直也の官能小説書庫

筋書きのあるエロ小説を書いてます。羞恥、陵辱等のシーンもありますからご注意下さい。

「逮捕しちゃう!」の連載を始めました。長文ですが最後までお付き合い下さい。

逮捕しちゃう! 第21話 ヌードのドライブ   

 「準備は出来たか、行くぞ」神田を先頭に顔を隠した4人が乳房と淫裂を晒しながら歩き、そ

の後を聖子と清子が歩いていく。

一行が駐車場に戻って来ると車が数台停まっており「素っ裸だ!」「キャ~、変態よ!」全裸の

4人に驚きの声が上がった。

その声に人が集まり「見ろよ、ヘアを剃ってるぞ」「どうせなら、全部剃ってオ○ンコ見えるよ

うにすればいいのに」勝手な事を言い出す。

それを聞いて(恥ずかしい、大勢にヌードを晒すなんて…)4人の太股がブルブル震えている。

「とにかく、付いてくるんだ!」神田と高校生達は車に乗り込み、純一と全裸の4人はミニバイ

クに乗った。

エンジンが掛かり神田が走り出すとバイクが後を追っ手走り最後に聖子との車が走っていく。

 

 神田が公園から繁華街へと向かうと行き交う車も多くなり、全裸の4人に気付いたのか「ピ~」

とクラクションを鳴らしながら通り過ぎていく。

更に、信号待ちで停まると「ヌードよ、性器も見せてる!」「オッパイが綺麗よ。よほど自信が

あるのね」女子高生から声が掛けられた。

まだ中年の男性はわざわざ車道に出て乳房と淫裂を見ている。

(そんなとこ、見なくていいのよ!)顔は隠れて見えないが、目尻から涙を流していた。

しかし、それで許される事はなく、車は遂に町の中を走り出した。

「キャ~!」「素っ裸だ!」買い物客で賑わう商店街を乳房と淫裂を晒した4人がバイクで走る

姿に歓声と悲鳴が上がっている。

(もうイヤ、人前で裸なんていや!)4人の目からは大粒の涙が筋となっている。

神田はそれでも容赦なく商店街を走る抜けると、4人が勤務する警察署へと向かう。

(やめて、見られたら首になる!)4人の全身が震えるが署の前を走っていくと警官が立ってい

た。

「こら~!」全裸の4人気付いたのか声をあげて怒鳴った。

(同僚にヌードを見られてしまった…)流れ出る涙が停まらない。

(もうやめて、これ以上虐めないで下さい…)泣きながらバイクを走らせていくと神田は向きを

変えてまた郊外へと向かい走っていく。

(よかった、これ以上ヌードを見られたくないし)願いが通じたのか、見覚えのある道を走って

溝口の屋敷に入った。

4人も一緒に入ると「あらヌードだなんて!」思わぬ姿に舞子も声が出ない。

「母さん、家を使わせて貰うよ」バイクから降りた純一は一行を家の中に入れた。

一行は広間に案内され耕作と慶子も顔を出し「勇ましいね、もう素っ裸とは。疼いてきたよ」

「綺麗ね、この人とやりたい」と言い出す。

 

 「溝口さん、何ならやってもいいですよ。どの子にします?」

「俺はこの子がいいよ、慶子に悪いし」克子を選ぶ。

「それなら、私はこの姉さんにするわ」慶子が有紀を選ぶと「俺もこの人やるよ」純一も有紀を

指名する。「君達はこっちでやってくれ、いくらやってもいいぞ」高校生の4人には淳子と幹子

を指名し「神田さん、まさか、ここでセックスをしろとでも?」怯えた顔だ。

「そうだ、素っ裸をもっと見せたいならオ○ンコしなくていいぞ。今度は顔出しの素っ裸だが」

「許して、もう人前でヌードはイヤです」泣きながら言う。

「だったら、オ○ンコ相手をするんだ。いいな!」強い口調に黙ったまま項垂れていく。

「決まったようですから、始めて下さい」神田の声で一斉に服を脱ぎだしたが(イヤよ、セック

スはもうしたくない…)そう願うが無理だった。

「慶子、僕から先に有紀さんとやるよ」勃起した肉竿を揺らせながら言うと「いいわよ、その前

に」慶子は兄のコンドームを着けゼリーを塗っていく。

「気持ちいい、慶子ともやりたいな」小振りな乳房を撫でながら言うと「ダメよ、兄弟だから絶

対オ○ンコしないから」

「冗談だよ、慶子とはやらないさ。オッパイだけにしておくよ」

「そうして、もう準備できたわよ」

「それじゃ、行くよ!」有紀は寝かされ純一の肉竿が淫裂を突いていくと「あ、あ、あ~!」す

んなり入り喘ぐ声をあげ出す。

「気持ちいい、オッパイは慶子がやって」

「任せて」有紀は2人に淫裂と乳房を愛撫されだした。

同じように、克子は耕作の肉竿で淫裂を突かれていく。

「あなた、頑張ってね、私も手伝うから」舞子も克子の乳房を愛撫しだした。

(変態よ、こんな事変態のする事だわ…)幹子と淳子は見つめていたが「僕たちもやろうよ」2

人も寝かされた。

「お願い、ゴム着けてして…」

「着けてあるよ、本当は姉さんの中に出したいけど」そう言うと覆い被さって肉竿を押しつけて

行く。

holdsex_55
「まだ早い、ゆっくり、そう、それくらい…」ゆっくり入る肉竿に淫裂2人は痛みを感じず、む

しろ、快感が漂っていた。

「オッパイは僕だよ」空いていた高校生が2人の乳房を撫でながら乳首を吸い出すと「あ、あ、

あ~!」声をあげていく。

(気持ちいい、私もきっと変態なんだ…)淫裂が熱くなって濡れだした。

4人の婦警は代わる代わる淫裂を突かれていくが、コンドームを着けていたから膣へも射精はな

かった。

しかし「もう限界、膣が痛いです…」5人を相手した有紀は悲鳴を上げた。

「見せて、見てあげる!」専門医の聖子は有紀の足下から淫裂を覗き込み「あら、凄いわよ、オ

○ンコの中が腫れてる。やり過ぎたみたい」言い出す。

「他に、オ○ンコが痛いのは?」

「私も痛いです…」

「私もです…」皆が痛みを訴えた。

「どれどれ!」聖子は淫裂を次々覗きながら「腫れてる」と診断していく。

 

