2009年03月

Dragon Ash Tour FREEDOM〜新進シャンソン歌手総出演新春シャンソンショウ〜@京都KBSホール

良いライヴやったー

手を挙げ、声を上げ、跳ね上がってしてました
モッシュはたまらんすね

整理番号は700番台っていう遅さやったけど頑張って爆心地近くまで攻めてました
ライヴの時だけみせる積極性を発揮しました

あのスペースに対して相当人多かったから暑いし酸素薄いしで
またもやありえへん汗かいたわ
シャツもキャップも変色してグショグショ

さらにKBSはドリンクが無いとこやって
普段行ってるライヴはドリンク制が基本やったから
つい飲み物持ってなくて脱水症状になるかと思ったよ

体力の果てが近くなってました、正直

けど、曲の間は声出るし手も挙がる
ライヴマジックやねー

そんなアツいパフォーマンスは「Freedom」から始まり
「Desperado」「Crush the window」「Ivory」へと
なるべく前の方へ、と動いてたけど人多すぎてIvoryまでKjの顔見えてへんかった

その後は「Big Town Rhapsody」「Sunset Beach」でまったりしたり
「Beautiful」がやっぱり鳥肌ものやったりと幅広く演ってました

「Velvet Touch」で声を上げるのはほんま気持ちよい


アンコールも「For divers area」「HOTCAKE」「Bonita」と好きな曲ばっかりでやばかった
シメは「Viva la Revolution」

んはーアツかったーー


来月は大阪でのライヴに行くんでセットリストがどう変わるかチェックしんとなぁ

って、1ツアーで2公演行くなんて、もうマニアぽいな

WBC日本連覇

やりましたねー結局優勝しました、日本

サンディエゴでの韓国との順位決定戦、準決勝のアメリカ戦は
旅行に出てるときにやってたんやけど
ちょうど行きの日と帰りの日で、空港で見たりすることができてました

アメリカ戦は、最後ダルが締めたときは空港前のテレビで
ガッツポーズしてました

あまり勝ち負けに影響せん順位決定戦の韓国戦が
打線の組み替えに良いタイミングとなったね
ここで組み替えがあって、その後打線が繋がるようになった部分あるし

それと、今まで出番のなかった内海、小松らもきっちり仕事をし
総合的な力を示したように思うね

そうして、アメリカも、まさに打ち負かした日本は
決勝で5度目の韓国戦をやることになりました

まさか、ほんまに5度やることになるとは…

決勝では相手はまたも奉重根
ただ、この試合ではそんな状態が良くなかった

3回に小笠原のタイムリーで日本が1点先制

ようやく捕らえられたって感じ
始まったとこでイチローがヒットを打ったのが大きかったし

岩隈が5回に秋信守に同点ホームランを打たれ、同点にされるも
7回、片岡のヒット・盗塁、イチローのバントヒットから
中島がタイムリー
さらに、8回岩村の犠牲フライで3−1

ただ、終盤に韓国は8回に李大浩のタイムリー
土壇場9回には李机浩のタイムリーで同点に、そして延長へ
やっぱダルビッシュは立ち上がりに不安があるから
抑えで使うのは難しいとこもあるね

嫌な流れで迎えた、今大会日本にとって初めての延長10回

2、3塁ながら2アウトで打席に立ったイチローはファールで粘った後に
センター前に2点タイムリー
5−3と再び韓国を突き放し、そのまま勝利

日本がWBC連覇を達成しました

最後はイチローやったねぇ、さすが
4番には良い場面が回るていうけど、このチームでは
イチローがそうやったんやな
やっぱり、中心選手やわ

投げては岩隈
キューバ戦に続いて、厳しいカードながらすごいピッチングをしてました
大会MVPは松坂やったけど、岩隈も十分それに値するね

後は、ヒットを1本も許してない杉内も
大会の間の出来は凄かったもんな、気持ち悪いくらいに

打者では青木かな、これも調子良かった

それから川崎も
常にベンチから一番に飛び出してきたり、試合にはそんな出てへんけど
チームを支えてたと思います


大会としては、決勝は観客が最多の5万5千超えやったけど、
コリアンタウンがあるし韓国人がよぉけ行ってたからで
通してみると、単純に計算したら1試合で2万人くらい

運営に関しては、主催がMLBなだけに資金面・収益面とかには
一切問題はないやろけど
(日韓戦が盛り上がるから、こんなけ当たるような組み合わせにした、て話やし)
もうちょっと人が入るようになってほしいところです

