2010年11月

マンガ

ほん












本日は久々にパチンコにいって来ました。いつもどうり1円パチンコです。エヴァの新しいやつがあったのでさっそくやってみました。見たことない予告がいくつかあって楽しめそうでしたが、回らないので1000円でやめ。

で、話題のXジャパンを初めてやってみました。これ、ものすごくおもしろいね!!

久しぶりにここまで面白いと思う台に出会いました。
当たってからのテンポが良い。当たってからは確変中も音楽かかりっぱなしで単発当たりの時にはSPリーチにいかないという斬新さ。ジョーもびっくりの爽快さで大当たり中ずっとノリノリでした( -д-)ノ

で、結局20000玉オーバーの18000円も勝ってしまった。これで7月からの累計がプラス1万円になりました☆

と、前置きはさておき、僕はマンガをよく買います。最近はレンタルですますことが多いのですがたまにいきなり20冊位買い込んで20冊位処分する、という発作が起こります。
たまたまパチンコ勝ったこともあって今日はその気分でした。


今、旬のマンガといえば確実に「君に届け」でしょう。恋愛物としては「ストロボエッジ」も気になるなぁ~。
あとは最近ごぶさたやった「ウシジマ君」と「ベルセルク」に手を出しつつしっかり新規も抑えておかないと( ´∀`)つ

東のエデンと同じ絵の人がやってるライオンが今流行ってますよね。あ、話変わりますがこの人の作品は抑えておきたいっていうひいきの作者はだれしもが持っていると思いますが、僕の場合は高橋ツトムさんと皆川亮二さん。

特に士道の新作には常に目を光らせてます。あと2巻位で完結しそうな雰囲気の士道ですがとうとう23巻で雪村兄弟両方に死亡フラグが立ってしまいました(泣)

そのほかにもあれよあれよといろんなマンガに手を出していたら、

30冊もかっちゃったよ!!おい!!

柳ジャパンその7


柳ジャパンのみなさんお疲れ様でした。
VSアンフィールド戦個人の部です。

チームとして

柳ジャパン5.5

・過去もっとも多くチャンスをつくるも1得点のみ。守備のレベルアップ等成長が見られたものの、序盤、終盤で失点とチームとしてまだまだ未熟。また、個人の能力に改善点多し。

相(監督) 6.0
GOOD
・フィジカルを押し出した守備でチームの守備面を支えた。つぶし役として多くの攻撃を防ぎ、守りのリズムをもたらした。
・ショートパスがキレていた。相手の攻撃を防いだ後、スルーパスでビッグチャンスに繋がるパスを連発。再三にわたってゴレイロと1対1になるようなパスを成功させた。

BAD
・2試合目、攻撃にでるも結果チームの守備リズムを乱して2失点。
・第一にスルーパスを狙うプレーは間違っていないがもっとリスクを犯してドリブル突破を仕掛けても良かった。
・ロングパスの精度には改善の余地があった。

柳(主将) 5.5
GOOD
・攻守にそつなく安定感のあるプレーで献身的に動いた。大きなミスが少ないのが長所。
・連動して守る守備は機能していた。しっかりとマークについていた。
・パス出しが遅い欠点がありますが今回はあまり感じなかったです。2試合目のオウンゴールに責任はない。

BAD
・悪い意味でも目立たない。ドリブル突破をしかける場面は少なく、特に「オレが決めてやる」という持ち込んでシュートの場面が少ないのが残念。
・ロングパスの精度に改善の余地があります。また、無得点なのは頂けない。

リーダー 5.5
GOOD
・体をはったセービングに関しては安定感がある。今回も多くのピンチを防いだ。ゴレイロとして必要な選手であることを証明した。

BAD
・フィールドプレイヤーとしては攻撃、守備ともに物足りない。
・2試合目の失点はポジショニングに問題があった。
・ボールをもってすぐにカウンターを狙うのは定石ですが、もう少し投げずにキープしてポジションどりが終わるまでチームを落ち着かせるプレーがあったほうがいいと思います。

獄長(川) 5.5
GOOD
・3試合目にゴール右スミのシュートはチーム唯一の得点。
・多くのチャンスに絡んだ。絡んだということはしっかり動いているということだ。運動量が多くよく動いていると感じました。
・パスコースを消すプレーで守備面でも貢献。アラの負担を減らした。

BAD
・決定力不足。フットサルで1対1を決めるのは難しいと思います。が、少なくとも5回のゴレイロとの1対1、2回のクロスをフリーであわせる場面があったので、それだけのチャンスを考えると1点では少ない。
・ショートパスとトラップの精度をもっと上げないと厳しいと思います。まずはしっかりボールをおさめるというピボの仕事をこなしてほしい。