 「困ったな、俺もやりたいんだ。姉貴とやる訳には行かないし」神田が言うと「母さんとやれ

ばいいよ、父さんだってやったんだから」純一が言い出す。

「そうね、久しぶりに浮気しようかしら」満更ではなさそうで「やれよ、俺もやったし」耕作も

認めた。

「わかった、やるわね」舞子は神田の正面に座ってズボンを下げた。

「元気いいわね、もうカチカチよ」肉竿がパンツを押し上げていて、

そのパンツを下げて下半身を裸にした。

「まずは、お口よ」皆が見つめる前で肉竿を口に入れ唇で擦りだす。

「フグ、フグ!」唇で擦られた肉竿は更に堅くなっていく。

「奥さん、口より、オ○ンコでして下さい」

「そうね、もう準備は良さそうだし」神田を仰向けにさせると跨って腰を下げだした。

「母さん、着けなくていいの?」

「大丈夫よ、先生がいるから後で薬を貰えるし」なおも腰を降ろして肉竿全てを吸い込むと腰の

上下を始めた。

「クチャ、クチャ!」淫裂から音が出て行き「凄いや、これが大人のオ○ンコか…」高校生は食

い入るように結合部を見ている。

「そうよ、これが本物のオ○ンコよ」腰の動きを速めると乳房が揺れていく。

「奥さん、気持ちいい…」神田も揺れる乳房を揉んでいくと「あ、あ、あ~!」喘ぐ声が響いて

いく。

暫くこの体位でやっていたが「後ろかして。あれで行きたいの」舞子は四つん這いになった。

「わかりました、これで、仕上げますよ」舞子の腰を両手で押さえ肉竿を淫裂に突き刺すと「あ、

あ、あ~!」声をあげ首を振っていく。

それでも神田は肉竿のピストンを続けていくと淫汁が垂れて「行きそう、早く出して…」「俺も

限界…。出します…」ピストンが停まり淫裂から白い液体が流れ出た。

「射精か、これが射精なんだ!」初めて見る光景に高校生は釘付けだ。

「そうよ、このままでは赤ちゃんが出来るの。だから手入れするのよ」聖子は肉竿が抜かれた淫

裂を拭きながら解説していく。

「いい、この薬をすぐに飲めば赤ちゃんが出来ないの」避妊薬を見せた。

「後からでもいいんですか?」

「72時間以内なら効くけど、遅れたら手術しかないの」聖子の話を神妙に聞いている。

 

 「どう、わかった?」

「はい、参考になりました」

「それなら服を着てもいいわよ」

「お姉さんもいいんだよね?」

「いいわよ、持ってきて」聖子が言うと服を着込んだ高校生達は4人が脱いだ服を車から持って

きた。

「聖子さん、この際だから4人に手伝って貰おうかしら」

「あれね、あれをやらせるんだ」

「そうなの、お客も喜ぶし、店の宣伝にもなるし」

「いいわよ、それなら準備しないとダメよね。急ぎましょう」聖子と清子は先に帰り、神田も服

を着込むと幹子達と一緒に溝口の屋敷から出た。

「神田さん、清子さんが言っていたけど、何を手伝うの?」気になった早苗が尋ねると「俺には

わからないよ」と返事される。

(何をさせるつもりかしら?)不安が募っていた。

逮捕しちゃう! 第20話 野外ストリップ

(お金を払ったって、売春をさせる気なの?)一瞬に体が凍り付いてしまった。

だが「気持ちよくやろうよ」耕作はピストンを始め「親父、もうやっているのか、それなら俺も

やるぞ」純一もコンドームを着けゼリーを塗ると幹子の淫裂に押し入れる。

「いや、いや~!」抵抗しても舞子に両手を押さえられて抵抗できない。

「おとなしくしないと乳首を噛むぞ」肉竿を根本まで押し込むとピストンを始めた。

「う、う、う!」克子は泣くだけしか出来ず純一と舞子に辱められていく。

幹子と克子は2人の男に交互に犯されたがコンドームを着けていたから一安心だ。

「どう、気持ちよかったでしょう」泣きながら淫裂を押さえる2人の乳房が舞子と慶子に揉まれ

ていく。

「もうやめて、これ以上虐めないで下さい…」

「わかったわ、もう服を着てもいいわよ」その言葉に2人は剥ぎ取られたパンティ、ブラジャー

を着け制服も着て婦警の姿に戻っていく。

2人も婦警の姿に戻ると冷静さが戻り、慶子の言った事が気になっている。

「あの~。お金の事ですが…」

「ああ、金ね。聖子さんに前金で20万払ってあるよ。2回だから10万だけど、2人分で20

万と言われてね」

(私に売春させたんだ…)目の前が真っ暗になる2人だが、冷静を装い「もう、危ない運転はし

ないで下さい」高校生の2人に注意してから家を出るとパトカーに乗って走り出した。

2人はあてのないまま走り続けているが「克子、聖子さんに会おうよ」「もちろんよ、私も聞きた

い事があるし」「決まりね、仕事が終わってから行くわよ」2人は署に戻って時の過ぎるのを待

った。

 

