2010年09月07日
天鳳SNSからの転載 男「うっす、チート」
天鳳SNSの日記でちょっとした書き物をしてる。
創作60パーセント、実話40パーセントのSSみたいなものかな
チート(チートイツのことをこう呼んでいる)を愛する余り衝動的に書いたんだけど連載してくとなかなかの好評だった。
するとこんなコメントが
『チートちゃんの絵ってあるの?(=ω=☆)』
どうやらチートの人気が独り歩き始めているようですw
というわけで、題して 男「うっす、チート」 を転載してきますんでどこかのエロい絵師さん何か描いてくれたら抱きしめますのでよろしくお願いします
男「うっす、チート」1
チート「あ、男君、こんにちわ〜ってか久しぶりだねえ」
男「ああ、随分会ってなかったよな、また世話んなるぜ」
チート「世話する世話するぅ〜」ナデナデ
男「やめれやめれっ」
男「お前変わったよなあ」
チート「? そうかなあ…?」
男「うん 初めて会ってから結構な間酷かったぜ?随分痛い目も見たよ」
男「あの頃のお前は・・・そうだなあ〜尖んがったハリネズミみたいだった」
チート「かわいいよハリネズミかわいいよ!」
男「ちがっそういう意味じ チート「それはね」
チート「きっと男君が変わったんだよ」
男「ふむ」
チート「あの時の男君はね、細い目をして(今もだけどw)トイトイちゃんやスーアンちゃんのことばかり見てた」
チート「本当の私を見ようとしてなかった
男「その発想はなかった」
チート「今…私のことちゃんと見えてるかな…?」
男「半年たったのになんでだろうな、前よりもお前を近くに、ハッキリと感じてるぜ」
チート「カアアア」
男「自分で聞いといて赤くなんなや」
男「うっす、チート」2
男「驚いたぜ昨日は」
チート「エヘヘ、久しぶりだからね、頑張っちゃった」
男「ダブリーチートイなんて久しぶりだよほんと、しかも9m単騎とかさー」
チート「やりすぎたかな…?」
男「やりすぎは上家の親だよ、カンして追っ掛け立直で泣きそうになった」
チート「親だから簡単には引けないからね…、怖い思いさせちゃってごめんなさい」
男「まあツモれてカンドラ乗って倍満だったし結果超オーライだ、お前らしいよ」
チート「テレテレ」
男「そういやその後さ、チートイ嫌ってごめんな」
チート「いいの、それを私もわかってたし望んでいたから…けど」
男「淋しかったんだろ」ナデナデ
チート「カアアア」
?「仲いいわねあなた達」
男「!
チート「サンアンちゃん〜」
男「うっすサンアン、あんときゃあんがとなー」
サンアン「私は何もしてないわ、男和了れてないし」
男「あの形に出来れば十分だよ、ドラまたぎの筋止め待ち」
チート「私も筋止め得意だけどサンアンちゃんみたいに完璧じゃないからねえ」ポリポリ
男「ああ、だから嫌わざる得なかった、けどお前も十分凄いんだぜ?」
チート「エヘヘ」
サンアン「だからって44477789から立直な
んて私を買い被り過ぎね」
男「だからいいんだってあの形に出来たらそれで俺はな」
サンアン「…へんな男。」
男「うし、せっかくだから皆で飯食いに行こうぜ!」
チート「賛成〜〜〜!!」
サンアン「…」
とりあえず最初の2話。
いまある分は早いうちに転載していく予定〜
創作60パーセント、実話40パーセントのSSみたいなものかな
チート(チートイツのことをこう呼んでいる)を愛する余り衝動的に書いたんだけど連載してくとなかなかの好評だった。
するとこんなコメントが
『チートちゃんの絵ってあるの?(=ω=☆)』
どうやらチートの人気が独り歩き始めているようですw
というわけで、題して 男「うっす、チート」 を転載してきますんでどこかのエロい絵師さん何か描いてくれたら抱きしめますのでよろしくお願いします
男「うっす、チート」1
チート「あ、男君、こんにちわ〜ってか久しぶりだねえ」
男「ああ、随分会ってなかったよな、また世話んなるぜ」
チート「世話する世話するぅ〜」ナデナデ
男「やめれやめれっ」
男「お前変わったよなあ」
チート「? そうかなあ…?」
男「うん 初めて会ってから結構な間酷かったぜ?随分痛い目も見たよ」
男「あの頃のお前は・・・そうだなあ〜尖んがったハリネズミみたいだった」
チート「かわいいよハリネズミかわいいよ!」
男「ちがっそういう意味じ チート「それはね」
チート「きっと男君が変わったんだよ」
男「ふむ」
チート「あの時の男君はね、細い目をして(今もだけどw)トイトイちゃんやスーアンちゃんのことばかり見てた」
チート「本当の私を見ようとしてなかった
男「その発想はなかった」
チート「今…私のことちゃんと見えてるかな…?」
男「半年たったのになんでだろうな、前よりもお前を近くに、ハッキリと感じてるぜ」
チート「カアアア」
男「自分で聞いといて赤くなんなや」
男「うっす、チート」2
男「驚いたぜ昨日は」
チート「エヘヘ、久しぶりだからね、頑張っちゃった」
男「ダブリーチートイなんて久しぶりだよほんと、しかも9m単騎とかさー」
チート「やりすぎたかな…?」
男「やりすぎは上家の親だよ、カンして追っ掛け立直で泣きそうになった」
チート「親だから簡単には引けないからね…、怖い思いさせちゃってごめんなさい」
男「まあツモれてカンドラ乗って倍満だったし結果超オーライだ、お前らしいよ」
チート「テレテレ」
男「そういやその後さ、チートイ嫌ってごめんな」
チート「いいの、それを私もわかってたし望んでいたから…けど」
男「淋しかったんだろ」ナデナデ
チート「カアアア」
?「仲いいわねあなた達」
男「!
チート「サンアンちゃん〜」
男「うっすサンアン、あんときゃあんがとなー」
サンアン「私は何もしてないわ、男和了れてないし」
男「あの形に出来れば十分だよ、ドラまたぎの筋止め待ち」
チート「私も筋止め得意だけどサンアンちゃんみたいに完璧じゃないからねえ」ポリポリ
男「ああ、だから嫌わざる得なかった、けどお前も十分凄いんだぜ?」
チート「エヘヘ」
サンアン「だからって44477789から立直な
んて私を買い被り過ぎね」
男「だからいいんだってあの形に出来たらそれで俺はな」
サンアン「…へんな男。」
男「うし、せっかくだから皆で飯食いに行こうぜ!」
チート「賛成〜〜〜!!」
サンアン「…」
とりあえず最初の2話。
いまある分は早いうちに転載していく予定〜
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この記事へのコメント
1. Posted by 肉奴隷 2011年09月06日 23:23
チョリーッス
チョリッスチョリッスチョリーッス
通りすがりの肉奴隷でした

チョリッスチョリッスチョリーッス

通りすがりの肉奴隷でした