なかじー 5.5
GOOD
・連動した守備が機能していた。最も良かった点は相とのポジショニングのバランスが良かったこと。僕が上がったあとのカバーをしようとしているのは見ていて感じた。
・前回影をひそめたダイナミックなオーバーラップは今回出来ていた。あれくらいの積極性が◎

BAD
・フィンタが出来ていないのは見ていて感じました。
・アラとしてそろそろ得点がほしい。ゴレイロとの1対1は枠を捉えれられず。
・まずはインサイドパスとトラップをもっとしっかりしないと厳しい。

あつし 5.5
GOOD
・始めてのゴレイロでは予想以上に奮闘。ビッグセーブもあった。あのレベルでゴレイロが出来ればチームとして必要な戦力になりえます。

BAD
・フィールドプレイヤーとしては良くない。動きが重く、パスの精度も守備もアンフィールドクラスの相手では通用しない。個の力を大幅に上げないといけない。

以上です。色々言いましたがまずは個人のレベルアップが急務。ですが、今の状況ではある程度しかたがないかなとも思います。各々練習で何が必要かを考えて(休憩の合間にパス練習をしたり)プレーしよう。
みなさん来月は勝つぞ!!!!

がんばれ!!!!!柳ジャパン!!!!!

柳ジャパンその6

11月26日 VSアンフィールド戦の結果です。


 柳 0(0-2)2 アンフィールド
    (0-0)

 柳 0(0-0)2 アンフィールド
    (0-2)

 柳 1(0-1)2 アンフィールド
    (1-1)
    川①

さて、8月に結成した柳ジャパン。これまでの4ヶ月で今回を含めて4試合。2敗1分と勝利がほしいところでしたが負けてしまいました。アンフィールドは強い。

 試合はまず出足の硬いところを狙われて早々に失点、チームとしての未熟なところを付かれた感じです。その後、落ち着きを取り戻したチームは持ち直し互角に近い勝負に。川が前線でパスコースを消し、柳と中がマーク、上がってきた所を相とはさんで相手をつぶす守備が機能していました。

 相手の攻撃を凌いでカウンターの戦術で攻撃でも再三ビッグチャンスが訪れますが決めきれずに、守備でも必至にチームとして守って2試合目の後半へ。

 その後、相を上げてボックス型に布陣を変更。勝負に出ましたが、これにより機能していた守備バランスが崩れて結局連続失点。まぁ完全に崩されてはいませんでしたが不運な形もあり2試合目も落としてしまいます。

 3試合目、再びもとの布陣に戻して挑みましたが、ガチメンバーできたアンフィールド相手に最終的に力負け、1-0で後半に突入。アンフィールドが全員控えに変えてきたことと柳ジャパン失点覚悟の総攻撃にでて、ついに川の同点ゴールが生まれます。その後も一進一退の攻防が続くなか、相が負傷退場したラスト1分に勝ち越しゴールを許してしまい、3連敗で幕を閉じることになりました。

 今回、負けてしまいましたが組織的な守備が機能していたことやカウンターでですが攻撃でも過去最も多くチャンスを作るなど、個人的にはアンフィールド相手なら十分プラスに捕らえれるような内容でしたしチャンスの数は同じでしたので個の差で負けたかな、といった感想です。

チャンスを生かせれば分けも十分に狙えたような内容だったと思います。

今年も来月が最後。12月にも1試合はまだ決まったわけではありませんが1試合、ないしは2試合が予定されています。

12月こそ、とうとう釜飯を食べる時が来たかな、自分はそう思います。

がんばれ!!!柳ジャパン!!!!



 ラーララーラーラー♪ ラーラーラーラー♪

 ラーララーラーラー♪ 俺たちの名古屋!

 名古屋!!!

明日

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僕がJリーグを見始めたのはフランスW杯の最終予選の1997年から。その時から現在に至るまでひたすら名古屋ファンですが、これまで17回のリーグでのタイトルはありません。
タイトルは天皇杯を2回。

1995年に世界的名将ベンゲル率いる名古屋が天皇杯で優勝したときはまだJには興味がなく、1999年にピクシーとロペスの2トップで制したときはテレビで歓喜しました。

2000年以降はまずJでは磐田の最強時代があり、その後浦和に移り、現在の鹿島最強時代になります。リーグでは鹿島が2連覇、カップでは大阪が2連覇と2強時代が続いていますが、今年は新時代の到来です。

明日、名古屋が悲願のJタイトルをとうとう手にするかもしれない。

明日、名古屋が勝って、鹿島が引き分け以下なら名古屋が優勝します。

勝て!!名古屋!!!!

(写真は天皇杯4回戦・新潟戦でPK戦に突入し、ベンチまで応援にかけつけるダニルソン・増川・阿部)
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