国民の盛り上がりがないと、代表が真剣に戦う雰囲気も生まれへんと思うしね

そこらへんをどうするかが次回に向けての一番の課題かなと思います

屋久島旅行記

行ってきました、20日から23日まで3泊4日の旅

初日は鹿児島に泊まって焼酎飲んで
2日目に船で屋久島入り

そうして3日目にメインの縄文杉トレッキングへ

ただ、行くっていう日の深夜から雨と風が酷くなって春の嵐に
布団の中で、警報出たら中止やし、どうなるんやろ心配してました

そしたら、翌朝5時に宿を出る時には雨は降ってなくて
ついてんなー思っててんけど
登山口に近くになると、こっちでいう本降りの状態

ただ、ガイドさんは、
「屋久島やとバケツをひっくり返したように降るから」って言うたはりました
それは豪雨っていうんとちゃうんかい思いながら登山スタート

あ、ガイドを頼んでたんです
最初は一人で行けるやろって思ってたけど、そう行けるとこじゃないし
ただ、屋久杉見るだけじゃなくて、いろいろなことを知れたほうが良いか思って

ガイドは頼んで良かったー
世界遺産のこととか(縄文杉は自然遺産じゃありません)
森の木々・草花・生き物のこととか、一人じゃわからんかったやろなってことを
よぉけ吸収できました

 ちなみに、屋久島の世界遺産は島の2割ほどで
 その中心は西部林道っていうとこにある東アジア最大の照葉樹林帯と
 植物の垂直分布(亜熱帯から亜寒帯の植物が分布してること)が見られることです

それに、俺の行った日の場合は天気が悪かったし
ガイドなかったら、行けてなかったはずや

休憩入れても半日は山の中を歩いてんけど、しんどさはあんま無くて
すっげぇ楽しかった

雨は降るし、風は吹くし、雷は鳴るし、登山道は川みたいに水流れてるしで
厳しい環境やったけど、うひゃーサバイバルやなぁってテンション上がってました
そして、山の中は五感にめっちゃ刺激的やった
ワンダーランドっすねー


ただ、写真が…とても残念なことに……

光が十分になくてISOを高めで撮ってたのと
雨ってことで、のんびりカメラ構えてられへんかったのとで
家に帰ってからパソコンに取り込んで大きいサイズで見てみたら
ノイズがかったり、輪郭がボヤっとした写真がほとんど

被写体は、いわば目鼻パッチリのトップモデルやっていうのに
ブサイクなはっきりせん表情しか撮れてへんかった

マジでへこんだ、自分にむかついたわ

出発前から、写真楽しみにしてるでって周りのヤツから言われてて
ええ写真撮ってこよ思っててんけど、こんな出来やなんてね
ほんま未熟ですわ、あかん

写真はまた載せます(ブログでの写真アップはちょっと時間かかるんで)


屋久島はほんま静かなところで、喧騒ってもんがなくて、すごい落ち着けたわ
(帰ってきて京都駅着いただけで屋久島にいた2日間より
よぉけの人間を見たのにはゲンナリした)

ええとこっすよー次にいつ行こうかをもう考えてます

リベンジの意味はもちろんあるけど、
縄文杉以外にも見るとこは、まっだまだあるからねー
今回なんか全然見たうちに入ってへんし
すっかりトリコ、今度はまるまる屋久島に泊まるプランを立てよっと

