特急便滞在記

東京都板橋区周辺のローカル情報、個人の雑感

中山記念の予想

超ひさしぶりに、自作のエクセルを使って予想してみた。久しぶりで、使い方を忘れていた。

本命4、ペルシアンナイト
対抗3、ヴィブロス
下は5、10か、6

買い目は馬単で4、3→4、3、5、10、6で100円

10頭立てだがほぼ差がない。1、マイネルサージュだけ無理っぽい。ほかは圏内。


【外れ】
5→10で決着。
やはり沢山買わないでよかった。

新天地は高島平

引っ越し先は高島平になった。妻が先に、ウェブで見つけたある物件を気に入った。それが高島平だった。その物件には結局入れなかったが、区立幼稚園、平日夜間診療所、西松屋、公立小中学校、大きな公園が近くにあるのが魅力的だった。

しかし、自分はあまり気乗りしなかった。葛西の方がいいなと。妻を説得して、葛西の物件を申し込んだ。が、家賃保証会社がNG。オリコだった。会社を離職すると、急に審査が厳しくなる。

諦め半分で、巣鴨のアエラスという不動産屋に行ってみた。葛西で断られたという事情を話した。それではということで、元々の私たちの第一希望地であった高島平の南側付近のマンションを紹介された。

うちらとしてはその物件で歓迎。家賃保証がどうなのか心配していたが、今度はOKとのこと。何でもオリコが業界では審査が厳しい方なのだそうだ。他社ならOK。何か不思議である。巣鴨の若い担当さんがエネルギッシュだった。そういうパワーも影響したか?


昨年末で離職

昨年までお世話になった会社を、年末で離職した。

随分と長く育児休暇を取らせてもらっていた。妻も自分も、会社に戻る前提で動いていたが、総務の人が色々と現場に打診してくださったみたいなのだが、適当な職場が見つからなかった。

12時間勤務で残業あり、休出ありが当然の職場に戻るように言われた。独身だったり、小さい子供がいなければやっちゃうけど、今は無理だなと。

逆に、現場の立場から言えば、そんな悠長なことは言っていられないだろう。

「会社に戻らなければいけないのだから、それが約束で育児休暇を取らせてもらったのだから、私は一人で頑張る」
と、妻は言ってくれたが、私が家のことを手伝えない日が、少なくとも4日続く。

総務の担当者さんに連絡して、
「大変心苦しいのですが、離職させてください」
と、伝えた。


またまた引っ越し

1月23日の夜から24日の朝にかけて、またまた引っ越しをする。

前回の引っ越しは、娘の通っている小田原の矢作幼稚園が遠すぎて、下に赤ちゃんが3人いる状況では送迎が難しいということで、幼稚園の近所に移った。

今回の引っ越しは、まず仕事替えがあった。小さい子が4人もいると、食事を作りながら、子供の世話ができない。保育園には入れられない。子供を医者に連れて行く日には、仕事を休みたい。

そこで、午前中は家事に専念し、自分が1日分の料理を作ることにした。午後から仕事に出る。で、いつでも休める仕事を探した。

そんな仕事があるのか?探したらあった。Uber eats というやつで、東京都心でバイクや自転車で弁当を運ぶ仕事。自分は自転車を選び、試しにやってみた。やってみたら、そこそこよかった。これでぼちぼち生活が保てる収入がある。

ただし、問題は場所で、東京都心だから、小田原から通うのは遠い。試しにやるのは小田原から通いでよかったが、それで専業となると、どう考えても小田原からでは利益が出ない。で、引っ越ししてしまうことにした。


