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暑中お見舞い申し上げます!

暑中お見舞い2013


今年の夏はゲリラ豪雨や雷など、おさんぽや外出が不安になります
空が急に暗くなった時、遠くでゴロゴロと雷の音が聞こえた時は、
おさんぽや外出は避けた方がよいですね・・・




夏季休業のお知らせ

平成25年8月10日(土)~8月18日(日)
最終注文受付 : 8月8日(木)まで

8月8日(木)以降のご注文に関しましては、8月19日(月)以降の
発送手配となります。
大変ご不便をお掛け致しますが、予めご了承の程お願い申し上げます。
また、メールでのお問合わせに関しましても、お返事が19日以降と
なりますので、合わせてご理解の程お願い申し上げます。
(お支払いに関しまして、クロネコWebコレクトをご利用のお客様は
8月8日までにお手続きを完了していただけますようお願い申し上げます)





気になる記事・・・

みなさんこんにちは。
エイドッグショップ、カンノです。

やっと梅雨らしくなってきましたね
ジメジメ、ジトジトほんとに気分も冴えないし、憂鬱になります。
でも・・・この恵みの雨が稲や野菜、植物、お花・・・
そして私たちの生活に使われる水など、必要不可欠な存在なのですよね
なんとか、この梅雨の時期を、楽しく穏やかに過ごしたいものですね

さて、とても興味深い記事を発見しましたのでご紹介します。

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*高齢者の運転はペット同乗で事故多発*


車にペットをいつも同乗させる高齢者が衝突事故に遭う可能性は、まったく乗せない高齢者よりもはるかに高いことが、米アラバマ大学バーミンガム校疫学・眼科学・外科学部教授のGerald McGwin氏らの研究でわかった。


今回の研究の被験者は70歳以上の免許を持っているドライバー2,000人。
ペットを飼っている700人近くの被験者に、車にペットを同乗させる頻度を尋ねた。
その結果、常に同乗させる被験者が衝突事故に遭うリスクは、まったく乗せない被験者の2倍だった。
時々またはまれに乗せる被験者の衝突事故発生率はペットを飼っていない被験者とほぼ同じだった。


犬を車に同乗させるという習慣はペットを飼っている高齢者ではかなり多く、半数以上が時々同乗させると回答した。通常、助手席か後部座席にペットを乗せていた。
McGwin氏は、「以前の調査で、83%の被験者が動く乗物のなかで犬を放し飼いにするのは危険だと認めたが、自分のペットを放し飼いにしない人は16%に過ぎなかったことは興味深い」という。


McGwin氏は、「高齢者ドライバーの車内での注意を散漫にする可能性があるものとして、ペットの存在を評価した研究はこれが初めて。
常にペットを同乗させる高齢者ドライバーで衝突事故発生率が高いのは、潜在的に危険な運転習慣に対する認識を高める意味で重要だ」とも述べている。


これはアメリカの研究結果なのですが、日本でも同じことが考えられると思います。
高齢者の方に限らず、私たちも注意が必要ですね・・・



NEWプレミアムバランス!

みなさん、もう新しくなったプレミアムバランスはお試しになりましたか???


基本的なコンセプト『無添加、自然素材、栄養、素材にこだわったホリスティックフード』は
もちろん変わらず、素材などさらにパワーアップしたんです


今回は、新たにタンパク質として使用しているフィッシュについて・・・
使用している魚は『メンハーデン』というニシンの仲間の青魚です。
メンハーデン由来のタンパク質や魚油は消化率が良くワンちゃんの
健康な皮膚やきれいな毛並み、コレステロール値の低下、
また健康なワンちゃんの成長に必要なオメガ3必須脂肪酸を豊かに
含んでいると言われています


ただ今、新しくなったNEWプレミアムバランスを無料で試せるキャンペーン中です
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ぜひ、この機会にお試しください

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