ありがとうございました!

  • author: aihararene
  • 2012年02月06日

008





無事に終了いたしました!!


本番は死にものぐるいの忙しさでしたが、手分けしてなんとか間に合った!!!

そして出来てみたら意外に完成度が高くて驚き。
そして私の着物が意外にフル稼働で驚き(笑)。


本当に出来てよかったなと思います。



皆様ご来場ありがとうございました!!

笑った

  • author: aihararene
  • 2012年02月01日

c44545b5.jpgくそ忙しい時期だけど、
くそ忙しい時期だからこそ笑いました。


どっか行ったわけではないんですよ


なんというか。




ほのぼのした雰囲気っていいなぁと思う。



忙しくなればなるほど落語聞いたり漫才見たりコント見たり、



笑うって結構色々な原点なんだなぁ
(_ _)ノ_彡☆!





なーんて(^^)






ちなみに写真は随分前の。
いい顔してますd(*^∇゜)/

うげ

  • author: aihararene
  • 2012年01月28日

死んでまうわ。。。


弟に手伝いを頼み(時給500円、そして夜間割増・笑)、約50人分の衣装表と、さらし10メートルから12本の腰紐作りを終えました。


スタッフ足りなさ過ぎだってこれ(笑)



はたから見てた祖母が、明日本番だと勘違いしたくらい(笑)



あたしにとっちゃ明日が本番だ、衣装合わせ(-"-)



この雪本降り&凍結の中、明日は朝早くから車で大学へ。


ハンドルとられるのがかなり怖いので早起きで行きます。


衣装合わせの後は怒涛の本業である勉強を見て、

そして恩師のピアノコンチェルトを聞きに行きます。
花音が最後のムジカコンサートで弾いた、あのショパンの1番なのですごい楽しみ。




とりあえずひとつひとつ。


こういうとき、時間って1人1人に均等に与えられるんだなぁと思います。

でもいいですね、この本番前になると出る緊張感。
いつまでも大好き(^^)


さ、意外とひとつずつちゃんとこなすと、出来ない部分も相当はっきり出てくる。



しっかりやろう!

告知!オペラ『蝶々夫人』

  • author: aihararene
  • 2012年01月20日

告知です!!

現在、福島オペラ協会のお手伝いをしております。
演出助手として入ってたんですが、
あれー?

私、小道具リスト出して着物たたんで日本髪結ってみて・・・

って、裏方しかやってないぞー(笑)。
表の練習見たことないよー!!


で、告知です。


『蝶々夫人』
 ジャコモ・プッチーニ

日時 2012年2月4日(土)
    開場14:00
    開演15:00

場所 福島市公会堂

料金
 S席¥6000(前売り¥5500)
 A席¥4500(前売り¥4000)
 C席¥2000
 学生席¥1000



S席A席に関しては私に言っていただければチケットご用意できますが、
C席と学生席についてはプレイガイド、中合、ヤマハ、あきたや楽器店、などで取り扱いしております。


是非ともお越し下さいませ!!!


もう福島ではこのオペラ当分やらないと思います。
凄い大変なんですね、着物や髪などもろもろ・・・

今回着物40着越え、帯30本越えを目の前にちょっとひるみましたorz
ねえ、なんでスタッフが私ともう一人しかいないの(笑)?


でも、古きよき一番活気付いた長崎が舞台で、何か見てるといいなぁと思いますね。
日本人としての美しさというか、生き様というか。
ああいう生き方が羨ましいし、あの時代の、時代に運命を翻弄されながらも強く生きる人たちの生き様が、いいなと思う。

これ、長崎でやってみたかったなぁ。
どう評価されるんだろう。

まぁ、、、
生オケ(生オーケストラ)が舞台オケピに入るので、その人数の移動を考えると大変なことになりますね。
無理だわ(笑)

だからせめて、見られる皆様、どうぞお越しください。


まだまだ大変なことになってますが、やるだけやって、表舞台は相当いい感じに出来てます。


演劇とはまた違いますが、その違いが面白い。
なんというか、総合舞台と言われれば、オペラは確かに総合舞台ですね。



お見逃し無く!

スタッフの意味

  • author: aihararene
  • 2012年01月16日

今週から3月まで、1週間ノンホリデーな感じになります。


しかも2月にはオペラの公演が…

今の進み方で本番やるのかこれ本当に(笑)




でも後輩達がもっと死にそうになりながらやってるから。

まだできる。



やっぱりそうやって後輩が必死にやってる姿を見ると、手ぇ出したら自分で自分の首締めるのは分かっていても、手を出さずにはいられないんです。

色んな責任をあちこちから背負って、しかも彼女らの後輩の責任から大の大人の責任まで背負って、
文句ひとつも言わずに私にまで気を遣ってくれて。
大人の文句を聞いて、言われたことを何とか全部こなそうとして。