 5時になり、勤務が終わると2人は着替えをして聖子の病院へと向かった。

「あら、これから行こうと思ったのよ。それより、洗わなくて大丈夫?」

「あれ、着けてました…」

「そう、それなら手間が省けていいわ」

「それより、お金のことで話が」

「ここじゃまずいわ、もうすぐ終わるから待ってて」2人は待合室で待っていると10分ほどし

て現れ「行こうか」3人は病院を出てアパートに向かった。

アパートに入ると「さっきの話ですが…」幹子が問いただすと「1人5万だけど2人相手にした

から10万で、私の取り分が3割の3万よ」そう言うと2人に札束を手渡す。

「そうじゃありません、売春はしたくないんです!」

「今更何言っているのよ。お金貰ってオ○ンコした方がいいに決まってるでしょう。ただのオ○

ンコはもうやらせないからね」

(言っても無駄だわ、どうしたらいいのよ…)黙り込む2人だが「これからも頼むからね」聖子

は出て行く。

「克子、どうしよう、売春したのよ」

「誰にも言えない…。有紀と早苗さんには知られたくないし」

「そうよ、この事は秘密よ」2人が秘密を誓うと「あら、帰っていたんだ!」早苗と有紀が帰っ

てきた。

「そう、ちょっと用事があって。今日の当番は早苗さんよね」

「そうよ、任せてね」2人は何も知らない早苗と有紀に笑顔で振る舞った。

 

 だが、聖子は怪しい行動を起こし、マンションに神田を呼び寄せ話している。

「あの4人の事だけど、これからの事もあるからお仕置きしておいた方がいいと思うの」

「何かあったのか?」

「今日、男を抱かせたのよ。そしたら金は要らないって言い出したのよ」

「困ったな、素直に受け取らないと言う事はやらないと言う事だしな」

「そうでしょう、だからお仕置きしないと」

「わかった、何とかする。それより、姉貴もお仕置きだな」

「何言っているのよ、何もしてないわよ」

「したよ、断りなく男を抱かせたんだから」

「仕方なかったのよ、時間がなかったし」

「言い訳よりも、お仕置きしないと」神田は聖子に抱きついた。

「やめて、もうオ○ンコしない約束よ」

「でも、やりたいんだ。姉貴と暫くやってないから疼くんだ」聖子の服を脱がし出す。

「わかったわ、レイプまがいはやめて、自分で脱ぐから」神田を払いのけると自分から脱ぎだし、

それを見ながら神田も脱いでいく。

 

 そして、2人が全裸になると抱き合った。

「姉貴、オ○ンコに出してもいいよな」

「ダメ、友和の射精はいや」

「そう言わないで、出させてよ。これからも手伝うから」肉竿を押し込んでピストンを始めると

「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげながら「わかったわ、今回限りだからね」膣への射精を許した。

「ありがとう、頑張るからね」乳房を吸いながらピストンを速めていくと「いいわ、凄くいい…」

聖子も快感に酔って声をあげだす。

「姉貴、気持ちいいだろう、これからもやろうよ」

「ダメ…。今回限り…。あ、あ、あ~!」喘ぎ声も大きくなっていき、程なく「出したのね、膣

が暖かい…」淫裂から白い液が漏れ出た。

「よかった、姉貴!」友和は聖子を抱きしめて離さなかったが、神田は計画を練っていた。

 

 そして、休日になり神田は朝食を済ますと4人を車に乗せて町に出た。

「神田さん、どこへ行くの?」心配そうな顔になる4人だが「いい所さ、行けばわかるよ」行き

先は教えない。

(一体、どこへ行くのよ))不安そうに外を眺めていると見慣れた所を走り、公園の駐車場に入

った。

駐車場には5台の原付バイクが停まっていて高校生と思われる男達がいるが、ヘルメットを被っ

ているから顔は見えない。

「着いたぞ、降りろ!」車が停まると4人は降りたが、そこにまた1台が停まった。

「友和、待たせたわね」降りてきたのは聖子と清子だ。

(あの2人がどうしてここに…)不安に思いながら見守ると「行こう!」友和を先頭に公園の芝

生が生い茂った広場に向かう。

広場はまだ誰もおらず、静まりかえっているが「これに合わせてやってくれ」音楽を掛けた。

「そうよ、いつものようにやるの、見られても気にしなくていいから」

「まさか、ここで、ヌードダンスをしろと?」

「そうだ。踊るんだ!」その言葉に凍り付く4人だが「面白いわね、こんな所でストリップダン

スをみられるなんて」笑い顔の清子だ。

(イヤよ、ここじゃイヤ。別なところならヌードになるから許して…)今にも泣き出しそうな4

人だが「やれ、やるんだ!」神田は許さなかった。

 

