藍色工房(あいいろこうぼう) オフィシャルブログ

自社農園で藍を育て、藍の石鹸や藍染め雑貨を製造販売している四国の小さな工房からスタッフみんなでお届けします。
スキンケア、アロマテラピー、藍染め、薬草、四国の素敵&面白情報をぼちぼち更新いたします♪

タグ: 生葉染め

1人より仲間がいたほうが楽しいし、いろんなことが分かる。

様々なシーンで実感できることですが、藍の栽培もそうでした。

いつもありがとうございます。藍色工房店長の坂東未来です。

呼びかけてみたら、じわじわ増え続けていろんな声が寄せられました。



<第6位 藍を育てて遊ぶ会、FBグループページ発足!!>

藍を育ててみたいと思っている人や、実際に育てている人、これから初めて

育てる人が緩やかに情報交換し合って、藍を一緒に育ててみよう。

そう思い立ってFacebookのグループページ「藍を育てて遊ぶ会」を

気楽に立ち上げました。

◆ 藍を育てて遊ぶ会
 https://www.facebook.com/groups/indigostudio/

藍の種

1mmほどの小さな種を春に蒔き、夏に生い茂る葉でたたき染めや生葉染めを

楽しまれる方が大勢いらっしゃいました。


藍の葉

雪花絞りと生葉染め

私も、母が雪花絞りを施した手ぬぐいに生葉染めをコラボレーションして遊んだり

しました。


日本全国さまざまな方が参加してくださり、種を蒔いたタイミングや土の

準備、発芽の様子や成長中の虫対策、様々なことを質問したり答えたりしながら

それぞれの場所で一緒に藍を育てて、染色を楽しみました。

仲間がいると、心強いです。

現在、230名を超えるメンバーの皆様と、のんびり情報交換を続けています。



染めて楽しんだものを投稿して、たくさんの方が楽しんだり参考にしたりしてくれることも

励みになります。

藍を通して緩やかにつながりながら、日々の愉しみが一つ増えたように思って

いただけていたら嬉しいなと思っています。


ところで、このグループで栽培の実験に参加していただいた方が9名いらっしゃって、

10粒の種から栽培を始め、最終的にどれくらいの数の種を収穫することができたか、

報告をいただいています。

多い人は、10粒の種が2000粒を超えるまでに増えて、その生命力の力強さを改めて

実感させてくれる結果にたどり着きました。



グループページは引き続き、継続してまいります。

春になればまた種を蒔くシーズンになりますので、皆さんのお住まいの地域の気温や

お天気の様子をうかがいながら、新しい栽培シーズンをまた一緒に楽しんで行けたら

いいなと思っています。

ご参加いただいている皆様、本当にありがとうございます。


これから栽培をしてみたい、と思われている方は、家庭用に10粒ずつ栽培用の種を

お分けしていますので、どうぞご利用ください。

◆ 栽培用藍の種
 http://aiironet.com/SHOP/AI-SEED-02.html


また、FBグループのご参加もお気軽に申請してくださいませ。

確実な発芽のポイントは、種に土をかけ過ぎないこと。

大事に種蒔きするあまり、念入りに土をかけてしまう方がいらっしゃり、ほとんど発芽に

至らないケースが続出しました。

元はタデ科の丈夫な雑草です。

気楽に取り組んでみてくださいね。


※農園で大規模に栽培するには様々な苦労が伴いますが、ご家庭で少量を栽培

 するのであれば、これほど丈夫で取り組みやすい植物は無いと思います。



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テレビ「知っとこ!」「笑ってコラえて!」「魔女たちの22時」「グラン・ジュテ」で
紹介された元祖藍染めスキンケア洗顔石鹸と藍染め雑貨の藍色工房はこちらです☆
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植物のタデアイが持つ個性を楽しむために、時々行う「生葉染め」。

実は、生葉染めを行う時は、私なりにルールがあります。


<原始的な染め作業>

タデアイの葉に含まれているインディカン(無色ですが、酵素と出会い、更に酸素と出会う事で

インディゴと言う藍色の色素に変化します) の特徴を生かした原始的な染め方に

「生葉染め(なまばぞめ)」があります。

藍の花が満開に
こんな風に花が咲くと、生葉染めの色はほとんど得られなくなります。

葉の栄養が種を作る仕組みに集中してしまうため、インディカンも失われてしまう

ようです。

最適なシーズンは、葉の刈取りの季節でもある夏です。

(ちなみに、タデアイの花は雑草のタデとよく似ていますが、別の植物です。

雑草のタデからは染色可能な葉を得ることはできません。)



