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雑草

2017年06月13日01:33ナルナルが教えています。
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ナルナルを知らない方のために。

◎♪◎ナルナルの成果一覧◎♪◎
以下、ナルナルの起こしている事をご紹介いたします。

すべては、ナルナルが起こす現象を後追いで検証しているにすぎません。

ナルナルがビニール食べた!最新画像
保管庫(常温)のなかで探し物をしていて見つけました。2017年6月7日
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◎もみがらを間単に1週間で堆肥化。
誰でも、倉庫で、庭先で、お部屋の中でも作れちゃう。
メカニズムについては、簡単に言えば糖化発酵です。
微生物が増えて、土がフカフカになるのも糖化発酵のもたらす現象です。

 http://www.narunaru.info/narunaru30019.html
かなりの専門知識が必要なところです。折りをみて解説してみます。


◎エンドファイト効果
植物共生菌が宿主である植物を健康に、元気にしてくれます。
 http://www.narunaru.info/actual1065.html

◎葉根子
大根の葉の例えを出しましたが、キュウリが曲がるのも同じ理由から来ているんですよ。

キュウリは三日月の様に曲がる事がありますね。
葉根子を知ると間単に説明が出来ますよ。

三日月の内側と外側では水分や養分の供給量が違うからです。

キュウリの実は葉根子で根っことつながっています。
曲がるキュウリの場合、内側につながる根っこの成長不良が考えられます。

原因の第一はその部分の土が出来ていないのです。
畑に耕しムラがあるということです。
ですから土の中が不均衡で、水分、養分が不均衡に実に行きます。そのムラが実の形になって現れて来るのです。

葉物でも何でもこの事は共通した基本ですが、葉根子同士で養水分のやり取りをする果菜も多くあります。


上記リンクの中程から葉根子の事、図参照

◎山川プログラムの解析

 http://blog.livedoor.jp/agrikin/archives/1722955.html


◎モンパ回復
モンパを克復する最期の頼みの綱として、全国の果樹園の皆様からリピートいただいています。
 http://www.narunaru.info/monpa-1.html

◎根腐れ解消
モンパの回復参照

◎病害の克復
エンドファイト参照

◎松枯れが治る
エンドファイトの効果でありますが、松に備わっていた、眠りこけていた遺伝子の発現を促すようです。
ナルナルの散布で松の遺伝子に備わっていたマツノザイセンチュウへの抵抗力がよみがえって来ます。
至極、簡単に完璧に回復いたします。
当然、木が枯れてたら、ゾンビのように蘇る事はありません。

完全に枯れる前、葉が少しでも残っているうちに処置してください。

 http://www.narunaru.info/CCP030.html

※ すべての樹木の病気や虫食いに対応しているわけではありません。お問い合わせください。


◎リンゴが腐ると枯れるの謎解明。
自然栽培や自然食品の愛好家さんが引き合いに出すのが、枯れる野菜と腐る野菜のお話です。

でも、そのメカニズムについて解説された方はおりません。(私の知る限り)

そこで、細胞学的に解釈して見ました。
理論的に美しくシンプルにまとまっています。

 http://blog.livedoor.jp/agrikin/archives/1921196.html


◎雑草の生えない畑ができちゃた。
不思議な現象について解説しました。
なぜ?

 http://blog.livedoor.jp/agrikin/archives/1910008.html

※※※◎美味しいお米が採れたり、果物が大きく、沢山実ったり、にはかに信じられない報告を聞くことがあります。私、結構、疑い深い方なので、出来るだけ自分の目で、舌で確認するようにしております。

上記以外にも成果は多数現れています。
お花も、バラの無肥料無農薬栽培が普通に実現しています。

◎これは、

稲の持つ霊力?

不思議な複合生命体ナルナル。
ひょっとしたら宇宙生命体?


