宇宙
2018年04月07日
1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [KR] 2018/04/07(土) 10:27:25.51 ID:2PRAxwFs0 BE:416336462-PLT(12000)

世界初の宇宙ホテルのオープンは2021年~2022年を予定している。サイト「SpaceNews」が報じた。
宇宙ステーション「Aurora」でホテルを開く事業を手がけるのは米企業「Orion Span」だ。
ホテルの面積は42平方メートルで、最大4人のゲストと2人の乗組員が収容される。
同社のフランク・バンガーCEOはフォーブス誌のインタビューに対して「ゲストは地表から320キロメートルの高さにあるホテルで軌道上に滞在する。滞在中は常に無重力状態となる」と述べる。
同誌によると、12日間の滞在の価格は950万ドル(約10億円)となる。
宿泊費には3ヶ月間のトレーニング、宇宙ステーションまでの送り迎えが含まれている。
ホテルは90分毎に地球を一周するため、ゲストは毎日16回の日の出日の入りを眺めることができる。

https://jp.sputniknews.com/science/201804074752649/
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2: 名無しさん@涙目です。(茸) [JP] 2018/04/07(土) 10:28:24.02 ID:9VaqFara0
お求めやすいお値段で



2015年10月04日
1: チェーン攻撃(四国地方)@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 17:58:11.70 ID:+01fMZ5j0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典

将来、地球に迫るかもしれない惑星から私たちは守られることができるでしょうか。
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アメリカとヨーロッパによる共同作戦「ミッションAida」が始まろうとしています。
「Didymoon」として知られる160メートルの惑星と
それと一緒に回る750メートルの惑星「Didymos」の軌道を変えられるかを
二つの宇宙船を使って調査します。一つはぶつかり、
一つはその衝撃をモニタリングします。これによって、
惑星の地質や構造、衝突によってどのような反応が起こるのかを観測します。
将来の地球の危機に対応するための知識として役に立つだろうとして、
NASAも3千万円の投資をするようです。2020年10月に実施予定とのことです。
http://www.scienpost.com/archives/1041553701.html

3: 閃光妖術(愛知県)@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 17:58:53.38 ID:zUcwcWCY0.net
日本蚊帳の外


2014年12月23日
1: ランサルセ(長野県)@\(^o^)/ 2014/12/22(月) 21:16:57.75 ID:HsgDpgBK0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

NASAは、4万7000個以上の小惑星をとらえている強力な望遠鏡「ワイズ(WISE)」を使用して、
小惑星の落下によって滅びる恐れのある国を割り出した。
伝えられたところによると、4万7000個以上の小惑星のうち、107個が人類にとって重大な脅威となっている。
地球に直径100メートル以上の小惑星が落下した場合、その地域では洪水、津波、竜巻などが発生し、複数の国が完全に滅亡するという。
小惑星の落下によって滅びる恐れのある国は、英国、米国、中国、イタリア、インドネシア、フィリピン、ナイジェリア、日本、インド、ブラジルの10カ国。

学者 小惑星の落下によって滅亡する恐れのある国10カ国を発表
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_22/281579225/
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2: リバースネックブリーカー(東京都)@\(^o^)/ 2014/12/22(月) 21:17:13.82 ID:9lYtST2N0.net
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


2013年11月01日
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1: バズソーキック(埼玉県) 2013/10/31(木) 20:07:18.29 ID:nqq8GDqoP BE:2336721539-PLT(12050) ポイント特典
最も古い銀河発見、131億年前と米チーム 「宇宙の進化知る手掛かりに」
http://sankei.jp.msn.com/science/news/131024/scn13102411180001-n1.htm

4: ジャストフェイスロック(千葉県) 2013/10/31(木) 20:08:57.62 ID:D9Iv4qsy0
いたとしても交信できなきゃ
いないと同じ


2013年08月21日
1: バックドロップホールド(宮城県) 2013/08/18(日) 12:22:19.60 ID:ScOmz8Xe0 BE:1443106728-PLT(12001) ポイント特典
私たちの住む天の川銀河の中心にあるブラックホールはほぼ何も「食べず」に100万年の時を過ごしてきた。そのブラックホールが今、おやつを食べようとしている。

