ゲーム・アニメ

傑作揃い!!復刻版スーパーファミコンをついにゲットしたぜ!!


10月5日 とうとう満を持して復刻版スーパーファミコンが発売開始。


当時復刻版ファミコンが登場してすぐに売り切れで手に入らなくなったこともあって


スーファミの時の行列とかはニュースで見たけどヤバかったわ(''_'')





今回のスーファミは生産台数も多いことから、いいですか!?






今からでも買えるぞ





今から書くソフト、全部入って本体コントローラー込みで10000円やからな!!!!!





それでは、今回のスーファミはどんなソフトが入っているのか


僕の個人的な評価や感想も含めてどうぞ



君でも知ってる神ゲーがかならずある!!!





まずは動画を見るんだ!!!!!















① 第一のグループ



・スーパーマリオ4  100点

・F-ZERO     80点

・がんばれ五右衛門   90点

・超魔界村       90点

・ゼルダの伝説 神々のトライフォース 100点



まず先陣を切るのはスーパーマリオ4。マリオっていったらこれですよね(^^)/


マントまりおによる飛行、操作性、ヨッシー、さまざまな要素が入った2Pプレイ可能


アクションゲームの最高峰。これとスト2は当時スーファミが登場した時に小学生やったぼくらの


世代のやつは全員持ってた気がする。


F-ZEROはスーファミ初期のレースゲームでこれもかなり有名なソフトなんで知っている

人多いはず。五右衛門は2P同時プレイが出来るアクションゲームとしてホント人気がある


神ゲーやよね。スーファミ版は2人でロボットに乗って戦うっていう神演出が追加されているので

これも迷うことなく90点。超魔界村は伝説の 「不条理ゲーム」 やと思う。


高難易度のアクションゲームとしては神ゲーの領域に入っている逸品。



このゲーム、毎日苦労して何とかクリアしようとこころみるんやけど主人公のアーサーが


あんまりにも弱いからホント不条理に殺されていくんやよね。当時このゲームを終盤まで


辿り着いた猛者やから分かる話なんやけど、数百回ゲームオーバーになりながらたどり着いた


ステージ7、あと全面クリアまでもう2面っていう時にさ、必ず強制的にステージ1に


戻されるイベントがあるんやよね。




なぜクリアできないのか、その謎は実際にたどり着いたもののみが知る!!!




僕は今回の21ソフトの中に超好きなソフトが2本入っているんやけど


そのうちの1つがこのゼルダ。迷うことなく100点の傑作。



表の世界と裏の世界。2つの世界を行き来してクリアを目指すアクションロールプレイング


ゲーム。このゲームは色々なことを試して謎を解くと主人公が出来ることが増えるっていう


機能を搭載した傑作アクションゲームで、ちまちま色んなことを片っ端から試してさ


んで出来ることが増えると今度はここが開くんじゃないやろうか??


