藍色工房(あいいろこうぼう) オフィシャルブログ

自社農園で藍を育て、藍の石鹸や藍染め雑貨を製造販売している四国の小さな工房からスタッフみんなでお届けします。
スキンケア、アロマテラピー、藍染め、薬草、四国の素敵&面白情報をぼちぼち更新いたします♪

タグ: 伊吹島

旧小学校のアートを鑑賞した後は、伊吹島民俗資料館へ~!

入り口には、観光地ならではの顔出しパネルが♪
もちろん、「いりこ」の方で写真を撮りましたよ~

伊吹島74

中には小さいグラウンドのような場所があって、そこに作品があります。

作品番号:137
キム・テボン:小さな島のささやき

使わなくなった漁の道具を使って、音が出る作品を作ったのだそうです。

網で作られたトンネルには鈴が付けられていて、
スタッフさんに「鳴らしながら行ってください♪」と言われました。

では、遠慮なく♪♪♪
リンリン鳴らしながら、船のオブジェへ向かいます。

伊吹島75

こちらの船のオブジェには、乗ることもできます。

船と球体ジャングルジムのコラボみたいです。
いい歳をした大人たちも、わらわらと乗ってきます(笑)

大人だって~♪乗りたい~んだ♪

伊吹島76

伊吹島77

で、船が動き出すのですが、

・・・・・人力です(笑)

「わーーーーーーっ」

伊吹島78

「わーーーーーーっ」

いい歳をした大人たちは、子供の様にはしゃぎます。

丸太のまわりにロープが巻き付けられていき、船が進む仕組みです。
なんていうんでしたっけ?この仕組み。

伊吹島79

この仕組みで巻き取られるロープが、このように船に結びついていて、
船の底には竹やら何やらがあって、船が進むときにガラガラガラ~っと音が出ます。

伊吹島80

ちなみに、進んだままの船を戻す動力は、ありません。
それこそ人力で、手押しで戻します(笑)

ボランティアの方だけでは人力不足なので、回したい人は大歓迎でした。


これで、残すところあと一つの作品を残すのみ。
坂道をプラプラしながら、西の海岸に向かいます。

暑いけど・・・楽しい☆


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これまでの、伊吹島レポはこちらから

伊吹島パート①
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/30957333.html

伊吹島パート②
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/30958910.html

伊吹島パート③
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/31037251.html

伊吹島パート④
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/31041106.html

伊吹島パート⑤
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/31074503.html

伊吹島パート⑥
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/31601774.html

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伊吹島アート、レポート⑥です。

たくさんの浮きの群れをあとにして1階まで下りてくると、そのまま体育館へ向かっていきます。

白い部屋に、白い扉・・・
まず、ファスナーで完全に閉じられた部屋へやってきました。


作品番号:135
大岩オスカール:大岩島2

伊吹島67

スタッフさん同士でタイミングを見て、「どうぞ~」と中へ入れてくれると・・・

伊吹島68

白いドームっ!?
まるで、気球の中みたいな(←もちろん、入ったことないけど・笑)

伊吹島69

海、水平線、雲・・・などが描かれています。

入ってきた方を見ると、小屋が建っていました。

伊吹島70

ほほう。
まるで、崖に囲まれたプライベートビーチ♪

伊吹島72

このモノクロの世界を描いているのは、黒いマーカーのみなんです!

伊吹島71

何本のマーカーが使われたのか、とても気になります!
真っ白い大きなキャンパスに、これだけの絵を描くって・・・壮大です☆☆☆


360度の世界を楽しんだので、スタッフさんに出してもらいます。

気圧のバランスで保たれている空間なので、好き勝手に開け閉めできないよう、
扉は外側と内側に2重に設けられているのです。
内側の扉が開いているときは、外側の扉は開けません。

一気に空気が抜けたら、ぺしゃんこになってしまいますもんね。

伊吹島73

扉の開け閉めをしていたスタッフさん、とても暑い空間の中で大変そうでした。
ありがとうございます!!