WBC サンディエゴラウンド 日本×キューバ & 旅立ちの予告

準決勝を賭けたキューバ戦でした

今日は仕事やったんで、あんま見れてへんかってんけど
岩隈がさすがの好投でキューバ打線を抑えれば
打線もイチローが終盤に3ベースを含む2安打を放つなど
8安打で5得点
そう打ったわけじゃないけど、(青木は一人で4安打やったが)
相手のエラーで先制したり、フォアボールのランナーを迎え入れたり
効率よく得点をあげ、キューバに快勝し、準決勝進出が決まりました

こういうチームには勝てるんやけど
韓国みたいなキッチリした日本みたいなとこには勝てんねんかなぁ

明日は順位決定戦、4度目の韓国戦
勝ち負けは、そう問われへんけど、たとえ負けるにしても
手応えのある試合にしてほしいところです

先発は内海か…


とか言いながら、明日から3泊4日で屋久島に行ってきます

WBCあるし、センバツ始まるし、Jリーグ第3節もあるけど
ほぼ見れません

それでも旅立ってきますぜっ!

WBC サンディエゴラウンド 日本×韓国

決勝ラウンド進出を賭け、3度目の韓国戦

ポジションは変わってるけど、オーダーに変化なし

日本の先発はダルビッシュ
韓国は、東京で日本を抑えた奉重根

1回裏、韓国先頭の李容圭がレフト前ヒット、さらに盗塁
鄭根宇が内野安打でノーアウト1、3塁
金賢洙の当たりはセカンド岩村の送球がランナーとも交錯することになり、片岡が落球
日本の守りのミスで韓国先制
その後、1アウト満塁から李晋映の2点タイムリーが出て、韓国がいきなり3点先取

ダルビッシュは立ち上がり乱れてたものの、2回は三者三振に切って取り
その後も抑えていきます

ただ、攻撃は良いとこなし
フォアボールでランナーは出すけど、ダブルプレーを取られたりと
奉を攻略できず

5回に福留、城島の連打でノーアウト1、2塁とし、
岩村、イチローの内野ゴロで1点を取っただけ

7回には、見逃し三振となった城島がバットを持ち帰らへんかったことで退場になる
なんてトラブルも

攻撃の悪い流れは、遂にこれまでほぼ相手打線を抑えてきた投手陣にも及び
8回、5人目の岩田が押し出しのフォアボールを与え、4−1に

このまま試合終了、またも韓国に敗れました


んー打てへん!
奉は打てへんね
二度目の対戦やけども全くやった

とはいえ、トータルでは韓国より安打数は多かって
となると、ベンチも何かしら策を講じるかせんとあかんでよー
5回もノーアウト1、2塁ってとこで単純に打たせるだけとか、どうよ

それは今日の継投でも出てしまって
なんで岩田を投入しちゃったか…前もあかんかったのにね

そんなん抜きにしても韓国は強いね
初回の畳み掛けてきたときの勢いはすごい
今の日本にはああいう感じがないわ


これで準決勝進出は明日のキューバ戦にかかることに

キューバはピッチャーがおらんけど、どうなるかはわかりません
ただ、どうしても勝ちにいかんと!

WBC サンディエゴラウンド 日本×キューバ

アメリカでの戦いが始まりました

その初戦の相手はキューバ
日本の打撃陣が対するは160キロ左腕チャップマン

発熱の中島の代わりに片岡がスタメンに入ってました
東京では出番のなかった片岡、川崎もメジャー相手の練習試合で
使われてたみたいで、こういう選手は欠かせへんと思うんでいい傾向です

