父と娘、枝川親子の愛がいっぱいの贈り物

お父さんと一人娘の枝川真理 いつまで経っても子離れ出来ず 親ばかお父さんの枝川泰士 思った事、お仕事の事、感じた事そのままに

「愛がいっぱいの贈り物」 https://edagawa1.com/ 私達父と娘、枝川親子のホームページです。 お時間がございましたらご覧下さいね

カテゴリ: ちょっと一言

よく思うのです。

この部分

DSC_0002

何度も 何度も繰り返し使うと不具合が
そして 差し込む裏表がよ~~く形を見ないと
壊れます。

なんでだろう
これだけの 進化した技術なのに
考えようによっては

この部分は 一番重要な 頭と体とエネルギーの連結部分なのにね

何か いいアイデアがないのでしょうかね




この間 お正月と思えば

早いもので もう2月 

今日先ほど
妻に 言った

よくよく考えれば

「数えで祝うから来年が古希や」
66sai-tanjyoubi

妻は
「それで?・・・」

まだまだ 修行が足りんと
言わんばかりの顔

仕方なく
「肩が コキコキ いうねん」
と言って肩を・・・

真理!~~~ なにか どつくもんない!

古希くらいで えらそうに 
まだまだ
米寿に 卒寿 白寿に百寿があるやろ!
・・・・・。

やさしいのか
厳しいのか  ははっ

あんたは 還暦もまだの癖に!

中学校で先生に教えてもらった事
先生は 元 陸軍中尉 東京帝国大学卒業の先生
それは 厳しい先生でしたが
僕には 優しかった


少年老い易く学成り難し

一寸の光陰軽んべからず

未だ覚めず池塘春草の夢

階前の梧葉すでに秋声


意味は

僕は 私は まだまだ若いから 

先は まだまだ長いと思っているが、
いつの間にか すぐに歳をとってしまうもの。

だから 若いうちに 時間を惜しんで
勉学に励むべきだという事

学ぶは一生と心得ているのです
実践しています僕ですが 
まだまだ修行が足らんように
妻には見えるようです。

とほほっ!

権力と
威厳を持ちすぎる者は、


Chaplin



いつでも最後には

人々の嘲笑の的となる。 

寒さも一段と厳しくなりましたね

今日は
お客様との会話からブログに掲載させて頂きます。

寒さは厳しいものの、雪はまだです。
山形県は大変そうです。
震災の時も感じましたが、
僅かに離れた場所にいて無事だった人間にとって、
被害にあった人の気持ちを
くみ取れるかというと、なかなかできませんでした。
隣の県の豪雪を実感を持って大変さを共有するのは
難しいですね。

そして・・
震災にかかわらず、
生き残った者の気持ちを
周りがわかってあげないと
なぜ、自分だけ生き残ったのかという気持ちに
押しつぶされそうに
なっている方は多いとおもいます。とありました。

このメールを読ませて頂き 考えさせられました。

私がお返事させて頂きました一部です。
ここ最近 特に感じた事です。 

自分さえよければいい人が本当に増えたように思います。
その人達の共通点は
 
「すみません」
「ありがとう」の言葉がないように思います。
 ・・・・してもらって当然 当たり前 が多いように 最近つくづく思います

自分本位、自分の事ばかり
控え目や 心配り 遠慮がない だから理屈ぽくなる いやらしさがでて
ちょっと悲しくなる事も 

そういう エゴ壊したら
でてくるのは
素直に ありがとう !の言葉だと思うのですが

素直な心は たくさんの事を学べます。
自分自身の成長にも繋がります

前にも掲載したと思うのですが
私の拙い「心のことば絵」冊子の冒頭にこのような事を書いています。

私が描きます「子供の修行僧」の絵、そして思う事をそのままに
ことばに絵を添えた「心ことば絵」は
私が四十八歳の時に病で倒れ娘が、まだ小学校の頃でした。
これからの事の不安と責任で、病院の片隅で夜、泣いていました。
すると一人の、おばあちゃんが僕に声をかけてくれました。
見知らぬ僕を、励ましてくれ優しい言葉をかけて下さいました。
人の優しさと嬉しかった事、改めて思う事、普通に暮らして行ける事が
どれだけありがたい事か・・・・・・

