名古屋グランパス

グランパス日記 赤信号にほぼ近い黄色信号


グランパス日記


2年ぶりにJ1の舞台に戻ってきたグランパス。


開幕戦をガンバ大阪との打ち合い制して勝利し、続く磐田戦も勝利。



2節終了時点で台風の目は名古屋。へたしたら優勝もありえる。



そう解説者たちに評されたグランパスであったが・・・・・





続く3節を昇格ライバルの湘南にドロー。そして優勝候補の川崎に1-0で負けた。


負けはしたが川崎とのハイレベルなパスゲームを見て自分も今期のグランパスは


かなり良い順位になると確信したし、ほかの人たちもそう思ったはず・・・・・




しかし・・・・・・





そこからの5節での負けを皮切りに10節まで6連敗。




僕も応援に駆け付けた清水戦も負けた。



そして11節の東京戦にも負けてそろそろ順位がやばくなってきたところ。



12節のセレッソ戦引き分け


13節のマリノス戦引き分け


すこし状態は上向きになったかに思われた。




が、14節の長崎戦を0-3で落とすと


15節柏戦でも2-3で負けて再び2連敗



2連勝引き分けのあと8連敗


2引き分けのあと2連敗



2勝3分10敗の勝ち点9




ここでW杯中断期間へ




のこり3試合で半分、折り返しですよ。




このままでは再びJ2へ落ちる可能性はかなり高いでしょう。




なぜ、ここまでひどくなったのか????





疑問に思っている人は多いはず。





毎年全試合を見ている自分なりの意見を述べましょう。







ーーーー監督交代しか道はないーーーー





まず、こんなにひどい結果になっているのは失点が多すぎるから。



それがそのまま結果につながっています。




守備のメンバーが弱いから??