試合が動いたのは3回
好調が続く城島と東京で不調やった岩村が連打を放ち
イチローのバントは転がす方向が悪かったけども
片岡もレフト前ヒットで1アウト満塁に

ここでチャップマン降板
コントロールに難があるのをついて、粘っこく相手していったおかげ
見事に対策が立てられてました

代わったゴンザレスのワイルドピッチ、
さらに青木のタイムリーと村田の犠牲フライで、この回3点

2回フォアボールで出したランナーがどっちも牽制で刺されて嫌な感じあったけど
早い回で先発を引き摺り下ろして、先制できたのは良かった

その後、4回イチローの内野ゴロ、5回には内川のタイムリーが出て5−0

最後は9回、センター前ヒットの代打川崎を青木が送り村田のタイムリーで6点目
この追加点は大きかった
試合の流れに影響はないけど、ちゃんと送って返すっていうパターンを
できたのがよかったと思います

キューバの打線に対しては松坂・岩隈・馬原・藤川のリレーで零封

特に松坂は調子良かったです
初回には連打を許すけども、詰まらせながらの当たりやったしね
かなり登板間隔空いてたけど問題なさそうでした

こうして6−0でキューバを下しました


そして、第2戦の相手はまたも韓国に決定

先発で誰がくるんやろね
早い回で先発を崩せさえすれば、当然やけど勝算が高まるしな

廣鉉とかチャップマンとかを相手にしたように
試合前に対策を立ててたらうまくいくけど
試合中に臨機応変な対策は立てられなさそうな感じやから
しっかり読み切らんとあかん

柳は今日投げたし、廣鉉かしら
まぁ、雪辱に燃える廣鉉、っていうのも怖いけど

ほんま次も負けたらどうしよもないし、何としても勝ってもらわんと

第2節 レッズ×東京

ホーム埼スタ開幕戦でした

前日に最終ラインの変更があって細貝を左SB、山田を右SBにして臨みました


前半開始早々、ポンテの低いCKに阿部がキレイに合わせて先制
今シーズンのチーム初得点でした

ただ、その10分後、カポレのシュートが坪井に当たり、オウンゴールの判定で同点に

1−1で折り返した後半、またも開始早々にポンテの速いクロスに
エジミウソンが合わせて勝ち越し

先制も勝ち越しもうまい事あわせたゴールやった

さらに、30分過ぎには、坪井のクロスをゴール正面で受けた山田直輝が
右のポンテに流し、ダメを押す3点目のゴール

こうして3−1でフィンケ体制での初勝利をホーム開幕戦で成し遂げました
去年夏以来のホーム勝利か、長かったなぁ

今の状態の東京くらいなら今のレッズのサッカーで通用するってことが
はっきりしたのが大きいね
後半なんかはほぼレッズペースやったし

達也→エジ→フリーで走ってたポンテと繋がったとこは
結果的にはサイドネットやったけど、気持ちいい展開やった
これからも、どんどんああいうのが見たい

もちろん、まだまだ攻守にミスは多いし
上位チーム相手に今日のようにできるとはまだ思えんけど
目指すサッカーで勝ち星がついたっていうのは良いことです

それから、今日は途中出場の直輝がアシストを記録
若い選手が起用に応えてるのも良い

原口もいい動きしてたし、ゴールも近いんちゃうかなー
楽しみです


磐田は本格的にやばくねぇ?

WBC東京ラウンド 日本×韓国

1位2位決定戦、韓国との再戦でした

結果は1−0で韓国に負けました
4回の金泰均のタイムリーが決勝点

ただ、その1点は取られたものの、先発岩隈は良いピッチングしてました
その後の杉内、馬原、ダル、藤川も零封

そして、バックもそれを盛り立てる
5回朴勍完のバットをへし折り小フライさせ、ゲッツー取ったり
7回ノーアウト2、3塁から李大浩がショートゴロ
それをホーム→サードでゲッツーが取れたり
攻める守備ができてた

