2017年11月18日

才能豊ゆえに、男の嫉妬に気をつけるべし

 板尾創路氏。才能豊である。

 グラビアアイドルとの不倫が発覚した。氏は、少女淫行事件での逮捕歴がある。

 才能豊であれば、男の嫉妬がすさまじい。気をつけていただきたい。

 足、引っ張られるからな。。。

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『火花』監督・

板尾創路が

グラドル

豊田瀬里奈と

不倫3時間




 11月上旬のある夜、庶民的なイタリアンレストランに、板尾創路(54)の姿はあった。この日、板尾は自身が監督を務める映画『火花』のプロモーションを終え、渋谷にやってきたのだ。(SmartFLASH)


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液漏れしない全固体電池を発明・・天才日本



 全固体電池というのを菅野教授が発明した。液漏れしないから、発火などの危険性がないのである。そして、従来型と違い、高電圧を出力したり、充電速度を高速化することができるのである。

 こうも、いろいろ電池に関する新型発明が出てくると、電気自動車も意外と早く一般化していくかもしれないな。個人的には内燃機関が好きだけど。。。。

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2017年11月17日

腸内が寄生虫だらけだという北朝鮮兵士

 韓国に越境しようとして打たれた、北朝鮮兵士。腸の中が寄生虫だられだったそうだ。さらに、小腸も短く慢性的な栄養失調状態だという。それでも、寄生虫はつくんだな。

 最も重要な地点の国境警備に当たるエリート兵士でもこうなのだから、一般市民はもっとひどい栄養状態なのだろう。

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亡命兵の

「体」が示す

北劣悪環境 

臓器から

大量寄生虫、

韓国人より

小腸短く






11/17(金) 7:55配信  産経新聞
 【ソウル=名村隆寛】朝鮮半島の南北軍事境界線がある板門店で韓国側へ越境しようとし銃撃を受けた北朝鮮兵士の臓器から、大量の寄生虫が見つかったことが執刀医の証言で判明。北朝鮮の衛生環境や栄養状態の劣悪さが浮き彫りとなった。

 兵士は13日に銃撃され、15日に2回目の手術を受けた。医師は中央日報のインタビューに対し「初日に目にした寄生虫だけでも50匹取った。小腸の中に数千、数万匹の寄生虫がいるかもしれない」と証言。また、「小腸7カ所を縫ったが、寄生虫がそこから出てくるかもしれない。そうなれば傷が裂け、(命は)終わりだ」と語った。韓国では見られない寄生虫も見つかったという。

 また、「韓国人の小腸は普通、2メートルだが、兵士は1・6メートルほどだった」と北朝鮮住民らの内臓の発育状態がよくないことを指摘。臓器の内容物を見た上で「(北朝鮮では韓国と)食べるものが違うようだ」と述べた。医師は体内から弾丸を除去しており、「おそらく、倒れた状態で撃たれたと推定される」と説明している。

 北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権は巨額の金を核・ミサイル開発につぎ込んでいる。その一方、軍人でさえ最悪の衛生、栄養状態に置かれていることを意識不明状態の兵士が体で示した。朝鮮日報(電子版)によれば、この兵士は20代半ばの下士官級という。


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年中児たんぽぽ組の英語の歌

 テンリトルインディアンの歌の様子である。これで数を覚える。1から上に上がるのはみんなできるが、10から下がるのがなかなかできない。8割はできたろうか。
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自然石に上に着色した新型紙粘土で造形

 もりた君の作品である。年長児ゆり組は、毎月いろんな工作をやる。コンテストにしている。毎月の陶芸とは別である。
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朝日毎日は何でこうした事実を報道しないのか