とかさ、ここに進めるようになるんじゃないやろうか??とかを考えながら攻略していく


まさにゲーム。






② 第2のグループ



・フォーメーションサッカー  70点


・魂斗羅スピリッツ    80点


・マリオカート    100点


・スターフォックス   90点


・聖剣伝説2      98点





このグループの要はマリオカートかな。はっきり言ってこのマリオカート1本で


10000円払っても良いって言う人もおると思うわ。2P同時プレイのレースゲーム


として伝説のゲーム。のちにいろんな本体にマリオカートが登場するけどこのスーファミ版


が一番操作制とか、単純さとか色々なバランスが絶妙に組み合わさって今もなお大人でも


こどもでも本気で楽しめる神ゲーやと思いますよ。文句なしの100点。



フォーメーションサッカーは古き良きクソゲーやね。魂斗羅はファミコンから知ってる人


こそテンション上がるゲームやと思う。2人で銃を撃ちながら進んでいくんやけど


これも高難易度の不条理ゲーなんですよね。スターフォックスはスーファミで3Dポリゴン



っていうプレステ登場期に一般化した試みに先駆けた傑作3シューティングゲーム。



1人プレイなんやけど3人の仲間と通信しながら進んでいくのとコクピットビューも


搭載してパイロットの気分で戦闘が楽しめる名作やと思う。



聖剣伝説はめちゃくちゃ面白いっていう人が多い傑作ゲームで、ゼルダに似ているんやけど


こっちのほうがロールプレイング要素が強いかな。僕は半分くらいしか進められなかったので


今こそクリアを目指すぜ(^^)/








③ 第3のグループ



・ロックマンX  93点


・ファイアーエンブレム  80点


・スーパーメトロイド   100点


・ファイナルファンタジー6   90点


・ストリートファイター2   99点





ここは神ゲー揃いやなぁ。今までの10本でも購入に手が出るくらい神ゲーいくつか


あるはずなんやけど、この5本は濃いメンツやよね。まずロックマンはアクションゲームとして


知名度があまりにも高い名作やけど、やりこみ要素からみるとちょっと物足りやん感が


あるから90点代にしといた。ファイアーエンブレムは信長の野望みたいに1マス1マス進めていく



シュミレーションRPGとして一部のファンに熱狂的な支持を得る作品。



そしてメトロイドは僕が超好きな2作品の2つめなんやけど、これも色々な事が出来て


少しづつやれることが増えてくっていうゲームの醍醐味をこれでもかっていうくらい詰め込んで


あるアクションRPGの神ゲーの中の神ゲー。




こっちの方がゼルダの謎解き要素よりも隠された通路とか、ゲーム自体の難易度が高い事


とか、大人向けの作品やと思う。



ファイナルファンタジーはもう説明する必要がないでしょうっていう殿堂入りゲームですね。

 

そしてスト2ですよ。当時、このゲームは社会現象になった。そういう意味では4作品目で


あるマリオよりもスーファミで出たって言う意味で世間に与えた反響ってのは一番かも。



格闘ゲームの伝説。










④ 第4のグループ



・スーパードンキーコング  100点


・ヨッシーアイランド   93点


・パネルでポン     60点


・マリオRPG     95点


・カービーのスーパーデラックス  99点






このグループだけとっても、買う価値あるよね。



ドンキーコングは昔マリオが主人公で目的地までどうしたらたどり着けるのかっていう


頭脳ゲーやったんです。それをドンキー主人公にして2人用のアクションゲームにしたのが


スーパードンキーコング。このゲームがスーファミで一番面白いっていう人もおるんやけど


それもなっとくできるくらいこのゲームって完成度が高いんですよね。



このゲームは隠し要素がとてつもなく多くてここに隠された入り口があるんやろかって


色々楽しめるところが絶妙にうまいんですよね。




パネルでポンは正直別のゲームでも良かったと思う。パズゲームなんやけど、この枠で


出すならボンバーマンかぷよぷよで良かったんじゃないかと思う。



ヨッシーアイランドは素直に傑作。マリオの後継でヨッシーが主人公のマリオって感じ。




マリオRPGは僕の周りでは知っている人プレイした人の方が少ないのが以外やったけど


このゲームめちゃくちゃ面白いんですよ。



そしてカービー。これもスーファミのレトロアクションゲームとしては傑作中の傑作やと思う。




スーパーデラックス1本だけでカービーの1・2・3が入っている上に


新たに2作品が追加されていて2人同時プレイで友人楽しめるゲームとしては


優秀すぎる作品。おまけで反射神経ゲームとタイミングゲームっていう2人対戦の


単純ゲームも収録されているなど使い勝手が最高レベルで高い名作。







これらの20本が、もう一回言いますけど、10000円で本体込みで全てはいっとる



んやで!!!!




しかも今からでも買えるんやで!!!!





買うしか、ないっしょ!!!!






ちなみに21本目のゲームとしてスターファックスをクリアする



隠しゲームとして未発売の新作ゲーム スターファックス2も収録されております。







ここまでのゲームをまとめた動画をはっておきますので




見てください。






テンション上がりすぎ注意























打ち上げ花火 下から見るか?横から見るか?  観てきました。 ネタバレありありの感想と考察前編  動画アリ


前回の続きです。




岩井俊二監督作品の名作 「打ち上げ花火」 がアニメ版でリメイクされたんでソッコー


観に行ってきたって話



ネット上での感想は酷評の嵐






さて、ぼくはどう思ったのか。そしてあらすじをのっけからネタバレ全開で書いていきます。






とりあえず、予告編を観てください。




















みたでしょうか?



