藍色工房(あいいろこうぼう) オフィシャルブログ

自社農園で藍を育て、藍の石鹸や藍染め雑貨を製造販売している四国の小さな工房からスタッフみんなでお届けします。
スキンケア、アロマテラピー、藍染め、薬草、四国の素敵&面白情報をぼちぼち更新いたします♪

タグ: バラ

たま~に冒険してみたくなることってありませんか?

ちょっとした好奇心を軽く満たせればいいだけだったり、マンネリ化した毎日を

ちょっとだけ逸脱してリフレッシュしてみたり、という感じの。

いつもありがとうございます。藍色工房店長の坂東未来です。 

2015年の限定石けんは、そんな感じのレシピになりました。



<第8位 限定石けんのレシピがとてもゴージャスになった!! >

2015年の限定石けんのテーマは、「アロマ」だったように思います。



実は、藍色工房で製造している「コールドプロセス」の石けんの

使用感(サッパリとかしっとりとか…)は、8割がた植物油の種類と配合率で

決まります。 

ですが… 

石けんそのものの印象(いい感じとかいい気分とか…)は、8割がたその香りで

決まると言っても過言ではないでしょう。


お客様に気分よく石けんをご利用いただきたいから、香りのブレンドについては、

もっといろんなことにトライしながらご提案を重ねようと考えています。



私達が香りづけに使用しているのは、アロマテラピーでも使われている植物性の

精油です。

2015年の夏に向けての限定石けんでは「ネロリ」を、冬に向けての限定石けんでは

「バラ」をアロマブレンドの柱にして商品化しました。


レディブルーtop用web

kiralimosssstopweb

どちらの花の精油も生産量が少なく貴重なため、他の精油に比べるとうんと

高価な素材です。

ですが、その香りはどちらもとても素晴らしく、私が言うまでも無く、世界中で

大人気の癒しの香りとなっています。


その値段に恐れをなしてしばらくは見ているだけでしたが、2015年はお客様に

もっと楽しんでいただける物作りをするということが目標の一つであったこともあり、

思い切って配合しようということになりました。



レディーブルーのアロマweb

「レディーブルー」という夏に向けての限定石けんは月夜に香るオレンジの花を

イメージしたアロマブレンド。


kiralimossimg1web

毎年冬に恒例の限定石けん「きらり」は、石けん1個あたりにバラの花

350輪分の精油を配合しました。



お陰様で、どちらの石けんも大変なご好評をいただいています。

現在販売中の限定石けん「きらり」は、限定販売期間前に品切れとなる可能性が

高くなってまいりました。



いずれ…石けんと同じ香りの香水もご提案できるようになれたらいいなぁと夢見つつ、

アロマブレンドの勉強とご提案を進めて行きたいと思っています。

とにかく、思い切って素敵な香りの精油を香りづけに使ってみて良かったな、と思える

経験となりました。

今後のご提案にどんどん活かしていくつもりです。


ご利用いただいたお客様、お褒めのお声をお送りくださったお客様、本当にありがとう

ございました。


==============================

テレビ「知っとこ!」「笑ってコラえて!」「魔女たちの22時」「グラン・ジュテ」で
紹介された元祖藍染めスキンケア洗顔石鹸と藍染め雑貨の藍色工房はこちらです☆
http://aiironet.com/


藍色工房公式Facebookページ
https://www.facebook.com/aiirokoubou


藍色工房公式Google+ページ「藍色工房+」
https://www.google.com/+Aiironet1b


Instagram
ユーザーネーム:indigo_studio ←アンダーバー必須です☆

Pinterest 藍色工房ページ
http://www.pinterest.com/mikibando/indigo-studio-%E8%97%8D%E8%89%B2%E5%B7%A5%E6%88%BF/


==============================




 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

こんにちは☆
今日の午前中は、お日様が活躍してポカポカしていました!