もっと もっと 自分の欲求を満たそうととする
尽きるところがない人もいます。

誰しも欲はあります その欲は夢であったり希望であったり


病とは脳梗塞でした。

昨日 妻にポツリと言いました
脳梗塞になって 僕はよかったと思う。

ほとんど後遺症もなく ありがたいと思っています。
 
相手への心遣い
他人を少しでも幸せにしない限り 自分自身の幸せもないように思います。
なかなか難しい事かもしれませんが
意識する事だけでも いいのではないでしょうか。

今日は時折感じる事を書きました。

話は変わって
昨日このような品々が届きました
今年89歳になられる おばあちゃんからです
いつもお送りくださいます。
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僕が心のことば絵を描くようになってから
ずっと僕を応援してくださる青森県のご出身の
おばあちゃんなんです。
絵も素敵でしょ 
上の方の墨絵は 目の辺り 棟方志功先生の絵の感じですね 

いつまでもお元気でいて欲しいと思っています。

またまた話は変わります。
 
昨日娘とインフルエンザの予防注射をしてきました
その病院で この間 妻と行った時
事務員さんや看護婦さんが慌ててタンカーを持って外に
出て行かれました。
なんだろうと思っていると
僕と同年代くらいの男性でした。
気になりながらも そのまま帰り

昨日 病院の人に聞きました
先日のあの方は?

病院の前のバス停で倒れておられたそうで
元気にお帰りになられましたとの事
「よかったですね。」


話は支離滅裂で 色々書きましたが
今日の僕の一人言です。

今まで
僕はゴミだしをしなかったのですが
また 僕にさせなかった妻ですが
妻が膝を痛めてから 僕がだしています。
週に2回ですが紙も多くあります

時々 おばあちゃんが キャスターにゴミを乗せて
ハア ハア と とっても 辛そうなので
僕が駆け寄りポイとしてあげます

今日も おばあちゃんが 
「どこのどなたか知りませんがありがとうございます」 
「この間まで入院していて・・ 何分一人ですから・・・」 と言われる

僕は 
「おばあちゃんところの上に住んでいるんですよ」

おばあちゃんは お歳はいくつ?

すると 80歳 

そうですか 若く見えるよ と言って 
我が家に向かう も気になって 後ろを振り返ると
おばあちゃんが 泣いていました。
僕は手をふって バイバイ!

この間 も おばあちゃんが ハア ハア 

僕と入れ違いに 自分のゴミを ポイと捨て サッサと帰る
僕と同じ歳のおばちゃん

僕は 思うのですよ こんな事くらい親切でも何でもない
おばあちゃんの
あんな 姿を見て よく 平気で帰れるんだなぁ~
と思いました。 

どんな 神経しているのだろう
どうしたら 何を食べたら ・・ なんで?

そのような 人は ほとんどいないと思うけど 


その時の感情にまかせて、言ってしまった事は取り消せません

相手が傷つく場合もございます。
一晩寝て心沈めて・・・・

心に余裕が出てまいります。 

言わずに済んでよかったと思う事もございます。

これは 僕を2歳から育ててくてた ばあちゃんの教えです

言いたい事は明日・・てね

sobono-osie

饒舌もいいけれど 僕は苦手  

たどたどしくても ぎこちなくても 
一生懸命 お話する人が僕は好き
心が伝わります。

人間らしさを感じます。

人を楽しくさせるおしゃべりはいいですね 

その場が楽しく 何よりも いい思い出が出来ます。

昨日の夕刻
妻が玄関に蜂の巣を見つけました。

玄関に置いてある
小さなミニチュアの家
この中に巣が
殺虫剤で仕方なく駆除しました

それにしても
あの蜂の襲い方は
ちょうど戦闘機が急降下して来るように チクリでした。

そして無くなった虫刺されの薬を
買いに!

店員さんに
キンカンとムヒどちらがいい?と尋ねる
店員さんは
ん~~~と迷っている

僕はやっぱりムヒにします!

だってキンカンは2回塗らないといけないのでしょ!

店員さん??

僕は

♪キンカン塗ってまた塗って、♪

だから2回塗らないといけないのでしょ!