それでは、あらすじのほうに進んでいきますよっ( ´∀`)つ







第1章  花火大会の誘い




主人公の高校1年生、典道はクラスメイトのなずなの事が好きだった。


花火大会が開催され日の昼間、プール掃除係りの典道と親友の祐介がプールに


行くとスクール水着のなずなが一人で寝ていた。





親友の祐介は典道がなずなの事を好きな事を察していた。


「この夏に俺はなずなに告白する!!」



現時点ではコイツ本気で言ってんのかどうなのかがはっきりしないんすけど


あからさまに主人公が先に告白できる環境を作るために煽ってるってのはハッキリと


分かる。この日も2人で鉢合わせしてんのにトイレに行くって言って典道となずなを


しばらく二人きりにした。




しばらく話をするなずなと典道。


「何、それ??」  「海で、拾った。」




どうやらなずなは海でビー玉のようなものを拾って来たらしい。



戻ってくる祐介。


ここでなずなが3人で50メートル泳ぎ勝負をしようと言い出してそのまま3人で勝負


することになった。


勝負はなずなが1位。水中でなずなに見とれた典道は25メートルターンの時に足を打ち付けて


完走できず。そして2位の祐介がゴールした時




「ねぇ、今日の花火大会、二人で行かない??」



なずなは祐介を誘ったのであった。






 






第2章   1周目の世界





教室ではいつもの男子メンバーで打ち上げ花火はどの角度から見ても丸いのか??



実は角度によっては平べったいんじゃないかっていう議論が起こっていた。




それをたしかめるために典道・祐介を含めた5人は花火大会を灯台からみて


審議を確認しようっていう話になった。うわのそらの祐介。




待ち合わせは5時に神社。そして祐介はなずなに5時に祐介を家まで迎えに行く


と、言われている。



祐介は典道に足を自分の実家である診療所で見てもらうように促す。


典道と祐介を迎えに来たなずなを鉢合わせにするためであった。






祐介は恋愛よりも友情をとった友情に熱いやつと取れるし、現時点では


ガキが恥ずかしくってあまのじゃくしてしまったともとれるあいまいな心理描写に


なっているけれども、僕は祐介の典道となずなをくっつけようとする姿勢に好印象。





「典道くんが50メートルで勝つと思ってた。」




なずなは50メートル勝負で勝った方を花火大会に誘おうと思っていたようだ。



なぜ、そのようなまわりどいことをしたかというと、なずなの母親が3度目の再婚で



街を出ることにしたらしく、なずなも転校させられるとの事。



なずなは50メートルを勝ったほうを誘うことで家出の決心をつけようとしたのだ。





典道に家出をすることを告白して一緒にいかないかと持ちかけるなずな。




「かけおち、しよ??」




ここでなずなの自宅付近にいた2人を見つけた母親が泣いていやがるなずなをむりやり


ひきずって車に押し込んで・・・・・街を出て行ってしまった。




泣いて助けを求めるなずなに対して何もできなかった自分への怒りと最悪な結末への


怒りを典道は祐介のせいにして祐介をぶん殴る。




その時なずなの荷物からあの時のビー玉が転がって来て・・・・・



それを思いっきり花火大会のポスターに投げつけたところで・・・・・・世界が消えた。





第1章、第2章のあたりはCGで一部萎えるところがあったにせよかなり絵がキレイやし


話も原作にほとんど忠実でめちゃくちゃ面白い。



この先どう言う風になっていくんやろうかという期待感が満載で話にのめりこんでいくような


展開になっています。







そしてここから先の話で大きく話が動いていくことになり、かつ原作と大幅に



話が変わってくることになります。




この先のあらすじ、ネタバレ、感想は後編にて書きますので乞うご期待。












打ち上げ花火 下から見るか?横から見るか?  観てきました。 ネタバレなしバージョン 動画アリ


先日、映画上映が開始されてまもない



「打ち上げ花火 下から見るか? 横から見るか?」


を見に行ってきました






昨年度に映画 「君の名は」 が日本史上に残る超絶大ヒットをしたおかげてアニメ映画に


対する日本人の反響がこれまでになく高まっています。



そこへきて 「打ち上げ花火」 ですよ。(・∀・)つ





「打ち上花火」は 「花とアリス」 「リリィシュシュ」 「スワロウテイル」 などで


有名なあの岩井俊二 監督作品なんです。





これは見に行くしかないでしょう








ーーーー打ち上げ花火とはどんな映画か???----





「打ち上げ花火 下から見るか?横から見るか?」 っていうのは岩井俊二 監督作品の


実写映画作品の事を指します。もともとはテレビドラマで放送されたものがあまりに


面白かったので映画化されて、1996年に映画放送されました。








あらすじ



主人公の中学生 典道は同じクラスのクラスメイト なずなの事が好きだった。



なずなは母親の再婚が決まり、学校を転校させられることになった。



花火大会の日、なずなは典道に言った。





「かけおち、しよ?」





二人は街を出て行こうとする。




夏の日の青春物語。










実写映画は奥菜恵が主演やった。


奥菜恵は魅力的な女の子感が出てたなぁ(''_'')