 「早くやるのよ、やらないと責任持たないわよ」清子も怒鳴ると4人は渋々ながら音楽に合わ

せて踊りだした。

踊りが進むに連れて一枚ずつ服をにで行くが、高校生と思われる4人は初めて見る光景に釘付け

だ。

4人はシャツを脱ぎ、スカートも脱いで下着だけになったが音楽は終わらない。

(もう終わって、脱ぐのないのよ…)泣きそうな顔をしながら踊ってブラジャーに手を掛けた。

(オッパイを見たがってる!)ヘルメットを被ってはいるが目がギラギラ輝いているのはわかる。

4人はホックを外すとゆっくり布地を退けて乳房を露わにすると「お、オッパイだ!」初めて生

で見る乳房に興奮している。

(子供に見られるなんて…)屈辱を感じながらブラジャーを放ってパンティに手を掛け引き下げ

出すと黙り込んで見ていた。

(これを脱いだら、脱ぐのがない…)顔を強ばらせながら踊り、パンティに手を掛けた。

(性器を見られるけど…)掴んだ手を引き下げるとパンティを下がって短い絨毛が現れた。

「マン毛だ!」また声が上がったがなおも引き下げ、足首から抜いて全裸で踊っていく。

「すげえ、オ○ンコ丸出しだ!」高校生の股間が膨らんでいた。

(恥ずかしい…。性器を見て興奮してる…)ズボンの股間が膨らんでいるのは見えている。

               wana7

 それでも踊り続けて、やっと音楽が終わり、4人はその場に座り込んだ。

「面白かったわよ、次は何やるのかしら?」清子が尋ねると「素っ裸のドライブよ。服を片づけ

て!」聖子が言うと高校生達は脱いだ服や下着を持って、駐車場へ走っていく。

「返して、ヌードなのよ!」両手で乳房と股間を隠すがどうする事も出来ない。

「神田さん、お願いです、服を返して下さい」

「ドライブしたら返すよ。ただし、素っ裸でのドライブだが」

「許して、裸を見られたら首になります!」4人は声をあげて泣き出した。

「顔を見られなければいいんでしょう、それなら…」高校生と思われる男達がヘルメットを脱い

だ。

「あなたは!」

「そう、純一だよ。覚えていたんだ。この前のオ○ンコは楽しかったよ、今度はこの人とやりた

いな」有紀の尻を撫で出す。

「イヤ、セックスは絶対しないからね」

「やらせないなら、このまま素っ裸だよ。これを被ってドライブした方がいいよ」有紀にヘルメ

ットをかぶせた。

「ほら、誰だかわからないよ」そう言って乳房を揉み出す。

「やめて、乱暴にされると痛いのよ」純一の手を払う。

「有紀、純一の言う通りだ。やるんだ!」

「でも、レイプされるかも…」

「心配するな、一緒に付いて行くから。幹子はどうする?」

(何時までもヌードでいる訳には行かないし)迷った末に「顔がわからないならヌードでやりま

す」全裸のドライブを決意した。

幹子が決めると「私もヌードドライブにします」克子や淳子も全裸ドライブを決意した。

「よし決まったな。ヘルメットを被るんだ!」神田が合図を送ると高校生がヘルメットを持って

きて、それを被らせた。

逮捕しちゃう! 第19話 レズと売春 

 一方、聖子は輝友から無心した金を元手に中古のアパートを探していた。

作って間もないアパートを前に「6部屋か、貸し切ると月30万ね。友和も一緒だと安いかも…」

不動産と交渉して丸ごと借り切る契約をして幹子達に引っ越すよう話した。

当然、嫌がって拒んだが4人一緒で暮らすとなると抵抗感もなく承知し2週間後に引っ越しし、

同じように神田もマンションから越して住んだ。

5人はそれぞれの部屋を割り当てられたが、残った一部屋が共同の部屋となり、食事や入浴など

に使う事になっている。

夕方、皆が揃うと神田が「脱げ、素っ裸になるんだ」4人を全裸にして並ばせる。

「誰とオ○ンコしようかな?」見比べて「やれ、上になってやるんだ」仰向けになると有紀が跨

り、肉竿を掴んで腰を沈めていく。

「恥ずかしいから見ないで…」顔を背けて淫裂深く迎えると腰を振りだした。

「見ろ、有紀のオ○ンコを見るんだ!」幹子や克子達は言われるまま見ていると肉竿が濡れたの

かテカテカ光っている。

「見ないで、これは見ないで!」首を振りながら言うと「有紀にもしてやれよ」3人は腰を振る

有紀の乳房を揉みだした。

「こんなのイヤ、普通でしましょう、お腹に出してもいいから普通で…」

「俺はこれが好きなんだ。もっと早くやれ!」両手で腰を押さえて催促すると有紀の動きが速ま

り神田も登り切った。

「お腹はイヤ、外でして!」言うと「幹子、口で仕上げろ。飲むんだぞ!」その言葉で有紀が降

りて幹子が噴射間近の肉竿を唇で擦りだす。

「出すぞ、飲むんだ!」噴射が始まり幹子の喉奥に異様な液体が漂いだすと(精液を飲ませるな

んて…)それを「ゴクン!」と飲み干す。

この日から神田の性処理をする相手を当番にすることを決めた。

 

 5人が同じアパートで暮らすようになるとが聖子もなにやら企んでいた。

聖子はフィットネスクラブの頼子と連絡を取り合い土曜の夜に集まることにし、その日の夜には

聖子の他に4人が訪れた。

聖子は共同の部屋に案内してから幹子達4人を呼んだが、幹子達にも見覚えのある女がいる。

「この前は息子と娘がお世話になりまして」挨拶したのは以前に性教育と称してセックスした相

手の母親だ。

「溝口舞子というの。覚えて置いて」聖子が紹介すると舞子も挨拶する。

それが済むと「わかってるわよね、踊りながら脱ぐのよ」ストリップをやらせるつもりだ。

(やりたくないけど…)イヤだったが音楽が掛けられると4人は踊り出す。

音楽が進むに連れて4人は服を脱ぎだし音楽が終わる頃には乳房を揺らせ、淫裂を晒しながら踊

っていた。

やがて、音楽が終わると「わかっているわよね、相手するのよ」その言葉で4人は訪れた女の服

を脱がしていく。

そして、全裸にすると乳房と淫裂を指と舌で愛撫を始める。

「いいわ、凄くいいわ…」声をあげながら4組のカップルが抱き合った。

rezu

カップルは10時近くまで抱き合い、4人はアパートから出ていき聖子だけが残った。

「これはレズ代よ」手渡すが「これを貰う訳にはいきません…」拒んだ。

「体を売ったのよ、貰うのが当然よ」

「売春まがいだからイヤなんです…」

「相手が男だったら売春だけどレズは犯罪じゃないはずよ」確かに聖子の言う通りで女同士では

成立しにくい。

「ほら、取っておくのよ」半ば強引に1万ずつ手渡すと帰った。

「いくらレズでもお金を貰うなんていやだし…」罪悪感を持ちながら服を着て部屋に戻った。 

 

