コトバの遊び場

January 18, 2006

オーサカ道

最近は、若い人の間で方言ブームとか。
メール使い用にハンドブックまであるそうな。
特に、東京あたりの都会では、
えらいことになっていると聞く。

「そしたらお茶でもする?」が、
「んだば茶っこんでもするべが?」になるのか。

しかし、どうもその中において
大阪弁は分が悪いそうだ。
その事についていろいろと考えると、
大阪人故の図々しさというか、
お笑い気質というか、
これが災いしているように思える。

例えば芸能界で、上京組は全国各地からやってくる。
その中で唯一、大阪人だけが、
公共の電波でも大阪弁であり大阪イントネーション。
お江戸に同化しようとしないフシがある。

それでもって、言う事が図々しいとなると、
ネイティブ以外の大阪弁を使う事を、
必然的にあざ笑っているように思えるのだ。

「使えるもんやったら使てみ。」てな感じ。

先日も知り合いと話していて、
関西人が東京を含む他の地方の方と喧嘩した時、
この言葉で一撃必殺というか、
とんでもなく「恐怖感」を覚える言葉を発見。
それは......

「なにを眠たいこと言うとんねんっ!!」

相手の言動に対して異論を唱えるにしては、
あまりに無礼極まりない。
目を見開いて激を飛ばしてくる相手に....
聞く耳を持つどころか寝てしまうなんて。

そりゃ、こんな言葉、
お行儀のいい方は真似しないほうがいい。
我々、大阪人とて非常時にしか使わないのだから。

東京で若い婦女子が彼氏と喧嘩して、
一瞥する瞬間、

「なにを眠たいこと言うとんねんっ!!」

素性を疑われるぞ。
これだけは何とか回避していただきたい。







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January 14, 2006

予感

年の始めはいろいろな事を考えます。
1年の目標、もっと未来の夢。
現況の把握、etc.....

僕の今年はどうなるんでしょうね。
予感がしてならないのは、
「破壊と創造」の年になるような気がするんです。

お店を持って12年目。
12年前を振り返ると、独立の準備まっただ中。
今まであった事を積み上げて、
勝負に出た年でした。
もちろん、作り上げる段階では、
削ぎ落としていったものも多くありました。

一言で破壊と言うと乱暴な気もしますが、
現在の自分にあるものの中で、
勇気を出して、削ぎ落とす事も多くある気がするんです。
そういった面では、
今の自分はすごく冷静で客観的。
ちょうど、そんなタイミングなんだなぁと思っています。

そして、すこし身軽にスリムになった時、
また新しいステップがスタートする。
そんなワクワク感が今年はあるんですね。

何をして生きていくにも、
ある種のサイクルがきちんとあって、
それを見逃さないで上手に波に乗れば、
流れは自然と作られる。

その事を意識しながら、
じっくり今を見渡してみた、今年の始め。
やるべき事が少し見えてきた今日この頃です。


ajara at 15:56|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

January 09, 2006

やっと新年1発目

あっという間に、新年も9日。
早いものですねぇ。

....なーんて笑っている場合ではない!!

本日、このブログもやっと新年のごあいさつ。
ほんとバタバタで申し訳ありません。
今年もよろしくお願い致します。
また、一生懸命書きますのでね。
忘れてしまわないように....

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんな今日は、成人の日。
朝から、街には晴れ着姿の新成人達が、
嬉しそうにそぞろ歩く光景もちらほら。

いいもんですね。
毎年、荒れる成人式のニュースを聞きますが、
ほんのひとにぎりの事。
ほとんどの若者は、大人の門出を
素直に喜んでいる事と思います。

そんな彼等を見て、
ふと、自分の20歳を思い出してみました。

丁度その頃の僕は、美容師の見習いだったんです。

僕の職歴としては、高校を卒業して、
学校から紹介された某楽器メーカーで、
訪問営業をする仕事に就いたのが最初の就職。

その仕事は、ピアノや電子オルガンのセールスで、
子供がいそうなおウチに一軒、一軒の家を飛び込みで訪れて、
鍵盤楽器の情操教育の優位性などを語って、
ピアノを売ったり、楽器の積み立てを契約する仕事。

でも、子供もいない18.9の若造が話しても、
結局、説得力がないと思っていましたから、
うまくいかずに退職。

その頃、巷ではデザイナーズ・ブランドと呼ばれる洋服が流行。
僕もそれらの服に憧れて、アパレルの仕事をと思ったんですが、
当時通っていた美容室の店長にその話をすると、
「これからはショーのヘアメイクもおもしろいよ。」
と誘って頂いたことから、グラッときて即就職。
美容師の道を歩む事になったんです。

考えてみたら、どっちの就職も、
自分の意思というよりは、流れまかせ。
あまり人に自慢できるような事はなにもなかった(笑)
すごくいい加減なものですよねぇ。

だから、その後もしばらくは、
ずっと、このままでいいのかなぁなんて
悩みは尽きませんでしたよね。
若さゆえに、自分がまだ何か出来そうな
根拠のない自信もいつも持っていましたんで...

