2017年09月07日

便利にトランジットする方法:アブダビ空港 番外編

アブダビで宿泊をせずトランジットで外に出るかた、いらっしゃると思うのですが、私も今回は朝6時半着の22時出 そんな時に有効なアブダビ空港の使い方を、、、

まずアブダビ空港にはGO SLEEPという有料で睡眠できるスペースがあります 飛行機のビジネスクラスを元に作ったと言われるドアを閉じられるコクーン型の睡眠ポッド ここでは写真のようなスペースを一つ1時間$14、2時間$26で借りることができるんです 中はリクライニングベッドのようになっていて、自分の下に荷物を入れるので盗まれる心配もなし USB充電器のレンタルもあり、スペースは思いの外広く心地がいい ちなみに、トランジットでお使いの場合は、乗る飛行機を告げておくと、その時間に合わせて起こしに来てくれるから更に安心 アブダビ空港での場所は、Terminal 3のArrivalに向かって歩いていけば目の前に TRANSITの方ではないので、看板を見逃さないで!
今回私は2時間寝た後に到着ロビーに向かったらがら空きで、、、入国も誰もいないのですごくスムーズでした アブダビは10時頃からしかお店も開かないので外に出る予定の人も朝イチに付いた場合はおすすめ

◆GO SLEEP AERO (http://www.gosleep.aero/)

外に出ることを考えると、コインロッカーが欲しいと思うけど、ここはアブダビ ロッカーはないので、荷物預けに預けるのがベスト Terminal 3からいく場合は、入国して、税関を出てすぐ左側のAirport Informationの方に"Storage(荷物預け)"と伝えると、真横のスタッフ用通路を開けてくれて出たところすぐに 外から向かう場合は、TERMINAL 1と3を外で結ぶ通路の真ん中にあるので、1の場合は3の方向へ、3の場合は上の写真のようにATMの右側の通路をまっすぐ進んでいくとあります

料金は5キロまでのバッグで
3時間まで AED 10(約300円)
24時間まで AED 20(約600円)

PCや貴重品がある場合のプライベートロッカーは
24時間まで AED 50(約1,500円)

その他のサイズの値段詳細はサイトで。荷物預けての方がだいぶ観光も楽なのでぜひ活用してみては?

最後に、アブダビ空港には無料のシャワーがあります とはいえ、アメニティはなく、トイレと同じスペースにただただ個室が並んでいるという衝撃 34ゲートの地下にあるというので利用しに…
中は着替える場所と箱だけと本当にシンプル 私は事前にフェイスタオルと、ミニシャンプー、ボディソープなどを手荷物に入れてたので本当に救われました 正直35度以上のアブダビで観光した後にそのまま飛行機乗るのはベタついて耐えられなかったので、この無料のシャワールームに感謝 おすすめです!



