2012年11月

parallel sign

(((( ;゚д゚)))
神曲きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁxxxxxx



とうとう発売したLAMAのシングル「Parallel Sign」

12日のアルバム発売に先駆けてシングルリリース




発売日に即、買いにいきましたよっ


1件目、売り切れ。


2件目、売り切れ。


3件目でようやくゲット


もともと置いてある枚数が少ないんやろうね。




んで聞いてみたけど、個人的にはSUPERCAR時代の曲と合わせても

屈指やと思いますよ。


カップリングのSevenSwellもすばらしい。この両曲が入っているんなら

アルバムの方も相当に期待できそうですw(゚o゚)w オオー!。


これはフルバージョンでぜひ聞いてほしいなぁー。

http://youtu.be/Qw1LnDO5Wa8

フリッツ その15


フリッツ第14節の模様。

前にも書きましたが、今年からフリッツは1日で1位から8位までを決める

トーナメント戦を毎回やって順位に応じた勝ち点での勝負になりました。


1回戦でリーグ2位の長四郎さんに勝って上位トーナメント進出。

んで、上位トーナメント1回戦の相手は首位のリベルダージさんです。


スタメンは東くんと林くん、GMに斬くん。ゴレは山さん。

前半、いつもの守り重視スタイルのBeluは4人の連携が良くてなかなか相手に

チャンスを作らせません。


Beluはカウンターと守備陣に引かれたら東くんの長距離砲で応戦し、ローリスクで

あくまでも陣形を崩さないように攻めます。


あと、今回のリベルタージさんはあんまりガツガツ点とりにくる感じじゃなくて

ゆっくりあせらずに攻めてくるかんじでした。


みたかんじ、お互いチャンスすくなく五分ってかんじでした。


GMが言うてたけど、この相手に攻め合いで勝ちきるのは無理。

うまく点とって、まもりきって勝つしかないとのことです。


つまり、先制されると厳しい。ましてや2点差とか付けられたら絶望的って事やよね。


前半、林くんがカウンターからゴレと1対1になり、少ないチャンスを生かして先制!!

