愛羅姫の日記

心の相談・癒し・悩み解決 思い方辞書として 魂の道案内人 愛羅が綴ります。

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24節気のことばで
秋に蒔いた麦などの穂がつくころをさし
一安心して 
少し満足できるという意味からきています。

農作物の収穫が すべてであった昔では 
順調に育つかどうかは 
とても重要なことなので 
この季節に穂がつくと 
あ〜よかったこのまま育てば豊かな実りが手にできると
安心と満足がおきることからついたそうです。

もっともっとと願って暮らすと
不満ばかりになるかもしれません
ほんの少しの満足で満たされたら 
笑みがもれ 心がほっとします

満足を忘れ もっともっとと
自分を追い立てばかりだと 
心が息切れしてしまいます
今日は 小さな満足で 
よかった よくできたと自分をほめましょう
心に安心と満足を与えることで 
ストレスの少ない暮らし方になります。


。。。愛羅。。。。

少し疲れて
少しさぼりたくて

1日だらだらしてみたら
部屋からでられなくなった

だったら
少し疲れて
少しさぼりたくなったら
好きな人に会いに行こう

きっと
動くことが楽しくなるから

もし今 部屋から出られないなら
お出かけの用事を探してみてください
陽の光が
心を照らしてくれるから

。。。。愛羅・・・

幸せになるために 生まれてきても
戦火の中で 生きることが精一杯で 
幸せを求めることさえできない
人生もあるのです

なんのために 
生まれてきたのかと 
悩み苦しむより
生まれてきたのだから 
できることをやる人生にしようと思えばいいのです

人が生きると書いて人生なのです
生きている自分に 何ができるかではなく
できることをやるのです

昭和の時代を共に歩いた人たちが
またひとり 
またひとりの旅立っていくと
順番がやってくることを 
ひしひしと感じるようになります

悩む時間がもったいなくなるのです。

何もせず後悔するより 
失敗を笑えるほうが 
生きている気がしませんか

生まれる前の記憶のないのだから
なぜ生まれてきたのか 
わかるわけはないのです

どんなに願っても 
人生には終わりがやってくるのです

いつまでも 答えはなくて 
答えのないまま終わりがやってくるのです
万民がさけることができない現実です;
答えのない人生に
問いかけ続けるのは そろそろやめて
できることを楽しんでみませんか。

。。。愛羅。。。。。

豊かなで平和な日本で暮らしいるせいか
与えられるチャンスがあっても
ありがとうございます。
はい、やりますという返事をする人は
少ないです

どちらかというと、
まず できない、

それは無理と否定から始まる人が多いのです。
現状打破できるチャンスなのに
安定=今までと同じことをする 
と思っている人が多いのです

同じことをやり続ければ 
必ず摩耗や疲労で破損していきます
だから必ず新しいものを
取り入れなければ安定はないのです

家も何年もそのままだと朽ちてきます
リフォームするから 住み続けることができます
企業も時代にあわせて 変化するから繁栄します

人だって同じなのです
安定や豊さを求めるのなら 
変化を恐れてはいけないのです
チャンスは 
リスクを考えてやってみることなのです
リスクを考えて
やらないときだってありますが
まず返事は <はい>と <イエス>しかない
と思ってみることから 始めてみませんか。
変化があるから安定があるのです


。。。。愛羅。。。。。

おいしいもの、好きな音楽、素敵な洋服などなど
欲しいと思ったものが手にはいったときは
嬉しくて わくわくします
なのに いつしか飽きてしまうのです
お気にいりの洋服だったはずなのに
いつしか着なくなり
好きな食べ物でも 毎日だと嫌になるのです

人は日々の生活の中で、
見るか、聞くか、嗅ぐか、
食べるか、触るか、知るかして、
自分の楽しみを満たそうとしますが
満たされることがないのです

手にいれたはずの喜びなのに 飽きてしまって
また新しいものを手にいれようとするのです
人がもつ欲にはきりがないのです
もっともっとと求めたり
飽きてしまうものを求め続けると
ストレスでしかないのです

