June 2005

June 29, 2005

リアルエールが呑みたい。

今年は、暑い。
元々蒸し暑い関西の夏。
それが梅雨も来ないようなカラカラ天気に、
37度を越える灼熱の暑さ。

たまらん。ビ、ビ、ビールな気分だ。

閉話休題。

最近、ビールの話題をよく耳にする。
季節の事もあるが、それでも多いのだ。
「話」の主役は、「リアルエール」。

イギリスで飲まれるビールの事だ。
当店でも、今年からギネスの樽生を置いているが、
最近、都内を中心に全国的に
じわじわとひろまりつつある。
日本国内のマイクロブリュワリーで製造されはじめ、
それが浸透しているのだ。

では、リアルエールとはなにか?
AJI BEER様のHPより抜粋する。

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発祥国、本場イギリスで飲まれているビール、『リアルエール』とは?

1. 通常のビールは醸造所のタンク内で熟成されるのですが、
「リアルエール」の場合その製法から違います。
それは厳選された原料から造られたエールビールを、
最終的に消費者に提供されるKeg(樽)の中で炭酸ガスを抜きながら
二次発酵に伴う熟成が行われたエールビールのことを言います。
もちろんろ過や熱処理は一切行なわれていません。
2. 熟成を終えた「リアルエール」はセラーマン(パブのオーナー等)によって、
頃合いを見ながらお客様に提供されます。
それも普通のサーバーではなく、
ハンドポンプと呼ばれる伝統的なサーバーによって注がれます。
ハンドポンプは電気や炭酸ガスに頼らずに、
井戸を汲み上げる要領で人の力のみで注がれます。
注がれた「リアルエール」はとってもクリィーミーな泡と
炭酸ガスの刺激のない分ダイレクトに伝わってくるビールの味と香り。
今までには味わったことのない新しい感覚に出会えます。
この今までのビールとはまったく違った「リアルエール」は、
またの名を「LiveBeer」とも呼ばれます。
その香りと味は新鮮だからこそなせる技。
まさに「生きてるビール」と言ってもいいでしょう。

【別名】Traditional Ale, Live beer
Real (Ale)の意味:(1)本物、真の (2)Live(イースト菌が生きている)

★ リアルエールの特徴

* 樽内熟成(イースト菌が生きている!)
* 清澄度が高い。
* ハンドポンプで引き抜く。
* バランスと口当たりが良い。
* パブでコンディション。

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ねぇ。すごいでしょう?
生きたビール「LiveBeer」っていうところに惹かれます。
飲みたい。ほんと僕もまだ未体験ですが、
見るからに、滅茶苦茶旨そう。

大阪でも、ちらほらと置いているお店があるそう。
近々行ってみて、ハンドポンプから注がれる、
リアルエールをたっぷり飲んできますよ。

また、その時にその感想を報告しますね。
あー、飲みたい!!!


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June 27, 2005

四十の手習い。

ここでも、度々僕の音楽ネタをお話ししていますが、
僕は、かれこれ25年程、歌っています。

15歳の時に、「世良公則とツイスト」のものまねが、
クラスで受け、(ほうきがマイク替わり)
それ以来、ずーっと歌っているんです。
バンド遍歴をちょいとご紹介しましょう。

・アリス・オフコース・甲斐バンドの
 3人組コピーバンドでボーカル(中3)
・ローリングストーンズ・RCサクセションの
 5人組コピーバンドでボーカル(高1~3)
・Do-Wapバンドのギター&ボーカル(高3)
・オリジナル・レゲエバンドで
 ギター&ボーカル(高3)
・セッション&ゲストばっかりの時代(19~21歳)
・サザンロック系オリジナルバンドで
 ツイン・ボーカルの片われ(21~25歳)
・打ち込み系オリジナルバンドで
 ボーカル(24~26歳)
・R&B・Bluse系コピーバンドで
 ボーカル(26~32歳)
・3人組有山系コピーバンドで
 ボーカル(33~35歳)
・5~6人組ジャグ・バンドで
 ボーカル&ウオッシュボード(35~現在)

うわー、えらい数ですわ。
しかも、だんだん肩の力が抜け、
お笑い系へ走っていますよね。
もちろん、今では年に数回のライブしかできず、
もっとやりたいなぁーなんて思っておりました。

そこで、一念発起して
「弾き語りシンガー」へ変貌をとげようかと。
ハハハ。そんなタイソウな...

