ゲーム
2019年08月10日
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1: ミランダ(北海道) [HU] 2019/08/09(金) 10:33:50.12 ID:Vqb7EvVP0 BE:422186189-PLT(12015)

天外魔境IIのヒロイン
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追加が決定したタイトルは『PCエンジン』ラインナップで、
『天外魔境II 卍MARU』、
『ドラゴンスピリット』、
『源平討魔伝』、
『ワルキューレの伝説』、
『ギャラガ‘88』、
『スプラッターハウス』、
『精霊戦士スプリガン』、
『スプリガン mark2』の計8タイトルです。
すでに発表済みの50タイトルと合わせて、全58タイトルを楽しめます。

https://dengekionline.com/articles/8617/



6: 褐色矮星(神奈川県) [GB] 2019/08/09(金) 10:40:36.00 ID:HWTWB2bb0
>>1
ナムコとナグサットと話がついたんだなw



2019年07月14日
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1: ムーンサルトプレス(東京都) [ニダ] 2019/07/13(土) 14:34:06.17 ID:e7XJQFCf0● BE:792141984-2BP(2000)

50の情熱が帰ってくる。「PCエンジンmini」発売日、収録タイトルが決定!

https://www.gizmodo.jp/2019/07/pc-engine-mini.html


 彡⌒ミ
  (・ω・)   加トちゃんケンちゃんはやっぱそのままじゃムリだったか・・・・・
  / し'⌒彡 つーかときメモいらん。
  \  ノ
    YY
    ^ ^



7: かかと落とし(神奈川県) [EU] 2019/07/13(土) 14:38:20.96 ID:LxokjnVE0
ストⅡかなんかがセレクトでパンチとキック切り換えだった記憶…



2019年06月22日
1: いくえちゃん(ジパング) [CN] 2019/06/21(金) 18:00:54.17 ID:qzOUnfDP0● BE:887141976-PLT(16001)

コロプラがが2019年6月21日に「当社従業員による不適切な取引について」という発表が同社のウェブサイトに公開された。

その発表文にはコロプラ社員が不正な取引を行いセールスランキングを操作していたというもの。

具体的には社員2名が、セールスランキング操作を目的として850万円分自社買いするように取引先に依頼し
2019年6月13日に取引先が課金したことが判明。当該ゲームは『最果てのバベル』という作品。

過去の作品において同様の取り匹は確認されていないとしているが、事情を重く受け止め取締役会を開催し
第三者を含めた調査委員会を立ち上げるなどして、調査を進めるという。当該社員に対しては厳正たる処分が下されるという。

https://gogotsu.com/archives/51728
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4: エコピー(SB-Android) [CH] 2019/06/21(金) 18:02:39.96 ID:x3lPTcuH0
この会社どんどんダメになってくな



2019年06月12日
1: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [RU] 2019/06/11(火) 13:07:53.22 ID:ldAK5Lq30● BE:887141976-PLT(16001)

2019年6月11日の10時から行われたスクウェア・エニックスのカンファレンスにて『ファイナルファンタジー7リメイク』の詳細が
プロデューサーの北瀬佳範氏により語られた。

本作は分作になっており、その内の1作目について「FF7をリメイクプロジェクトの最初の作品になる本作は、
ミッドガルのストーリーを広大にかつ緻密に語っております。ゲームデザインも今作用に最適化しておりまして、
Blu-ray2枚組相当のボリュームを見込んでおります。1本の独立したゲームとして十分に期待に応える作品になっております」と、
分作1作目はミッドガルを中心に作られたものだという。

ロングバージョンの映像も公開され、発売は2020年3月3日となる。

https://gogotsu.com/archives/51484
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3: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2019/06/11(火) 13:09:10.36 ID:UkWwXblg0
ミッドガルだけで一本とか、ゼノサーガも真っ青な分作ぶりになりそうだな



2019年06月04日
1: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [US] 2019/06/03(月) 13:37:42.97 ID:trSUkf010● BE:887141976-PLT(16001)

2019年6月3日の12時から『ドラゴンクエスト』スマートフォン向け新作ゲームの発表会が行われた。
そのタイトルは『ドラゴンクエスト ウォーク』というもので、位置情報を使ったゲーム。開発はコロプラと共同開発となっている。
ゲストの小沢一敬さん(スピードワゴン)がゲームを触り、ドラキーと戦闘。戦闘画面もドラゴンクエストらしくなっている。
なおフィールドや戦闘の音楽は『ドラゴンクエスト3』のものだった。