 義家氏の発言である。こうしたこと全く報道されない。朝日毎日NHK、何なんだろう、この馬鹿どもは。

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2017年11月16日

かくして中国はさらに嫌われる。。。事実なら

 核廃絶を訴えるはずの高校生スピーチをやめさせるよう、中国が圧力をかけたという。事実関係がまだはっきりしないから、断定はしない。

 もし事実なら、中国はさらに嫌われるのである。

 日本の左翼様が頼りにする中国といもののファシスト体質をよく表した事件となるだろう。

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「スピーチをやめて

いただけないか」

平和大使の演説に

圧力かけた国、

中国だった 

外務省の公電には

黒塗り





11/16(木) 14:25配信   西日本新聞

「高校生に本会議場から出ていくよう求めることもできる」。本紙が入手した外務省の公電には「ある国」の大使からの強い言葉がつづられていた


 2014年以降、毎年8月のジュネーブ軍縮会議で核兵器廃絶を世界に訴えてきた日本の高校生平和大使の演説が今年は見送られた問題で、高校生にスピーチをさせないよう日本政府に圧力をかけていた国は中国だったことが16日、複数の政府関係者への取材で分かった。日本が第2次大戦の被害を強調することを嫌う中国側の思惑があるとみられる。

⇒【画像】「20代目の節目なのに」落胆する高校生 平和大使スピーチ見送りに絶句

 政府関係者や本紙が情報公開請求で入手した外務省の公電によると、今年2〜5月、昼食会などの場で、中国側が日本側に「スピーチをやめていただけないか」などと要請。「高校生を政府代表団に1日だけ含めるのは問題がある」などと指摘した。

 日本側は、被爆体験の継承を訴えて理解を求めたが、中国の軍縮大使が「会議規則違反の異議申し立てもあり得る」と反論した。中国側の主張に同調する国が出てくることへの懸念から、日本政府も見送りに応じたという。

 高校生平和大使は例年、日本政府が1日だけ政府代表団に登録する形で、軍縮会議本会議場でスピーチを認められてきたが、核兵器禁止条約が採択された翌月の今年はスピーチが見送られた。本紙の情報公開請求で、ある国の軍縮大使が圧力をかけていたことが判明したが、文書の国名は黒塗りされていた。

=2017/11/16付 西日本新聞夕刊=


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大型化するポータブルDVDプレーヤー

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 これはポータブルDVDプレーヤーの最大サイズ、15.6インチ画面タイプだ。アマゾンで、新品が1万円から3万円くらいまでいろいろ出ている。ヤフオクだと8000円くらいで落札できる。うまくすれば3000円くらいで落札できることもある。たいてい中国製である。聞いたこともないメーカーであることが多い。なぜか、電源コードとか共通だ。

 ポータブルテレビだの、車載用だの、そういうのが元々大好きだ。すぐ買ってしまう。

 ポータブルDVDプレーヤーは、7インチのを最初買った。ずいぶん前だ。20年近く前になる気がする。同じタイプを持っていた知人が、「洋画だと字幕が読みにくい。」と言ったのを覚えている。確かにそう思った。その後、画面サイズはどんどんスケールアップしていった。8インチ、9インチ、10インチと出てきた。

 9インチになると、字幕も読みやすかった。10インチだと十分であった。そのころ、「画面サイズは9インチ以上がいい。」と言われていたようだ。

 ポータブルDVDプレーヤーもそのうち人気がなくなると個人的には思っていた。ポータブルというからには、家庭用電源、車電源、内臓充電地と3つの電顕が使えるのは最初からそうであり、今もそうである。そういう利便性はあるのである。

 しかし、ポータブルを必要とする人がどれくらいいるかわからないし、車載用ナビでテレビが見れるからである。ところが、そのうち、13インチ、14インチとさらにサイズアップし、地デジ以降、テレビも標準で見られるようになり、独自に発展していった。いまや15.6インチまで出ているのである。こうなると、ポータブルというには結構大きいのであるが、売れているらしい。

 商品の先行きというのは、判らないものである。

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小林よしのりは、なぜ身を挺してまで山尾を擁護するのか

 小林よしのりの山尾愛が止まらない。

 尼子家再興を願う山中鹿之助のようだ。英雄的ですらある。(当人にとって)