こうして頑張るボランティアスタッフさんがいるからこそ、鑑賞する側もマナーを守って
礼儀正しく見て回ろう!って気になります。


さて、旧小学校のアートは以上です。
次回のパート⑦に続きます♪

思ったよりも長くなってきた伊吹島シリーズですが、もうしばらくお付き合い下さい。

(太田)

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これまでの、伊吹島レポはこちらから

伊吹島パート①
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伊吹島パート②
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/30958910.html

伊吹島パート③
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伊吹島パート④
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伊吹島パート⑤
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/31074503.html

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伊吹島49

伊吹島パート④からの続きものです。
あの浮きたちはどこへ行くんでしょう!?

伊吹島50

廊下の天井を進んでいく「浮き」
おっと、グッズ屋さんがあるので、ちょっと立ち寄ってみました。
オリジナルシャツやてぬぐいなど、いりこをモチーフにしたグッズがあって楽しいです。


では、浮きたちを追って、校舎の中を進んでいきましょう!

伊吹島51

伊吹島52

伊吹島53

どこもかしこも「浮き」だらけですね。

この流れは、魚の群れをイメージしているそうです。
伊吹島で魚といえば、やはりいりこの原材料のカタクチイワシですね☆

浮きの群れを追って、2階の教室に入りま~す。

伊吹島54

教室の壁を取り除いたスペースに、見渡す限りの「浮き」。
迫力があります!!

伊吹島55

伊吹島57

なぜか排水溝から噴き出してみたり。

伊吹島56

天井の大きい浮きの穴に入ってみたり(笑)

伊吹島58

どの浮きたちも意志を持っているかのような、動きのある作品です。

伊吹島59

伊吹島61

伊吹島62

2階の最後の部屋です。

伊吹島63

囲いになっている木枠は、網が張られていて、いりこを作るときに使う道具です。

イワシの群れを網で追い込んで・・・?
で、そういうオチなんでしょうか(笑)

伊吹島65

それにしても、本当にたくさんの浮きを作ったものです。
もし作品を見ていて、自分が作ったものを発見できたら、とてもうれしいでしょうね!

参加型アートっていいなぁ・・・☆
私も何かしてみたいと思った、スタッフ太田です。


では、まだまだパート⑤へ、続く♪

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これまでの、伊吹島レポはこちらから

伊吹島パート①
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/30957333.html

伊吹島パート②
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伊吹島パート③
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/31037251.html

伊吹島パート④
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/31041106.html

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伊吹島34

レインボーアートを楽しんだ後は、旧伊吹島小学校へ戻ってきました。


校舎の中に入る前に、ちょいと厠へ・・・

そう、おトイレがアートなのです!

作品番号:136
石井大五:トイレの家

伊吹島35

有料展示場所以外は、自由にスタンプを押せるようになっています。
ペットボトルをうまく利用して、雨に濡れないように工夫されています。

芸術祭のイメージカラー「青」に合わせて、某製薬会社のスポーツドリンクのボトルに統一されているとか(笑)


おトイレの外観。

伊吹島36

おトイレの中。

伊吹島37


伊吹島38

見取り図は、このようになっています。

伊吹島39

光や雨などに反応するんだそうですが、雨は降ってないし、太陽はてっぺんだし、残念ながら体感できませんでした。


では、校舎へ入っていきましょう!

伊吹島40

入ってすぐの部屋から、作品が始まっていきます。

作品番号:135
豊福亮+Chiba Art School:沈まぬ船

伊吹島41

ですが、↑ の部屋はかなり暗く、フラッシュ厳禁のため撮影不可能でした。
網戸で遮られた向こう側に、ぼんやりと光るものが見えました。

海の底って感じの場所です。

そこから隣の部屋に行くと、漁の網や浮きの立体アート。

伊吹島42


伊吹島43

まだ水中にいる感じがしますが、次の部屋では海から顔を出しました!

船のまわりには、手作りの浮き。
これから広がる大冒険アートのために、島民・観音寺市民のみなさんがワークショップで作ったものです。
約5万個もあるそうですよ!