久しぶりに、工房のミニガーデンの植物たちを撮影してきました。
色々な植物が元気に育っています♪

植物17

原種系チューリップの、アルバコエルレア オクラータです。
このような、青と白のコントラストが美しい、お花を咲かせてくれるそうです。
↓ ↓ ↓
青いチューリップ

秋が植え頃なのですが、希少品種のため在庫が少ないようです。
ただ今は売り切れ中のようでした。

おそらく、夏ごろには球根が出回ると思うので、来年の開花を目指している方は
ぜひ植えてみてくださいね~



ブルーベリーの新芽です。

植物18

秋には紅葉をむかえて、葉っぱがほとんど落ちていましたが、新しい芽が出てきはじめました。
今年も青い実を付けてくれるでしょう(^^)

ちなみに、ブルーベリーの漢字表記は、藍苺(ランメイ)と書くそうですよ。
藍色をした苺(ベリー)の仲間ってことですね。

中国酒シリーズの藍苺酒は甘酸っぱくておいしいです(^^)




アジサイの新芽です。

植物19

スタッフ太田のお家で枝をさして根っこを付けたものを、工房に持ってきたものです。

開花時期が終わると急速に枯れだすので、無残な見た目になっていたのですが、
こうして無事に新芽が出てきました。

ひとつ葉っぱが開くと、どんどん光合成をして栄養をつくり、全体的に活気がみなぎってきます。
植物ってすごい!!

植物20

こちらのアジサイは、ピンク色の花の予定ですが、どうなるか分かりません。

ヤマアジサイの中には、「藍姫」という名前のものがあるらしいです。
探してみましたが、藍姫にはお目にかかれませんでした・・・
貴重なのでしょうか。

でも他のヤマアジサイも、ちっちゃくて可愛いです♪




バラのつぼみ。

植物21

鮮やかなピンク色のバラの花。
開花したくてたまらなさそうなつぼみです。

他にもいくつかつぼみがありましたので、ことしもミニガーデンを明るくしてくれそうです。

バラの苗には、こんな面白いものがありましたよ~(^^)


笑いを狙ったプレゼントにいいかもしれません・・・(笑)


パンジーの花。

植物23

パンジーの模様って不思議です。

手前の花びらはこの模様、奥はこの模様って決まっているのか、たとえば上の写真のように、
奥の紫色の花びらが手前にやってくることはなく、色は違えど必ず同じような模様です。

初めてパンジーの種を採取してみたので、どんな模様の花を咲かすのか楽しみです。

植物11




ハーブたち。

植物22

冬の間も枯れることなく、ローズマリーとタイムは元気いっぱいです。

長くなってきた枝を切り、水に浸けておくと、すぐに根っこを生やします。
切ったところからは新しい枝が分岐して生えてくるので、たくさん活用したい人には
嬉しいハーブですね♪

お肉もお魚もどちらの料理にも使えるので、家庭に常備しておきたいです。





ワイルドストロベリーです。

植物24

いつも可愛い花を咲かせ、いつの間にか赤い実になっています。

野生品種なので、実は爪の大きさほどですが、味はやっぱりイチゴです!
常に眺めてホッコリできる、癒しの植物です。
ベリー好きの方には断然おススメです!!



去年は「食べられるもの」としてお野菜を植えることができませんでした。
グリーンカーテンをしたかったのですが、残念。
今年こそ~ゴーヤー!!キュウリ!!

最近は、雑誌やテレビの影響でか、直接ご来店いただく方が増えました。
ですので、少しでも楽しんでいただけるように、にぎやかにしていきたいです☆
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

今年も張り切って冬季限定石けんを作っています!!