そして守りきって前半を1-0でリード。

ちなみに今シーズンリベルダージさんはここまで約27試合に出場してますが

リードされて後半までいったのは1度しかありません。


非常にうまく行ってますが、後半に相手が出てきました。

かなり厳しいです。3分で逆転されました。ここで僕はピッチへ。


僕が入った時点で完全に流れは相手ペース。残念ながら僕の投入では流れは

変えられず、カウンターから3対2を作られて失点。ついに1-3で2点のビハインド。


万事休すか。僕の心も折れそうです。

が、このあと僕の縦パス走り込んだ林くん中央へ落とし、上がってきた東くんが

ありえへんスピードのシュートをゴール右上スミに決めて3-2。

あと1点で同点でした。が、攻めさせてもらえません。ここで終了。


3位決定戦へ。余談ですが決勝はリベルダージさんがペラーダさんを4-0で

圧倒していました。

3位の相手はメルシャンさん。今回の試合は上位チームばっかですね。

メルシャンさんは僕がバルス時代に恐怖のハイプレスを食らったチームで、

普通に強い相手ですね。

でも、この試合はチャンスもありました。

僕は前半出場。


中盤でフリーでボールもって左でシュートする場面もありましたがシュートは

ゴールの右上にハズレ。しかも枠いっても入らんかんじのスピード。この日も

僕の左は肥溜めレフトやった。


んで前半、ややこちらが多くチャンスをつくっていましたが、ゴレからのロングスロー

これを僕が空中戦競り負けてゆるしたヘディングで先制点を献上。

やってもーた。

さらに前半終了間際に普通に崩されて追加点。0-2で大ピンチです。


後半、東くんと林くんを前にして勝負に出ます。

かなりピンチがふえましたが攻撃力は格段にアップ。

後半中ごろに林くん押し込んで1-2そして残り1分。


東くんのクロスに東くんがダイブして再び強引に押し込んで土壇場で2-2の同点。


勝負はPK戦へ。PK戦は1人目の時点からサドンデス状態でスタートしますが

4人めまでもつれる乱打戦。メルシャンさんは3人目のシュートを山さんが

セーブし、4人目が枠外しました。

で、Beluは3人目がセーブされるも4人目の斬くんが

ゴール左へV弾決めて逆転勝利で3位フィニッシュ。


これで6位メルシャンさんを突き放して4位GREEDYさんに

迫ってます。


残り4節ですが、Beluの試合はあと2節。

今シーズン開幕前に今回は慣れるまでに1シーズンかかってまうかもっていうてましたが

まさしくそのとおりになってしまいそうです。

あと2節。

これ以上足はひっぱれません。

僕はそのどちらでもゴール決めれやんだらチームを去ります。








と、いう位の覚悟をもって終盤戦を迎える所存です。

フリッツその14


1年を通して行われるフットサル伊勢・南勢リーグのフリッツも18節中

13節が消化されました。いよいよ大詰めです!!。


フリッツ13節消化時点での

首位はほとんどが県リーガーで構成されてるリベルタージさんです

ただ、今年は独走態勢ではなく激しい優勝争いが繰り広げられてます(。・ω・)ノ゙。




2位の長四郎さんと3位のこびNNさんの上位争い

んで4位GREEDYさんと5位Beluvox6位メルシャンさんで上位進出を争ってます。

また、8位のペラーダさんが調子を上げており、上位進出の予感。


さすが公式リーグだけあって、市リーグレベルでも、雑魚チームが1チームもないですね。


僕なんかはフリッツに出ている人らの中では正直平均以下のプレーヤーです。

んで、上記に上げたチームの人らって各々がめちゃうまいんですよ


なので、4人のフィールドうちの1人として、Beluとしてフィールドに立ってかつ

相手がそれらの人らやったときてプレッシャーが半端ないんすよね。

んでぼくは上記のチームが相手の際に出場させてもらったのはGREEDY戦だけです。



もちろん、うえになればなるほどプレッシャーは比例します

今までBeluのメンバーとして13節中Beluの試合があったのが8回。

僕はそのうち6回に参加して今までの戦績は0得点1アシスト。

練習試合が3試合に参加して3得点。


戦力外レベルですよね。このままじゃメッシーナの柳、もといバリャドリードの西沢に

なっちゃうよ


・・・逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ


とまぁ、こんな感じであせっている今日この頃です。

Beluはベストメンバーなら2位くらいの力があるかなり強いチームやと思います。


そして14節

この日はエースの里田くんとレギュラー陣ではゴレのゆいさんとサトゥーさんが不在。

初戦でいきなり2位の長四郎さん。

しかし東くんと林くんのコンビで2-1で長四郎さんを撃破したそうです。


これは今回はいけるかもしれません



ここで僕は合流してここから4チームでの上位トーナメントです。

ちなみに僕はフリッツ2ヶ月ぶりの参加です。

到着したばかりやし、出来ればやりやすい相手がありがたいでですし、

強豪チームやったらガクブルやなー(((( ;゚д゚)))


と、思ってました。


僕は次の試合、後半から出してもらえました。





第2戦の相手は王者、リベルダージさんです。

JAPANDA その10


ジャパンダの投稿がまだ10個目ってのがなんかへんなかんじやわ。

小俣キングダム戦の個人の部


O野 7.0
GOOD
・両チーム通じて一番活躍していたと思います。守備で貢献、攻撃ではボールが運べる
シュートまでもっていける、んでシュートのコースと精度〇。ええやん!!
4戦3得点とゴールも量産、特に2試合目のミドルは素晴らしい。
BAD
・特になし

柳 6.5
GOOD
・まず、でかいミスをしてない事。あとは中盤のリンクとして地味に効いていましたよ。
2試合目と4試合目にミドルシュートを決めて1試合目にCKからアシストも決めた。
ぶっちゃけあと3点くらい取れるようなチャンスがあったけど、それはそこに走ってきた
ということ。
BAD
・ボールを運んでいる時に逆サイと自分の後方にけっこうパス出せる人がいることが
あるので、そこを見つけれるようになると良いです。

西 6.5
GOOD
・全体的に良かったですよ。動き方〇。あとはシュートまでいったシーンやチャンスも
あったしね。あと2点くらいいけそうなシーンあったけどな。が、2試合目にきっちり
1得点。
BAD
・個の能力のところになってくるんやけど、長めのパスの精度とあとトラップミスやな。
1回コーナーからのボールロストでゴレと1対1つくられるのがあったけどあれの対処法は
また言うわ。