主人公勇者は敵を倒すことにより経験値を得て、レベルアップしていく。またクエストをこなすというオリジナルの要素も見られた。

こちら『ドラゴンクエスト ウォーク』は2019年にiOSとAndroidにてリリース予定。

またβ体験会も関東地方限定で開催される。

位置情報ゲームと言えばナイアンティックの『Ingress』と『ポケモンGO』、そのほか他社からも位置情報ゲームが
数々リリースされているが世界的にブームになったのは『Ingress』と『ポケモンGO』くらいだろうか。
『ドラゴンクエスト ウォーク』は日本だけを視野に入れているらしく海外ユーザーは遊ぶことができない。

https://gogotsu.com/archives/51241
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2: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2019/06/03(月) 13:38:17.35 ID:547SS2yV0
遅すぎないか?



2019年05月26日
1: 名無しさん@涙目です。(pc?) [US] 2019/05/25(土) 16:53:17.38 ID:2wmXs+Sp0● BE:486699244-2BP(2000)

カプコン、格闘ゲーム大会でのレバーレスコントローラー「ヒットボックス」使用禁止の意向か

 格闘ゲーム大会「カプコンプロツアー(以下CPT)」運営は5月24日、
直近の大会で“CPTの精神に沿わないコントローラー”の使用を認めない方針を発表しました。

 同運営は5月24日から行われる大会「コンボブレイカー」の開催に際して、参加選手からコントローラーに関する問い合わせを受けていたと明かし、
現状のルールでは明確に答えられない状況にあると説明。
その上で、「本大会においては、CPTの精神に沿わないコントローラーの使用を認めることができないという結論に至りました」と発表しました。

 当該コントローラーとは、具体的には「ヒットボックス」に代表されるスティックを排除したコントローラー群のことを指すとみられます。
ヒットボックス自体は2011年ごろから存在していましたが、
最近になり「“最短入力”が可能になる」として再評価され、プロゲーマーなどからも注目を集めていました。

 格闘ゲームシーンではいわゆるアーケードコントローラー(アケコン)やパッドのみならず、
自作コントローラーやキーボードによる操作など、コントローラーの多様性を認める文化が根付いています。
そのため、ルール上どのような線引きが行われるのか、運営側の対応に注目が集まっていました。

 CPT運営は今後コントローラーの利用規定について、ルール改正を視野に検討を進めるとのこと。
ただし、「適切な判断をするために、より多くの情報と、さらなる時間が必要」としており、決定には慎重な姿勢を見せています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00000082-it_nlab-sci

ヒットボックス
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4: 名無しさん@涙目です。(東京都) [KR] 2019/05/25(土) 16:54:18.46 ID:sdRE/x/g0
ジョイスティックなしでどう演って動かすの???



2019年05月24日
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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [FR] 2019/05/23(木) 19:15:11.12 ID:aDltYgvb0 BE:194767121-PLT(12001)

『ファイナルファンタジーVII リメイク』の「エアリスのデザイン」はどちらが好みか?国内と海外で意見が分かれ、議論が盛り上がる
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20190523-92640/



2: 名無しさん@涙目です。(伊予鉄道) [BR] 2019/05/23(木) 19:15:51.57 ID:vAL7Q7vg0
全員バレットと腕同じやんって思ったよね



2019年05月20日
1: muffin ★ 2019/05/18(土) 15:30:52.02 ID:58aTZFjg9
https://japanese.engadget.com/2019/05/17/minecraft-1-7600/
2019年5月18日

マイクロソフトはMinecraft公開10周年記念としてモバイルARゲーム「Minecraft Earth」を発表しましたが、これと合わせて有料版のMinecraftの累計販売本数が1億7600万本を突破したことも公表しました。

昨年9月末に1億5600万本を突破したと明かされていましたが、約半年で2000万本もの上乗せ。この数字は全世界を息長く席巻している『テトリス』の約1億7000万本を超えており、「世界一売れたゲーム」を意味しています。機種別の内訳は明らかにされていませんが、「販売」とあるため有料で買い切りのパッケージ版およびダウンロード版を合計した数字と思われます。中国向けに配信された基本無料の『Minecraft China』には2億人以上のプレイヤーが登録していますが、そちらは含まれていないわけです。

上記で挙げたテトリスの累計販売本数1億7000万本は、5年前の公開30周年を迎えた際に推計されたもの。その後に積み増している可能性もありますが、いずれにせよ「世界中の生産性を下げ続けた怪物ゲームが30年掛かって実現した数字」を10年で達成したのは驚くべきハイペースです。