そしてレジを打つ手が笑いをこらえて震えていた

ははっ

おかげさまでお仕事は忙しくさせていただいています
ありがとうございます


なかなか更新の出来ないブログです。

僕は父の顔を知りませんので
想像で描いたお父さん

額の皺と皺の間にある経験と知恵を

受け継いで
子や孫に

僕もそんな父でありたいと思います。

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僕達の年代は戦後の生れで

あの頃、子供の頃を、ほとんどの方が
懐かしく思われている事でしょう。

遊び道具を自分達で作り工夫して遊んでいたあの頃

ガキ大将は、弱いものをかばい、
喧嘩をしても手加減と言う事を心得ていました。

そういえば
よく空高くアメリカ軍の飛行機が
毎日のように飛んでいました。プロペラ機の爆音が少し怖いよな すごいような・・

高度が高いのでキラッと小さく見える
銀色に光る飛行機でした。

子供の頃は
こんな事を良く話したものです
「アメリカって自動車が一家に1台あるんだって」
「すごいなぁ~」
1$が確か360円だったと思います。

めざせアメリカ!
豊かさを目指して
どんどん日本も発展しました。

ついには世界一の技術もたくさんあります。
賢い日本人、勤勉の日本人でした。

僕の独り言~~~~~~~~~~~~

あの頃の発展と
今の進化は少し違うように感じます。
進化と循環は違うように思います。

先日僕の40年来の親友がこの事を言っていました。

お医者様の科に循環器科があります。

国も人も循環しなければ病気になります。

治る病気ならいいけれど

早すぎて何かが抜けている
そんな感を持っています。

それは、  だと思っています。

交通の自動車と自動車の間がなかったら事故を起こします。

豊かさと利益を求めて過ぎ
急ぎすぎたように思います。

つまり
間が抜けているように思います。

悪い言葉で言えば
間抜け!です。

今盛んに使いすぎる言葉

安心と安全

私の心には響きません。

急ぎすぎると
やさしさや思いやりの心が
欠如している事に気がつかないよう思います。

我先 俺先 わずかな損や得
目はつりあがり
口はへの字です。

災害で大変なご苦労されている多くの方
そして病気で辛い思いをされている方
ちょっと心があれば変えられる
国の規制や法律で辛い思いをされている多くの方

(じょ)に目覚めて欲しい
恕の心とは

忍びがたきの心

辛い思いや苦しんでいる人を
人として何とかしてあげてたいと思う心
知らん顔できない心なんです。

自分の立場や損や得ばかり考えないで
人として生まれて  そして 人として終わるためにも・・・

人間

力のない私は、悔しい思いがあります。
つくづくそう思います。


人には器の大小があります

器の小さい私は

皺(しわ)と皺(しわ)にある経験と
大したことのないわずかな知恵を
せめて娘に伝えていきたいと思っています。

以前は
朝4時や5時まで絵を描く事が多かったのですが
最近は体の事も考え
早く寝るように・・・

今日の朝4時半に起床しラジオのスイッチを入れる
チャンネルはNHK震災の事
そして5時をまわった頃
こんな歌が流れてきました

菜の花畑に
入日薄れ
見わたす山の端 かすみ深し
春風そよ吹く 空を見れば
夕月かかりて においあわし

里わの火影も 森の色も
田中の小道を たどる人も
蛙のなくねも 鐘の音も
さながらかすめる おぼろ月夜

映像なしで耳から入ってくる昔の歌に
頭の中で情景を想像して楽しみました。

若い頃こんな詩を読んだ事があります。

新幹線で時速200kmを超える速度で
走る車窓を見て
作った詩だそうです。

こんなに急いでいいのだろうか

田植えする人々の上を
時速200キロで通りすぎ

私には彼らの手が見えない
心を思いやる暇がない
(だから手にも心にも形容詞はつかない)

この速度は 早すぎて 間が抜けている
苦しみも怒りも不公平も絶望も


すべて流れてゆく風景
こんなに急いでいいのだろうか

私の体は速達小包
私の体は消印された切手

しかもなお間に合わない

急いでも急いでも 間に合わない


急いで急いで・・・が抜けている
私達にとって改めての必要性を考えさせられた
詩でした。

私は娘にこう言った事があります

「真理は24歳
まだまだ これからやさかい
専門知識ではなく
多くの教養(リベラルアーツ)を積み重ね
ただただ精密に描く鉛筆画の専門バカにならずして
経験を積み重ねた絵は
本当の枝川真理の絵になるよ」