まだ、道見えずといった時代でした。
よく、お客様の若い方で、
自分の今の「立ち位置」に悩んでいる方がいると、
僕は言うんですよ。

「大丈夫。俺の時より全然立派だよ。」って(笑)

ほんとそうなんですもん。
みんな僕より全然立派。

そこから、時間が経った時、
その立ち位置が自分の道なんですから、
思った通りの人生になっていきますよって話しています。

思えば、新成人から21年も経過した今日。
成人の日に、その倍も生きている自分が、
ちょっと懐かしく、昔を振り返る事ができました。




ajara at 15:55|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

November 12, 2005

はじめに言葉ありき

~~~はじめに言葉ありき。
言葉は神とともにあり。
言葉は神なりけり。~~~

のっけから、なんだ?と思ったでしょう。
これは聖書の一節にある言葉なんです。

僕はこの言葉を知る事になったのは、
随分前に、お客様から頂いたある本との出会い。
以来、この言葉の意味をずっと考えておりました。

また、近頃になってこの本の続編を読む事になり、
ふと思い出したので書いてみました。

僕は宗教にも入っていませんし、
やっぱり顕在意識に頼る人間です。
なのに「言葉は神」と見聞きした時、
最初はなかなか受け入れがたかったものです。

こんなところで話そうにも、
それほどの実践者でもないので、
何を偉そうにと思われるかもしれませんが....

最近になって、つくづくこの言葉が滲みてきました。

「投げかけた言葉が形になって帰って来る」

本当にこの事実が、毎日在り在りと起こるんです。

過去、毎日の仕事に終われ、落ち着きがなく、
少々苛立ちもあるような日々が続いた事がありました。
自分では、コントロールしているつもりでも、
つい、視点はマイナスの方向へ。
そんな状態ですから、言葉は当然否定的。

そんな中、仕事は多忙な事が多くなりました。
しかし、その多忙さは自分だけの努力でなく、
スタッフの力やその他の力を借りての事。
ついついスタッフの失敗にも、
「性善説」で指導してしまいます。

「なんで、そんな事ができないの?」 と。

自分と彼等は違う人間です。
僕は自分の「形」を押し付け、
その枠の中で仕事をさせようとしていました。

きっと、スタッフはこう思ったでしょう。

「ちゃんとやっているのに、そう言われても。」

それでもスタッフ達は従順に仕事をこなしてくれました。
自分は、それで順調にすすんでいると思っていました。

すると、問題は他から帰って来ました。
お客様から無理難題を受けたり、
お客様同士でトラブルが多く起こったり。
僕はその時、やっぱりこう思っていました。

「ウチはちゃんとやっているのに、そう言われても。」

一見、繋がりはない事象のようですが、
その本を思い出しまた手に取った時、
これは、やっぱり
「投げかけた言葉が形になって帰って来る」だなぁと
実感してしまいました。

彼等を否定的な言葉で詰った分、
自分にもそれは帰ってきた。

スタッフの失敗に気付いたら、
「必要な失敗。次どうするかを考えて」だとか、
「次はきっと大丈夫だから、めげるなよ」とか、
肯定的に話してあげていたら....

損得勘定のようですが、
やっぱり幸せを実感したいのなら、
先に自分がどんな場面でも幸せを感じて、
肯定的な言葉を発したほうがいいんですね。

自分が楽しくなりたいなら、
まず、楽しい言葉を自分が発する。
明るくなりたいなら、
まず、明るい言葉を....

そんな風に気付いたら、
冒頭の言葉が、ずーんと腑に落ちてきた気がします。

長々とごめんなさい。
読んでいただいて感謝。ありがとうございます。









ajara at 17:25|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

February 25, 2005

私のパートナー

今日は、少し視点を変えて話そう。
普段、あまりスポットを当てて話す事のない、
我がパートナー、要するに「おかみさん」の話。

自分が読書好きな事もあって、
いわゆる「成功法則」と言われる先人の知恵の本を
この年になってから、よく手にする。

いろいろな学びがあり、
私自身の暮らしぶりと照らし合わせては、
「改善」をしたりするのだが。

その中で、よく語られる事に、
「成功者はパートナーを大事」にするという事がある。
聞くところによると、世界中の大富豪層では、
離婚率は極めて低い数値になっているらしい。

このことを知った時、私は随分と反省したものだ。

妻の人生の事を、
「俺と一緒になったんなら、俺に従え。」