上の年表から見てもらっても分かる通り、
僕は、根っからの「STAND UP VOCAL」。
そう、マイクを持って歌うタイプでした。
最近は、ウオッシュボードを叩きながら、
歌っていましたが、ギターを弾きながらは皆無。

先週あたりから、ギターを引っ張り出して、
まずはコピーからやと思って、
譜面を探し出しては、オネオネと練習。

現在課題曲は、
憂歌団「胸が痛い」とハナレグミ「家族の風景」。

選択理由は、そりゃコードが単純な事。
これにつきます。

でも、前々から両曲とも詩にピンときてたので、
歌っていて、入りこめるんですよ。

さぁ、発表はいつになる事やら。
できれば、贅沢にもオリジナルなんて書けたらなと
画策もしております。



Angelus

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June 24, 2005

こんなところにも歴史が。

今夜は、思いっきり手前味噌ネタですので、
読み流して頂いて結構です(笑)

実は、店を始めて10年と9ヶ月。
今朝がた、6月23日の午前1時ごろ、
なんと、開店以来通算来客数が10万人に達しました。

開店が1994年の9月4日。
そのうちお休みしたのが、約600日。
約3300日強での達成でした。
毎日、30人もの人がご来店頂いていたんですね。

この数字が遅いか早いか、
多いか少ないかは、僕にもわかりません。

ただ、開店時には夢や希望を膨らませて
スタートしたわけですが、
正直、この時点を想像してはいませんでした。
それだけに、とっても感慨深いんですよ。

とりわけ出会った方々の顔が、
昨夜の寝際に、頭を過りました。

一番最初にご来店した人は誰だったかなー。
実は、開店日一気にお客様が来られたので、
誰だったのかは思い出せませんでした。

初めて常連さんになってくれたお客様。
若気の至りで喧嘩してしまったお客様。
当店で出会って結婚にまで至ったお客様同士。
遠く転勤になられて今も便りをくれるお客様。
大学生だったのに今では3児の父になったお客様。

もう、数えきれないくらい思い出しました。

贅沢な人生です。ほんとに。
好きな仕事をさせてもらって、
こんなにたくさんの方々に出会えて、
そして、今もこうして続けさせて頂ける事。

感謝。言葉にできないくらいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。

また、今夜も変わらず参ります。
そして、また1歩1歩、助けを頂きなが、
進んで参りたいと思っています。



ajara at 16:54|PermalinkComments(7)TrackBack(0) ちょっと深呼吸。 

June 20, 2005

季節の便りが...

昨夜、とあるお店のスタッフが卒業するという事で、
お店に寄せて頂いて呑んだ帰り道。

我が家の前にたどり着き、
鍵を探している時、ふととある匂いが...
それは、「田んぼ」の匂い。
我が家の周辺には、まだ田畑がたくさんあり、
このシーズンは梅雨を前に、
田植えが始まるんです。

水と土の入り交じった優しい匂いでした。
バタバタと日々を過ごしている中で、
ふと、季節を実感できた感じがしました。

そういえば、先日昨年に引き続いて
「梅酒」を作っていた時。
梅を丁寧に洗って水を拭き取る時にも、
プーンと漂う梅の甘酸っぱい香り。
ああ、これも初夏の匂いだなぁとニヤリ。
いそいそと造りに精を出したのを思い出しました。

また、今日のお昼に、
友人の板前さんが働く和食のお店へ行くと、
「うなぎの蒸し寿司」を作ってくれ、
ここにも、暑くなるこれからを
食で応援してくれる彼の愛情を感じました。

僕が住む町は「都会の田舎」といった風情。
それだけに、まだまだ季節が感じ取れる。
いろんな場面で幸せな気分になりますよね。

このブログを読んでくれている方にも、
全国のいろいろな町の方がいらっしゃいます。
南と北では同じ6月でもまるで違う季節。
そこが、この日本の素敵なところです。

また、いろいろな町の「季節」の便りを
聞きたいものです。

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June 16, 2005

睡魔。

ここのところの寝不足が祟り、
昨日は、仕事が終わると同時に、
とてつもない睡魔に襲われた。

終了後、常連さんとカウンターで一杯。
ビールを小さいグラスに入れてグイッ。
それだけでもうトローン。

横にいた、15年近い付き合いの紳士に、
「ニシオさん、めちゃ弱ー。
 ほんま、BARのマスターと思えん位
 酒弱すぎやわ。」
と言われる始末。

でも、ほんとその通りですわ。
ここ2.3年、仕事明けに呑むと、
2.3杯で充分酔えてしまうし、眠気が襲う。

昔は、はしご酒は当たり前で、
いくら呑んでも帰りはシャキーンとしていたのに。
カラダは、こんなにも寄せる歳の波を教えてくれる。
気甲斐性のみでは、酒は呑めないのかなぁ。

