2019年01月

1: 匿名 2019-01-31 18:45:03 +19/-72


須藤凜々花、芸能界ラスト仕事「身勝手なんですけど」引退直前の本音明かす - モデルプレス

【須藤凜々花/モデルプレス=1月31日】31日をもって芸能界を引退する、元NMB48でタレントの須藤凜々花が、木曜レギュラーを務める同日放送のインターネットラジオ「WREP」の『ゴジレプ』(毎週月~金曜よる5時~7時)に生出演中。引退直前の心境を明かした。

この日が芸能界での最後の仕事となる須藤は、冒頭から「今日が最後ということで、寂しいんですよ…。身勝手なんですけどね、(芸能界を)辞めるくせに」と本音。

最後のテレビ番組出演となった『大阪ほんわかテレビ』(毎週金曜よる7時~/読売テレビ)の収録についてトークが広がると、収録後に歌手・由紀さおりと食事に行き、エルメスのスカーフをプレゼントされたことを告白。

由紀から「(スカーフを見て)私に見られてると思って頑張りなさい。いつでも電話してきたら、ご飯連れていってあげる」と言われたことを明かし、須藤は「かっこよくて優しい。憧れます」と思いを語った。




続きを読む

1: 匿名 2019-01-31 17:29:36 +17/-41


西島秀俊、スーパーで食品を買う家庭的な「キュン」姿│NEWSポストセブン

東京・世田谷にある赤い屋根のレトロなお屋敷に同居するのは元刑事の“おじさん”たち。エプロン姿で庭先を掃き掃除する雑用係の西島秀俊(47才)、手作りデザートを披露するシェアハウス管理人の小日向文世(65才)をはじめ近藤正臣(76才)、野口五郎(62才)、角野卓造(70才)の敏腕5人組が、若手刑事の高畑充希(27才)に協力しながら事件を解決していくというドラマ『メゾン・ド・ポリス』(TBS系)が人気だ。3話連続で視聴率2桁台をキープ。愛らしい5人のおじさんが魅力的で、“おじキュン”なる言葉も生まれている。特に視聴者を悶絶させているのが西島だ。

私生活の西島は“超亭主関白”といわれてきた。

「かつてテレビ番組で、伴侶に求める厳しい条件を語っていたことが原因でしょう。仕事のわがままは認めること、いつも一緒を求めないこと、映画は1人で見に行く、とか。仕事へのストイックさが伝わってきました」(芸能関係者)

しかし、本誌・女性セブンが目撃した西島は違った。1月下旬の午後7時頃、自宅近くのスーパーで食品をかご一杯に詰め込み、お会計。帰路についた。

「西島さんは、3か月前に2番目のお子さんが生まれたばかり。上の子もまだ2才です。ドラマで忙しい時期も積極的に家事を手伝ったり、休日は家族と過ごす時間を作っているそうですよ」(前出・ドラマ関係者)





続きを読む

1: 匿名 2019-01-31 21:55:27 +6/-49

イジメの時間という漫画を読んでいるのですが、見るのが辛くなるような壮絶なイジメが続いてからの主人公反撃ターンがスカッとします。

スカッとする漫画、教えてください!!



続きを読む

1: 匿名 2019-01-31 20:53:07 +34/-0

久々に悟空の前世の漫画を読んだらあまりに辛く、胸がすごく苦しくなりました・・・。
あとイラストの繊細さにカラーも魅力のひとつですよね。
皆さんで語りませんか?



続きを読む

1: 匿名 2019-01-31 19:37:25 +3/-62





「辛いことでしかなかった」千眼美子、芝居に対する自身の思いを赤裸々に明かす - 耳マン

宗教法人『幸福の科学』に出家して清水富美加から改名した宗教家で女優の千眼美子が、1月30日にTwitterを更新。芝居に対する自身の思いを赤裸々に明かしている。千眼は「私はお芝居が楽しい、なんて 一度も思ったことはないし ましてや大好き、なんて 思ったことなかったの。多分、今の今までそんなこと 言ったことはなかったと思うし 辛いことでしかなかったのね」と芝居に対する自身の思いを告白。


改名前もさまざまな作品に出演し、ヒロイン役を演じることもあった彼女のこの発言に驚いた人も多いようで、ネットでは(略)「楽しそうに見えたけどなぁ。。どのお芝居も素晴らしかったですよ」と戸惑う反応や、「沢山辛かったかもだけど、楽しい、大好きって思える環境に居れるなら良かったです」といったコメントが寄せられている。

続きを読む

↑このページのトップヘ