土耕菌ナルナルの詳細はホームページへ
http://www.narunaru.info/index.html
土壌菌についての解説しています。

ナルナルを購入する。
http://narunaru.shop-pro.jp/

フェースブック土耕菌ナルナル
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現代農業2016年10月号にナルナルボカシや樹木への効果等の記事が多数掲載されています。是非お読み下さい。

2015年01月24日17:01雑草の生えない畑の作り方
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以前にも雑草の生えない畑について書いて来たが、各地で試されて来て、その効果が実感されたので、作り方をテキストにしました。
特に下記の方法を行わずにナルナルを使い続けている方の畑でも雑草がほとんど生えなくなって生えてもすぐ抜けると言われました。

草ぼうぼうの畑から脱出できる可能性があるのですから、これは試してみる価値があります。
永年農業をやっていると、そんな事ありえない。と、思う方がほとんどではないかと思いますが、世の中、急速に変化しています。
過去の既成概念から抜け出しましょう。論より証拠です。

ブログで過去記事を検索しやすいように「雑草の生えない畑」というカテゴリ別アーカイブも新設しました。
当面、トップにおいておきます。
その中の記事には、雑草が生えなくなる理由についても探求しておりますので、どうぞ御覧ください。

千葉県茂原市で行った畑。継続して定点観測しています。
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獣が歩いたようです。柔らかいので潜ってます。
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植物が植わっている所をパチリ
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雑草が生えないのに野菜は育つ
不思議な畑が作れます。

☆1反部(300坪)の畑に用意するもの
1、生モミガラ20〜25立米(m3)=(20000〜25000リットル)
2,ナルナルのモミガラぼかし肥 2立米(m3)=(2000リットル)

ナルナルモミガラボカシ肥の作り方はこちら

上記の資材を畑に均一に散布し、浅くローターをかけ、土と混濁させます。
この時、注意するのは限りなく浅く撹拌すること。

撹拌深度は5センチが推奨です。
15センチ以上深く撹拌すると効果は薄まるようです。

また、ナルナルぼかし肥を使わずに生モミガラだけを投入すると、雑草がより繁茂することがあります。必ずナルナルぼかし肥を同時に散布して下さい。

次年度は微生物のエサとしてモミガラを上記と同量投入するのが基本ですが、野菜の残根が微生物のエサとして働きますので投入量は年々、様子を見ながら減らして行けます。

■上記の場合ナルナルぼかし肥を作るのに必要なナルナル(元菌)の必要量は20リットルです。
20リットルのナルナルを10倍に増やし、さらにそれを種菌として10倍に増やすと2000リットルになります。

■生モミガラが入手出来ない方は、剪定枝のチップの細かいものを造園屋さんなどに聞いて入手してください。
街路樹や、河川の土手の草木を伐採したものが安全です。建築廃材などは、防腐剤が入っていたり、薬剤が入っていたりしますので使わないで下さい。また、針葉樹の間伐材チップの場合、新しいものは抗菌作用がありますので、1年以上野晒にしたものを選んで下さい。(推奨は3年野晒)
杉やヒノキはカビないで長持ちすることで建材に選ばれています。
ナルナルでは、カビたものカビやすいものを推奨しています。

世の中の常識が変わる。世界の農業が変わる。土耕菌ナルナルの詳細はホームページへ
http://www.narunaru.info/index.html
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2013年12月16日11:11畑の作り方
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より健康で美味して果樹を作る!

あらゆる農業者の願いだと思いますし、
消費者もそんな果物を欲している事でしょう。

しかし、実際の生産の現場を見てしまったら消費者は買わなくなるに違いありません。

それほど、日本の農業の実態は深刻です。
これは、果樹に限ったことではなく、野菜栽培全般にとっても同じです。

そこで、最近問合せの多い畑の土壌改良についてですが、
雑草の生えない畑の記事が参考になると思いますので
まとめておきます。

野菜、施設園芸、果樹栽培、全ての基本となる土壌の作り方です。

雑草が生えなくなった畑 1 2012年08月31日

雑草が生えなくなった畑 2 2012年08月31日 

雑草の生えない畑-3 2013年04月04日

雑草の生えない畑-4 013年04月06日

雑草の生活型を考えると 2013年08月11日


さて、果樹の場合、これからの処理は土壌の肥毒を抜いてください。その方法は、ソルゴーや大麦など、土中に深く根を張る植物を茂らせ、土中の肥料分をとります。

肥毒とは人工的に与えられた余剰な養分のことです。この肥毒を解消するために病気や虫が発生します。

麦は、実が落ちる前に収穫してください。

元々、肥料もあげていない場所ならば、緑肥しとて浅く鋤きこんでもいいでしょぅ。
これは、毎年行うと段々麦の生育が悪くなるので肥料が抜けたのがわかります。

そして。ナルナルを柿の木にあげるだけです。一生に一回でいいです。

さて、ここからが本番。

菌のネットワーク

このイラストの様に、ぢめんの中には菌糸のネットワークが作られてきます。これが自然の森の姿です。こういった森では旱魃になっても遠くから水が運ばれてきますから、日照りになっても枯れることがありません。

