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    (出典 contents.oricon.co.jp)


    疲労骨折って…もぅダメか。

    1 風吹けば名無し :2018/08/22(水) 06:53:54.55 ID:WGv4vBOC0.net

     カブスは21日(日本時間22日)、故障者リスト(DL)入りしているダルビッシュ有投手(32)のMRI(磁気共鳴画像装置)検査の結果を右肘の疲労骨折などにより6週間の安静が必要と発表。今季中の復帰は絶望的となった。

     ダルビッシュは右上腕三頭筋の腱炎で5月26日にDL入り。同29日のMRI検査では「(筋)組織に損傷なし」との診断だった。だが、6月25日のマイナー戦で実戦復帰した直後に異常を訴え、再検査では「右肘のインピンジメント症候群と炎症」と診断された。

     その後は患部周辺のトレーニングや背骨の調整などで「普段の生活でも違和感があったのにそれがなくなった」と順調だったが、今月19日のマイナー戦で実戦登板に臨んだ際、右肘痛を再発。1回19球を投げて降板。20日に精密検査を受けていた。

     昨季ドジャースで届かなかったワールドシリーズ制覇を目指し、6年契約でカブスに移籍した今季はここまで8試合に登板して1勝3敗、防御率4・95だった。


    8/22(水) 6:37配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000061-spnannex-base


    (出典 www.hochi.co.jp)


    【【MLB】ダルビッシュ右肘疲労骨折で今季絶望・・・】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    心労&熱中症かな。ゆっくり休まれて下さい。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/21(火) 13:32:09.44 ID:CAP_USER9.net

    大相撲の貴乃花親方(46)=元横綱=が21日、秋田市内の夏巡業中に倒れたことが、関係者の話で分かった。

    関係者によると、貴乃花親方は午前の朝稽古中に倒れ、病院に運ばれた。一時、意識を失っており、救急車で搬送されたとの情報もある。

    貴乃花親方は審判部の一員として巡業に帯同していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15188233/
    2018年8月21日 12時27分 産経新聞


    (出典 www.sankei.com)


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    (出典 www.nambacity.com)


    寿司食べに行くって言ったらスシローだもんなぁー。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/22(水) 04:59:53.65


    (出典 biz-journal.jp)


    無添くら寿司の客離れが止まらない。
    6月の既存店客数は、前年同月比1.2%減だった。
    前年割れは12カ月連続だ。2016年10月期までは3年連続で前年を上回っていたが、17年10月期から変調をきたし、前年同月を下回る月が目立つようになった。

     
    さらに悪いことに、その下落幅は決して小さくない。
    17年10月期が1.6%減、17年11月?18年4月期が2.3%減だった。
    5月は5.7%減と激減し、6月は1.2%減った。なお、本稿執筆時点では7月の客数は発表されていない。

     
    他の大手回転ずしチェーンの状況はどうだろうか。

     業界最大手のスシローは絶好調だ。
    客数は7月まで5カ月連続で前年同月を上回った。上
    げ幅は大きく、たとえば7月は7.8%増、6月は8.6%増、5月が3.5%増となっている。さらに、客単価も上昇が続いている。
    客数と客単価が好調のため売上高もうなぎ上りで、7月まで9カ月連続で増収を達成している。

     
    客離れに苦しんでいたかっぱ寿司も、近ごろは光明が見えている。
    客数は今年5月まで31カ月連続で前年同月を下回るなど惨状を極めていたが、6月にようやく前年を上回った。
    6月の客数は1.1%増で客単価も大きく伸びたため、売上高は7.0%増と大幅な増収を達成している。
    なお、7月は苦戦し、客数が6.6%減、売上高が1.8%減だった。

     客離れに終止符を打つことができた6月は、サイドメニューが充実していた印象がある。

     
    かっぱ寿司は5月上旬から「白いスープカレーラーメン」を販売した。
    それに続く格好で6月下旬には「えびそば一幻監修 海老ラーメン」を発売している。
    白いスープカレーラーメンは発売3週間で10万食、海老ラーメンは発売10日間で10万食を売り上げるほど好評だったという。

     
    かっぱ寿司では、すしの売り上げが約70%を占める。
    そうしたなか、ラーメンの売り上げ構成比は約7%にもなり、非すしメニューのなかでは群を抜く人気を誇っている。

     
    6月はラーメン以外のサイドメニューや魚介以外のすしが充実していたのも特徴的だった。
    5月下旬から夏季限定で「ラムネ氷パフェ」と「いちごみるく氷パフェ」を販売した。
    6月下旬からはフェアを開催し、「極上生うに」や「鹿児島県産 活〆かんぱち」といった魚介ずしのほか、
    「牛Kingのサーロイン直火炙り」や「トンポーロー(豚角煮)」といった肉ずしを売り出している。

     
    こういったサイドメニューや非魚介ずしを充実させたため、6月は前年同月を上回ることに成功した。

     
    このように客数でみると、スシローが絶好調で、かっぱ寿司も復調の兆しを見せている一方、くら寿司は厳しい状況が続いている
    なお、回転ずし大手4社(スシロー、はま寿司、くら寿司、かっぱ寿司)のひとつであるはま寿司は、情報を開示していないので詳細は不明だ。


     続きはこちらで
    https://biz-journal.jp/2018/08/post_24478.html
    2018.08.21


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