的見方で縛りつけ、
随分と自分の進みたい人生に付き合わせてきた。

転職すると言えば、その世界に引きずりこみ、
こう金を使うと言えば、なけなしを使わせたりもした。
その度何も言わずに身を呈してくれた存在。

私が表で「愛想をふりまき」ながら生きている裏で、
人知れず、泣いていた事もあるはずだ。
本当に申し訳ない事をしてきた。

しかし、彼女は私の前ではいつも明るい。
本当に私が駄々っ子のように、
疲れた顔をし、我が儘を言うと時も、
慈悲深い顔で、時に優しく、時に厳しく
支えてくれている。

何がそこまでと思うのだが、
本当にありがたい事だと心底思う。

私のように人前に立つ仕事だから、
家庭での争乱は、それが尾を引いて顔に出る。
彼女の「酒場のマスターのおかみさん」としての振るまいは
手前味噌であるが、完璧だと思う。
いつも元気に明るく店に立たせてくれる努力を
彼女なりによくよく考えてくれている。

今、彼女の幸せを考えると、
一緒に「進んでいく」ものとして、
より豊かであってほしいと心から思う。
それが互いに心の「富み」になるように。
私も精一杯、あなたの為に力を尽くしたい。

おかみさん。ありがとう。
僕は、今日も元気でやってますよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回は、私事blog。
面と向かっては恥ずかしいのと、
彼女がここを読んでいない事を良い事に、
「私的流用」した。
アホなのろけと笑ってやって欲しい。

ajara at 16:53|PermalinkComments(3)TrackBack(1)

February 22, 2005

因果

今日の話は、摩訶不思議な事に思えるかもしれないので
聞き流してもらっても構わない。
ともかく、自分の心がこれによって
すーっと楽になったのでお話したい。

先日、ある方から頂いたお話のCD。
ずっと聞き入って、とても気付いた事がある。
このことが理解できてから、
とても、自分の暮らしぶりが楽しくなった。

「因果」

自分に起こった事はすべて、
自分が起こした事。
それが同じ形で、また形を変えて帰ってくる。

この世の中には、そう言う法則があると言う事。
いわゆる「因果律」というものだ。
その話し手によるとそれは、
「今世」だけでなく「前世」
いやそれ以前にも遡ると言う。

日々の暮らしの中で自分に悪い事が起こったとしよう。
それは、過去に遡って自分が同じ事を誰かにした。
その事が「業=カルマ」となって現れただけの事と言う。
そして、その起こった事に対して、
「何故、自分にだけこんな事が起こるのだろう」と
愚痴・泣き言・不平不満を言っていると
この「業」が解消されず、
さらにその「業」が膨らんで、
もっと大きくそして連続して起こる。

それとは反対に、起こった事に対して、
「業を解消してくれているんだ。ありがたい。」と
思う事によって、その「業」は解消されるという。
自分が起こしたひとつの事に対して、
起こるひとつの現象。
このように相対を成して現れる「業」を、
「解消してくれている」と自然に受け入れた時、
ひとつの「業」は解消されるようだ。
それ以降、その事についての「業」は起こらなくなる。

この事は、自分の身内や先祖にまで連鎖しているらしく、
自己の「業の解消」が、それらの人々の
「業の解消」にも螺旋のごとく繋がっていく。

この事に気付きを得た時、僕は少し目が開いた。
目に見えない事だから、何をと御批判もあるだろうが、
あくまで私的観点である故、御容赦願いたい。

だが、ここのところ自分でも消化しきれない、
「苦難」や「問題」が起こっていたように感じていた。
だが、この事を知って、そのように心を置くと、
不思議な事に、その事は少しずつ快方へ向かう。

人の魂には輪廻転生があると言われるが、
まだまだ私の乏しい知識ではその事をうまく説明できない。
ただ、生きていく中でこういう「律」を
受け入れた時、人生が自然と流れていく事は
とてもありがたい事だし、
何より、苦痛に歪んだ顔をしないでいられる。

「人生修行」とはよく言うが、その話し手は
「苦行はいらない。人間は幸せになる義務がある。」
と言う。

こういう事を伝えられた時、すーっと受け入れられた今。
本当に幸せな気持ちでいる。

また、書きなぐりの雑記となってしまった。
しかし、少しお伝えしたかった。
僕が、この話を分けて頂いたように、
この事が、また誰かの幸せのきっかけとなれば。

ajara at 16:42|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

February 05, 2005

必死のパッチ