 地面を「ぢめん」と書いたのは、これらの植物、樹木や草をネットワークで結ぶ菌糸が正に地表の血管の如く作用しているからです。糸状菌を地面に増やすのはこの血管を毛細血管の網の目のように張り巡らすのが目的です。そして、土壌の中には様々な微生物がいて、この血管の中を移動するのです。まるで土の中のハイウェイのような感じです。

このネットワークが出来上がると、森全体で、水分や養分を分け合います。病原菌などの反乱者は繁栄が出来なくなります。病原菌の存在する場所がなくなるのですね。

ところが、昔から殺菌せずに営農してきた場所は今の日本ではほとんど存在しませんし、
過度の堆肥や肥料の投入によって、このネットワークは簡単に壊れてしまいます。
壊れたネットワークが復元するには何百年もの歳月がかかるのです。

血管のようなネットワークを状態を畑に再現する。
これこそナルナルの目的の一つです。
そしてこれらの事は、ナルナル菌から教わった事でもあります。
最高の微生物資材こそ、最も素晴らしい教科書でもあるのです。
微生物の事は、微生物を観なくては何も解りません。

贋作を見ていても真実を見抜く目は育ちません。
一流の作品に触れてこそ、真実が見えてきます。

最高の世界を皆さんにも是非体験して欲しいですね。土耕菌ナルナルの詳細はホームページへ
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2013年08月11日21:05雑草の生活型を考えると
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雑草について、図書館で調べたら色いろな本が出ています。
雑草という植物はいない。というのは昭和天皇が侍従に諭した言葉として有名ですが、

身近な植物であるだけに書籍が多いということは、雑草のファンが沢山いる事を伺わせます。

しかし、農業者にとって、雑草は天敵のようなもので、雑草がこの世から消えてくれたらいいと、一度は考えた事がある農家も少なくないはずです。

これまでにこのブログでナルナルを使った、雑草の生えない畑について幾度かご紹介してきました。 

結論を言えば、雑草が生えるのは、雑草が生える必然性があるからです。
土を肥やす事が雑草の目的で、土が肥えると雑草は生えなくなります。
肥えるというのは、肥料成分が豊富であるという事ではありません、

国語辞書から転載してみます。

こ・える【肥える】
1 人や動物のからだによく肉がついて、太る。からだつきがふっくらとする。「丸々と―・えた子犬」「―・えて脂ののった秋鯖」⇔やせる。
2 地味が豊かになる。「―・えた土地」⇔やせる。
3 経験を重ねて、物事のよい悪いなどを感じ分ける力が豊かになる。「口が―・えている」「目が―・える」
4 資産などが増えて大きくなる。「特需景気で―・えた企業」

1〜4までありますが、土壌の生態を考えると、どれもなるほどと思う説明です。

1 良い土壌はフックラ、フカフカしています。
2 やせた土地の反対語ですね。地味が豊かとは、野菜を育むチカラを持っていると言う事です。
3 悪い菌や虫が優先して働かなくなります。良い菌達が時間とともに増えてゆく様子ですね。
4 資産が増えるとは、社会が益々豊かに繁栄してゆく様子です。

こういう考えで、土壌の事を考えて見下さい。

これからご紹介する本は、雑草の土地の違いによる変遷を調査した本です。
難しい専門書ではなく、雑草の事を知りたい人のための本です。
たとえば宅地造成した土地に最初に生える植物のタイプ、それが、数年後にどのような種類の草になっていくのかを様々なデータから分類します。また、砂地や湿地などのタイプのことなる場所での雑草の変遷を生活型の分類から追いかけるものです。