aiko97 at 20:00|PermalinkComments(0)日記☆ | 旅行

2017年09月06日

シェイク・ザイード・モスク:パリ-アブダビDAY 10 - Part 3

アブダビで最も楽しみにしていたのが、シェイクザイードグランドモスク 18:30の日の入りに間に合わせたいと思っていたものの、聞いたところによるとイスラム教の以外の人もツアーに入ればかなり前の方まで行って見ることができるとか?ということでまたもや言われるがままの行き当たりばったり旅行(笑)車の窓から見れただけでもドキドキ 今回は17時のツアーを目指し、16時半に現地着 集合は入って少し歩いたこのマークのところ お手洗いもデザインが綺麗とのことで、時間もあるしちょっと見学  かなり暑いので外を歩くときはお水も飲んでいいようです  とそんなのでウロウロしてたら、17時に  ガイドさんに説明を受けながら、裸足になって回廊を回る  特別の日にお祈りに来たイスラム教徒かこのツアーでしか右側の回廊は回れないそう 英語のみだけど無料なので日本語しかできない場合は一旦オーディオガイドを借りて自分で左の回廊を見学したのちにツアーに参加してもいいかも メインの屋外のお祈りの床は細かく四角くに切られており、水が溢れたときの排出を促すのだとか?またその構造が温度も逃がすため、絵柄が入っていない大理石であれば足元は全く暑くなく、裸足でも余裕で歩ける状態 また、一日5回のお祈りの時は生でコーランを読まれているそうなのだけど、それ以外でも24時間ずっと右側にあるお墓に向かって24人体制の勤務でコーランを読んでいるらしいの  だから、お祈りが止むことはないのだとか。
ここのモスク、模様が素晴らしくて、、、まずは全部で1000本ある柱 ラピスラズリやトパースなどの宝石が埋められていたり、染色されていたり ドームは全部で82個あるようなのだけど、その中に金で画かれているコーランが異なるカリグラフィーで書かれているの 二つをみるだけでもかなりの違いでしょ? 窓ガラスのモザイクや彫りも細かくてキラキラまばゆい メインのドームに向かって左右のミナレットの下の部屋では、各地域に合わせたお花をベースに描かれているよう 北には北の地域の花で 真ん中の部屋では赤道近くの材料で作られ、赤道近くの植物を描いているよう メインのお祈りの部屋には一時期世界最大と言われた椰子の木を逆さにした形のシャンデリアが とはいえ、現在はエジプトがさらに大きなシャンデリアを作ってしまったとか?そうはいえど、荘厳で素敵 下の絨毯はなんと一枚絨毯だそう 細かく分けて持ち込まれた後、この場所で縫われたと 絨毯には32本のラインが入っているのだけど、それが各お祈り用のラインというのがびっくり 目が見えない人も足元を歩いただけで、どうやってお祈りすれば良いかわかるようにできているのだって それも知らなかったのだけど、お祈りの席は決まっていなくて、基本的には先着順で前から詰めて入るのだと メッカの方向を表すキュブラがこのお祈り場のど真ん中にあるのだけど、そこにはアッラーの99個の名前が彫られているよう ど真ん中の一番上のお花だけ空白なのだけど、これは私たちが知らないアッラーの名前が存在するからだと なんだか1時間弱のツアーなんだけど、色々とお話を聞いていたらイスラム教についてもう少し勉強したくなっちゃった ツアーが終了した頃には日が降り始めており、左の回廊を回って出て来たタイミングが一番美しい光が現れるタイミングだったの 圧巻 モスクのライトは月の満ち欠けによって変わるようなのだけど、今回は満月 夕焼けと合間ってかなり幻想的な雰囲気でした 気がつくと、あたりは真っ暗 夜19時半を過ぎてて、急いで空港へ 荷物を持って、シャワーを浴びて、何も口にすることなく飛行機に飛び乗って帰途についたのでした それにしても、約3時間いたけど全く飽きることなく見れたモスク、本当に行けてよかった

>>便利にトランジットする方法:アブダビ空港 番外編

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aiko97 at 21:30|PermalinkComments(0)日記☆ | 旅行

金の延べ棒を買いに:パリ-アブダビDAY 10 - Part 2

中東はやはり金の値段が安いとのことで…せっかくだからとリッチな気分を引きずってMadinat Zayed Mallへ ここは普通のモールの奥にゴールドスークがあるので有名なモール 朝の外資系が多い高級Marina Mallとは違い地元の人に人気なモールらしく活気があって楽しい 奥に進むとゴールドスークが アルジャジーラの金屋さんがいいと聞いていたのだけど、、、 右見ても、左見てもアルジャジーラさんばかり 結局一番繊細なデザインがあったAL JAZIRAさんに決定 ちなみにゴールドスークは1階にあるのだけど、その2階の家具屋さんの横には見たことのある文字が... さすがダイソー こんなところにも進出してるんですね ちなみに、一般のスークの方にはスーパーLuluがあり広くて楽しいのでオススメ ただ、大きな紙袋などを持っている場合は盗み防止で入り口(右側の緑の箇所)で預けなければならないので忘れずに そんなこんなで時間が過ぎ、今度は今回のトランジットの目玉シェイクザイードモスクへ