唐突ですが、毎冬のお楽しみ石けんですのでちょっと張り切ってしまいました。


いつもありがとうございます☆藍色工房店長の坂東未来です。

順調に熟成中の冬季限定石けん「きらり」。

今年の仕様と詳細を本邦初公開でございます。



<藍色工房初の藍+和三盆石けん登場>

こんなに贅沢になってしまっていいのかと思うくらいの組み合わせとなった

今年の「きらり」。

「毎回「この作品が最後だ」という気持ちで制作に取り組んでいる」、という宮崎駿監督の

言葉に触発されたかどうかは内緒ですが、そんな感じで作ってしまいました。

「きらり」イメージ
こんな見た目になっています。

いちまつ」と「紙ふぶき」が合体したような模様です。

いつもの「きらり」は、和三盆石けんにその年のスペシャルブレンドアロマを

配合してお届けしていました。

今年は、そこに藍エキスも配合して使用感も見た目もゴージャスになりました。


更に、今年のスペシャルブレンドアロマには、本物の薔薇の精油を配合し、

癒し効果の高いフレッシュな香りに仕上げました。

roses1


ブレンドしたのは、ローズオットー、グレープフルーツ、マンダリン、サイプレス、フランキンセンス

の5種の精油です。


フランキンセンスの別名は「乳香(にゅうこう)」と言って、クリスマスに深い縁のある

香りです。

イエス・キリストが誕生した時、お祝いに駆け付けた東方の三博士が持参した贈り物の

ひとつが「乳香」だったのです。

当時は黄金より高価な、貴重で神聖な香料でした。

保湿にも役立ってくれる精油であることもあって、冬の限定石けんには頻繁に配合してきた

香りの一つですが、バラの香りをサポートするのにも大変役立ってくれるので

今年も力を借りることにしました☆ 


見た目、使用感、香り共に藍色工房史上最高の素材と技を注いで仕上げた石けんです。

みなさんのお肌と心が「きらり☆」と輝くお手伝いができるよう、大切にお届けいたします!!




<ご予約スタートは10月20日(日)です☆>

 ご案内の詳細は以下の通りです。

価格:60g 1個 1890円(込)  ご予約価格→1700円(込)
     20g 1個  721円(込)   ご予約価格→ 660円(込)

ご予約受付:10月20日(日) ~ 11月14日(木) ご予約期間中のみお得なご予約価格です。

通常販売 :11月15日(金) ~ 1月31日(金)

お申込み :藍色工房オンラインショップ特設ページ(後日ご案内いたします)
        FAX 0120-116-507(年中無休)
        電話 0120-116-516(平日10:00~18:00)


11月15日(金)の通常販売日からは、限定石けん「きらり」以外の限定ギフトセットも

登場いたします。

クリスマスプレゼントやお歳暮に、ご利用いただけるように張り切ってご用意を進めて

います☆

詳細は11月に入るころにご案内いたしますので、どうぞご期待ください!! 




一足お先に話題の香りを嗅いでみたい方はこちらをどうぞ…


拡がりのあるバラの香りは、マッサージやバスルームで楽しんだり、

手作りコスメにも大活躍します。

 
フランキンセンス(乳香)は静かで落ち着きのある香り。

アロママッサージにもお勧めです。






==============================

テレビ「知っとこ!」「笑ってコラえて!」「魔女たちの22時」「グラン・ジュテ」で
紹介された元祖藍染めスキンケア洗顔石鹸の藍色工房はこちらです☆
http://aiironet.com/