大阪の言葉で、「必死のパッチ」と言うのがある。

要するに、死にもの狂いでやるという意味だが。
人生においては、そんな瞬間が、
予期せぬ時にやってくるものだ。

なんて、固く始まると、
読む方も身構えてしまうだろうが、
今回は、ちょいと軽く構えて読んでもらいたい。

実は、私は最近、
いろんな占いや人生指針みたいなものを読むと、
自分のこれから、今年をこう指摘される。

・これまでに見てきたもの、蓄積されたものを、
 本気になって選び実践していく時。
・去年までで、本質的な問題は明らかになった。
 それを本気になって改善する時。
・やっと、今まで積み重ねてきたものを、
 本気にになって行動する時。

そう、「必死のパッチでやんなさい。」である。

決してサボってた気はないのだが。(笑)

まぁ、当たるも八卦...などと言われるが、
今度ばかりは、思い当たる節があるので、
放ってはおけない。
なので、あっちこっちと「思い当たる節」をあたる。

などと書くと「占い」なんぞにと言われそうだが、
意外と気持ちを純粋にしている時、
書かれている事に、必然を感じるものだ。
損得感情抜きで考えた時、
何か、身震いするくらい当てられている。

どこかに、私の人生の監督者がいるのかと
見渡してしまうくらい、見透かされた時、
ホント、素直に受け入れられるものだ。

占いに頼り切るほど、愚かではないと思うが、
まるで、人生ゲームのポードの言葉を受け、
駒を進めるように、その出た言葉通り動く。
すると、不思議とその通りになったりする。

気付きなんだな。何事も。
流れに逆らわず、人生に起こる事を受け止めると、
100%自分の足元に問題が転がっていて、
その導きのヒントで、それら「書き物」に、
偶然(必然?)出会っただけだ。

脈略のない話だった。
しかし、という訳で、私の今年は「必死のパッチ」。
自分でも呆れる程「必死のパッチ」でいく。

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ajara at 04:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

April 29, 2004

善い役割

・自分が他より善い役割を演じさせていただいているのは、
 みんなのお陰なのです。
 良い役割をみんなから譲ってもらっているのです。
 だから必要なのは、
 みんなに深く感謝する事だけです。 
                   (詠人不知)

この歳になって、よくよく思う事はこの言葉の意味。
自分の回りを取り巻くすべての人が、
自分を支えてくれているという事実。

求めようが、求めざるが。
好きであろうが、嫌いであろうが。
降り注ぐあまねく「愛」があるというのだ。

聖人君子でもなく、五欲煩悩を持ち続ける僕が、
こうして生き長らえている事が、
なによりありがたく思えるようになったのは、
こんな言葉に触れ感じられればこそ。

ふとした事で出会う言葉。そして人。
求める必要もなく、
それはすでに自分の足元にあるのだ。

ajara at 04:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

April 28, 2004

「困った事は起らない。」

「困った事は起らない。そう思う心があるだけだ。」

とある哲学者が語ったこの言葉。
僕は、この短い言葉にどれだけ力づけられた事か。

生きていく中で、予期せぬ出来事や、
覆いかぶさる問題事に悩み苦しむのは、
過去に、起った事象や経験を刷り込み、
それを恐れ、引きずり続ける自分の心が造り出している。

そう。その心が自分の善し悪しの判断基準となっている。
誰かが決めた訳ではないのだ。

ならば、一瞬一瞬に新しくなる自分を受け入れていける事。
これをすべての人間が平等に持っていると理解するなら、
これ程、素敵な人生はない。

僕も、それほど強いわけではない。
しかし、今の自分を愛おしく思うには、
昨日より今日の自分を見つめるべきだと
この言葉が気づかせてくれた。
大それた人生を望んでいるわけではないが、
「起る事すべてを自然な事と受け入れ、
その流れに逆らう事なく素直に進む。」
そんな心根を持ち続けていたいと今は思える。

逆境は、今の自分を映す鏡であり、
学習課題がそこに表されている。
その反復を繰り返せば、自然と修正されていく。
その事によって、自分がひとつひとつ
長い時を経て形成されいくのだ。

今一瞬も、これを書きながらを自己成長を喜べる。
感謝。今日も素晴らしい1日を終える。








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