僕はビデオをレンタルしたやつを友達とみたんやけど・・・・・



懐かしいなぁ










この映画、結論から言うと・・・・・・・コケてます。




話自体が面白くなかったという意見、主役の二人が棒読みすぎて萎えたっていう意見



そして結末に感して賛否ある中で否の方が多かった。




このあたりがコケている要因でしょうかね





この辺の詳しい話は次回ネタバレありまくりの感想・考察のほうで書きたいと思います


ので簡潔な感想を3つほど。






まず1つ目は、ネットで言われてるほど主役の二人は棒読みじゃないと思う。



特にヒロインの声を担当していた広瀬すずの声は演技力がぜんぜんなかったけど



声が可愛げがあって中学1年の女の子を表現するのにけっこう良かったと思うけど(''_'')





2つ目は、絵が非常にキレイ。


個人的にはCGで凄く手抜き感が感じられるシーンがあって残念やったんやけど


花火は圧倒的にキレイ。大きなスクリーンで見る価値があるくらいにキレイ。



あとはCGじゃなくて絵の方は総じてキレイ。キャラクターの描写も背景も


十分なレベルでキレイです


「君の名は」の監督作品は背景画が異常にきれいなんであれを基準点として比べられると


どうしようもないですが。







3つ目、君の名はと比べてばっかりで申し訳ないんやけど、こういう作品には主題歌は


重要で、君の名はは主題歌や挿入歌としてRADWINPSの唄がすごく大きな役割を


果たしたと思います。





んで、打ちあげ花火の主題歌はDAOKOと米津玄師の 「打ち上げ花火」



この歌はめちゃくちゃいい歌です。個人的には君の名はの主題歌よりもこっちの方がいいです。




DAOKOは詳しくないけど米津玄師は好きなんですよねー( ´∀`)つ




この映画がのちにDVD化されたら、買うかどうかは今のところわかりません。




ただ、はっきり言えるのは、この主題歌のCDは販売開始したら絶対買う





じゃ、感想とか内容についての詳しい話は次回にするとしまして



今回は主題歌  「打ち上げ花火」 の動画をはっておきますので見てね






打ち上げ花火  下から見るか?横から見るか?」 


主題歌  「打ち上げ花火」




























 