40代でこれだから、ここからはもっときつい。
なので健康にも気をつかわないと。
睡眠不足・荒れた食生活&生活習慣を
笑い飛ばせるほど、現実は甘くない。

たっぷり寝ます。これからは。
きちんと食べます。これからは。
酒も煙草もほどほどにします。これからは。
遊びもほどほどにします。これからは。

欲求しは果てしない。
足りるを知れと言われても忘れていた、
ツケをカラダが示してる。

オヤジやねんからとか、
加齢臭がするなどと言われる前に、
きっちり自己管理せんとなぁ.........。

ajara at 15:46|PermalinkComments(3)TrackBack(0) ちょっと深呼吸。 

June 15, 2005

2つの顔で。

4ad42bec.gif昨日まで、もうひとつのBlogを
移転させるために、あれこれと作業をしていました。
最初に立ち上げたブログサイトは、
少し環境が思っていたのとは違ったので、
そちらも慣れているライブドアに替えた訳です。

過去の記事などもアップし直したり、
デザインやプラグインの整備など、
改めて作ると結構時間がかかるもんです。

こちらは私見というか日記的な事を書いていますが、
もう一方は、the Glenlivetというウイスキーを
応援するという意味合いのブログ。
資料を集めたり、データや写真をアップしたりと、
結構、手間ひまをかけて書いています。

僕は、本来あまり研究者や学術者には
まったく向かないタイプと思っていましたが、
やってみると意外と神経質な面もあるんだなぁと、
自分を再確認しています。

どちらも、体ひとつでやっていますが、
感覚派と知識派が混在している自分を、
客観的に楽しみながら、やっていますね。

投稿は、バランスよくやっていくつもりです。
また、よかったら両方覗いてやってください。

もうひとつのブログはこちら。
[ジム・クライルに逢いたい!]
http://blog.livedoor.jp/livet_amb/

ajara at 16:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ちょっと深呼吸。 

June 13, 2005

忘れかけていた事

こうしてBlogを書いていても、
日々生活を送っていても、
忘れてはいけない気持ちがあるものです。

僕は、最近多忙にかまけて、
あるとっても大切な事を忘れていたようです。

昨日、休日を利用して、
お客様にお手紙を書いておりました。
久しぶりに時間をゆっくりとれたので、
じっくり書いてみようと思い、
ひとりひとりの方を思い出しながら、
書きました。
約400名ほどの方に4時間ほどかけて
書き上げました。

作業そのものは時間がかかりましたが、
気持ちがすっきりとしました。

そして、今朝起きて仕事の前に、
とあるカフェに寄り、お茶と読書。
ほんの30分の間に、その本から読み取れた事。

昨日の手紙書きと連続してその事を
感じ取ったので、非常に賦に落ちました。

「感謝の気持ちを沸き上がらせる」

その言葉が、すーっと入ってきたのです。
僕も、その事は何年か前から
勉強をした事で、わかっていたつもりだったのですが、
長らく、その事を手放し、
多忙な時間の中で、自己に視点を置き過ぎていました。

当然、因果は働きます。
吐き捨てた言葉や、欲にかまけた行動は、
そのまま結果として帰ってきました。
このブログでも、実生活でも。
大事な事を忘れていた僕は、
「何故、自分に...」などと悩む始末。
すべては、自分が蒔いた種だったんですね。

忘れては行けない事、
業想念の心を押さえて、感謝を沸き上がらせる。
その事が、今日はとても大きく僕に響いています。

ごめんなさい。
また、自分勝手に書きなぐってますね(笑)
ただ、気持ちがすっーっとしたので、
その喜びり気持ちで書きたくなった次第です。

読んでくれた皆さんに。
いつもいつも、こんな僕にお付き合い、
ありがとうございます。
心から感謝致します。

ajara at 17:20|PermalinkComments(4)TrackBack(0) ちょっと深呼吸。 

June 09, 2005

カンカン照りの日に。

梅雨入りを前に、
たった今、店の花壇の植え替えをしました。
さすがに昼の日差しはきつく、
日頃、真夜中族の僕同様、
花達もちょいと悲鳴をあげている様でした。

土いじりをしだしたのは、一昨年くらいから。
店の前があまりに殺風景だったのと、
歩道に吸い殻やゴミがたくさん捨てられるのを
何か防ぐ手はないものかと始めたんです。

それが今では結構楽しくなって、
水やりや草むしりを毎日いそいそとやっています(笑)

道行く人は、中年のおっちゃんが、
昼の日中にいつも土いじりをしているのを見て、
「仕事もせんと、土いじって
 変わったおっちゃんやな」
と笑っている事でしょうね。ハハハ。

そう言えば今日は発見がありました。
ひとつは、この季節になるとあげた水が一瞬に乾く事。
それだけ日差しがきつくなっているんですね。
今日から水やり2回励行となりました。
それと、「とかげ」君が住み着いている事。
草花の隙間に、ちょろちょろっと出てきました。
前までは、見かけなかったんですけど、
草が生えた事で虫が生まれ、
それをえさに出来るからですかねぇ。
命の循環というか、自然な姿というか。