いや、違う。




守り方が悪いし、攻め方も悪い。




具体性がないとただの悪口になりますが具体的な説明ももちろんできます。





具体的には、風間監督になってパスで相手を圧倒するパスサッカーで3年かけて


強豪チームを目指すのを目標にこれまでの道のりを進んできています。




まず、メンバーは悪くないです。



補強ポイントはありますがここまでひどい順位をたたき出すほど戦力が低いわけでは


ないです。




湘南や長崎のほうが低いと思います。





それは開幕からの4試合が証明しています。





そこから相手に対策された8試合で8連敗しているのを対策しかえしできてない


のが敗因。




グランパスはパスをつないで試合を組み立てます。が、GKからDFにボールが渡り



ボランチにボールが入ったときに厳しいプレスがかかる。



それでサイドバックとサイドハーフにボールが行ったときにはさんでボールを取る。





単純なこのプロセスが一向に打開できてない。





自陣でプレスをかけられてボールを失うので攻められると即ピンチになるし前でボールを


収めようにもいかんせん人数が少ないので打開できない。





唯一ジョーにポストしたときとクロスが入った時にチャンスになるものの



人数をかけて守ればパスするところがなくて封じられる対策にも対応できていない。






自分が思うに、まずはプレスのかけ方に問題がある。




相手ががっつりプレスかけてきているなかで相手にもプレスしかえしたったら


5分5分の展開になるのに相手に対してのプレスが弱くて自分らは思うように


ボールを回せない、相手は自由に展開できる。



これでは勝てない。




具体的にサイドまでプレスするところまではできてる




でもボランチに戻したときのプレスが連動してないのでボランチから攻撃を


展開されている。




あと、攻撃の時にかならずパスで崩そうとしすぎているのでFWも



いったんあててそこからの展開しかないので守るほうとしたら



相手が背中向けてボールキープしているので前さえ向かせないようにしていれば



崩されることがない。




そんな攻め方になっています。




なんだかんだでゴール前までボールを運ばれても6人くらいでPエリア内に


人数をさいて守ればあとはジョーへのクロスしか攻撃の攻め手がない。





これが名古屋攻略法です。





単純に川崎も広島もパス主体のサッカーをしているのの決定的に違う点は




この2チームはパスでの組み立てと裏への抜け出しの2択攻撃を行っているので


相手がプレスをかけにくい状態になってる。




対して名古屋は裏へのロングボールに誰も走りこまないので安心してプレスをかけ



つづけられる。






J2の時みたいにそれでもパスで突破できればそれで構わない。




が、J1の守備力では突破できてない。





中盤でのプレスの弱さと裏への抜け出しで相手を守備陣を下げる動きが出来てない。





この単純な問題に対応出来ないのならば選手を補強してさらに強力にしてもいっしょ。



どう考えても長崎に完敗した時点で現在のサッカーを見つめなおし、監督を交代して


別のサッカーに切り替えたほうがよかった。




選手がけがしているからとかの理由のほうがよほどマシで、根本的な問題が



10試合以上解決されてないのだから、監督を変えない意味がわからない。




このままチームのやり方が改善されないまま後半戦に突入するようなら



9割がたJ2へ降格します。




僕はそう思います。






 

グランパス日記 開幕連勝!! ガンバ大阪戦ハイライト動画

下にハイライト動画あり









いやー、長かったです。グランパスがJ2に降格したときはどうなることやらと思ったけど

無事に1年でJ1へ復帰してくれました。



グランパスファンにとっては長らく待ち望んだJ1での試合ですよ。




正直、風間グランパスは昨年1年間でけっこう熟成されました。

が、まだJ1で優勝争い出来るかといえばそれは難しいと思います。



ただ降格争いに巻き込まれるようなチームの組織でもないのでおそらくちょうど中間の

8位くらいが妥当なところではないですかね。



とりあえずJ1で戦うところを見れるのがうれしいです。




そんな感じでいざ、開幕戦!!!





開幕戦はガンバ大阪のホーム。


ガンバ大阪は強豪チームですが、昨シーズン終盤から絶不調。


たしかオフシーズンも合わせると5か月くらい勝ってないんじゃなかったかな。




さて、風間グランパス今期は最強司令塔のガブリエル・シャビエルに加えて


センターバックのウィリアン、15億円Jリーグ史上最高額助っ人のジョー

そしてGKにオーストラリア代表のランゲラクとまぁJ1でも最高クラスの外国人を


そろえてきましたね。



個人的にはランゲラクに一番期待している。






試合スタート。


Jリーグの開幕戦ってどこのサポーターもそうやけどさ、オフシーズンずっとまってたから

基本的にスタジアム満員でものすごく楽しみにしていた試合感がスタジアム中に蔓延している


独特な雰囲気なんやよねぇ。





さて、この試合最大のニュースはグランパスのスタメン。センターバックの1人に


17歳の無名現役高校生が選ばれたこと。



FWとかならわかるけどDFてガタイとか経験とか重要やからそこに高校生を

J開幕スタメンって基本ありえへんとおもうんよね。




そんな試合は前半明らかにオフサイドやんっていうボールの処理を高校生DFの菅原くんが

処理ミスしてガンバ10番倉田にぶち抜かれたところを遠藤の正確なシュートが決まって


ガンバ先制。



J1リーグで楽しい試合を見たいならグランパスとガンバの試合を見たらいいよ。


両方ガードさげての殴り合いになるからいつも両方にチャンスがたくさん来る名勝負に

なるから。



ここからの両チームの攻め合いめちゃくちゃ面白かった。




これ、ハイライト動画じゃなくてぜひフルタイムで見てほしいんやけど、すくなくとも


ハイライト動画はみるべし。






前半にジョー・ガブリエル・和泉の華麗な攻撃から同点ゴール。


僕はこの攻撃の一連の崩しからの連携プレーがJ1第1節のベストゴールやと思います。





対するガンバ、一番危険な動きをしていたファン・ウィジョのシュートは


ランゲラクがスーパーセーブ。



後半にFKをウィリアンが決めてグランパスが逆転!!


