誰も本当の意味がわからないままの定年前のリタイア。 人生の真の意味を日々の俳句日記で問い直してみたいと、決意する。俳句の縁か、【林 のりゆき】と言ふ素晴らしい師匠に出会えた事を大切にして生きていきたい。 今年も哀しみをあらたにする、師匠の年忌がやってくる。 強く生きなければならない。負い目を数える哀しい日々なれど・・・・
*******************091104 哀愁の暁(4)
居待月差し込む露地も末枯るゝ 藻川亭河童
【いまちづきさしこむろじもうらがるる】
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防寒着をで下のジャージーが汗びっしょりだったので、
そんなに冷えていたのかとびっくり。
昨日の宇治川散策は楽しかった。
話し相手がいたらもっとよかったのに。
山宣の墓に行くまでは急だったが見晴らしのいいところに
山宣は眠っていた。
塔の島には鵜飼の鵜が飼われていた。
観光舟も500円で乗れた。
今日は遅番。
ゆっくり寝よう。