人の心に響く絵が描けるようになるからね

娘は、「もちろん解っている!真理もそう思っている!」

よしよし ははっ 言うまでもなかった事に嬉しかったお父さん

愛する娘への親ばか談でした。

いつか光り輝く絵が描けるようになる事を願って

またまた
おかげさまで忙しくブログを更新する時間も無く
頑張っております。

前記事より人生80歳として24時間に置き換えると
僕は夕刻の6時頃

夜中の12時まで出来れば

人様に感動と
お喜びいただける事に私の時間を・・とそう思っています。

妻も一生懸命
娘も一生懸命

感謝しています。

日々少しでも多くの笑顔と健康で、普通の食事が出来れば
大万歳です。

昨日は妻が言います。足が疲れて

足が笑う  と

「足が笑ったら やかましいて 寝れんやろ」と言うと

「足でも膝でも 何でも 笑う事が 楽しい」と言う

「ほんまやなぁ~」 「ははっははは・・・」

今日も足と共に笑って過ごします。

同じ
一日 笑わなそんそん

最近では
ニュースで見た

もしもし が おかしくて おかしくて

昔の藤山寛美さんを思い出しました。

僕たちの年齢の方はご存知でしょうね

会社の社長のバカぼんぼん役で

あの~~~もしもし お父しゃんですか?って言うのが
大流行しました。

あの頃はよかったと思いつつ

今、現代の良さも手探りで見つけて暮らします
生きている以上そうします。

やっと
温かくなりました。
庭に出てみると
こんな花
名前は知らないのです。

最近は放置状態の庭なのに・・・

DSCF0114

そして、一輪咲いていました
すずらんのような花です。

DSCF0112

どうやら
この花は
やはり
チューリップのようですね
つぼみをつけました。

DSCF0115

小さな庭に
雀や小鳥がやって来ます。

そして昨日ツバメが
家の玄関で飛んでいました
毎年来てくれるツバメ

今年も待っています。
元気に飛んでおいで


お客様からご依頼を頂き
そして完成して
お手元に無事にお届けでき
お電話やメールで
届きました!とお返事を頂きます

そのお返事を頂いて
いつも思います事は

この歳になって
人様にお喜びいただけるお仕事をさせていただける

感謝と、人生の半分以上を過ぎ
後の残りの人生おそらく上手くいって
4分の1くらいだと思いますが

この手が動くまで書き続けようと
お返事を頂く度に
そう決意する次第です


早速、拝見させていただきました。
感動、感動、感動で
感謝、感謝、感謝です。
明日、両親に届けます。
きっと喜んでくれるでしょう。
いい親孝行ができたと思っています。
これも枝川様のお陰です。
有難うございました。