ドイツの都市ガルヒングの科学者は約2万6000光年離れたところで起きている珍しい現象をじっと観察している。超巨大なブラックホールが巨大なガス雲をのみ込んでいるのだ。

ブラックホールが強力な重力を使って星間物質を引き寄せ、吸収するというほとんど解明されていない現象が観測されるのは初めてだ。

マックス・プランク地球外物理学研究所(ガルヒング)のステファン・ジレッセン博士は「星雲が引き裂かれている」と話す。ジレッセン氏は2011年にこの現象を初めて世界に知らしめた人物だ。

ブラックホールは大きな星が死んで、星の物質が星よりはるかに小さい体積の内側に向けて崩壊するときに形成される。地球の質量をビー玉サイズのボールに押し込むようなものだ。

その結果、ブラックホールの重力は非常に強くなり、光さえそこから逃れることはできない。

ブラックホールについてわかっていることはほとんどが理論に基づいたもので、科学者は実際のデータを収集したいと考えている。

しかし、ほとんどのブラックホールは何百万光年も離れたところにあるため、最高の望遠鏡を使ってもデータを収集することはできない。

実際、超巨大ブラックホールが天の川銀河という驚くほど近いところに隠れていたことを科学者が証明したのはたった10年前のことだ。

幸運にも、銀河系のブラックホールで予想外にも花火が発生している。このブラックホールはほぼ100万年の間、浮遊物の破片を吸い込んできた。

ブラックホールを周回する星から、このブラックホールには太陽400万個分の重力があることがわかる。

この重力が今、ガス雲に影響し始めている。このガス雲自体、約600億キロメートルもの長さがある。

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以下ソースを参照
http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324593704579019492357135108.html?google_editors_picks=true

3: 頭突き(岐阜県) 2013/08/18(日) 12:24:55.93 ID:EWC50e+80
光をも吸収するというエネルギーはどこから生じてるんだろうな


2013年07月17日
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1: ユキヒョウ(WiMAX) 2013/07/16(火) 21:53:39.48 ID:E9YAuwg30 BE:1141825128-PLT(12001) ポイント特典
「宇宙エレヴェーターは実現できるでしょう。時間の問題でしかありません」と、スワンは述べる。
「2030年か50年かは重要ではありません。いずれにせよ宇宙エレヴェーターは、宇宙に物資や人員を輸送する、経済的に持続可能な唯一の手段です。わたしたちの研究は、インフラが実現可能であることを示しています。
いつ成功するかは、計画にふさわしい材料の開発にかかっているでしょう。わたしたちは目標からそれほど遠くにいるわけではありません」。

要するに、まずは道具が必要というわけだ。

スワンのチームが想定するエレヴェーターは、長さ100kmの電気力学的テザー(つなぎ綱)で、沖合の原油掘削用に使われるような海上のプラットフォームをもつ。これは赤道直下、可能であればガラパゴス諸島の近くに設置されるだろう。
この地域は、「海がそれほど荒れておらず、しかも各国政府の所在地からは遠い、戦略的な位置にあります。
これは設備がすべての国からアクセス可能になるようにするためです」。

しかし計画を実現するには、現在まだ存在していない材料が必要だ。例えば、その上をエレヴェーターのゴンドラが移動することになる電気力学的テザーの材料。最も太い部分では直径1mになり、すべてカーボンナノチューブを撚り合わせたものでつくられることになるだろう。そして、過酷な気候条件(雷や、放射線や、隕石との衝突など)にも耐えられるように、38MYuri(メガユーリ:N/kg/m)の耐久性が必要となる。

「現在、実験室では10MYuriにまで到達しています。踏破すべき道はまだ遠いですが、多くの企業や研究所が38MYuriの目標を達成するために研究を行っています」。そして、フィンランドのKoneの事例を引き合いに出した。
彼らは超高層ビルの市場に、1kmまで拡張できるエレヴェーター用のカーボンのケーブルを発表したのだ。