香港空港から佛山まで 永東の直通乗り合いタクシー

昨日今日と中国広東省の佛山に行って来た。

佛山まで乗り合いタクシーを利用するのは初めてだったので、記録に残しておく。

香港空港A出口前の永東カウンターに「佛山まで、スカイリモで行きたい」と告げる。

以前だったら、ここでお金を払ったが、第2ターミナル3階に行くように言われる。

係員がエレベーター乗り場まで案内してくれるのは以前と同じ。

地上1階に見える3階に降り、右へ右へと歩くと切符売り場があった。永東ブースだけ賑わっていて、そこの列に並び、乗車券を購入。250香港ドルだった。

以前ならば、英語か広東語で話されたものだが、ここまでのやりとりは北京語でOkだった。

時間に3番乗り場に行くと、すでに長い列。「本当に全員乗れるのか、列のまえの中国人が心配して質問していたが、係員に安心してくださいと言われていた」

順番は本当にすぐきて、ほどなくして黒い乗り合いタクシーに乗車した。

外国人は私一人で、自分だけが内地用の入境カードに記入。ドライバーに渡した。

深セン湾口岸までは順調。

しかし、内地側の手続きで待ち。ジャスト1時間。これが長かった。

で、ここを出て、深セン湾で大型バスに乗り換え。ここでトイレに行けた。

バスは出発すると、細い道をくねくね曲がり、いつからか自然に高速道路に入った。

深センから広州方面へ、一番海側のハイウェイを通るのは初めての経験。

圧巻は深セン空港を避けて、海の中を走る付近。空港の光がとてもきれいだった。

佛山には結局香港空港出発の4時間後ジャストに到着。深セン湾イミグレが混雑していなければ、もっと早く到着出来るのかもしれない。

雑感だと、上水ー深センー高速鉄道ー広州ー地下鉄ー佛山経由と比べて、1時間半は速い気がした。

佛山では1箇所目の下車駅で降りてしまったので、最終的にどこまで行くのかは分からない。

下車したポイントは南海大道の麗雅何とかというバス停前。

こちらとしては、その先の乗り継ぎに、非常に都合が良かったが、逆に香港空港行きに乗るにはどうすればよいのか分からなかった。






年金見込み額は月12万円程度

年金定期便が届いた。

50歳からの定期便は、65歳から受け取れる見込み額が記載されている。あと10年ちゃんと払ったら、という前提だが。

厚生年金部分は年間24万円としょぼい。個人事業主が長かったので、納付期間が短いからだ。これだったら、また個人事業主に戻ってもいいかなと。

国民年金部分は年間60万円。月5万円。

別に、以前掛けていた赤帽の国民年金基金が月6万円あり、国民年金と基金で月11万円。

厚生年金を途中で止めたとしても、1万円暗いにはなるのかな。

で、合計12万円。試算では...

ちょっと少ないかな。また、何か仕事を見つけたら、国民年金基金を掛けたいと思う。


双子が可愛い

歩き始めた双子が可愛い。

外に出たがり始め、庭に自分で出ていく。

ベランダ越しに僕が、「赤ちゃんバイバイ」、とやると、二人が同時に振り向きバイバイをしてくれる。で、手を振りながら、二人同時に尻餅をつく。

里佳ちゃんの足が速い

長女の里佳は幼稚園ではかけっこが速いみたいで、得意気にしている。

本当か?????

私も妻も鈍い方で、足は速くない。こういうのは遺伝はないのだろうか。

双子が歩いた

双子が歩き始めた。

次男の夏輝が生後1年2ヶ月18日目、三男の博輝が同1年2ヶ月14日目に第一歩。博輝の方が少し早かった。

長女の里佳が1年と1日目、長男の一輝が1年と7日目だったから、双子はちょっと遅かった。


今考えると、里佳は早かったなと。ハイハイで階段登りの訓練をさせていたからかな。

50歳になった

自分も50歳になった。

この年になると、誕生日を忘れていて、50歳になっていたことに最近気づいた、という書き方の方が、正しいかもしれない。

今日は従姉の四十九日だから、おぼろげに、自分の死期も意識したりする。

あと10年もすると、自分も死ぬのかな、と思う。

でも、そこで死んではだめなんだよね。あと10年じゃ、今の赤ちゃんが、まだ小学校を卒業しないので。

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