昨日と数日前の事をご紹介させて頂いたのですが
このような嬉しい
お返事お便り
そして
お手紙も毎日のように頂きます。

そしてお電話では

本当に本当に本当に!ありがとうございます。

私達が先にお礼を言わなければならないのに
嬉しいのと恐縮して
胸が熱くなる毎日です

先日、ご依頼を頂きました作品は

お父さんの今、
そして古い白黒写真から
お父さんの
今 昔 コンビネーションの作品でした。

送られてきたお写真は
ご依頼者のお嬢様、
そしてご兄弟が
お父様に寄り添って写っておられる
白黒の古いお写真

そして
最近のお写真は少しお体を悪くされた
お父様のお写真
僕は両方のお写真を拝見させて頂き

この子が(女の子)が

お父さんを一生懸命看病されている

上手く表現できませんが・・・・・

子供の頃

遊園地によく連れて行ってくれたそうです

そして今の
お写真
父と娘 親子って本当に・・・・

お言葉は
またどこかへ旅行に行こうね・・・・
でした


涙がポロリ なにせ よく泣くおっさんなんです。

残りに人生こうなったら

感動と嬉しい涙を
毎日流してやる

それが 今からの
私の残された人生、

燃え尽きても

夜空を見れば
夜空にちょっとだけ ウインクしている星

あの
枝川のおじさんの星や!!
そんな人生を
そう思っています

長生きの秘訣は健康から

暖かくなれば
娘とまた歩きます。




今日も、大変暑いです。
今日から再スタートさせて頂いた
BBプラザでの展示販売

BBプラザ シマブンビルの

皆様が駆け寄ってくださり
妻の体をご心配下さり、
お声をかけてくださいました。
本当に感謝申し上げます。


そして

お馴染みのお客様

新しいお客様

絵を一緒に描きたいといわれる
大阪の80歳を超えたおばあちゃん

僕は、おばあちゃんが大好きなんです。

母が生きていれば81歳
昭和5年生まれの母

物知り、おばあちゃんは
明治43年生まれでした。


淋しかった! とおっしゃってくださった方

皆様の温かい応援と

お言葉に ウルウル

ありがたいです

妻が
嬉しそうに帰って来ました。


明日も笑顔で元気で頑張って1日無事に終りますように。

無事に1日 1日 それでいい それがいい ですね

今日もご飯を口から頂けて
お風呂に入れて
お布団の中で寝れる

先日お越しくださった千葉県のお友達も
おっしゃっていました。

お布団の中で寝れる「ありがたい」って!

今日の極楽 感謝して

おんあぼきやべいろしやのう
まかぼだらまにはんどまじんばらはらばりたや~~ん

どうか1日 1時間 1分でも早く
平穏な日本になりますように。


marikouza3
鉛筆画の
枝川真理です。

先日ご連絡を頂いていました
埼玉県の方
9日に どうしても 原画を直接見てみたいとの事で
夜光バスで 神戸までお越しくださいます
娘の大ファンだと言ってくださる

遠い遠いのに 前の日の夜 埼玉県を出発し
神戸に朝 到着されるそうです。
ありがたい事と感謝しています。

ですから この日は何としても
BBプラザへ行きます

そして落ち着いてきました 重戦車
妻をご心配くださる皆様ありがとうございます

9日は展示販売させて頂きます
僕も手伝います。だいじょうぶです。 本当にありがとうございます

感謝ばかりの私達親子

今までBBプラザでは本当に色々な事がありました

いっぱいのご縁を頂きました

大阪の病院で 僕の手づくり 心のことば絵の本を見たのですけど
愛知県のおばあちゃんから 
九州のおばあちゃんから
数え切れない 嬉しいご連絡に
早速 お送りさせて頂きました。 

僕の知らない所で皆様にご覧頂いています事に
心から嬉しく思っています。

BBプラザで目をハンカチで押さえながら
何度も何度も頭を下げてありがとうと言ってくださる方


娘さんのこのような絵は
どうしたら描けるようになるのですか?

妻がお話させて頂くそうです。

先ほど心の似顔絵が3点完成いたしましたので
作品を写真撮影してお知らせしました。
写真撮影が難しくてね 

少し時間が出来たので
本棚に目をやるとアルバムが

引っ張りだして 見てみました
その中にメモ用紙が数枚

それは、娘が赤ちゃんの時に 娘の曲を作ろうと 娘への思いを

僕と妻が共同で書いた詩でした
それを見て その下手くそな詩に 
娘がはにかんで嬉しそうに 笑う

歳のせいでしょうか
今までの人生を振り返る事が多くなりました。
先日は美空ひばりさんの特集をしていましたTVを見ていて
川の流れのようにの 詩 を聞いていて
不覚にも 和紙に涙が ポツ 墨が滲んでしまいました。


最近思う事ですが
脳から口へ神経が直結のお方が多い事
言った事は残ります。
口は時には人を傷つける、時には幸せにする事も
学ばなければなりません 大臣になっても
子供でも学んでいます たくさんいます。
僕も学びます。