エレヴェーターは太陽光パネルの力で動き、積荷を目的地である静止軌道上のステーションへと運ぶことになるだろう。
ここでゴンドラを迎え入れて、国際宇宙ステーションに補給を行うためのミッションを出発させる。

続きはウェブで
http://wired.jp/2013/07/16/space-elevator-after-20years/

2: デボンレックス(チベット自治区) 2013/07/16(火) 21:55:18.34 ID:69WmwjHV0 BE:85043243-PLT(18002)
アルミ製のハシゴを何本もつなげて100kmになったら、よいしょっと立てればいいだけじゃない


2013年07月09日
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1: セルカークレックス(埼玉県) 2013/07/07(日) 00:38:12.61 ID:QqEfitfnP BE:3619199276-PLT(12001) ポイント特典
地球に似た惑星の数は600億?


Andrew Fazekas
for National Geographic News
July 4, 2013

 生命の居住条件を備えている可能性があり、天の川銀河で最もありふれた恒星である赤色矮星の周囲を回っている惑星は、600億個にのぼる可能性があると最新研究が示唆した。これは従来考えられていた数の2倍だ。

 シカゴ大学とノースウェスタン大学の研究チームは、地球温暖化の研究用に構築された地球気候モデルを使って、太陽より小さく低温の恒星の周囲を回る地球サイズの惑星において、大規模な雲のパターンが大気温に及ぼす影響の3次元モデルを作成した。

 その結果、大気循環や雲量から、これらの系外惑星は従来考えられていたより恒星に近いところを公転している可能性が示された。そうなると、赤色矮星のハビタブル(生命居住可能)ゾーンは拡大することになる。

 シカゴ大学の惑星科学者ドリアン・アボット(Dorian Abbot)氏が手がけたコンピューターシミュレーションの結果は、液体の水、さらには生命を維持できる惑星を赤色矮星の周囲で見つけるためには、これまでよりはるかに赤色矮星に近い軌道を探すべきであることを示している。

 また、赤色矮星は宇宙で最もありふれたタイプの恒星であるため、今後は生命居住可能惑星の探索範囲を赤色矮星の周囲に絞ったほうがよい。

 なぜそうすることが重要なのか? 「赤色矮星は発見しにくいため正確な数は推定できないが、天の川銀河だけでざっと1000億個存在すると考えられる」と、今回の研究の共著者であるアボット氏は述べる。「これら低温の矮星がわれわれの銀河で最もありふれているということは、われわれの最も近くで居住可能惑星が見つかるとすれば、この種の恒星の周囲で見つかる可能性が最も高い」。

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20130704001

3: 茶トラ(九州地方) 2013/07/07(日) 00:40:13.84 ID:1pIHb2PDO
地球外知的生命体が超絶科学力で地球侵攻してきたら、ハロワにも行くし本気だす


2013年07月03日
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1: シャム(北海道) 2013/07/02(火) 15:51:58.68 ID:KMfhsxZg0 BE:3662178067-PLT(12000) ポイント特典
20億年後「地球を継ぐ」のは微生物

 【7月2日 AFP】今から20億年後の地球は、ますます燃え盛る太陽に焼かれ、山や洞窟の中に点々と
残った水たまりに閉じ込められた微生物だけが最後に生き残る──天文学者らの国際会議で1日に発
表された未来の地球の暗いシナリオだ。

 発表は、英セント・アンドリューズ大学(University of St Andrews)で開かれている英王立天文学会
(Royal Astronomical Society、RAS)主催の天文学会議で、同大の宇宙生物学者ジャック・オマリー
ジェームス(Jack O'Malley-James)氏が行った。次の10億年の間に太陽が年を取って今よりも明るくなり、
地球の温度調整システムが崩壊に至る可能性をコンピューターモデルによって示した。