伊吹島45

んんん~・・・何か見覚えがあると思ったら、アレです。
イカの夜釣りの光景のようです(笑)

伊吹島46


伊吹島47

「つりのおじさんへ」

伊吹島48


さぁ、この浮きたちは、どこに向かってゆくのでしょうか!?

つづく・・・

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これまでの、伊吹島レポはこちらから

伊吹島パート①
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/30957333.html

伊吹島パート②
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/30958910.html

伊吹島パート③
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/31037251.html

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伊吹島21
伊吹島、パート③です。

あまりの暑さに、猫もぐったり。
何往復かしたこの場所ですが、しばらくの間はここにいたようです。


産院跡から少し上った場所に、次の作品を見つけました。

作品番号:139
LUNA..CLIP.. :歩み

たばこ屋さんだった空家に、段ボールで作られた亀がいます。
ガラスなので、反射してしまうのは仕方ないです(^^;;)

伊吹島22


伊吹島23

部屋をのぞくと、奥から光が差し込んでいるような光景が見られます。

なんだか、亀たちが光がさす出口に向かっているような・・・そんなイメージがします。
じーーーーっと眺めて、亀が何をしたいのか想像するのも面白いかも。

伊吹島24


亀をあとにし、島の頂上付近までやってくると、レゲェのような音楽が聞こえてきました。

と、突如ドームが出現!
ドームっていうか・・・どこかの民族のおうちのようです。

作品番号:140
関口恒男:伊吹島レインボーハット

伊吹島25

木の枝を骨組みにして、土などを固めて作った「原始的なシェルター」だそうです。

伊吹島26

どの辺がレインボー?と思って中に入ると・・・

なるほどーー!!
太陽の光を池の中の鏡に反射させ、虹を作り出しているんですね!

伊吹島27

あらゆる角度で仕掛けられた鏡が、あらゆる角度に反射していています。

伊吹島28

きれい~~と思って歩いていると、急に虹にぶつかりますよ(笑)
虹が投影されているのは、天井だけではありません。

伊吹島29



伊吹島30

天井部に大きな穴があって、太陽の光が入ってきます。
時間が経つと太陽の角度も変わるので、当然、虹の位置もだんだん変わってきます。

これ、夕方の光景をぜひ見てみたいですね~

伊吹島31

伊吹島32


このシェルターには、へちまやひょうたんが絡まって成長していました。
なかなかの大きさです。

伊吹島33

時間がたっぷりあったら、というか、瀬戸芸の作品でなければ、このシェルターの中で
のんびりと飲食読書をしてくつろぎたいところです。

それくらい、居心地の良い場所でした。

では、アート散策はまだまだ続きます♪

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これまでの、伊吹島レポはこちらから

伊吹島パート①
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/30957333.html

伊吹島パート②
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/30958910.html

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伊吹島11

伊吹島、パート②です。

パート①はこちら
http://blog.livedoor.jp/aiiropubinfo/archives/30957333.html

島スープを食した後は、道なりにアート鑑賞です。
小さな島なので、徒歩だけで見てまわれます♪

そういえば、伊吹島ってどんなところにあるの?と、初めて耳にする方は思われるかもしれません。
パート①のブログに、地図を載せていればよかったですね(^^;)

こんな場所です
↓ ↓

大きな地図で見る

ぜひ大きい地図で、あなたが住んでいる場所との位置関係を確かめてみてください。


では、島のアート作品を紹介していきます。


作品番号:138
向井山朋子:夜想曲

無人となった民家に作品がありました。
東日本大震災の津波により、楽器としては使えなくなったピアノです。

伊吹島12

伊吹島13

伊吹島14

小学校にあったという、このピアノ。
どこからか、子供たちがはしゃいでいる声が聞こえてくるという演出付きです。

私は気付かなかったのですが、真っ暗な部屋の向こう側には、明るい窓があり、
人影が映っていたそうです。
この民家の外観は、雨戸で覆われていたので、これも演出ですね。


島全体が、この芸術祭のために盛り上げてくれていました。
あちこちで、このような人形を見かけましたよ。
↓ ↓
伊吹島15

「暑いので 気をつけて」

ありがとう!思わず和んでしまう光景です。


塀へのらくがきも、なんだか可愛らしい(←いけないことですが)
何なの、らくがくって(笑)