>>これまでのモスクの中で最も印象深いモスク:パリ-アブダビDAY 10 - Part 3
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aiko97 at 16:24|PermalinkComments(0)日記☆ | 旅行

アブダビでリッチな気分満喫:パリ-アブダビDAY 10 - Part 1

アブダビに付いて少しSLEEPING PODで仮眠した後いざ市内へ まずは全体を反対岸から見たかったのでMarina Mallへ 奥まで歩いて行き、ガラス張りのエレベーターを登ると、カフェを飲みながら360度の展望ができるスペースに まずは楽しみにしているエミレーツパレスが見えるCOLOMBIANO CAFEでカプチーノを ここからはPresidential Palaceも全体が見えるの 一般の方に公開されていないので、ここからの眺めが一番いいとか?贅沢 また裏側に回ると、何だか怪しいタワーが こちらは現在建設中のタワーマンションとか スケールの違いにびっくり。笑 まだ12時前なので気温はギリギリ38度ということで、景色を見るために海岸線を歩くことに 熱風がなければすごく素敵なのだけど、やっぱり38度は暑いよね ただ、この景色は車で通るだけでは気がつかなかったので、やはり歩いてよかったかと ちなみにこちらの信号は、ほぼ歩行者がいないこともあり、渡るときはボタンを押さなければならないので忘れずに。。。でないとずっと待ち続けることになってしまうので そして移動して楽しみにしていたエミレーツパレスに 中も黄金に輝くところは全て本物の金 お金持ちの国ということを実感 このエミレーツパレスは映画SATC 2(セックス・アンド・ザ・シティ 2)での旅行先とされているホテルなの (実際の内部の撮影はモロッコのマラケッシュだけど)
ここでは予約していたLe Cafeで名物のエミレーツカプチーノ、通称金箔カプチーノを
この金箔のノリっぷりわかるかしら?笑
エミレーツパレスホテルは前は予約がないと入れなかったらしいのだけど、今は観光地になってしまってることもあり、門番になんできたかをきちんと伝えられれば大丈夫みたい キャメルバーガーもシグネチャーミールだと言われて薦められるがまま注文。笑 人生初のラクダ肉 それも金箔だらけ!噛み応えがあり、でも臭みなどはなく非常に美味しくいただきました ちなみにポテトもチーズが入ってて美味 もちろん金箔だらけ…w そして、ここでもう1つ楽しみにしていたのが、金の自動販売機 金の延べ棒を自販機で買えるなんて!UAEらしいじゃない?と思って探せど見つからない 最終的にホテルの方に聞いたら、様々な観光客が入られることになり撤去されたとか NO〜〜 残念な思いを抑え切れず…ならば!とGOLD SOUK(金の市場)にいくことに



aiko97 at 09:00|PermalinkComments(0)日記☆ | 旅行

2017年09月05日

ヨーロッパ利用でおすすめのSIMカード:パリDAY 9 番外編

今回のパリ旅行で私がお世話になった格安SIMはこちら お値段は2週間有効で€25 激安とは行かずとも、1GBの通信量と1時間の通話、そして60回のSMSが入っているのですごく便利 空港到着時にRELAYというドラッグストアで購入しようとしたら、€34の5GBのを勧められたけど、正直こちらで充分 中身は様々なタイプのSIMカードに対応できるよう自分でサイズを小さくしていける形 中には別紙が入っており、自分のスマホにセットしたら、紙に記載されている電話番号(無料)に電話するだけで、通話もネットもスタート

注意点は
1.初回利用時の電話が朝9時からしかできず、その時間以降でなければ開始できないとか?
2.旅の際忘れてはいけないのが、SIMカードを抜くためのピン
  *私は今回持参忘れをしたので、従姉に借りたのはゆうまでもない

もちろん既にSIMフリーでない人は必ずSIMフリーの申請をして行くのを忘れずに

Lebara Mobile (https://mobile.lebara.com/gb/en/free-sim)

>>アブダビの15時間のトランジットで世界有数の観光を:パリ-アブダビDAY 10 - Part 1

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aiko97 at 22:00|PermalinkComments(0)日記☆ | 旅行