藍の葉の刈取りの季節

真夏の、青々とした肉厚の葉をふんだんに使うのが最良です。

使う材料は、収穫してすぐのタデアイの葉と少量の水、染色する生地や繊維は

絹や毛等の動物性たんぱく質の物を用意します。



私が作業をするときは、タライに手首が隠れる程度の水を薄く張り、約2キロ以上の

藍の葉(茎から撮り分けた状態のもの)を洗濯ネットに入れて葉をこすり合わせながら

濃い汁を水に染み出させ、ある程度濃い染液を作ってから染色しています。



媒染剤を何も使わず、タンパク質を構成しているアミノ酸が水中でプラスイオンと

マイナスイオンを生じさせているところに、電気的に不安定になっているインドキシル

(インディカンが加水分解された状態の物質で、この時はまだ無色です)が触れて

イオン結合することによって繊維に吸着させ、それを酸素に触れさせて淡い青色に

発色させます。


生葉染めで得られる青色は、すくもの灰汁醗酵建ての色とは違って明るく淡い色合いです。

夏の空を映したような色合いと絹の繊維の輝きがあいまって、とても美しいです。

生葉染めの色


<美しく染めるためのポイント>

生葉染めの手順そのものは大変シンプルですが、いくつかのポイントを守らないと

澄んだ青色がすっかり変色し、残念なほどにくすんだ色に変化してしまいます。


◆ 葉をふんだんに使う事

◆ できるだけ天気の良い日を選ぶこと

◆ 手早く3回ほど染液に浸して空気に触れさせる工程を繰り返すこと

◆ 染色作業を終えたら、可能な限り速く乾かすこと


水に浸けっぱなしにしないようにすることと、染液が青黒くなってきたらそれ以上生地を

浸すのはやめるようにします。

乾くのが遅くなるほど色の透明感が失われるので、できるだけ天気の良い日が望ましいのです。



これらのポイントを守って染めた生地は、色褪せをほとんど心配することなく使い続けることが

できます。



<生葉染めを滅多にしない理由>

この澄んだ空の色は、生葉染めでしか得られませんし、藍の個性として大切にしたい色だと

ずっと考えています。

ですが、私はこの染色を進んで行う事はしません。

いくつかの条件がそろった上でないと、藍の葉の命が惜しいからです。



すくもに加工された藍の葉は、葉に含まれる色素が無くなるまでずっと、瓶の中で染色を

行うことができます。

葉から色素を抽出して作る沈殿藍も、色素が残るうちは何度でも還元させて染めることができます。



ですが、生葉染めはそうはいきません。

持って30分の命なのです。

葉に含まれているインディカンが、葉を強くこすりあわすことによって酵素と出会いインドキシルに

変化し、浅く張られた水の中であっという間に酸素と出会ってしまいます。

酸素と出会ってインディゴに変化しつくしてしまった染液は、もうどんな繊維を染めることもできません。
生葉染めを終えたたらい




染液自体は青々としているのに、酸化反応を終えてしまったインディゴでは繊維に吸着する力を

保つことができず、染液として使うことができなくなります。

たくさんの葉の生き血を絞り出し、その色が酸素で変色しないうちに手早く生地を染めたら、

その後の染液はもう畑に還してしまいます。

貴重な葉をふんだんに使いながら、とてももったいない染め方となってしまうのです。



すくもは、藍の葉に含まれている色素を余すことなく使えるようになっています。

伝統の技で丹念に作られて、またそれを昔ながらの灰汁醗酵建てで染め上げることは、

藍の色素の仕組みをきちんと踏まえて余すことなく使えるようにした、優れた知恵と技術の

結晶だと思います。

生葉の色を、すくもの染色で得ることができるのであれば、私は絶対に生葉染めを

行ったりしないと思います。



ですからこの染色を行う時は、染め終わった生地がしっかりとした作品に生まれ変わることが

決まっている時だけに決めています。

家族が大事に育てた藍の葉が流した青い血に染まっている生地ですから、やはり大事に

命を吹き込んでくださる方のもとにお渡ししたいと思うのです。




藍染めコサージュ

いつもコラボレーションでお世話になっている装飾作家のMatsuyoiさんは、

この生葉染めの色に光を当ててくださった最初の方で、素敵な花に

生まれ変わらせてくださっています。

画像の左側にある水色の花が、生葉染めの色です。



生葉の色の美しさを、こんなきれいな花にしてくださって、本当にいつも感謝の気持ちで