 翌日、幹子と克子は交通取り締まりで町の中をパトロールしていると2人乗りの原付バイクを

見つけた。

「危ないわね、注意しないと」バイクを停めさせ、パトカーに乗せると見覚えのある顔に「あん

た達…」それだけしか言えない。

「覚えていたんだ。お願いだから許して」

「俺も謝るから許してよ」謝ったのは以前性教育した高校生兄妹だ。

「そんな事されたら困るのよ、仕事は仕事だし…」

「そこを何とか、ねえお姉さま!」甘えるように幹子の胸を撫で出す。

「ダメ、仕事中だから。それより、学校はどうしたの?」

「先生達の会議で午前中で終わりなの」女性の手がスカートの中に入った。

「ダメ、もうダメ。あれっきりのはずよ」

「そんな堅い事言わないの。オ○ンコ触らせて」パンティの上から淫裂を撫で出す。

「やめて、そんなことするなら、違反切符切るわよ」

「許してくれるんだ、それならやめる!」手を退けた。

「しっかりしてるわね、でも、2人乗りはダメだから家まで送るから」女性はパトカーの後ろに

乗せられ、男性だけがバイクに乗って2人の家に向かう。

「ねえ、あんたの名前はなんて言うの?」

「溝口慶子というの。お兄さんは純一というの」

「そう、慶子さんか」

「そうよ、まだ処女なんだからね、お巡りさんはあれからどれくらいオ○ンコしたの?」

「そんな事、聞かないの!」言う幹子と克子の顔が赤くなっていく。

「じゃ、オナニーはしてるでしょう?」

「女だもん、それはしてる…」慶子はその後も恥ずかしい事を聞いてきた。

「処女喪失ってどれくらい痛いの?」

それには「…」(玩具で喪失したし…)黙り込んでしまった。

「言えないくらい痛いんだ」それにも黙ったままいると家が見えてきた。

 

 「慶子さん、家の人に言うけど我慢できるわよね」

「しかたないわ、違反切符切ってないし」承知すると敷地内にパトカーが入って停まった。

「降りて、話するからね」3人が降りると、バイクから純一も降りてきた。

「中に入って!」慶子に言われ玄関を開けると「申し訳ありません」舞子が現れ中に案内した。

2人が案内された部屋に入ると夫の耕作が待っていた。

「この前は楽しませていただきありがとうございました」礼を言うが「それより、息子さん達の

事ですが…」

「聞かなくてもわかっています、二度としないように注意します」頭を下げた。

「わかって貰えるならいいんですが…」

「私から言い聞かせます」耕作は一旦出てから純一と慶子を連れてきた。

「わかってな、謝るんだ」

「もう二度としません!」神妙な顔つきで謝ると「お詫びに、ヌードになります2人は服を脱ぎ

だした。

「何も脱がなくても…」

「そうおっしゃらないで、私も脱ぎますから」耕作も脱ぎ出すと「私も脱ぎます」頼子も脱ぎだ

した。

それには慌てる2人だが「聖子さんの許可は取ってあります。楽しませてください」服を脱ぎ終

えた耕作は克子に抱きついた。

「やめて、声を出すわよ」抵抗しても男の力には勝てない。

それに、慶子も加わり2人掛かりだから制服も脱がされピンクの下着が見える。

「やめなさい!」幹子もやめさせようとするが純一と舞子に押さえられ制服を脱がされていく。

「やめて、何する気よ」

「言ったはずだ、楽しもうって!」耕作は克子のパンティを脱がせて下半身を剥き出しにした。

「やめて、レイプはイヤ!」

「レイプじゃないよ。聖子さんの許可は取ってあるから」ブラジャーも剥ぎ取り全裸にすると抱

きつく。

「待って、あれ付けないと!」慶子が膨らみきった耕作の肉竿にコンドームを付け、ゼリーを塗

っていく。

「もう大丈夫よ、楽しんでね」

「ありがとう、それでは行くよ」肉竿が克子の淫裂に入ったが痛みは感じないが「イヤ、お願い

だからやめて!」泣きながら言うと「おとなしく、オ○ンコされなさいよ。許可は取ってあるし

お金だって払ったのよ」思わぬ言葉が慶子から出た。

 

逮捕しちゃう! 第18話 お披露目 

 講堂から着替え室に戻ると緊張感が解けて和やかになっている。

「みんな、よかったわよ。これからも頼むからね」早苗はレオタードを脱ぎだした。

皆も脱ぎ下着も脱いで汗を拭いていく。

「有紀、よかったわよ」タオルで拭いていくと「早苗さん、あそこにも…」手を淫裂に導く。

「ここが欲しいの?」タオル越しに淫裂を撫でると「変な夢ばかり見るんです。セックスしてい

る夢ばかりでパンティを濡らして…」と言い出した。

「溜まっているのよ。オナニーしてる?」

「しても夢を見るんです」

「どんな夢なの?」

「笑わないでくださいね、早苗さんと抱き合う夢です…」言い終わると恥ずかしいのか背中を向

け下着を着けだした。

それには、幹子と克子はあっけにとられているが「光栄だわ。有紀と抱き合う夢なんてうれしい」

有紀を抱きしめ唇を押しつけた。

「早苗さん、こうやっていたい…」有紀も抱き返すが「仕事があるのよ、それが済んでからよ」

服を着させる。

「早苗さん、有紀とやったらどう。私もやるから」

「そうね、有紀のためだし。場所が問題ね…」悩んだ末にフィットネスクラブを選んだ。

着替えを終えるとダンス着を紙袋に仕舞い室を出ると同僚も講堂から出て「緒方、今夜飲もうよ、

おごるから」「俺もおごるぞ」4人に誘いが相次いだ。

「今日は無理ですからいずれ」丁寧に断って職場に戻り時計を見ると12時半だ。

「間に合うあうかしら」ダメもと出早苗は電話を掛けた。

「あ、昨日お世話になった緒方ですが…」頼子と繋がると「実はお願いがありまして…」場所を

貸して欲しいと頼むと「何に使うの?」と聞かれ、周りに人がいないのを確認し「4人で楽しみ

たいんです…。レズを…」それだけしか言えない。

「そう、レズか…。使ってもいいわ。ただし…」頼子は自分も参加させる条件で承知した。

頼子が承知ると「今日は練習無しよ。頼子さんの所でミーティングするから」3人に連絡して食

事を済ませ待機した。

 