健気じゃないですか。


早く上手く安全に仕事をこなそう、慣れよう、そうやって上手に上手に自分の仕事をこなしていた長崎の人とは全く逆で、

上手くいかないし、全部背負って倒れそうになってるし、重複も穴もたくさんあるし、慣れないし、はたから見たら本当に、本当に危ない。色んな意味で。



だけど、せっかく長崎で私は色々技術を身につけてきたわけだから、してあげられることはしようと思う。

私が身に付けたのは何のための技術だ?
別に誰かに教えるわけじゃない。
今使わないでいつ使うのよ。


舞監の仕事、衣装の仕事、メイクの仕事、舞台裏の作り方。




このまま「あー、失敗するだろう」と、ただ傍観するだけは絶対できない。




完璧に日陰役だけど、それが嬉しい。

あの子たちの負担を減らすことが、おそらく今回私ができる仕事なんだろう。



スタッフだけをしている=役者として舞台に立てない、
という後輩とこの間話していたときのこと。



「私、舞台に立ちたかったんです。
裏の仕事していても、最後の拍手が役者にしか向けられないって考えたら本当に悔しいんです。

先輩、悔しくないですか?」



みたいなことを言われました。


うーん。


確かに高校の頃は、いかにキャストを狙えるかが大事で、キャストになれないと怒っちゃう子とかも居たりして。

だけど確かに今はスタッフでも楽しい。役者でも楽しいけど。

おそらく、大学に入ってスタッフ仕事に誇りを持つ先輩方を見てから、

あー、舞台ってスタッフのいい仕事があるからキャストが生きるんだなぁ、
と、
分かったからなんですね。


いい芝居でも、その周りが「え?」では、何とも芝居に熱中できない。

逆に周りを素晴らしく固めると、「え?」という芝居もよく見える。

夢戯嬉のあの世代はスタッフに本当に恵まれてたよなぁ。役者も本当に揃ってた。



だから何と言うか、

スタッフとしての誇りと、
キャストを輝かせるための意地と、
自分は舞台を土台から支えているという親心。


これがあるからスタッフって楽しいんだよな。
舞台って最高なんですよ。



実質的に役者よりも責任や負担は重く、スタッフって確かに損かもしれない。

だけど、私はあの最後の拍手で、育てた舞台が拍手もらえたなぁと思えて、本当に嬉しいんだよなぁ。



舞台、やっぱりいいものです。

どうやって避けようか

  • author: aihararene
  • 2012年01月15日

毎日毎日他人の悪口を聞かされて、結構参ります。
こちらに話し掛けるとか、電話で横でグチグチ言われるとか。


でも、
ああ私も昔やってたんだなぁ、
もうやらないようにしよう、


そう感じます。



あのときは確か、
「文句言い過ぎだ」
って注意されて気付かされたんだ。



今私が文句を聞く立場になって、身を以て知らされました。



あの時言ってもらって本当によかったです。

本当に心から、ありがとうございます。




というわけで、

なかなか現実逃避しながら、相手の電話が始まればなるべく離れて終わるのを待とうと思います。


相手が変わらなかったら私が変わるしかない。
嫌なことも自分の糧になる。




そう信じたい。





されて嫌なことはしない。
こちらから相手に積極的に接する。



自分が変わらないのに相手に変わることを要求するのは駄目だよな。


そう思う最近です。

懐。

  • author: aihararene
  • 2012年01月06日

ラジオからレミオロメンの「粉雪」が。。。




超懐かしい。

この曲とスピッツは色々あったから、なんかもう

胸がきゅん。




と、思った今日。

あけましておめでとうございます。

  • author: aihararene
  • 2012年01月01日

昨年度から今年にかけて、いろいろとリセットされることが多いです。


多分今年は、概念やら関係やらがまた変化するんだろうと思います。



もう既に今1月1日現在で、動けないほどにへろへろですが、
頑張ります。



こんなに精神的に張り詰めた年末年始も初めてだ。


頑張ります。
踏ん張りどこなんだろう。

どうもです。

  • author: aihararene
  • 2011年12月28日

只今帰りました。



ちょっと色々と。


精神的にやられ、何と身体にまでその影響が出てびっくりです。
口唇炎というか乾燥が酷いというか、肩も痛くなるし治らないし、寝違えて首痛いし痛いから寝られないし、もう踏んだり蹴ったり。
一段落したら驚く程に症状がよくなりました。


今度は右手小指が膿んでぱんぱんに赤黒く腫れあがってるのと、同じく右足親指の巻爪のせいで、いつの間にか爪が変色して勝手に膿が出るくらいに酷い状態であることですね。

あとは精神的ダメージ。。。
私が悪いのかな、やっぱり。


民主的な家庭に生きたいなぁ。
発言権と人権がある家庭に生きたい。







この数ヶ月間、こちらから急にメール送ったりなんだりされた方々、
本当にありがとうございました。


何とか大丈夫です。






忙しいってありがたい。


生き生きする活動の場をくれた「蝶々さん」、
ありがとうございます。




長崎に行きたい…(ρ_;)

何も

  • author: aihararene
  • 2011年12月23日

いざとなったら何も言えない自分がショックだった


せっかく、この人なら大丈夫と思っていた人に逢えたのに

何と言ったらいいのかわからない 無言状態
言葉を用意しても、結局何から言ったらいいのか


愚痴愚痴言いたかったんだと思う
だけど色々考えると言えない
申し訳なくて
逢っていつも暗いなんて申し訳ない

一人になって悔し泣き



自分の中で何かが腐って変形してる

元には戻せない





今年と言うか今年度は何なんだ一体

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