ちょっと微笑ましく、
カンカン照りの太陽の光の下、
自分も生きてるなぁと、思った午後でした。



ajara at 15:52|PermalinkComments(1)TrackBack(0) ちょっと深呼吸。 

June 06, 2005

唱えば楽し。

昨日は、我が店でライブがあった。

仙台生まれの孤高のブルースマン、
「田中良」(まことと読む)さんが、
やってきてくれたのだ。

彼のプロフは、
http://www.isonly.net/~t.d/mac/
を参照頂きたい。

ネイティブ・ニューオリンズを感じさせる、
そのダミ声と奔放なスライドギタープレイ。
もう、何度も来てもらって
ライブを観させてもらっているけれど、
昨日は、「ライブアルバム」発売ツアーとあって、
さらにヒートアップしていた。

彼を初めて聴くオーディエンスが多い中、
のっけから圧倒してしまう音の渦。
最後には、大合唱&アンコールの嵐。

長いキャリアに裏付けされた確かな音に、
有名無名は関係ない。
その彼の人生が溢れた人間臭い音に、
皆が引きつけられた。

そうそう、ここで宣伝。
「田中 良/ライヴ・アット・エルドラド」
Macoto Tanaka at the El dorado Recorded Live
が発売されている。
昨日のライブ感がこのCDには
思う存分こめられている。
http://www.d-ville.com/
から、購入できるので興味のある方は覗かれたし。

ご本人曰く、
「ほんと、いいトラックが多くてねー。」
と目を細められる、名ライブ盤である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちなみに僕は、このライブの前座で、
ちょこっと唱わせて頂いた。
地元の若手「オーガニック・フィールズ」と一緒に。
ひと回りも若いミュージシャンと
ライブをやるなんて考えもしなかったが
やれば、滅茶苦茶に楽しかった。

彼等の書いた「若い歌」を四十路の僕が唱う。
それはそれで「青春回帰」で嬉しいものだ。

また、一緒にやろうな。お2人さん。

ajara at 13:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 唄屋・ニシオの音ネタ 

June 04, 2005

八重桜・深井ラベル

eb610714.gif我が店がある、堺市深井の町では、
焼酎を愛する飲食店6軒が集まり、
「深井・焼酎乙の会」なる愛好会を結成している。
一般の会員様も十数名いるという、
コンパクト乍ら、熱い愛好会である。

この会の活動は、
毎年、春にお蔵様をお呼びして、
「焼酎呑人会(どんとかい)」という試飲・セミナーを開催。
秋には、新酒・おすすめ酒を集め、お酒屋さんと一緒に、
「新焼酎・おすすめ焼酎を呑まん会」を開催。

そして、毎月手づくりのニュースレターを発行している。

実は昨年より、会のリーダー格である、
美酒倶楽部 ぼんぼんやの杉田俊夫氏の発案で、
オリジナルラベルを作ろうという企画を進めていた。

自分たちの思いの詰まった焼酎を届けたいという
氏の熱意に、他の会員も心動かされた。
また氏が交渉をすべて引き受けてくれ、
宮崎・日南の名門・古澤醸造様を口説き落とし、
ついに、「手づくり八重桜」の、
「乙の会ラベル」が実現の運びとなった。

ラベルデザインは、
僕の友人でもある藤川貴史氏の所属する
大阪のデザイン会社「アートグロープパルファン」様に依頼。
たくさんのデザインサンプルの中から、
会員で議論の結果、完成した。

デザインには、
お蔵でよく見かける「前掛け」をイメージした藍色のベースに、
桃色の大輪が美しい「八重桜」の木、
そしてお蔵のある日南の美しい「海」を配置。
どっしりとまた美しいラベルに仕上がったと思う。
また、「特選・大阪堺・焼酎乙の会」と記された、
えんじ色の帯ラベルもうれしい。

活動のひとつの結果として、
いろいろと紆余曲折はあるが
このように、形になった事をとても嬉しく思う。

そして、ここ深井の地で
この「八重桜」をみなさんに呑んで楽しんでもらいたい。

☆この「八重桜」の呑めるお店
[堺市深井]
・美酒倶楽部 ぼんぼんや
・やきとり かたな
・焼酎・泡盛居酒屋 笑楽
・BAR 街のあかり
・BAR & Delicious Kitchen AJARA
[高石市]
・暇(いとま)

ajara at 17:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 焼酎はどうだ。 
★愛情のコメント★
★繋がっています★
明日放映!! (注文建築のアイムホーム。スタッフ日記)
またまたへんしーん。
さぶいですね?? (注文建築のアイムホーム。スタッフ日記)
またまたへんしーん。
おきなわ?? (注文建築のアイムホーム。スタッフ日記)
大人の定義?
またまたTV出演!! (注文建築のアイムホーム。スタッフ日記)
ギター青年
発見 (注文建築のアイムホーム。スタッフ日記)
熱き人々。
★BLOGな仲間たち★