心を満たすには
飽きないものを見つけることかもしれません


。。。。愛羅。。。。

あれが嫌
これが嫌という選択ができることが
実はとても豊かなことなのです

それしかないと状況ではないのです

食事の好き嫌いにしても
今 それを食べないと
次はいつ食事を
いただくことができるかわからないなら
嫌いだから食べない=飢えになるのです

私達は 1食 
食べなくても次は必ずあります
もしくは外へでれば食べたいものはいつでも手に入ります

好きな仕事をしたくでも 
女性が学ぶことが許されない国もあります

選択できる環境で暮らせるのに
選択せず
与えられることを待つ人生を歩く
豊かな人生を 拒否してしまう。
もったいないです・

選択することができるのは
豊かな人生なのです
。。。。愛羅。。。。

 人は五感で外界からの情報を得ます
その情報を 
六識で心がとらえるのです
眼識(げんしき)・耳識(にしき)・
鼻識(びしき)舌識(ぜっしき)・
身識(しんしき)・意識(いしき)の六つです。

音を 耳は聞きますが 
耳識が心地よいと とらえるか
うるさいと とらえるかで 心の状態はかわります

心を構成するときこの
六識が様々に影響するのです

耳識は 心地よいと思ったのに
鼻識が 嫌な臭いをおもったら
心地よさはなくなります
意識に記憶されていくのです

五感を敏感にして
より正しい情報をとりいれて 
六識が  楽しさを感じるようにしていくのです
眼でみた食卓と 
香りと味で 食事は心地よいと記憶されます
散らかったテーブルで 
香りはよくても 味が悪いと
食事は深いなものとなるにです

心の安定を望むなら
六識が喜ぶことをやってみることです
五感が鈍いと 見逃してしまいます
五感によいと思うことから 初めてみてください

。。。。愛羅。。。。

自分さえよければよいという考えや行いは
結局、自分自身を苦しめ、孤独になっていきます

誰かがしなければいけないことを 
自分がする必要はない、
要領よく楽していきなきゃ
と いう生き方は 
自分以外の人に苦労をさせる傷つけることになるわけで 
そんな人のそばには誰もいなくなります

相手も傷つけ、
自分も傷つけ苦しみますから、
自損損他となるのです

誰かがしないといけないのなら 
自分がしましょうという生き方は
人を思いやる生き方ですから 
必ず自分自身に 思いやりとなって返ってきます

思いやりの人のそばには
 多くの人が集まります
人が集まればすべてが豊かになっていくのです

幸せになりたければ、
相手を思いやればよいのです
相手の利益が自分の利益になる 
自利利他となるのです

誰かがしなればならないことなら
私がやりましょう、 
できれば 私とあなたでやりましょう
もっとできれば みんなで やりましょう
そうすれば みんな豊かな道を歩けます

・・・・愛羅・・・


マイナス思考といわれて 
嫌がられがちですが
もしも 何でもOk 
ポジテイブすぎたらどうなるでしょう。
危ないことばかりになってしまいます

黄色の信号でも大丈夫、
大丈夫じゃないですよね

なんとなるから買っちゃった。
無駄使いでしょ。ということです

風邪をひかないように 予防しましょう
耐震を考えましょう
そんな予防する思考は 
もしもという不安があったから
安心するため できたことです

もしもという不安がなかったら
いつだって大丈夫 
なんとなるでは 何も進化していないのです

ほどよいポジティブと 
ネガテイブが必要なのです

大事なことは 
じっとしていては何もかわらないということです
不安になったら
安心を得るために 
何をするかということなのです

、、、、愛羅・・・・

学校の勉強ができる人になるのは
なんのため
良い学校に行くのはなんのため
一流企業で働くのはなんのため

良い家 良い暮らしとは
どんなものなのか
いま一度考えてみてください

大きな家で お手伝いさんがいても 
家族がけんかばかりしていては
悲しいです

大きくもなく 
小さくもない家で笑顔ですごすほうが良いです

そのために
大きくもなく 
小さくもない家を優先するのではなく
笑顔で過ごすほうを優先しないといけないのです

良い暮らしのために
何を勉強しないといけないのか
何を子供たちに 教えておくと
良い暮らしが手に入るのか
その答えをあなたは もっていますか



・・・・愛羅。。。。。

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