 5時になった。

4人は勤務を終えると着替えをすませて頼子が待つクラブへと向かった。

クラブの受付へ行くと「待っていたわよ」頼子が迎えてあの洋間に案内される。

「早苗さん、早速だけどこの子とするわ」頼子は克子を抱きしめカップルが決まった。

「有紀、私ともやるのよ」幹子が有紀を抱くと「喜んでするわ」有紀も抱き返す。

早苗も「今日は私がやってあげる」服の上から胸を撫で唇を吸うと有紀も吸い返し「ここは私に

させて」幹子の手がスカートのホックを外した。

同じように「頼子さんのお陰でうまくいきました」克子も頼子に抱きついていく。

「それはよかったわね。今度は私に奉仕する番よ」

「わかっています、ですから」克子の手がスカートのホックを外して引き下げると「うれしいわ、

わかって貰えて」頼子も克子のスカートを脱がせた。

5人は下着も脱いで全裸になると淫裂を互いになめていく。

「有紀にもしてあげる」幹子は舌で淫裂をなめながら指で優しく撫でだした。

「いいわ、オナニーなんて目じゃない…」気持ちよさそうに受け入れていると「ここにもよ」早

苗が上を脱がし乳房を撫でながら乳首を吸う。

「気持ちいい…。早苗さん…」有紀の淫裂からは淫汁が溢れだし快楽に酔っている。

暫く愛撫をすると「交代よ、今度は幹子の番よ」今度は幹子が早苗と有紀に乳房と淫裂を愛撫さ

れる。

舌と指が淫裂を撫でていくが何か物足りない。

レズ1

(レイプされてもいいからオチンチンでされたい…)乱暴に突き刺す肉竿が恋しくなっている。

 

 署内での演技が評判良く高校でやる事になった。

4人は署の幹部達と高校を訪ね有紀と早苗は犯罪について講演し、幹子と克子は交通安全の講演

をし、その後に幹部が全般の話をしていく。

4人は幹部が講演している間に着替えなければいけないから忙しい。

下着は事前に着ていたからいいが、タイツを履くのが大変で肌に密着するから時間が掛かる。

それが終わるとレオタードを着けて出番を待った。

それから間もなく「出番だ!」幹部から言われ講演した舞台に立つと生徒も驚き顔になった。

「こんにちわ~!」大きな声で喋り経緯を話して音楽を掛ける。

それに合わせて4人が踊り出すと「キャ~!」女生徒の黄色い歓声が響いていく。

その歓声を聞きながら足を上げ、体を捻りながら5曲を踊り終えると拍手と歓声が鳴りやまない。

しかし、4人は何時までもいる訳には行かず戻ると婦警の制服を着た。

「よかった、受けたみたいね」

「そうみたいよ」安堵していると「馬鹿受けだね、こんな事は初めてだよ」幹部も機嫌よかった。

このダンスチームは他の高校にも瞬く間に広まり防犯と交通安全の講演と一緒に依頼が来た。

署長もそれには「俺の考えが当たったな」機嫌がよかった。

署長は依頼された高校に幹部と4人を派遣して講演とダンスを踊らせ評判になったが巷でも噂に

なっている。

どこで聞いたか「友和、4人のダンスが見たいって言うのよ」聖子が頼まれたようだ。

「平日は難しいよ。勤務があるから」

「土曜にしようか」

「それなら何とかなるな。相手は誰だ?」

「私の友達なの」

「あの、レズ仲間か。だったら、素っ裸で踊らせて金を貰った方がいいぞ」

「それいいわね、考えてみる」

「ほら、あのスケスケを踊るたびに脱ぐなんてどうかな。男なら興奮するけど」

「女だって同じよ。その手で行くわ」

「しかし、あいつら迎えに行くのが面倒だよな。ここに住めたら、毎日オ○ンコやれるのにな」

「馬鹿言ってないの。第一、体が持たないわよ。でも、一緒に住ませるって良い考えよ」聖子は 

なにやら思案した。

 

 翌日の夕方、2人は実家の両親を訪ねた。

「よく来たな、あがれ!」近くに住むのに偶にしか来ない2人を中に迎え入れた。

「友和さん、久しぶりね」義母の晴美も笑顔で迎え入れたが父親の輝友は「困った事があるよう

だな」2人を見抜いた。

「言いにくいんだけど、お金の無心に来たの」

「何に使うんだ?」

「アパートよ。友達がアパート運営に失敗して穴を開けたの。その保証金で困っているのよ」

「どれくらいだ?」

「700万なの。それを払えば名義もこちらになるの」聖子は嘘を並べている。

輝友は「話は聞いた。とにかく、泊まっていけ」2人を家に泊めた。

その夜、神田はなかなか寝付けず部屋を出ると「あら、起きていたの?」妻の晴美がいた。

「なかなか寝付かれなくて」

「あの日を思い出したのね」

「それもある。あの部屋でやったよね」指さす先には土蔵作りの建物があった。

「そうよ、あそこで私を散々犯したのよ」

「悪いと思ってる。親父への報復と思ってやりまくったし」

「やられた見にもなって。聖子さんがいなければあなたの子を産むとこだったのよ」

「すまなかった。今でも憎んでいるか?」

「憎んでいるわよ。妊娠させたまま家を飛び出したんだから」

「もし、飛び出さなかったらどうする?」

「あなたの妻になるつもりだった。まだ子供の妻にね」

「そうか、今でもそう思うか?」

「勿論よ、今でもあなたの子を産みたいと思ってる」

「それだったら、産めよ。またやってやるから」晴美と一緒に土蔵に入った。

「ホントにやるの?」

「ああ、俺は本気さ」晴美の服を剥ぎ取りだした。

「やってもいいけど、妊娠だけはイヤよ。この年だし」

「わかっている、その年で産んだら危険だしな」晴美は下着も脱がされ全裸にされた。

「オッパイが少し垂れたね。でも、ここは相変わらずだよ」股間の絨毛を撫で出す。

「友和さんも相変わらずよ。もうカチカチだし」パンツを引き下げ肉竿を掴み擦っていく。

 

