レポートが終わらなくてひいひい言ってます


たまらなくなって、酒を買いにさっきコンビニに行ってきた。
最寄りのコンビニが駅前のファミマなんだけど、そこにはイケメンの店員さんがいて、ああ、彼にこんな夜中にわざわざお酒買いにくる娘とか終わっとんなとか思われないためにはどしようとおもって、宅飲みで買い出しに1人で行ってこいって言われてる可哀想な女パターンで行こうか!とか意気込んで道を歩いてたら、すごく華奢なスーツを来た男性が失禁しながら体育座りで寝てて、これはこないだ実家の前で倒れてたオッサンを助けたお母さん、そのオッサン実はお母さんの小学校中学校の同級生だったんだけどそれはいいとして、私もお母さんみたいに彼を助けてあげるべきなんじゃないかと思ったけど、それで声かけていきなり斬りつけられるとか東京ならワンチャンありうるからやめとこって思いながらもコンビニに着いて、例のイケメンのお兄さんはいなくてそのかわりにもはや中年のオッサンが1人でレジやってて思いきり安堵したし、コンビニのお客さんも私みたいな廃人一歩手前の干し物女子と雑誌に釘付けになってる男の人何人かしかいなかたからほっとした、ほっとしすぎて干し物女さんと目が合った瞬間ついニヤっとしてしまった。言っとくけど盛ってないよ。
私はそこで無事にビアとカルピスサワーを買って飲んでますが今とても眠い。
ここで寝たら死亡フラグ。

明日と言う日を抹消したいー☆