 この純粋なる忠誠心は何だろうか。。。。

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小林よしのり、

「文春記者の顔」

ブログで公開 

山尾議員取材

めぐり

ガチバトル






11/15(水) 20:19配信 J-CASTニュース

小林よしのり、「文春記者の顔」ブログで公開 山尾議員取材めぐりガチバトル


山尾氏への取材をめぐって、小林氏がブログで「週刊文春」批判を展開


 漫画家の小林よしのり氏(64)が、2017年11月13日のブログで「週刊文春」記者の名前を公開した。あわせて、同誌の記者・カメラマンだとする男女2人の写真も掲載している。

 その後、小林氏は15日早朝、「恐怖で怯える週刊文春」と題したブログを公開。「週刊文春!ここまで腰抜けだったか!」と切り出し、「山尾事務所に対して、文芸春秋の顧問弁護士から、抗議文書が届いたのである」と訴えたのだ。

■「週刊文春」名義のファクス写真も掲載

 騒動の発端となったのは、小林氏が11月13日に公開した「狂気に走る週刊文春」などと題したブログ記事だ。

 このブログではまず、12日に大阪で行われた小林氏主催の言論イベント「ゴー宣道場」に、山尾志桜里衆院議員、弁護士の倉持麟太郎氏が出席したことを報告。その上で、2人の不倫疑惑を報じた「週刊文春」の記者が、山尾氏を「尾行していた」と訴えた。

  「東京駅に着いて山尾氏がホームに降りた途端、週刊文春の男女記者2名が襲撃してきた。呆れたことに同じ新幹線に乗っていたのだ」

 このブログ記事には、週刊文春の女性記者、男性カメラマンとされる人物の写真が計2枚掲載されている。記者の写真はブレているが、カメラマンの写真は顔がはっきりと分かる1枚だ。女性記者の名前が入った「週刊文春」名義のファクス写真も掲載されている。

 また、小林氏が翌14日に公開したブログ記事では、別の男性記者の名前入りファクスの写真を掲載。その上で、前日のブログ記事について、

  「(週刊文春編集部は)ストーカーの名前も写真も暴露されて、大恥をかくことになった」

とも振り返っていた。
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小林氏は「勝利」宣言、文春は「詳報」予告

 その後、小林氏は15日早朝のブログで、文藝春秋(東京都千代田区)が先日のブログ記事に「抗議」してきた、などと報告した。同社の顧問弁護士名義でのファクスが、山尾氏の事務所に届いたというのだ。

 小林氏はブログに「週刊文春!ここまで腰抜けだったか!」と書き、ファクスの内容について、

  「山尾氏を尾行していた××(伏せ字は編集部、原文では女性の名前)とニット帽の男の写真を載せたこと、そして追加文書を載せたことが、『肖像権』や『著作権』を『侵害する可能性があります』などとのたまっているのだ」

と説明した。ブログの末尾では、

  「ゴロツキ並みの手法を使って、山尾・倉持の人権をとことん踏みにじったくせに、大恥かいたら法で守られたいというクソ野郎ども」

と同誌を痛烈に批判している。

 なお週刊文春は15日夕、「山尾志桜里衆院議員が倉持弁護士と1泊2日の大阪出張」と題したウェブ版記事を配信。記事の詳細は翌16日発売の「週刊文春」(11月23日号)誌面で伝えるとしている。

 しかし、小林氏はこの文春記事にもブログで反応。15日昼に更新したブログで、「週刊文春の記事を見た」として、「小林よしのりVS週刊文春の戦争は、わしの完全勝利である」と主張。その上でブログでは、

  「タイトルが『山尾志桜里、1泊2日一緒に大阪出張』となっているが、これは大衆に誤解を与えることを狙ったものである。山尾氏と倉持氏は、別々に大阪に行って、別々に帰った。『一緒に』行ったわけではない!」

と反論している。

 先の文春のウェブ版記事(15日)では、16日発売号で、「1泊2日の大阪出張の詳細に加え、倉持氏の義母へのインタビューなど、山尾・倉持両氏の新たな関係について詳報している」と予告している。
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【関連記事】
小林よしのり、山尾議員批判に猛反発 「わしの前で言えるか?聖人君子ぶったクズどもが」

