百発百中の営業トークをマスターし、業績アップを実現したいと思いませんか?

 

ここで、セールスマンが先生、お客様が生徒に入れ替わる。

これ以前は、お客様が先生で、セールスマンは生徒。

向こうに「教えてください」と言っていただけるように投げかける。

 

みんな、自分のことをわかってくれる人が好き=みんな自分が好き

自分のことが好きだから、わかってもらいたい。

理解してくれる、協力してくれる人が好き。

お客様をわかろうとし続ける。

お客様は、自分が好き。