メダイユ教会、ボンマルシェと激安薬局:パリDAY 9 - Part 2

ハマムパチャから歩いてすぐにもらった人に幸運が訪れるお守り、メダイユを配布するメダイユ教会があります それもボンマルシェのファミーユ館とお洋服館の間の道を通って行くとすぐに 教会の中は光り輝き、すごく綺麗だったのだけど、お祈りしている方が多数いらしたので、後ろの方で鑑賞するのみ ちゃっかり願いが叶うお守りのメダイユは購入し、ボンマルシェへ ここ最近ではパリのデパートが日曜おやすみせずに開くようになったというからびっくり 私たち日本人からしてみると空いていないのがむしろびっくりだけど。苦笑 そんなことを思いながらボンマルシェのファミーユ館4階のオープンスペースでランチ こっちに来てモッツァレーラのブラータが本当に美味しいと感じ、今日は季節野菜であるトマトとブラータのサラダを カトラリーがおしゃれすぎてバランス取れない。笑 と言いながら、そこから歩いて向かうは全てのものが激安という薬局、シティファーマです ここで買うのはRoC、NUXE、ビオテルマ、ニュートロジーナとカフェイン系のセルライト除去クリーム ボディ含め美容大国フランスでは種類が豊富なのです

Citypharma (https://pharmacie-citypharma.fr/)
◆駅:Mabillon (Ligne 10) / Saint Germain des Pres (Ligne 4)
◆住所:26 rue du Four 75006 Paris
◆時間:月-金 8:30-20:00 / 土 9:00-20:00

ということで気がつけばパリでの楽しい時間は終わり、Port Maillot 19時発のバスで空港へ、、、空港近くは危険な地帯で車は途中でスリにあったりもするということだけど、バスはなんだか安心

>>ヨーロッパ利用でおすすめのSIMカード:パリDAY 9 番外編


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aiko97 at 17:30|PermalinkComments(0)日記☆ | 旅行

ハマムパチャで美容体験:パリDAY 9 - Part 1

フランスはやはり美容の国 コスメはもちろんのこと、地方のスパが有名なのはいうまでもないかしら?最終日にタラソテラピーかハマムか悩んで、結局都市型のハマムに行くことに〜 今回お邪魔したのはHammam Pacha 本当はモスケにも行きたかったんだけど、火曜はお休みとのことで、前日にHAMMAM PACHA(ハマムパチャ)のサイトでクーポンを購入して、いざ店頭へ なんだか怖い雰囲気?ううん。中は明るくて素敵なところ クーポンを手渡し、ミントティーをもらいながら説明を受ける ハマムはいわゆるアカスリをやってくれるサウナのようなトルコ風呂なので、基本的には水着または裸で挑むんです  このためだけに日本から水着を持参したのでやっと活用できる とロッカーへ ここもイスラムな雰囲気 中は撮影できないんだけど、アカスリグローブと共にサボンヌワールという石鹸を配られ、(1)オンドルであっためられたようなウォームルーム、(2)ハーブの香りが気持ちいスチームサウナ、(3)普通のサウナと⑷シャワーの4つをを行き来し、その度にサボンヌワールを使って体を洗う それを繰り返すこと45分、アカスリ師が迎えに来て、体全身を綺麗にしてくださる そのあと、私は追加の泥パックを オレンジピールが入ったガスールの泥パックをされ、そのまま15分放置したところシャワーを浴びたらツルツルに 私が今回試したのは€75のPACKAGE MAKE OVER PARIS セットにすることで本来の€105からお値引きに 事前にクーポンを購入するのがおすすめです

残ったサボンヌワールとアカスリ用のグローブはお家に持って帰れるの このサボンヌワールを洗顔に使うと毛穴もツルッとスッキリして本当おすすめ

HAMMAM PACHA (http://www.hammampacha.com/en/accueil.htm)
◆駅:Duroc (ligne 10 または 13) / Falguiere (ligne 12) 
◆住所:17 rue Mayet - 75006 PARIS 
◆時間: 月-水 11:00-20:00 / 木金 11:00-23:00 / 土日 10:00-20:00