打ち合いは続き、今度はガンバが長澤のヘッドで同点。



そして最後は名古屋のジョーのゴールで再び逆転。



打ち合いシーソーゲームは名古屋の勝利。



この試合はJ1のほかのチームのファンの間でもすごい面白い試合と話題になりました








ハイライト動画


名古屋グランパス VS  ガンバ大阪





































 

グランパス日記 2018年度補強


201シーズンにJ1復帰したグランパス。


1年ぶりにJ1を戦うにあたりこのシーズンオフをどのように補強したか。


ポジション別に描きます。






GK


GKはここ10年不動の守護神として君臨してきた元日本代表の楢崎に衰えが観られ


若手の武田がスタメンを担えるくらいに成長してきました。


全員で4人いるGKのうち第3GKの萩をヴィッセル神戸に引き抜かれた代わりに


オーストラリア代表でドルトムントやスペイン1部リーグの守護神ランゲラクを補強。



GKにいたってはJリーグ最強レベルの補強が成功したので戦力地大幅アップ。





DF


J2で65失点した昨季から守りは改善しないとJ1ではキツイと前評判でも言われてた。


その中でコンサドーレ札幌からレンタルの櫛引を完全移籍で獲得。またブラジル人の


ワシントンを慰留。サイドバックの和泉と広島からレンタルの宮原をレンタル1年延長。



昨季のスタメン4人が全員残留。



まず宮原を残留させれたのは大きい。



そして控えの守備陣が弱くてJ1ではキツイと言われていたのが韓国人DFのイムと

酒井を放出。代わりにヴァンフォーレ甲府から飯尾を補強し、さらにブラジルから


ウィリアンを補強。そして17歳の高校生DFをトップにすえてマリノスからレンタルの


新井を完全移籍で獲得。


昨季のスタメンCBコンビがそのまま控えに回りウィリアンと17歳の菅原君がスタメン。


そして昨季の主軸新井が怪我から復帰してくるのでセンターラインが大きく強化されたうえ


サイドバックで大卒ルーキーの秋山を獲得。この秋山と菅原くんがかなり上手いので


DFも十分にJ1で戦えるレベルまで上がったと言える。





MF


MFでは生え抜きで主力中の主力 ボランチの田口がジュビロ磐田に引き抜かれた


これで大きく戦力が落ちるって言われてたけど代わりに獲得した長谷川アーリアジャス―ルが


風間サッカーにフィットして田口の穴は埋まった格好。


2列目では日本代表も狙える逸材の青木が健在でJ1で最高レベルの評価の


外国人パサー ガブリエルシャビエルの2人がスタメンな他、佐藤寿人・玉田圭司

小林祐希・さらに秋山がスタメンサイドバックになったことで和泉を本来の攻撃的MFで


使えるので問題なし。小林・長谷川のダブルボランチのどちらかが長期離脱した時が


ヤバいけど2列目は安心できる陣容。






FW


FWは今年Jリーグで大きなニュースになったセレソンのジョーという大型補強が


成功した時点で成功だと言える。エースのシモビッチが代わりに出て行って僕が好きな


選手やった永井を松本山雅に引き抜かれたけどそれを差し引いてもプラス。


若手期待の杉森が町田ゼルビアにレンタルされていったので人数的に少し不安やけど



玉田・佐藤寿人に押谷と問題なく戦えるメンツが揃っている。









こんなかんじですね。


ポジション別にみるとGKとDFが大きく戦力アップしたほか、田口のマイナスを


上手く埋めたばかりかFWに大物が加入したのでJ1で戦える戦力というか


J1で6位くらいに付けれるくらいの戦力が集まったので




風間監督のサッカーとこの戦力でJ1に殴りこむのがものすごく楽しみで


1シーズン通して楽しく観ることができると思います。





風間監督の攻撃的サッカーはみていて非常に面白いのでぜひグランパスの試合


を見てほしいなぁ。




スタジアムにも僕は4度は行きたいと思ってます!!