 水分の蒸発速度の上昇と、雨水との化学反応によって、植物が光合成を頼っている大気中の
二酸化炭素(CO2)量が激減し、植物に依存している動物もまた打撃を受ける。そして20億年のうちには
海が完全に干上がり、最後に残って地球を「引き継ぐ」のは、太陽からの強力な紫外線放射と灼熱に
耐えることができる極限環境生物(極限条件下で存在する微生物)だという。

 RASの報道資料の中で同氏は「遠い未来の地球は、この時点までに生命にまったく適さない環境と
なっているだろう。全ての生物には液体水が必要で、従って生き残った生物(の生息場所)は、おそらくより温度の低い高地や洞窟、地下などに残る水たまりに限られる」
と述べている。しかし同氏のモデルによると、28億年後にはそうした「最後の砦」も消滅する運命にある。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2953917/10994909

3: イエネコ(埼玉県) 2013/07/02(火) 15:53:39.88 ID:zBvIU7cS0
iphone8くらいまで出てんじゃね?


2013年04月19日
Mars
1: ブリティッシュショートヘア(大阪府) 2013/04/17(水) 23:38:28.28 ID:v595ntfx0● BE:975776437-PLT(22011) ポイント特典
火星に行きたい人、この指とまれ! でも帰りの切符はないよ
17.04.2013, 13:45

「Mars One(火星はひとつ)」基金は火星への片道切符を提供するプロジェクトを公表した。
このプロジェクトに参加した場合、帰りの飛行は見込まれていないことから、火星へ永久に移住することを
念頭においておかねばならない。
応募者の選考は近い将来にも始まる。

この旅にはすでに数千人の応募が集まっていたが、公式的な選考はまだ開始されていなかった。

火星に移住するためには飛行、軍事上の経験は要されない。NASAの元学術職員で現在このプロジェクトのメディカル・ディレクターを務めるノルベルト・クラフト氏は「選考で一番大事なのは、飛行士が火星までの長い宇宙旅行のなかで、またチャレンジを克服しつづける生活のなかで他のメンバーと共に生活し、作業を行なうことができるかという点だ」と語る。

Mars One基金は2012年5月に創設された。2023年までに火星までの有人飛行を行なうことを課題に掲げる。
ただし、このプロジェクトに参加すると、火星までの片道分の飛行しか保障されない。参加者らは一生火星に住み続ける。
居住空間などは移住までに火星に送られた機械によって作られることになっている。


リアノーヴォスチ通信

http://japanese.ruvr.ru/2013_04_17/kasei-ryoukou/

2: ベンガルヤマネコ(群馬県) 2013/04/17(水) 23:39:21.43 ID:Fla7xwIr0
ネット通じるなら行く


2013年02月16日
1: アンデスネコ(埼玉県) 2013/02/16(土) 11:25:11.59 ID:jrMKP8OBP BE:2093752883-PLT(12001) ポイント特典
NASA“事前に見つけられなかった”

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ロシア中部に落下した隕石(いんせき)とみられる物体について、NASA=アメリカ航空宇宙局の責任者は、15日、
「直径が15メートルほどの中規模の隕石とみられるが、事前に見つけることはできなかった」と述べ、既存の観測技術に限界があることを明らかにしました。

NASAの惑星科学部門のトップで、地球の近くにある小惑星を観測し追跡しているチームを率いるジム・グリーン氏は、NHKのインタビューに応じ、
ロシア中部に落下した隕石とみられる物体について、「直径が15メートルほどの中規模の隕石だとみられる。これほどの隕石が人の住む地域に落下するのは珍しい」と述べました。

また、事前に見つけることはできなかったのかという問いに対して、「観測できなかった」としたうえで「現在は、地球に飛来する可能性のある小惑星のうち、15%前後しか観測できていない」と述べ、既存の観測技術に限界があることを明らかにしました。
グリーン氏によりますと、地球には、直径が3メートルから7メートルの小さな隕石が、ほぼ毎日、落下していて、そのほとんどが大気圏に突入した際に燃え尽きるか、海上など人の住まない地域に落下しています。
グリーン氏は「観測態勢をより充実させる必要がある」と述べ、国際的な観測態勢を強化すべきだと強調しました。


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130216/k10015561261000.html


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