様々なプラットフォームを総なめ的に移植されてきたMinecraftですが、昨年末にはXbox 360、PS3、VitaおよびWii Uはサポートが打ち切られてパッチや追加コンテンツは配信されなくなり、最新バージョンは遊べなくなっています。

Minecraftの人気が末永く続けば、ゲームハードが世代交代するたびにソフトも買い換えられていき、累計販売本数をさらに伸ばすことになりそうです。

https://img-eshop.cdn.nintendo.net/i/811461b8d1cacf1f2da791b478dccfe2a55457780364c3d5a95fbfcdd4c3086f.jpg
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関連ニュース
現実世界で地下堀りだ! ARで遊べる『Minecraft Earth』が正式発表
https://www.gizmodo.jp/2019/05/minecraft-earth.html

Minecraft Earth: Official Reveal Trailer
https://youtu.be/AQEizp-VrVU




4: 名無しさん@恐縮です 2019/05/18(土) 15:32:48.82 ID:x+nrPz4j0
元々個人制作ってのがすごいわ



2019年05月16日
1: muffin ★ 2019/05/16(木) 16:38:32.58 ID:7boxpsHx9
https://mantan-web.jp/article/20190516dog00m200018000c.html
2019年05月16日

ゲーマーとしても知られる俳優のケイン・コスギさんが16日、東京都内で行われたゲーミングブランド「ロジクール G」のeスポーツ向け無線マウスの新製品「ロジクール G502 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミングマウス(G502WL)」の発表会に出席。1日のゲーム時間を聞かれると「トレーニングと一緒で、忙しくても最低3時間」と照れながら明かし、ゲーマーとしての顔を見せた。

ゲーム歴は「5、6歳くらいから。18歳で日本に来たときも、友達がいなかったのでずっと一人でゲームをやってました」というコスギさんは、今夢中になっているゲームは「LoL(League of Legends)」だといい、「ちょっとやらないとすぐ(腕が)落ちますので、朝1試合、夜戻ってきて何試合かやったり、休みの日は8、9時間」と、そのやり込み度を説明した。

「ロジクール G」は、PCのゲーミング用マウス、キーボード、ヘッドセットなど、プレーや競技中の操作性と快適性を向上させるゲーミングギアブランド。この日は、コスギさんが愛用する有線ゲーミングマウスを無線化した新製品が発表された。コスギさんは「一番フィット感がある。軽いマウスが好きではないんですが、これは重りを自分で設定できてよかった。常に2台持ち」と愛用マウスの魅力を語り、「ゴルフと一緒で、ゴルフクラブがその人に合うかどうかが大事。僕はゴルフならヘッドの重みを感じたい」と、こだわりを熱弁。さらに「5キロマウスほしいな。もっとレベルアップするには5キロ必要じゃないですか?」と訴えて、会場を盛り上げていた。

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3: 名無しさん@恐縮です 2019/05/16(木) 16:39:55.79 ID:rC83XKvE0
高橋名人より長いな



2019年05月11日
1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ] 2019/05/10(金) 21:42:48.62 ID:yUO3fzU80● BE:887141976-PLT(16001)

2019年5月10日の朝7時から放送された「State of Play」にて2015年に発表された『ファイナルファンタジー7 リメイク』の
リメイクがようやく発表された。

続報が全くでてこず、進行状況はどうなっているのか、実際に発売されるのかと心配されたが約1分間の映像が
公開され開発は行われていたようだ。
6月に情報が解禁されるようで、『ファイナルファンタジー7』のファンも今から期待大だろう。

しかしスクウェア・エニックスのトピックスページに『ファイナルファンタジー7 リメイク』に関する情報が
掲載されその中に「フルリメイクを行うにあたり内容の多くを見直し、分作として制作を進めています」と言う一文が。

兼ねてから3部作で開発するのではと言われており、過去にも野村氏も分作について言及していた。
ただ野村哲也氏は「何部作になるかはまだ判明していない」としておりもしかしたらトリロジーではなくテトラロジーになるかもしれない。

今回改めてスクウェア・エニックスの公式サイトに記載されたことにより分作が確定した。

分作ではないが似たような事例として『ファイナルファンタジー ヴェルサス 13』が続編・派生作品として2006年に開発開始されてきたが、
結局発売に至らず名前を変更して2016年に『ファイナルファンタジー15』として発売されたことがある。
このとき『ファイナルファンタジー13』も3作発売するとしていた。

https://gogotsu.com/archives/50611
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4: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2019/05/10(金) 21:44:04.11 ID:KZoVHkIA0
FF16になるな



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