 「あのとき見たく、縛ってやろうか?」

「イヤ、縛られるのはイヤ。後ろからして」背中を向け、前屈みになると淫裂が覗いた。

「わかった、後ろからやるよ」淫裂に肉竿が押し込まれ動き出した。

「ピシ、ピシ!」肉同士がぶつかっていくと「いいわ、凄くいい…」喘ぎ声が上がり出す。

「俺もいいよ、何年ぶりかな。今度は縛ってオ○ンコやりたい 」

「ダメ、セックスは今回限りよ」

「わかった、今回限りのオ○ンコだ」友和は肉竿を動かし続けた。

翌朝「友和さん、起きてください」笑顔で晴美が起こしに来た。

「まだ早いよ。もう少し寝かせて」

「だめ、お父さんと聖子さんはもう出かけたのよ。ほら起きて!」布団を引きはがした。

「わかったよ、その前に…」シャツを捲り上げて下から手を入れた。

「やめて、冗談はいや!」

「冗談じゃないさ、本気だよ」乳房を握りしめた。

「昨日、セックスしたじゃないのよ」

「昨日は昨日、今日は今日であの時見たく縛ってやりたいんだ」スカートも捲り上げた。

「わかった、セックスしてもいいわ。でも、絶対お腹に出さないで」

「出さないよ、あの時のようにやらせてよ」

「わかった、行きましょう」2人はまた土蔵に入った。

土蔵に入ると紐が置かれてあり「準備がいいね。タップリ犯すからね」

「ええ、乱暴に犯して、膣が壊れるまで犯して…」

「そうさせて貰うよ」神田は晴美の服を剥ぎ取るように脱がして乳房、淫裂と露わにしていく。

「やめて、レイプはイヤ…」そう言いながら虚ろな顔をして両手を柱に縛られた。

「いい乳してるよ。まだ崩れてないし」その乳房にも紐を巻き付けて縛り上げた。

「解いて、オッパイが痛いわ」首を振ると「まだ始まったばかりだ」ズボンを脱ぎ、パンツも脱

いで晴美の太股を持ち上げた。

「入れないで、オチンチンは…。あ、あ、あ~!」肉竿が淫裂に押し込まれると喘ぎ声を上げ

「ピシャ、ピシャ!」と肉同士のぶつかる音と一緒に響いていく。

逮捕しちゃう! 第17話 衣装 

 「オ○ンコに入ったようね。始めて!」並んだ4人は腰をゆっくり上下に動かして肉竿を淫裂

で擦りだした。

そんな様子も逃すまいと聖子は正面から撮っている。

(撮らなくていいのに…)下を見て腰を振っていくと「ダメ、こっちを見るの。それに、もっと

足を広げて!」聖子に怒鳴られカメラを見つめ、足を開いて腰を振りだした。

すると「オッパイを揉んで!」指示が飛び乳房が揉まれカメラに収められていく。

聖子は「もっと、がんばれる?」有紀の相手に聞いた。

「ダメ、もう限界…」

「仕方ないわね、中に出すのよ」程なく有紀の淫裂に精液が噴射されたか悲鳴が上がった。

「イヤ、こんなのイヤ!」泣き出すが男から降ろされ足を開かされ射精された淫裂が撮られた。

「泣かなくていいわよ、薬があるんだから」なおも撮り出すと早苗も膣奥に噴射され「イヤ~!」

悲鳴を上げた。

「忙しいわね、治療は後よ」早苗も射精された淫裂を撮られ、幹子と克子も射精された淫裂を撮

られた。

撮り終えると「来て!」有紀は小さな浴室に連れ込まれシャワーで淫裂が洗浄される。

「万が一があるからこれ飲んで。卵子を出す薬よ」排卵剤を飲ませると戻ってきた。

「今回はいいのが撮れたみたい。後は勝手にやって」その言葉に4人はまた抱きつかれた。

「もう許して、やったばかりよ」拒んでもまた淫裂が突かれた。

4人は代わる代わる淫裂を突かれたが「もう、いいだろう」神田の声で男達は手を引くと「早苗、

こいつと抱き合え」有紀に抱きつくよう言い「幹子は克子とだ」と4人で抱き合わせる。

「意味わかるわよね、始めて!」4人は唇を重ね合い、乳房と淫裂を撫であう。

それを見てる4人だが「俺は趣味じゃないな…」「いいと思うけどな。オ○ンコなめ合うなんて

たまらないな」批評している。

(勝手な事言って…)逆らえない4人は聖子の構えるカメラの前でレズを続けた。

 