藍色工房公式Facebookページ
https://www.facebook.com/aiirokoubou


藍色工房の舞台裏を限定公開しています☆


●業者の方へ:オリジナル化粧石けん製造のご相談はお気軽にコチラへどうぞ!!
info@aiironet.com
※アドレスは半角に直して入力してください

==============================
  
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

先日ご紹介した薔薇の香りに関連して、フランス最後の王妃マリー・アントワネットが

愛した香りについて触れてみようと思います。


いつもありがとうございます☆藍色工房店長の坂東未来(ばんどうみき)です。

石けんの香りづけのためにいろんな精油に触れてきて、やっぱり「ブレンド」が

気になってくると、昔の人はどうしてたのかな~~なんて調べてみたくなるものです。



<植物の香りを愛したマリー・アントワネット>

幼いころに読みふけった漫画『ベルサイユのばら』の影響で、マリー・アントワネットという

名前は私にとって特別な気持ちをかき立てられる響きです。

ベルサイユに関するトリビアを漁っては悦に入っていた時期もありましたので、

「ベルサイユには実はトイレが無く、用を足すときは庭の木陰で済ませた。

ご婦人方のドレスが裾にループを入れてきれいな形を保って広がっているのは

美しさのためだけでなく「そのとき」の目隠し用にも役立っていた。」



「また、貴族といえども毎日入浴する習慣が無く 、数ヶ月に1度水で

身体を流せばとても洗練された高貴な人という証しだったから、

人の身体と庭の木陰から、とんでもない悪臭が立ち込めていたのがベルサイユ。」



「そんなわけで、香水文化が発達した。」


というエピソードも自然と入手していました。

さて…そんな激しい「臭い事情」の中で、マリー・アントワネットの香水は異彩を放って

いたそうです。


当時の香水のベースには麝香猫から採取されるムスクが好んで使用されていました。

ムッとまとわりつくような特有の甘い香りです。

ところがマリーは重たいムスクよりも軽やかな植物の香りを愛しました。

お抱えの調香師ジャン・ルイ・ファージョンがほかの貴族の香水を調香する時とは

違った神経を使っていたことがうかがえる本があります。

 





実在した人物で、フランス革命後に処刑されずに天寿を全うした、

数少ないマリー・アントワネット関係者の話です。

これを初めて読んだとき、様々な植物の香りが登場して楽しかったのですが

その頃はまだ実際に知らなかった「チュベローズ」の香りがどうしても気になり

高価ですが調べて買い求めたことがありました。


マリー・アントワネットが愛した植物の香り…と思いながら触れる香りに

ミーハー的なときめきが満載になってしまって 、夢中になりました(笑)



<特別なこだわりが、彼女の破滅を招く>

植物の精油だけで作られる香水は当時は大変珍しく、その瑞々しい配合は

王妃のためだけに使用されましたので、残り香や風に運ばれてくるその香りで、

姿は見えなくても王妃の気配をはっきりと感じることができたと伝わっています。


革命直前、ヴァレンヌに逃亡した王妃一家の正体が決定的になってしまったのは、

その素晴らしい香水の香りが決め手の一つになったとも言われています。

皮肉なことですが、この香水の貴重さをだれよりも知る彼女自身が、大切に

香水瓶を荷物に入れて移動していたのですから隠しようがありませんね。


とにかく…

たとえ同じ種類の精油を配合したとしても、その配合率や加える順番で驚くほど

印象の違った香りになります。

当時のマリー・アントワネットの香水のレシピをぜひ解き明かしたいものですが、

2006年に資生堂が限定品としてマリー・アントワネットの香水を再現し、販売

していたことがあります。

その香水には貴重な薔薇の品種「ロサ・センティフォリア」が使用されていたことが特徴でした。

マリー・アントワネット
有名なこの肖像画で、マリーが手に持っている薔薇がセンティフォリアです。

マリーはバラやスミレの香りをこよなく愛したそうです。



上記の資生堂のものとは違うものですが、この薔薇の精油を用いた香水は

今でも販売されています。

気になる方は、ちょっと高価ですが、いつも頑張っている自分へのご褒美の

目標にしてみるのも素敵かもしれませんよ♪








<入浴の習慣が妙なるブレンドの決め手>

ところで、マリーが植物の精油ブレンドで十分清潔感を保つことができた理由に、

入浴の習慣が挙げられます。

フランスにはなかった入浴の習慣が、彼女の故郷のオーストリア王族一家にはあったのです。

頻繁に水浴びをするため体臭が濃くなり過ぎず、爽やかな植物の香りを自然に

まとうことができたのです。



今の日本人なら、入浴の習慣は当たり前ですから、マリーのレシピが活かされた香水があったら、

気持ち良く使えることでしょう。


香水は滅多に着けないし、上記の香水価格は高価で手を出しにくいなぁ…という方は

「飲む」という手もあります。


とても香りがよさそうです~~☆

マリー・アントワネットも愛した貴重な品種の薔薇の香りを、あなたも楽しんでみてください。



<おまけ>
ノンストップで一気に読むのが大好きなんです…





==============================

テレビ「知っとこ!」「笑ってコラえて!」「魔女たちの22時」「グラン・ジュテ」で
紹介された元祖藍染めスキンケア洗顔石鹸の藍色工房はこちらです☆
http://aiironet.com/


