瑞宝太鼓メンバーとスタッフが皆が待つ雲仙に帰ってきました。確実に出発前より皆顔が焼けている。「ただ今帰りました!の岩本団長の声を先頭に次々と久しぶりの顔、顔・・・」。恒例により一人ずつ感想を聞いた。
中澤先生や現地の人たちが本当に素晴らしい準備をしてくださったこと、そして松友会長様はじめ応援団の皆様への心のこもった感謝の言葉がそれぞれから出た。行くところ行くところでの会場・舞台の独特のシュチュエーションの話や現地の人たちとの交流そして辛かったご馳走? の話などetc。中でも街中で見たどでかい瑞宝太鼓のコンサートの看板、そこに写る大きな自分の顔にはびっくりして感動したとの弁も。式でのコンサートを始め多くの方々が喜んでくださったと安堵感をまじえての報告が一巡。
まずは、疲れをとって次なる挑戦へ!お疲れ様でした。(前田康弘)