数多くの雑草の本の殆どは、植物図鑑として、雑草の特徴や名前について調べた写真図鑑といったものですが、この本は雑草の生態について学術的に諸先輩方の研究成果をもとにも分類、探求したもので、雑草の本質に迫るにはうってつけです。分厚い本ではないので、一日で簡単に読めてしまいますが、植物の名前が沢山出てくるので、それらの名前はとても一日では覚えきれません。できれば、手元に置きたい一冊です。



この本の作者の雑草への思い入れ、いや植物への愛情が感じられる本です。

この記事の冒頭に雑草という植物はいない。と、書きましたが、
著者は、文中で、

雑草は悪い言葉ではない、という文章を書いています。

要約すると、
中国の伝統的なサーカスの雑技団がありますが、雑な芸をする集団ではなく、実際は高度な芸をこなす集団です。そもそも、雑という漢字は、「襍」(ざつ)という漢字が正しいとされています。衣ヘンに木(植物)が集まる。
という意味に解釈していいでしょう。

この解釈を素直にうけとれば、

様々な植物が衣の様に大地を覆う。

と、理解したらいかがでしょうか。まるで、赤子の産着の様に大地を守り育てるのです。

上記の書籍の著者の講演会の記録がありましたので下記にリンクを掲載します。
http://sizenkansatu.jp/10daigaku/s_2.html
本の内容が簡単にまとめられています。

印象的な言葉をここにコピペして起きます。

以下、引用。
私たち人間との関わりからみて、最も深い関わりがあるのが『雑草』、人と距離をおいているのが『野草』です。
耕地以外の路傍、空き地などに広く生育するのを『人里植物』と言いますが、これらを含めて広義の『雑草』としています。
“この植物種が雑草で、あの植物種は野草”といった具合に、明確に分けることは不可能でしょう。彼ら植物にとっては雑草だろうが野草だろうが知ったことではないはずですよね。
中尾佐助氏が『雑草の文化史』のなかで次のように述べています。
「人間による石器時代からの自然の大破壊の進行に対して、植物の側からも、破壊された環境にうまく適応するものが進化し現れた。この進化はいまも休みなく続いている。進化といえば、地質時代にあったことのように考えられがちだが、雑草の起源はまさに近い過去と現在とで進行している生物進化なのである。 …植物は雑草を生み出し、人間の自然破壊の傷口を緑の衣でかくしてくれる。雑草社会と人間社会は運命共同体である。…」

雑草の生えない畑??? 土耕菌ナルナルの詳細はホームページへ
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2013年04月04日16:29雑草の生えない畑-3
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以前ご紹介した雑草の生えない畑を見に行って来ました。
以前の記事 雑草が生えなくなった畑 2
今日の様子です。
ここは麦を植えてあります。4月の下旬にはウナリこむ予定。手前の生育が悪いのは畑の手前が杉林で日陰地のせいです
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日当たりの良いところが生育がよいです。
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通路には雑草が沢山生えていますが、麦を植えたところには雑草が生えていません。
左はよその畑。草だらけです。
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北から南に向かって撮った写真。
右が麦、真ん中より左の土が剥きだしで草が生えていない所があります。花の苗を育てている場所で、ここにも草がほとんど生えていません。
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さて、最近になって草が生えてきた場所がありました。
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草を抜いて見ます。
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写真ではわかりづらいですが、この場所は畝立てをして、花苗を育てている場所です。畝間に籾殻が厚く敷かれています。10センチ位の厚みで敷いてありました。
雑草は籾殻の中に根を絡ませて伸ばし、さらに土の中に根を伸ばしているようです。引き抜くと、籾殻が根に絡まって固まりで出て来ました。
どうやら、畝をたてない方が良いようです。

さて、草の生えない理由ですが、意外な所に答えがありました。
氷河期が関係していたようです。
下記のリンク先に雑草について考える
講演「有機農業の明日を考える」から抜粋
九州東海大学農学部教授 片野学氏の講演録があります。
雑草について考える

次回は、この文章について解説させて頂きます。

ナルナルを使って雑草が生えない畑を作りましょう。

雑草が生えないと本当に楽に農業ができますね(笑) 土耕菌ナルナルの詳細はホームページへ
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