相 6.0
GOOD
・今回、2試合フィールド・2試合ゴレをやったんすけど、フィールドとしては1試合目にCKから
1得点。あとキープ・パスはまぁまぁ。2試合で6本とかなりいつもよか多くシュート打たせてもらった。
ゴレはつたないながらも3回あったゴレとの1対1を2回止めたのでまぁまぁでしょう。
BAD
・まず、一番あかんだのは左足シュート精度。4回左でシュートしたけどCKからのダイレクトあわせて
2回は入る気配のないぼてぼて・1回ゴレ正面・1回打ち上げ枠外。くそやな。くそ。肥溜めシュート。
あと、3試合目にCKからの事故ねらいシュートを止められやんだのは失態。これらで結果トントン。

あつし 6.0
GOOD
・ゴレとしては終始安定してた。2試合で1失点はGOODやぞ。でも一番良かったのは試合中に
自分のプレーを修正してゴールという結果までもってったことね。
しかもこのゴールが勝利決定ゴールになった。
BAD
・フィールドとしてはまず運動量を増やすこととパス出すのをもう少し早くすることですな。

D本 6.0
GOOD
・D本は誰よりも得点を決めたいっていう気持ちがあるんね。今回は3試合目に先制ゴール。
たてへのスピード〇あと、僕の中でGOODなのはいつもゴール前のこぼれ球とかファー詰め
狙えてるところ。
BAD
・相手陣内の最深部までボールもってくスピードがあるので、無理にそのあとシュートまでいかずに
最深部にいってからの周りのメンバーの生かし方を覚えたらもっといまよりずっと怖い選手に
なれるよ。

川 6.0
GOOD
・今回、多分一番自分がやりたいこととかしてゲームを楽しんどったんと違うかなー。
1試合平均して5回は「アッッーー!!」ていう叫びがコートに響いてました。
まぁ一番チームの信念をつらぬいとるってことで、それでいーーんです!!(カビラ風)
BAD
・自陣や中盤でのきけんなボールロストが今回多くて「LOSTMAN」やったなー。
あとは川には得点チャンスがけっこうあったんで1点決めてほしかったなぁー。
特に僕が出した枠入れたらゴールのプレゼントパスは決めて欲しかったなぁー。