「やっぱり小林よしのりはバカだった」 橋下徹と小林がネットで「場外乱闘」

山尾志桜里議員に「すごい神経」「みそぎは済んだって」 不倫報道のお相手を「政策顧問」方針



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2017年11月15日

アリをゾンビ化する菌

 恐ろしい。SFのような話だ。

 アリの脳に寄生し、意志を奪い、無気力にさせ死なせるというのだ。

 人間に対してそんなのがいたら怖い。

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アリを

「ゾンビ化」する

寄生菌、

脳の外から

行動支配





11/15(水) 7:01配信
人工知能による画像識別技術を用いた新研究により判明

 まるで、SF映画の古典的名作の一つ『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』のような話だ。違いといえば、肉体を乗っ取られるのが人間ではなく、アリという点である。

【動画】カタツムリを「ゾンビ化」する寄生虫ロイコクロリディウム

 熱帯雨林に生息するオオアリは、ある菌類に肉体をのっとられ、その命令のままに動くという不可解な行動をとる。通称「ゾンビアリ」と呼ばれるこの行動の謎が、新たな研究によって解明されつつある。

 この寄生性の菌類は、アリの体内に侵入し、宿主を支配する。やたらにうろつき回る無為な生活を送らせた後、葉や小枝の下側に噛みついたまま死を迎えさせるのだ。最後には、死んだアリの頭部から子実体を伸ばし、地面に向かって胞子を放出する。下では何も知らないアリたちがこれを浴びて同じようにゾンビになっていく。

 アリの“マインドコントロール”のようなことを、菌類がどのように行っているのか、正確にはわかっていない。研究者はこれまで、菌類がアリの脳に直接入り込むのだと考えていた。

 しかし今回、スキャンした標本をコンピューターで3Dモデル化し、さらに人工知能(深層学習)を用いた画像識別技術を使って分析した結果、タイワンアリタケ(Ophiocordyceps unilateralis)と呼ばれる菌の仲間は、アリの全身に侵入しながらも、脳には全く手をつけていないことがわかった。その成果を記した論文が11月7日、米国科学アカデミー紀要のオンライン版で発表された。

「動物を操るには、脳を支配する必要があると考えるでしょう」と話すのは、論文の筆頭著者で、現在スイスのバーゼル大学動物学研究所において博士号取得予定のマリデル・フレデリクセン氏。「しかし、この菌は脳内には存在しません。外部のどこかから脳を支配しているようです」
 論文の共著者である米ペンシルベニア州立大学のデイビッド・ヒューズ氏によれば、この菌はアリを人形のように操り、筋肉に微調整を加えるものの、脳は無傷で残している。脳をそのままにしておくのは、宿主を死の間際にほかのアリを感染させられる場所まで連れて行くのに脳が必要だからではないかと彼は推測する。アリの巣内の環境は菌の成長に適していないため、そこに直接この菌が入り込むことはできない。

「アリが自ら死にに行く場所の条件は、非常に具体的に決まっています」とヒューズ氏は述べる。

 米セントラルフロリダ大学のカリッサ・デ・ベッカー教授は、今回の発見がアリの体内で何が起こっているのかを解明するヒントになるかもしれないと期待を寄せる。過去の研究では、昆虫の体内で起こっていることを再現できていなかったからだ。おそらくこの菌には、アリに取りつかれたような奇妙な行動を起こさせる化合物が隠されているのだろう。「単に脳組織を破壊するだけでは、こんなことは不可能だろうと思います」

 ヒューズ氏は、今回の調査が将来ほかの菌性の病気や予防の研究に役立つかもしれないと語る。遺伝学的には、ヒトと菌類のほうが植物と菌類よりも共通点が多いため、ヒトの死因になるものが菌類にとっても死因になる可能性が、植物に比べて高いのだ。

 デ・ベッカー氏は、人工知能による画像分析を研究に用いた点にも注目している。「これはわくわくするような最新の技術です」

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