父と娘、枝川親子の愛がいっぱいの贈り物

お父さんと一人娘の枝川真理 いつまで経っても子離れ出来ず 親ばかお父さんの枝川泰士 思った事、お仕事の事、感じた事そのままに

「愛がいっぱいの贈り物」 https://edagawa1.com/ 私達父と娘、枝川親子のホームページです。 お時間がございましたらご覧下さいね

2011年09月

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あの人も、この人も みんなが笑顔になれますように
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ほんまやね 心から 僕も そう思う
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涙が枯れそうだから  笑うしかないわ 

悲しみを乗り越えて・・・・・

ですから、
笑います。

希望の鐘が鳴り響くまで !!


ほとんど外出しない
妻と娘、

やはりバス乗りを間違えて・・・

タクシーで行ったそうです。

待ち時間70分 すばらしい絵画だったそうです。

その他のオランダ画家の作品もすばらしかったそうです。

そして
見る人のマナーに驚いたそうです。
絵画の鑑賞??

写真をとる人 考えられないと言っていました。
注意されていたとの事 当然ですね


展示されているフェルメールの作品は
長い月日と驚異的な技術で修復された作品です。

なんと まぁ~~  

帰りの電車では席の奪い合いだったそうです。
それを聞いた僕は悲しくなりましたよ 

ため息が出ました。

二人とも、びっくりして 帰ってきました。

なにはともかく

まっ 素晴らしい作品を見せていただき 娘は勉強になったようです。
それが何よりです。

秋らしくなりました
気分を変えてちょっとおしゃれしてみましょうか

昨日は、鉛筆画講座の受講生の方からお電話いただき
娘は、京都美術館のミルフィーユ展を見に行っていますと
言ってしまったお父さんでした。

ミルフィーユは娘の大好物でした。
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めったに見ることのできない
フェルメールの絵画

17世紀オランダ絵画には手紙を中心に,
家族や恋人たちの語らいが数多く見られる。
フェルメール,ピーテル・デ・ホーホ,ヘラルト・テル・ボルヒといった
オランダ黄金時代を代表する画家たちの
家族の絆や対話を作品の中から読み解く。
修復後世界で初公開となる《手紙を読む青衣の女》など
ヨーロッパやアメリカの各地から集められた約40点だそうです。

めったに外に出ない娘が
自分から今日行きたいと言ったので
出かけました

僕は、家でお客様のお仕事をさせて頂きます

沢山のご依頼くださり頑張らなくては

さて 仕事します。

みやげ話を楽しみに

今日は、朝早く 鎮守の神様に
何のお役にも立てない僕
どうか、今まで通り 笑顔が戻る
日本に・・・・
シルバー原発決死隊が発足されたとの事
やはり日本人は、素晴らしい とっても嬉しい気持ちに
なりました。
退職された技術者の方、お医者さん 
皆さんそれぞれのエキスパート

僕も仕事がなければ 行ってるかも・・・・
何もできないかもしれませんけど ね

僕の年齢だと 被爆してもと ずっと思っていました。

さて ここが
鎮守の森の階段です。短い階段ですが軽い運動になります。

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本殿です。
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そして、ここは、巫女さんがお祭りの時
踊る舞台です
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舞台に飾られた明治時代の絵でしょうか


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 村のちんじゅの神様の
きょうは めでたい お祭り日

ドンドンヒャララ 
ドンヒャララ
ドンドンヒャララ
ドンヒャララ
朝から 聞こえる ふえたいこ

そんな日が早く戻りましように

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マックの絵を飾りました。
2階にあったパソコンも1階に工事をして設置しました。
2階の部屋はすべて娘と僕の絵を描く部屋にしました。

ここで
お客様のご依頼を承っています。
プレゼントされた時のご報告や、楽しいお話、制作のご相談、
そして、ラッピング、配送のご準備をさせて頂いています。
お近くに来られましたら
どうぞ、お越しくださいませ。
ご予約も、お気兼ねなくお越しくださいませ

思わない災害が多い中
明日はわが身かも 気を引き締めて・・・・そう思っています。
明日は何が起こるかわかりません
その中で、喜びと、笑顔を、
1日1日を精一杯私達で、少しでも嬉しい笑顔のお役に立てる事ができるなら
そう思って頑張っています。

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