ただ、守備の流れを攻撃に繋げられへんかったなぁ

貧打やわーこれくらいが実力なんかねぇ
打てへんくてもいろいろ対応はできるもんやけどね
4回1アウト3塁の場面とか、みすみす…

もうちょっと小技ができるやつがいたらいいと思うんやけど


これでサンディエゴにはA組の2位で臨むわけか
初戦の相手はキューバかなー

いきなり厳しい戦いになるけども、ここで勝てたらめっちゃ大きいんで
頑張ってもらいたい

なんとか打撃陣がヒットだけやなくいろいろな技を絡めていけるようになれば
いいんやけど

第1節 レッズ×鹿島

ついに開幕しました、09シーズン

全く予想通りのスタメンで原口も開幕スタメンに名を連ねました

      都築
 細貝 闘莉王 坪井 平川
    阿部 啓太
 ポンテ      原口
    高原 達也

そして、去年とは違うっていう姿は、前半開始早々から感じられました
ダイレクトを織り交ぜショートパスの連続
2分の高原のクロスに原口のボレーなんかは新生レッズの象徴的な感じ

けど、鹿島にもマルキーニョスに決定機を作られたりと
とにかく両チーム開幕戦序盤から動けてる

そして、22分カウンターから野沢に決められ、鹿島先制

後半にも同じくカウンターからマルキーニョスに決められ2−0
あれはマルキーニョスも内田もすごかったね

レッズは結局、あんまり決定機を生み出せず、このまま敗戦でした


負けはしたけど、楽しいサッカーが見れそうっていう期待感が大きかった
良い感じの組み立てがいろいろ見れたし

ちなみに、ウイイレやるとき、俺はああいう感じのサッカーやってますw
楽しいからね

ただ、ゴール前での一押しが足りひんかったね
そこにもう1人いたらって思うようなとこがあったり

あと、後半のメンバー交代でちょっとバランスが崩れて
前半のようなのができひんかったのも残念

攻めに人数かかってしまうスタイルやから、どうしても奪われてからの
カウンターが怖い
攻守の切り替えが早くできたらいいんやけど、
この試合ではそこを上手くつかれてしもた

けど、まだまだ発展段階やから、課題はあって当然
このスタイルでどんどん完成度上げていってくれたら良いだけです
今年はあまり結果を気にせず見ていきますよ

とはいえ、負けたらやっぱ残念やけど…


磐田に何があったんやろか。。。

WBC東京ラウンド 日本×韓国

大事な韓国戦でした

中国戦から、村田を4番、内川を6番にといじってきました
韓国の先発は金廣鉉

1回先頭のイチローから中島、青木の3連打で先制
さらに内川の2点タイムリー2ベースで3−0

その裏、松坂が金泰均に2ランを浴び、1点差に迫られるけど
2回城島のヒット、岩村のフォアボール、イチローのセーフティでノーアウト満塁
そこから中島の押し出しフォアボール、青木の内野ゴロで加点し
村田が粘って粘って、中国戦のように落ちるボールを掬い上げての3ランで8−2
金を降板させました

その後も中島のタイムリーとか城島の2ランとかで
4回、5回、6回、7回と得点を挙げて、合計14点

投げては、松坂が2回以降は無失点に抑え(球数的に4回も行くとは思わへんかった)
その後のシュンスケ、杉内、岩田も零封でリレーして14−2
規定により、7回コールドでした


1回2回が全てやったな、特に先頭打者のイチローが打ったんで勢いがついた
それにみんながちゃんとスライダーを打ち返したり、見極めてフォアボール取ったりと
金の調子が良くなかったのもあるかもしれんけど、よく対策立ててたんやね
2回に中島がよく見て取った押し出しフォアボールなんかが、その象徴やと思う

それからやっぱりイチロー
初ヒットの後はセーフティバント、さらには盗塁と調子が出てきたみたい
やっぱりイチローが打つかどうかっていうのに掛かってるチームやしね

ただ、攻めに関してはまだ送りバントが無いんよね
そういう細かいところ、ちゃんとできんのかどうか、見せてもらわんと


まだ、東京で順位決定戦はあるけども、サンディエゴラウンドへの進出が決定しました
昨日を見る分にゃあだいぶ打線に勢いついてるし
この調子で臨んでってほしいです
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a.k.a.Hakase

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