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グランパス日記 J1昇格プレーオフ決勝 ハイライト動画


J1昇格プレーオフ2017


決勝は名古屋グランパス VS アビスパ福岡



今年の成績は1勝1敗。引き分けなら名古屋が昇格です。







この試合、6・4で名古屋有利との事でしたが負ける確率40%の試合で


1年間の全てが無に帰すということで全く油断できません。




というか震えるような緊張感のある重苦しい重圧の中でキックオフ。





試合は開始10分でCKを田口がヘッドで決めたけどファールの判定でゴール取り消し。




対する福岡で危険なのはFWウェリントンのヘッド、山瀬のミドル、石津のドリブル。



こういう重要な試合って失点したくなくて守りきっちり形成するから山瀬の後方からの


ミドルが当たりやすいんやよね。





プレーオフ第1戦の福岡 東京戦では山瀬のミドル1発で1-0福岡が勝っているんです



が、これがこの試合のターニングポイントやったかな。





前半18分  福岡は得意のロングボールをウェリントンが競り合いこぼれたボールを


後方から山瀬がミドル。


むずかしいシュートやったんやけど元日本代表山瀬のミドルがものすごいミドル


これがかろうじてクロスバー、跳ね返りのヘッドをGKの武田がスーパーセーブ。





これで1点とられて守られてたら負けてたかもしれなかった。




ここから流れはじわじわ名古屋ペース。



青木のシュート、田口のミドル、和泉のカットインからのシュート。




特に和泉のは完全に入ったとおもったけどゴールならず。





後半も名古屋ペース。


しかしこういう時の1発が福岡。



駒野のクロスからウェリントン。


1番やられたくない形。これをウェリントンが決めるけど、オフサイド。




これはかなり際どい判定やった。




その後はずっとグランパスペースで最終的に0-0





みごとにグランパスが1年でのJ1復帰。



ここまで平坦な道のりではなかったけど、よく戦ってくれた選手に感動。



普通に泣けました。




そして山瀬とウェリントンのシュート。グランパスの方がだいぶ押してたし


チャンスもあった。



けど上のどっちかがきまってたらと思うと・・・・・ギリギリの引き分け


やったように思う。








ハイライトです






J1昇格プレーオフ 決勝  名古屋 VS 福岡








 

グランパス日記 死闘!!J1昇格プレーオフ!!!千葉戦  ハイライト動画

 
J1昇格プレーオフ。



それは1年間通じて戦ってきたリーグ順位3位から6位までの4チームがJ1に昇格する権利を


かけてただ1つの枠を争ってトーナメント戦をするというすべてを賭けた戦い。



1シーズン戦ってきてようやくつかんだチャンスをものにせんとする死闘。




サポーターの雰囲気、チーム、選手の表情からしてもリーグ戦とはあきらかに異なる決戦。






2017年のJ1昇格プレーオフは



名古屋グランパス VS ジェフ千葉


アビスパ福岡 VS 東京ヴェルディ



この対戦カードになりました。


グランパスは4チーム中3位でプレーオフを迎えます。


3位のチームは引き分けでも勝ち扱いになるというアドバンテージで得ますので


もっとも有利な立場にいるということになります。



あとは相手がどこか??