シャドウバース その7 格安ロイヤルデッキのデッキレシピ


大人気対戦カードゲーム シャドウバースについて。



とりあえず、良く分からないなら格安デッキを作って実際にプレイしてみたら良いと思います。



7つの属性のうち、特にロイヤルは初心者に扱いやすい属性なので、とりあえずこのデッキは



作っといて良いと思いますよ。







さて、前回の話で書いたけど、全部の属性のうち4つくらい使わない属性を選別して



その属性のカードを全部くだいちゃうとたいがいの人が


15000エーテルくらいのエーテルを溜めることが出来ます。




このゲームをダウンロードした初日にです。





んで、エーテルを使用してカードを生成してデッキを組みましょう。







40枚のデッキですが、ブロンズのカード、シルバーのカード、ゴールドのカード、レジェンドのカード



この4種類から構成されます。




ちなみに ブロンズのカードは1枚生成するのに50エーテル



シルバーは200、ゴールドは800、レジェンドは3500です。




レジェンドはスゴク高いです。




まずはブロンズとシルバーだけで35枚くらいのデッキを作れば格安デッキの完成。








で、毎ターンコストが1づつ増えて行って出せるカードが増えていくんやけど



強力やからって5コストのカードをいっぱい作っちゃうと出せるカードが来る前に殺されちゃうんで



そのへんのバランス調整が悩ましいところなんですよね。







では、今回僕が教えるのは  「王家の旗 ロイヤル 」 の僕オリジナル仕様です。







まずはレシピを書いときますんでこの書いてある通りにカードを生成してください。





コスト1   クイックブレーダー  3枚   ブロンズ
 

コスト1    ヴァンガード  3枚   ブロンズ


コスト2   オースレスナイト  3枚  ブロンズ


コスト2   歴戦のランサー  3枚  ブロンズ


コスト2   渾身の一振り   2枚  シルバー


コスト2   クノイチエッグ   1枚   ブロンズ


コスト3   ノーヴィストルーパー  3枚  ブロンズ


コスト3   プリッツランサー    3枚   ブロンズ


コスト4    レヴィオンガード  ジェネシス   3枚  シルバー


コスト4   王家の御旗      3枚   シルバー


コスト4   フローラルフェンサー   3枚   シルバー


コスト5   ルミナスメイジ     2枚    シルバー


コスト5   死の舞踊        2枚   ブロンズ


コスト5   トランプナイト招集    2枚   ゴールド


コスト6   アルビダの号令     3枚   ゴールド


コスト8   ファングスレイヤー   1枚    ゴールド






IMG_7910










このままカードを作成してもらうとだいたい7800エーテルくらい



もう少し安上がりにしたいときはゴールドが6枚入っているのでそれを2枚くらい減らしましょう。


トランプナイトとアルビダを1枚づつ減らしてシルバーに変更するだけで7800エーテルから


必要数が6600まで落ちます。




また、フローラルフェンサーはストーリー第6話のクリア報酬なので


最初はゲットできません。




なのでフローラルフェンサーの代役はそれまで



コスト 3  アサセンテックナイト   ブロンズ



でまかなってください。









このデッキの動きはまずは盤面にたくさん兵士を並べていきましょう。



そして相手と戦っていく中でこのデッキのキーカード  「王家の御旗」 というアイテムを使用します。



これはこちら側の兵士の攻撃力・体力ともに1ずつプラスするというもので


たくさん兵士が出てくるこのデッキに毎回出てくる兵士が攻守プラス1されて出てくるので


手を焼くっていうのが基本の動きです。





立ち上がりはコスト3のノーヴィストルーパーとプリッツランサーが出してすぐ動けるので


主導権を握りやすいです。




IMG_7913








僕はレヴィオンガード ジェネシスが強力やと思いますね。


コスト4ですぐ動ける攻撃力4のカードは強い。



また6コストで出すとやられても兵士2体を召喚するし、シルバーカードなので生成しやすいしね。



あとはフローラルフェンサー・トランプナイト・アルビダの4・5・6コストのカードが



同時に数体の兵士を召喚するカードなので終盤まで数で勝さる戦いが出来そうです。




結局、相手リーダーの20ポイントのライフを削りきったほうの勝ちなんすけど




ふいにリーダーに3ダメージの疾走持ちが出てくるアルビダの号令はロイヤルの必須カードやと


思います。


IMG_7916










ロイヤルは終盤になると息切れしてくるので8ターンくらいで勝負を決めたい。



そこで最後の一押しになるカードが8コストのファングスレイヤー。



出したターンにすぐ動けてフォロワーに3ダメージ。これが貫通ダメージでリーダーにも直接


ダメージ。






あと、お互い進化権利使い切るころやとおもうんやけど




コスト5 ルミナスメイジの能力 「進化権を使わずに味方を進化させることが出来る」 を使って


最後押し切ることもできる。




ものすごく強力なフォロワーが相手から出てきたら 死の舞踊を使う。


相手のフォロワー1体を即死させる魔法。さらに相手リーダーにも2ダメージ。







あとは相手に競り負けるようになってきたら



コスト3  鬼狩人 モモ


・攻撃力5以上の相手フォロワーを破壊する





コスト3  冷酷なる暗殺者


・攻撃された相手フォロワーは必ず死ぬ





この辺のカードを1枚入れといても良いかもしれません。





これである程度戦える形になると思いますよ!!!



個人的には強さ  60点くらいのデッキになると思います!!




では!!































シャドウバース その6  ロイヤルのデッキの特徴


世界の人との通信式対人対戦型カードゲーム、シャドウバースの話 その6 




ここまでの話でどういうゲームなのかは十分伝わってると思いますが、実際にやってみようと


思ったけどどういうデッキを組んだらいいか分かんない人用に



それぞれのデッキの特徴を教えます!!!