ソファーで土足で英語の勉強 ワン ツー スリー
それより 靴を脱ぐ事を教えるのが 先と思うのですが

心の復興が 真の日本の復興と つくづく思う今日このごろです

今日は支離滅裂のブログでした。

暑いのでお体ご自愛下さいませ
ありがとうございます











b

今は手入れも出来ず
ほったらかし の庭先に 薔薇の花が

そうそう
この間まで 昨年収穫した 乾いた田んぼに
水が入り 田植えが 済むと 
不思議 不思議 蛙の大合唱 
ゲロゲロゲロ 

どこにいたのでしょうね 不思議です

もうすぐ 鴨の親子が体を
左右に振りながら
あぜ道 を
並んで行進します 

ヨチ ヨチ ヨチ ヨチ 

毎年の光景です。
可愛いですよ

メダカもいたのですが 
今はいなくなってしまいました。

今BBプラザでは
娘の新作 鉛筆画を展示しています。

今現在 月平均 1000名以上の方にご覧頂いています。

わざわざバックしてご覧下さる方 自転車を急ブレーキをかけて
ウインドウから覗く込む人

ありがとうございます。

さて今日は寝ます

明日の太陽に向かって転げないように走れ! 

心は青春だ! 

体はおっさんだ!








akasikaikyou

向こうに見えるのは淡路島です
左に薄く見えるのは明石淡路大橋です。


toudaiakasi

明石港の灯台です
この灯台は1657年
明石藩主の松平忠国によって
舟人の目標とする灯明台として作られたと
いわれています。

子供の頃
よく遊んだところです


akasigyokou

漁港の出口です手前の堤防は昔のまま
船もみんな大きくなっています
ビルもなくマンションもなく
淡路を結ぶ焼玉エンジンのポンポン船
が明石と淡路の岩屋とを結んでいました.
1時間ほどかかっていましたが
今は15分ほど
便利なのはいいけれど
大きなマンションのある場所は
昔は遊郭で 勝新太郎の「悪名」とゆう映画のロケ地にも
なった場所です。
右側からその遊郭へ小船で渡す船頭さんもいました。

6歳くらいの頃この場所は子供達の遊び場所
遊んでいて、この海で溺れた事がありました。

偶然 上級生がいて助けていただいた事があります
未だにどなたかわかりません 命の恩人です。

今は高速船で淡路と明石と
そして橋が出来き
あのたこフェリーは廃止になりました

便利になる事はいいけれど
昔のいいもの残したいと思うのは
歳のせいでしょうかね

そういえば

昔の市場も賑わいがありました
若い奥さん達は
市場で料理を覚え
子育ても覚え
人と人との繋がりや
挨拶も普通にしていましたね

市場が復活するといいような気もします

ああぁ~ 懐かしく思うおじさんです
さて 頑張りましょう

一緒に頑張りましょうね




jazz

このデザイン画は
僕が
JAZZが好きなので
娘がデザイン
してプレゼント
してくれました。

ちょっとした
アクセントに

いろんなところで
使いたいと思います。

さてこれから用意して
明石駅まで
送ります。

日曜日と祭日は5時半で
終ります。

今年は29日まで
新年は3日からです。

妻はコツコツを積み重ねるタイプで
BBプラザ、シマブンの皆様
そして、
ご覧頂くお客様
温かく皆さんが見守って応援してくださっているそうです。
毎日迎えに行く明石駅からの帰宅の道中が
今日あった事、お客様との会話など
話してくれます
まとめると1冊の本になりそうです。

体だけ少々心配ですが

僕と娘
作品をお描きさせて頂いています自宅で

応援しています。

コツコツこつこつ
1日を生きる事は
1日の進歩、 また明日も進歩

駅まで送り帰宅すると
夜遅くまでえを描いている娘が
起きてきて ハイ~~と右手をハイタッチのポーズ

今日もがんばろう  と 私達親子

昨夜
寝る前に窓のブラインドを開けて夜空を見ると
なんと綺麗な月、そしてオリオン座
冬の大三角

そうや
これからブラインドを開けて寝る事にしよう

あの星に行く時まで 









始めまして
今日から始まる新しいブログ
auのブログ
我が家の愛がいっぱい
から

愛がいっぱいの贈り物 と

タイトルも変更して

新年を迎えると共に
1から始めようと思います。
普段の私達
そしてお仕事
などなど少しずつ書いていきますので
よろしくお願い致します。
auのブログでお世話になった
皆様におかれましては
引き続き、仲良くしてくださいね
ありがとうございます。

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