福岡以外では徳島が強いって言われていたけど、最終的に千葉が大逆転でプレーオフに進出


してきた。




これはグランパス側からしたら最悪の対戦相手。




奇跡の7連勝後半ロスタイム弾で劇的にプレーオフに進出して勢い最高潮の千葉。




今季はVファーレン長崎が勢いに乗って実力で上とされているチームを軒並み食らってみごとに

J1へ昇格したけど、勢いってものすごく大切やとおもう。





で、考えるまでもなく今一番勢いがあって流れにのっているのはどこよりも千葉である。


これは間違いなく、そう。優勝した湘南よりもこの時の千葉は強い。



劇的なすべりこみで主人公のようなミラクルを起こした千葉にニュートラルな立場の人らは


奇跡を期待し始めた。



スラムダンクの湘北 VS 山王で湘北を応援し始めたみたいな。


このままいくところまで行く展開を期待している。




そうなるとグランパスは敵役ということになる。



そして千葉は今年のJ2のチームのなかで中盤で激しくプレスしてボールをつぶすのが一番


上手いチームで、中盤でのパス回しを起点とするパスサッカーのグランパスにとって最も


相性が悪い相手である。実際、1ヵ月前にリーグで対戦した時は何もさせてもらえず



ひたすら中盤でプレスされて0-3で完全敗北してます。




千葉サポーターは完全に結晶のことを見据えて話している始末。






リーグ戦と同じ戦い方をしたら間違いなく10回やっても1回も勝てないだろう。




監督が有能かどうかが結果の分かれ目に大きく影響してくると思う。








この試合、ここまでどんなに不利な状況になって相手に対策されていたとしても



中盤でパスを回すスタイルを42試合貫いてきた名古屋の風間監督は



初めてパスサッカーをある程度捨てるという英断にでます。




中盤でつぶしてからのショートカウンターと後方からの斜めのロングボールが攻撃パターンの


千葉にとってつぶすポイントのボランチを経由せずにグランパスが前に蹴ってくるってのは


相当に想定外やったに違いない。




前半、攻撃サッカーを掲げるグランパスは自分たちのスタイルを捨てたことによって


何もチャンスは作れなかったものの、千葉の攻撃で崩されることは1回もなかった。




が・・・・・左サイドからのクロスが千葉FWのラリベイに当たってはいっちゃうんやよね。



ここまで頑張ってもやはり千葉の流れには勝てないのか・・・・・



ってみんなが思ったはず。




後半、ようやくプレスが緩んできたので少しづつ本来のスタイルに戻して攻める名古屋


ここでJ2降格で8割の選手が移籍した中でチームをJ1昇格させるために残留した


主将の田口が漢の同点ゴール。




ホームのグランパスサポーターのボルテージマックス。




このゴールは正直グランパス側の人間からみても完全に田口のハンドなんやわ。



でも主審はハンドを取らなかった。



千葉サポーターから試合後も誤審のせいで負けたっていう話になるんやけど


このゴールはこの試合のターニングポイントになったことは間違いなし。





そしてその3分後に千葉は動揺していたのか


ここまでシーズン通して大活躍してきた千葉GKがプロとしてありえないミスでグランパスの


FWシモビッチにボールを渡してしまい。



フリーで無人のゴールにシモビッチがけりこんで逆転。




後半の残り30分で千葉は逆転するのに2点が必要な状態になった。




攻める千葉、ここで跳ね返せたのがデカかった。



このあと20分間グランパスは千葉の猛攻に耐え抜き、残り時間は10分。



ここでグランパス23番、日本代表への期待がかかる青木からのカットインしてからのスルーパス


シモビッチがダイレクトでシュート。



これで千葉に敗北を確信させる3点目。3-1.




千葉は残り5分とロスタイムで3点取らないと敗退。



これはさすがに無理。






このあと千葉はPKで1点返して3-2としますが再び青木が2人抜きの突破からPKを


獲得。これをシモビッチが決めてハットトリック。




正直昨シーズンはシモビッチはスピードがなさ過ぎてJ1では通用しないって書いたけど


これも監督の腕ひとつでここまで良くなるんやね。




プレーオフで3点ハットトリック、シモビッチの活躍と主将田口のゴールで福岡のまつ決勝の


ステージへ。







ハイライト




プレーオフ2017  名古屋 VS 千葉 ハイライト







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