伊吹島16


こちらはアート作品ではありませんが、伊吹島にあった風習の跡地です。

伊吹島17

出産の後、労働から離れて母子だけの共同生活をおこなう「出部屋」という風習がありました。
漁場で出産などの血を見ると、不漁になるという忌み嫌われ方もあったそうですが、
男性中心の忙しい産業の中で、わずか1か月間ですがのんびり過ごせる時間だったようです。

ここからの眺めもとても良いです♪
ちなみに、男子禁制です。旦那さんも入ることができません。

伊吹島18


こちらにも、まったりとくつろぐお人形。
と、ミストシャワー。

伊吹島19

暑さの中にも涼を感じることができる、ありがたい心遣いですね。
島民のみなさん、ありがとうございます!


私が一番ウケたのは、このPOP!
↓ ↓
伊吹島20

セミ捕り用の袋も、親切に用意してくれていましたよ(笑)

なんだか・・・いいですね。
人の温かさを感じますね。



では、次のアートはパート③へ続く・・・

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こんにちは!スタッフ太田です。
夏休みも後わずか。
瀬戸内国際芸術祭の夏会期も、あと10日ほどで終了となります。

春会期は時間の調整が難しかったのですが、今期は一番行ってみたい島があったので、、
観音寺市の伊吹島まで行ってきました♪

朝9時過ぎには、観音寺港発のフェリー乗り場は、すでに大勢の人だかり。

伊吹島1

事前に問い合わせをして知ったのですが、どうしても積み残し客が出てしまい、チャーター船(臨時便)
を出しても乗り切らないんだそうです。

おお・・・さすが、夏会期限定の島!!

そんなわけで、300人乗りのニューいぶきは、すでに満席。
私たちはチャーター船で出港しました。

伊吹島2

観音寺港からは約30分弱。
初めての伊吹島。
大漁旗と青い空が出迎えてくれました。
(ちなみに、スタッフ太田は晴れ女です♪)

伊吹島3

坂を上りはじめてすぐ、うどんの試食に導かれてゆきました。
お接待にうどんが出るあたり、さすがうどん県というか(笑)

透き通る白いダシは、いりこの香りがハンパない!
いりこの天ぷらは、噛めば噛むほど味が出てくるし、おかわり自由です。
揚げてないいりこも、試食自由です。

これを食べながら、島を歩き回りたいくらいです!

伊吹島4

お接待うどんを間食し、最初の目的地へ向かう途中、猫ちゃんがいました。
伊吹島は、猫の島と呼ばれるくらい猫が多いんだそうです。

伊吹島5

さてさて。
これだけは外せない目的地に向かうと、すでに長蛇の列!
110番中、80番目くらいで列に加わりました。
うどんを食べている場合ではなかったね!(汗)

ちなみに奥に見える建物が、伊吹島の公民館になります。

伊吹島6

で、何の行列に並んでいるのかというと・・・

伊吹島7

はいっ。島スープです。
アーティストは、EAT&ART TARO さん。
各期間限定の島で、島にまつわる素材で作られています。

ただ、この伊吹島スープで面白いのは、「いりこを一切使っていない」というところ。
タローさん曰く、いりこが魚の頂点にいるこの島の、あえて底辺にいる魚を使用したとこのと。
ダシにもいりこは使われていません。

伊吹島9

いりこの収穫には網が使われるため、他にもいろいろな魚介類が混ざって水揚げされます。
乾燥ちりめんとか、たまーにイカやカニが入っていることってありますよね?
そういったものは、人の手でていねいにのぞかれていきます。
なのでタローさんは、「副産物スープ」と呼んでいました。

伊吹島10

中には、ふしめん(そうめんの切れ端)や、エソという魚のつみれなども入っています。
ゼラチンでとろみをつけた冷製スープ、とてもおいしくいただきました.。゚+.(・∀・)゚+.゚

伊吹島8

写真がとても多くって、一つのブログにまとめると長くなりそうなので、一旦ここまで。
第2段は、また後ほどアップいたしますね♪

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