermereから更に奥地へ
約2時間程度。山間部を突き抜けて海岸沿いを迂回して
更に山間部へ入っていったところにあります。(大まかなイメージ)

が、しかし、いつものごとく、約束の時間を大幅にずらし、
よって初日は観光ガイドブックにも載ってるWindermereやら
Amblesideやら、Grasmereを観光。

B&BをGrasmereで手配していたことから、
Grasmere中心部にあるレストランで暴飲暴食。
まさに田舎のレストランといった感じで
周りは家族ばかりでしたが、かまわず馬鹿トーク、バカ飲み食い。

で、念願の天体観測。
軽井沢やら、那須やらで星見たことありますが、
断然こちらの方がすごかった。。

羊のうんこがちりばめられた大平原で横になり
1時間程酒を飲みながら天体観測。
天上はいくつもの星、地上はいくつものうんこ+俺ら。

幸運にも、流れ星を2つ。

そして、

あ、光った、消えた、光った、消えた、90度軌道修正した、光った

・・・

・・・・・・

まさか、まさかの、、

ピンクレディーですか!!

見てはいけないものを見てしまったような気がします。
怖くなってそそくさとホテルへ。
Grasmere Forest Side
ここで寝りゃいいのに、またバカ飲み。。

翌朝、飲みすぎを超えると、逆に目覚めが良いような気がします。
English Breakfastをそれはそれはモリモリと。

最終目的地Wastwater Lakeへ。
圧巻。無風故、景色が湖面にくっきり。
観光地として開拓されていないが故、人はまばら。
1時間程度寝そべっておいしい空気とおいしいバナナとみかんを楽しみましたw

恐らくこの先もうここには来れないでしょうな。
最初で最後のWastwater Lake。最高でした。
みんな大感動、大満喫していたようで何より。

8月はお休みをとって23日から28日迄スペインはバレンシアへ。
またまたマイナーな街ですが、オレンジが有名なので、しこたま食べた後、
27日にバレンシア近くのブニョルという町で開催されるトマト祭りに参戦予定。
その週末にShayne Wardのライブをみにアイルランドへ(30、31日)

じゃんじゃんばりばりです。








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July 21, 2008

帝都総裁ロンドン出張のこと

コピー 〜 2008London Trainee 066
各位

どうも。またまた滞留。
昨日7月19日、HN総裁が来欧されました。

そういえば、誕生日パーティーやってないな。
ということで、6月6日、6月8日誕生日の我々で
それはそれは盛大に祝いましたよ、はい。

こちらに来ているダンサーで、そやつも6月3日生まれ、
そして彼女の友達の韓国人、こやつはキャノンなわけですが、
合計4人で、てんやわんやの大騒動でした。

HN総裁の希望に応え、Sainsburryにあるビール全て購入。
流石イギリスを代表するスーパーだけあって、相当大量の種類があり、
全部で30種類くらいかったのではなかろうか、と。

さらに、やはり誕生日は「萌え」でしょう。
萌えシャンドンも合流。更に、にごり酒、梅酒、ウィスキー、白ワイン、
カクテル各種も完備。

万全の体制でHNとの戦いに臨んだわけであります。
が、しかしながら、開始早々致命傷を受け、、
HN、萌えシャンドン噴火(爆)

俺んちのカーペット、びしゃぬれ。。
2008London Trainee 064

数分後、決算やらもろもろの疲れで咳き込みがひどいんやが、
ビールがAG口から噴火(爆)

ダンサーはぽろぽろ食べ物落とすし、だいぶ栄養分を
カーペットに与えすぎたようです。

結局、酒量は圧倒的にHNが優勢。
トータル25種くらいはいったかと。
2008London Trainee 068


HNブログの通り、韓国人は2年の兵役の経験があり、
キャノンぶっ放すことができるとのこと。

ほら、その、なんていうんだ、

我々が考えるところの「キャノン」は極めて
日常的で、且つ、卑猥なやつで、
途中からコミュニケーションがそっちの方にいってるにも係わらず、
韓国人のキャノンは、一気に10発くらいぶっ放せるとか、
延々とその「作業」ができるんだとな。

彼が笑いのMVPでした。。

その後、疲れたHNのことなぞ心配せず、
高級住宅街South KensingtonのCollectionというクラブへ。

が、しかし、0時閉店を知らず、到着が23時58分(爆)
あえなく、Leceister SquareのZoo Barへ。

大仏のマスクかぶって踊りまくりました。
みんなから写真求められる求められる。
大仏は国境を越えるんですね。

HNは無事にガーナに行ったんやろか、相当後半は
機能不全に陥っていたので。。w

次回イギリス来た際は、もっと卑猥な写真をたくさんとりましょう(苦笑)



agassi0608 at 04:07|PermalinkComments(1)TrackBack(0)
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