いっぱいです。

この色の花を喜んでくださるお客様が、たくさんいらっしゃることにも感謝の気持ちで

いっぱいです。



そしてまた、この色にスポットを当ててくださる方が現れました。

きっとたくさんの方にお楽しみいただける物に仕上がると確信しています。

とてもうれしいです。

ご案内できるようになりましたら、詳しくお知らせいたしますので、どうぞお楽しみに

なさっていてくださいね。


 
今年の藍の畑はすっかり花盛りとなり、生葉染めのシーズンも終わりを迎えました。

染め終わった生地は、クリスマスを迎える頃に皆さんを笑顔にする素敵なものに

生まれ変わっていると思います。 



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今日のNHKの番組で、藍の生葉でたたき染めをレクチャーしていてびっくりしました。

藍の苗とか種ってあまり流通していないのですが、試してみたいと思われた方は

藍色工房で種を販売していますので、ご利用ください。

こちらのページではたたき染めの簡単なおさらいもご案内しています☆

http://aiironet.com/SHOP/32678/313151/list.html

いつもありがとうございます、藍色工房店長の坂東未来です。

朝から慌てました。。。


<藍の生葉染め>

今回テレビでレクチャーされていた、藍の生葉でたたき染めする方法は、子どもたちでも

簡単に楽しむことができるので、夏休みの自由研究にもお勧めです。

藍の葉だけでなく自宅周辺に自生している様々な植物の葉を同じように叩いて染めてみて、

色が残るのか、どんな色に残るのか実験してみるのも面白いと思います。


大人が楽しむ場合はたたき染めだけでなく生葉でシルクのハンカチやショールを染めるのも

素敵です。

生葉染めした絹のショール
 画像は、実際に藍色工房の藍の種を購入されたお客様がご自分で栽培された

藍で絹のショールを染められて見せてくださったものです。

画像ではうまく撮影できていないのですが、夏の空のような美しい色に染まっていました。



生葉染めは、洗濯ネットの中に8文目くらいになるようにして生の葉を詰めて、

たらいに貼った水の中で軽くもんで緑色の水になったら、その水が青くなってしまう

約30分の間だけ動物性の繊維が染められる状態なので、絹や毛のものをサッと染めます。

藍のコサージュ
画像の手前左側の花が、生葉染めをした絹の生地で作られたコサージュです。 

爽やかで柔らかな、素敵な色合いが人気です。



<藍の栽培について>

藍の種蒔きは春に行うのが通例ですが、発芽に必要な気温になっていれば

いつでも栽培をスタートすることができます。


土は、ホームセンターで販売されている園芸用のもので大丈夫です。

魚粉を含んでいる肥料をあげると喜んで大きくなります。

水が大好きですから、乾燥に注意してあげてください。



ですが、一年草なので夏を超えてしまうと種の発芽率がグンと落ちてしまいます。

今なら種も発芽しやすい気温ですし、夏休みまでにはたたき染めのできる葉が

育ちますので、種から栽培するシーズンとして最終のタイミングだと思います。


苗を探すというのはちょっと難しいかもしれません。。。

この季節、藍の苗はすでに畑に植え替えられてモリモリと成長しているはずですので。。。

藍色工房の藍の畑2014.6.26

現在の私たちの藍の畑の様子です。

草丈約70cmまでモリモリに育って、一番刈りを始めています。

一番刈りをした後、約一か月半くらいでまたたくさん葉が茂るので、もう一度葉を

収穫します。

これが二番刈り。

そう、藍の葉はおかわりできるんです。

素晴らしい生命力です。



ということで。。。

藍の種の栽培用の販売は来月まで承っています。
http://aiironet.com/SHOP/32678/313151/list.html

藍の栽培方法と染め方遊び方を紹介している絵本は通年販売しています。
http://aiironet.com/SHOP/BT-BOOK-07.html

どうぞお気軽にご利用くださいませ☆


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こんにちは、スタッフ太田です。
先日、藍染めの助っ人で山川町に行ってきましたが、生葉染め体験をしてきました☆