とまぁこんな感じでした。相手のチームでは谷さんの守備力は際立ってましたね。

ほぼぜんぶの1対1の守備に勝ってました。あの人に1対1しかけるのは辞めた方が

いいですね。


あとは上記にもありますが、今回はゴールチャンスが非常に多い試合でした。

参加した全員が少なくとも3回はゴールチャンスあったと思いますし、まんべんなく

色々な人がゴール決めたので楽しめたんではないでしょうか。


また、以前のように小俣さんとは交流していきたいですね。

JAPANDA その9


11月24日の試合結果と詳細

伊勢県営体育館

小俣キングダム戦


JPN 2(0-0)0 小俣
     (2-0)
 得点 O野①相②
アシスト 柳②


JPN 3(2-0)1 小俣
     (1-1)
 得点 O野①西②柳③

JPN 1(1-1)2 小俣
     (0-1)
 得点 D本①

JPN 3(1-0)1 小俣
     (2-1)
 得点 O野①あつし②柳③


久しぶりの小俣さんとのマッチでした。

1試合目からJPNがずっと攻勢。再三チャンスがありましたが決めきれず0-0で後半へ。

後半も、というより今回は終始チャンスが多く作れました。その中でO野が単独の突破から

先制ゴール。その後柳のCKから相が決めて2-0で勝利。


2試合目、お互いチームの攻防。こちらがやや押す内容でした。前半にOのの強烈なミドルが

ゴール左スミに決まって先制。前線でこぼれたボールを西が押し込んでゴール。2点差。

後半、相手が前2人が黄色さんとBARの谷さんになって攻撃重視できました。

ここはあつしの好守が光って跳ね返し、前の方でごちゃごちゃしたこぼれ球を

柳が押しこんで3点差。勝負アリです。この得点パターン、本日のゴールシーンの実に

半数近くがそうでした。

終了間際にカウンターから小俣初ゴールを献上しますが3-1で勝利です。

これで2本先取。少なくとも負けはなくなりました。


3試合目。ここからはずっと相がゴレをやることになりました。

D本が開幕5秒くらいで幸先良く先制ゴール。しかし、このあとパスミスが多く、また連携も

よくなく全然攻撃が出来なくなります。その後じわじわチャンスを作られて前半終了間際に

同点ゴール。後半にカウンターから谷さんにゴールをゆるして逆転されます。ここから反撃して

おしいプレーもありましたが1-2で終了。負けました。


4試合目、ここを落とすとトータルでイーブンになります。

4試合目、両チームの攻防。ここで再び輝いたのはO野。今日は攻撃・守備に効いています。

切れのあるシュート先制ゴール。ここで小俣はゴレがたかせさんで中盤にふぃじからーおいて

前2人が黄色さんと谷さん。この布陣は小俣が本気で点を取りに来る時の布陣です。


何度かピンチを迎えますがJAPANDAは全体的に連動した守備が相手より良く、

最後のところは踏ん張ってます。西とOのが身体でシュートブロック。

カウンターから谷さんにゴレと1対1をつくられますが、ここは3試合目の失点シーンと

おなじく上を狙ってきたのでゴレの僕がしっかりセーブ。


と、まぁ1点リードとはいえ五分で気の抜けない状態でした。

そして決着はカウンターから。Oののパスが谷さんにあたってコースが変わったところ

走りこんだあつしが決めて2-0。これで相手ががっくりきてました。その後柳の

妻に捧げるミドルがきまって3-0。

CKから1点返されますが時すでに遅し。3勝1敗でJAPANDAの勝ちです。




今回の試合は全体的にいつもより両チームがぬるい感じやったと思います。


なので、お互いがミスからみでボールロストするのが多く、ドタバタした感じやったかな。

でもエンジョイならあのくらいがちょうどいいかなー。

今回試合をやって思ったことは

小俣は点をとりに来る時の陣形はけっこういいメンバーで、能力的にはJAPANDAと五分かうちが

負けとる位の感じやと思うんですが、柳ジャパン発足時と比べるとチーム総合力の差がかなり変わり

ましたねー。

うちが良くなったという意味でね。昔はほんとに内容も五分って感じでしたが今回は

おせおせやったからね。

決定機作った数は今年で一番じゃないでしょうか??

ミスでの自滅と決めとるとこもう少しよかったら全部5-1で勝ってるくらいの内容でしたよ。


あとは3点。

僕は今回試合の半分をゴレでプレーしましたが、もともと前から言うてるように

「第3のゴレを練習させとく」という意味で僕が途中からゴレで出るのは規定路線でした。

ホントは1試合だけやったんですけど右足首に違和感があったので2試合行きました。

それに、他の人がフィールドで練習できる機会が増えるしね。

ゴレはまだまだ覚えることがありますが、良い練習になりました。


また、あと2点は試合の内容について、というか今回の試合の収穫なんすけど

まず、今回3試合目に負けたよね。んで、ボール回しが全然出来てなかったんやけど

その理由の1個があつしがフィールドで入って真ん中で立ち止まってたことでスペースが

消えた事やと思ったので、直接4試合目の前に本人と話したんですよ。


バイタルの手前くらいで立ったままとまっているとパスコースがないどころか他の人が

動きにくくなるからなー。

なので、「真ん中で止まらないように、サイドに開くように。んでサイドから真ん中へ」って言うたら

4試合目で実行してくれて、んで結果点を決めた。試合中に修正をいれて改善出来たということで

すごい良かったとおもうよ。

あとはいわずもがな、CKからの攻め方をみんな意識してくれてたこと。

効果があったかどうか分かってない人おるかもやけど、あんなにCKからシュートまで

いけたゲームはいまだかつてないっすよ、今まで。GOODです。

次のステップは「ショートからのダイレクトシュート」が警戒されてきた、さぁどうしよう??

ですね。

次は再来週のBAR戦。僕はBARさんとやるときはエンジョイももちろん大切ですが

BARさんらもゲームを楽しめる位のある程度のチーム力を見せることは必要やと

思ってます。例えば、メンバーがギリギリの人数なうえにバテバテで試合になりません

とかは避けたいですね。

また、アスキーのターフは室内よりもくせが強いので対応がいることなんかもありますね。

その日は個サル開催の日なので30人くらいの人には観られることになるやろうね。

残り2週間、各々練習に参加したり出来ることをやって、年内最後かもしれない

試合にそなえよう!!


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