藍色工房公式Facebookページ
https://www.facebook.com/aiirokoubou


●業者の方へ:オリジナル化粧石けん製造のご相談はお気軽にコチラへどうぞ!!
info@aiironet.com
※アドレスは半角に直して入力してください

==============================
 
 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

ローズオットーは魔法の香り。

いつもありがとうございます☆藍色工房店長の坂東未来(ばんどうみき)です。

今日は改めてその魅力に心奪われた薔薇の精油「ローズオットー」 について

お話しいたします。



<世界中を魅了する憧れの香りはとっても貴重>
roses1
バラの花の色合いや姿の様々なバリエーションは、私たちの気分やシーンに合わせて

とても優しく寄り添ってくれるように感じています。

とりわけ、フレッシュな花びらの香りには心の底にあるしこりがふっと和らぐような、

時には少し涙ぐむことすらあるほどの癒しをもたらしてくれます。


roses6
 アロマテラピーで有名なダマスクローズの香りは、誰にとっても憧れです。

ローズの花の収穫と蒸留は5~6月の、まだ涼しさが感じられるブルガリアなどで

行われています。

花びらに含まれる精油の量は大変少なく、生の花1キロで0.1~0.2mlほどしか

抽出できません。

roses3

通常の精油のボトルは、0・05mlずつ滴下できるように調整されたドロッパーが

ついていますから、ローズの花1キロ=2~4滴の精油しか収穫できないという

計算になります。

本当に貴重ですね…!!



<抽出方法によって呼び方の違う精油>
roses4


バラの精油はいくつかの抽出方法があり、それぞれに出来上がった精油の名前が違います。

・ローズオットー…水蒸気蒸留法で抽出した精油。瑞々しく深い香りがします。
           ボディやフェイシャルケアに。

・ローズアブソリュート…ヘキサンという溶剤を使用して抽出されることの多い抽出法。
               拡がりのある、どっしりとした香りがします。
               溶剤が残留する場合があるので、芳香用に使用することが勧められています。

香りの違いは微妙ですが、やはり好みが分かれるようです。

実は、今日開催中の「風呂の日」イベントでメールマガジンでお知らせした「合言葉」を

備考欄に記載していただいたお客様には、貴重なローズオットーを配合した

バスアロマオイルをプレゼントしています。


9月は私たち藍色工房の決算月で、思い切って感謝の気持ちをお伝えしようと考えたとき、

この瑞々しい薔薇の香りをお楽しみいただくことが一番だ!!とひらめいたのです。

コスト度外視!!と専務には叱られましたが、特別な理由でもなければなかなか

ご提案できない香りです。

思いっきり素敵なブレンドでお届けしたいと思っています!!



<オリジナルブレンドアロマ「薔薇の夢」お申込み方法・ご利用方法>

お申し込み方法は、昨日18:00代に配信しましたメールマガジンでお知らせしている

「合言葉」をまずご確認ください。

そして、本日23:59までに藍色工房オンラインショップでお買い物の際、お申込みフォームの

最後の方で表示される「備考欄」に「合言葉」を記載頂くだけです。



ご使用方法は、入浴時にバスルームの床の隅に、ブレンドアロマを2~3滴落として

そのままバスタイムをお過ごしいただくだけです。

香りが湯気に巻かれてバスルームいっぱいに広がり、何とも言えないリラックスタイムを

お過ごしいただけます☆


roses2

感謝の気持ちを込めて、バラのブーケをお届けするような気持ちで

ブレンドしました。

スタッフ一同、心を込めてお越しをお待ち申し上げております♪

http://aiironet.com/SHOP/168050/880143/list.html




==============================

テレビ「知っとこ!」「笑ってコラえて!」「魔女たちの22時」「グラン・ジュテ」で
紹介された元祖藍染めスキンケア洗顔石鹸の藍色工房はこちらです☆
http://aiironet.com/


藍色工房公式Facebookページ
https://www.facebook.com/aiirokoubou


藍色工房の舞台裏を限定公開しています☆


●業者の方へ:オリジナル化粧石けん製造のご相談はお気軽にコチラへどうぞ!!
info@aiironet.com
※アドレスは半角に直して入力してください

==============================
 




 

このページのトップヘ