藍農園の生葉染め8

藍が全盛期を迎えるのが、この時期です。
生の葉っぱが手に入る夏にしかできない、「生葉染め」という染め方があります。

秋になると藍の栽培が終わってしまうので、本当に、夏限定の染め方なんです。

いつもは藍瓶で染めるお手伝いをしていますが、生葉染めは実は初めて!!
噂には聞いていた、あのカラーを拝めるのね☆と、ドキドキしながらのお手伝いです。


「生葉染め」とは、その名の通り、収穫したばかりの新鮮な葉っぱを使います。

まずは、一枚一枚、葉っぱを茎から外します。

藍の生葉染め1


萎れてしまうと新鮮な汁が絞れませんので、できるだけ手早くおこなっていきます。

ちなみに、素手でこの作業をやっていた社長のお母様、爪が青くなりました(笑)


さて、葉っぱの絞り汁の作り方です。
ミキサーでガーっとするのかな?と思っていたのですが、さすが毎年おこなっているだけあって、
効率の良い方法を確立されていました!

ザ・洗濯ネット!!!

藍の生葉染め2

洗濯ネットに葉っぱを詰め、手もみ洗いをするようにこするのです。

こうすると、漉す手間が省けて、すぐに絞り汁を使うことができますよ☆
洗濯ネットは化学繊維ですので、汁に含まれる色素を吸ってしまう心配もありませんしね。

本音:「ミキサーの掃除って面倒なのよ」
・・・おっしゃる通りで(笑)


洗濯板を使うときのように、ゴシゴシモミモミ・・・
緑色の絞り汁が出てきました。

葉っぱの色は、葉緑素が含まれるため緑色をしてるので、絞り汁も緑色です。

藍の生葉染め3

この中には青くなる物質が含まれています。
最初は透明なのですが、酸素と結びつくことで、青い色へと変わっていきます。
不思議な化学反応ですね~


私は、ひたすら絞り汁を作って、社長のお母様が染め担当です。
均一に色を付けるために、広めのタライに液を移します。

では、この汁の中に、「絹」の布を入れていきます。
染まってゆく様子をぜひ撮りたかったのですが、生葉染めはスピード勝負!
白い絹があっという間に青くなってきました。

藍の生葉染め4


藍の生葉染め5

生葉で染める場合、木綿などの植物繊維だとほとんど染まりません。
ですので、絹を使うのがおすすめです。

絹は、蚕の作り出した繭・・・タンパク質です。
ですので、爪も青く染まったのですね。


で、こちらが染めあがったばかりの色です。

藍の生葉染め6

これが藍染め!?と思うくらい、鮮やかで目がチカチカしました。

植物から、これだけの色が出せるなんで、奇跡!

私が知っている、自然界で同じような色を見たことがあるのは、天然石のターコイズか、
ガイドブックなどで見る綺麗な海くらいです。

完全に乾くと、もう少し色が薄くはなりますが、初めてナマで見たターコイズブルーです。
写真だとスカイブルーのようですが、現物はもう少し緑がかっていますよ。


いつも使っている藍瓶で染めたものが、左側。
今回の生葉で染めたのが、右側になります。
(生地は、同じ絹の布です)

藍の生葉染め7

同じ藍なのに、これだけ違うんです。

すくもを作り、藍だてをして染める方法も、「すご~い」と感動しましたが、
葉っぱから絞っただけの汁で、これだけ染めることができる! もっと感動です!!


来年、藍の生葉を使った生葉体験教室をしてみたいと思っているのです。
まだ決まったわけでもないですが、何だか今からワクワクします♪


*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

藍の染め方について分かりやすく学べる、藍色工房おすすめの書籍です♪

アイの絵本 (そだててあそぼう)
仁科 幸子
農山漁村文化協会
1999-04-01






*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
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