>>歩いて目指すは、願いが叶うメダイユ教会:パリDAY 9 - Part 2


aiko97 at 11:30|PermalinkComments(0)日記☆ | 旅行

2017年09月04日

観光の定番Moulin Rouge:パリDAY 8 - Part 5

パリに来る回数も、大好きなスポットとしてあげられるのがサクレクールだったりしても、気がつくとアメリの思い出の場所やダリ美術館に行くことで時間を終われ、また今度今度とおざなりにしてきたのがMoulin Rouge 今回は初めて風車のある館に入ることにしました〜 とはいえ、Blanche駅にたどり着いたら消防車と警察でごった返し 一旦怖いことが起きたのではないか?と心配になったけど、建物の中にいた方が安全かと思い、急ぎでMoulin Rougeの中に 中は入った順に席をあてがわれるので20分前に来た私は割と端の方に...失敗した もう少し調べておけばよかった と思ったので、行こうと思っている方は是非早めの到着をおすすめします
着くと同時に飲み物のシャンパンを配られていざショーのスタート 意外や意外!面白い(笑)やっぱり文豪たちが夜な夜な楽しんだだけある これまで各国でショーを見ては、そんなものだよね と思いながらあきらめなくてよかった フレンチカンカンは一瞬だけだったけど、きちんとアートでした 一度は見に行く価値はあるかと

Moulin Rouge
◆駅:Blanche (ligne 3)
◆住所:Bal du Moulin Rouge
    82, boulevard de Clichy 75018 PARIS

>>「パリで過ごす」第三弾はハマムで美容体験:パリDAY 9 - Part 1

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aiko97 at 23:00|PermalinkComments(0)

マレ地区で必食、L'as du Fallafel:パリDAY 8 - Part 4

パリの難点は食の街として必食なものが多いこと 中でもマストなのがマレ地区のここ、ラスドゥファラフェル 昼だとテイクアウトしてマレ地区のベンチで食べるんだけど、今日は夜気味なので中に入って食べることに 日本だとユダヤ教徒がそこまで多くないこともあり、ファラフェルを食べる機会が格段に少ないのだけど、私にとっては大好きな食材 それを単純にピタブレッドに挟んでピタサンドにしただけなんだけど、これが美味しいの ここではミント入りのレモネードを これも爽やかな心地でファラフェルサンドと合う これで€9だったかと


L'as du fallafel (http://l-as-du-fallafel.zenchef.com/)
◆駅:Saint Paul (Ligne 1)
◆住所:34, rue des Rosiers 75004 Paris
◆時間:日-木12:00-23:00 / 金 12:00-16:00 / 土 18:30-23:00

>>最後はTHE 観光の王道へ:パリDAY 8 - Part 5

aiko97 at 19:00|PermalinkComments(0)日記☆ | 旅行

Chez Julien et Gossip Girl:パリDAY 8 - Part 3

偶然Caretteのランチの時にGossip Girlパリ編の話をしていて、検索した時に出て来たのがBlairとSerenaがお茶したChez Julien そこがお料理教室の近くにあるんだから行かないわけがない。笑 ミーハーな感じで寄って来ました〜 もちろんここまで来て、そしてちょっと疲れているからお茶もしなくちゃ と思っていたのだけど、シャンパンとミントを合わせたカクテルがLe Julienというシグネチャーのようだったので注文 パリに来て初めてのカクテルにるんるん しつつ美味でした これはおすすめ 日本帰ったらモヒートのように潰したミントとスパークリングワインでやってみようっと

Chez Julien (http://www.chezjulien.paris/)
◆駅:Saint Paul (ligne 1)
◆住所:1, rue du Pont Louis-Philippe
◆時間:日-水 12:00-22:45 / 木-土 12:00-23:15

>>これもパリに来たら必須のマレのファラフェル:パリDAY 8 - Part 4

aiko97 at 17:30|PermalinkComments(0)日記☆ | 旅行
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