ーーーロイヤルのデッキーーー



シャドウバースにはまずタイプがあります。属性って言っても良いかな。


ニュートラルとそのほかの7つの属性があります。




そのうちの一つがロイヤル



ロイヤルのカードで構成されたデッキを 「ロイヤルのデッキ」 と言いまして


カードは100種類以上あるので組み合わせは数百通りになります。



ロイヤルのカードはロイヤルのデッキにしか使えません。ニュートラルのカードはどのデッキにも


使えます。なのでニュートラルとロイヤルのカードを40枚選んで作られたデッキはロイヤルのデッキです。





で、ロイヤルのデッキの中でも〇〇ロイヤルってデッキが無数にあるんよ。





まずこのゲームを始めた人は最初のチュートリアルが終わるとガチャが引けます



他のゲームではありえへんけどここから80連ガチャが5回無料で引けます。



つまり400枚のカードをゲットできる。



僕個人的に考えた

最初にやるべき事は7つの属性のうち、4つくらいはこの時点で見切ってください。


んで、気になる属性を3つくらい絞りましょう。





そして自分が見切った4つの属性のカードを片っ端から砕いていきます。



そうすると、エーテルという石が溜まってきます。



見切った4種類の属性をすべて解体してしまうと・・・・・およそ15000エーテルくらいになります。





そんで5000エーテルくらいのデッキを3つくらい作成して、自分に合っていると思った


属性2つ選んで1つを見切って容赦なく解体します。



これで自分の好みの2つの属性の格安デッキが残りまして、解体して得たエーテルや


今後のストーリー報酬などで徐々にエーテルをため込んでいってほしいカードを生成する


これが僕おススメのやり方。





最終的に2つくらいの属性に絞った方が良いよ。



そんであとは強力なカードを手に入れて強いデッキを作っていくのみ。




ガチャ引かなくてもエーテルでほしいカードをピンポイントで生成できるので


これは課金ゲーではない。




ではロイヤルの特徴。



ロイヤルは、鎧姿に身を包んだ兵士や騎士のカードが多いです。



一人一人の能力値はそんなに高くないんですが、出したターンに即動ける 「疾走」 「突進」を


もったカードが多いのでカードの展開が簡単にできる。



おまけにキャラの数がたくさん出てくるカードが多いので盤面での戦いの上で数の利を


取りやすい。




たくさんの兵士で圧殺してしまうとともに、機動力の高いカードで相手リーダーを


切る!!



これがロイヤルの基本戦術です。




ロイヤルはさっき言ったけど、出したターンはそのフォロワーは動けませんってルールを無視して


動くことが出来るカードが豊富なうえに低コストのカードが多いので手札で迷いにくく


また困りにくい。



初心者がもっとも扱いやすい属性ですが、強力なデッキなら上位にも通用する。




そういう属性ですね。




IMG_7908










例えばですね、今現在5ターン目で僕のターンなんですけど



お互い盤面に1体も召喚出来てません。




だが、このターン、僕は写真の中にある僕の手札の中から



コスト5  トランプナイト召集
   の魔法カードを発動。





このカードはわずか1ターンで3体の兵士を同時召喚するというロイヤルの中でも上位のカード。



これで一気に数で優勢を獲ろうともくろんだんですが




相手は次のターンに全員ダメージの魔法カードを使って一気に3体全滅させてきました。





しかし次のターン




僕は  コスト6  アルビダの号令 
 の魔法カードを使う!!




これは   攻撃力 3 体力 2 で出して即動けてかつ、相手リーダーにも攻撃できる 「疾走」 持ちの


ヴァイキング と 攻撃力 2 体力 3 でこのカードを倒さないと攻撃が出来なくなる 「守護」 の能力


持ちの2体を同時召喚する強力なカード。




IMG_7909








これでまた数の有利を取ったのですが、あいてもひるまず強力なカードを出して応戦してきました。




んで2キャラともやられちゃうんですが、その次の僕のターン。






IMG_7910









僕は コスト 5 ルミナスメイジ 攻撃力 2 体力 3
 のカードを召喚。



このカードは ルミナスナイト 1体を召喚する  能力をもってます。



なので三度2体以上のキャラが同時召喚されてきました。





相手はさっきから処理に追われるばかりで追いついていません。





・・・・・・・これがロイヤルのデッキです。




数の力で押しきる!!!






記事検索
livedoor プロフィール
  • ライブドアブログ