 撮影は室内だけでは終わらず、車に分乗して郊外にある山林でも行われた。

「まずは下着姿よ」役目のしないスケスケ下着を着けた4人がカメラに収まっていく。

その後はブラジャー、パンティ、ガードルと脱いでストッキングだけの姿で撮られる。

「写真はこれくらいかな」聖子はビデオに切り替えて音楽を流し「踊るのよ」催促した。

聞き覚えのある音楽に合わせて踊り出すと乳房が揺れ、絨毛の剃られた淫裂が口を開いていく。

「いいわよ。やっぱりパイパンが一番いいわ」満足そうな顔をしている聖子だ。

聖子は1時間程撮るとまた車に分乗して繁華街に戻ってきた。

「今日はここまで。これで何か食べて」聖子はモデル代に1万を渡すが「頂く理由がありません」

受け取らない。

「仕方ないわ、人の好意を無にするんだからお仕置きしないとね」お仕置きと聞いて「もう、生

意気な事は言いません」ですからお仕置きだけは許して下さい」頭を下げた。

「そうこられたら許すしかないわね」聖子が差し出す1万を受け取ると4人は人の波に紛れ込み

それを見て聖子と神田もマンションに戻った。

戻るなり「姉貴のオ○ンコびっしょり濡れてるだろう?」いきない出す。

「当然よ。私だってやりたかったわよ」

「俺とやろうか?」

「もうダメと言ったでしょう。これでやるのよ」ディルドーを見せた。

「玩具か、俺の方がいいのにな」呟く神田を尻目に撮ったばかりのビデオを再生した。

「いいでしょう、女の私が見ても気持ちいいし」下半身剥き出しにして淫裂にディルドーを入れ

「あ~!」虚ろな目でビデオを見ながら動かし出す。

すると乳房を神田に掴まれた。

「オ○ンコはしないから、オッパイだけやらせて」

「仕方ないわね、オッパイだけよ」聖子はディルドーを手で動かし、乳房を神田に愛撫されなが

ら楽しんだ。 

 

 それから1ヶ月が過ぎ、早苗達は課題だった5曲をマスターして高校での披露も決まった。

今日も新作を練習してると「やっているね。発表会をやって欲しくてね」署長が皆にも見せたい

と言う。

「構いませんが、仕事は大丈夫でしょうか?」

「昼休みにやって欲しい。明日にでもね」

「わかりました、計画します」話がまとまったが「早苗さん、服だけど、これじゃダメよね」

「そうね、体操着って言う訳には行かないし」考え巡らすと頼子が頭に浮かぶ。

「そうよ、頼子さんに相談よ」練習が終わると4人はフィットネスクラブへ出向いて頼子を訪ね

相談した。

「それだったら、レオタードよ。刺激の少ないタイプもあるし…」いろいろ説明してから「在庫

なら、内にもあるわ」と打ち明けた。

「お願いします」

「それなら、サイズを調べさせて、あそこでやるから」2階の洋間に向かう。

4人が入ると鍵を掛けて「サイズを測るから全部脱いで」全裸になるよう言う。

「全部ですか?」初めて来た有紀は驚き顔だが早苗達3人は平然と服を脱いで下着姿だ。

「早苗さん、ホントに脱ぐの?」

「当然よ、自分にあったのが欲しいし」ブラジャーを脱ぎ、パンティを引き下げると無毛の淫裂

が現れた。

 

2-14-1

 「脱いだわね、一人ずつ計るわよ」頼子は4人を並ばせてメジャーで計っていく。

「以外とあるんだ。サイズはCかな」乳房を握りながらメモしていく。

「あなたは普通みたい」有紀も乳房を握られ「Dがいいかな」メモされた。

一通り計り終えると全裸のまま待つようにって言って頼子はでていく。

残された幹子は鏡に映る自分の全裸を食い入るように見ていた。

「幹子、何を考えているの?」気になるのか後ろから克子が抱きつき乳房を掴んだ。

「ダメよ、恥ずかしいし…」鏡に映る姿恥ずかしさを覚えた。

「これ面白そうね、ここもやろうよ」得意げに淫裂も広げると膣穴が覗いていく。

「あら、面白そうね。私にもさせて」早苗も加わり幹子は淫裂と乳房を愛撫されていく。

「だめ、そんなにされたらエッチしたくなっちゃう」鏡に映った自分に異様な快感を覚えた。

「有紀はどうなの?」有紀も淫裂が広げられた。

「恥ずかしいわ、鏡を見てると興奮しちゃう」

「エッチしたいんでしょう?」

「そんなの言えない…」黙り込んでいると「だったら、オッパイを吸わせて」「私もよ」有紀の

乳首が2人に吸われた。

「ダメ、そんなの…」虚ろな顔になって言うと「有紀、オナニーはするんでしょう?」それには

頷いて「たまにします…」恥ずかしそうに言う。

「恥ずかしがらなくていいわよ。私もやっているから」

「早苗さんもやるんですか?」

「やるわよ、たまに写真を見ながらやるの」笑顔で答えると「お待たせしました」頼子が戻って

きた。

 

 頼子は紙袋を開け「最初はこれを履くの」小さな布を渡した。

「Tバックですか…」

「そうよ、ラインが出ないようにしないと」言われるまま履くとやっと淫裂が隠れ、狭い布地が

尻に食い込みそうだ。

皆が履くと「大丈夫ね、これも着けて」スポーツブラジャーを手渡した。

「どう、オッパイがうまく収まるかしら?」

「はい、カップにうまく入ってます」

「次はこれを着けて…」タイツ、レオタードと着けさせた。

「馬子にも衣装と言うけどお似合いよ」頼子が4人を見比べなて言うと「頼子さん、代金なんで

すが給料日まで待って貰えませんか?」早苗が頭を下げた。

「そんな、水くさい事言わないで。あなたと私の仲でしょう。いつでもいいわよ」

「助かります、これでホッとしました」4人は笑顔になった。

 

 翌日の昼休みになると4人は着替えを始めた。

「こんな所で裸になるなんて恥ずかしいわ」

「寮で着てくればよかった」愚痴いいながら全裸になり、昨日の下着を着けていく。

その後、揃いのタイツ、シャツ、レオタード着込んで準備はできた。

「いい、いくわよ!」着終えた4人は皆が待つ講堂に入った。

4人が現れると「お~!」と歓声が上がるが署長はそれを制して「我が署ではダンスを通じて…」

と話し出した。

署長が5分程話すと演技披露が始まり、音楽が流されダンスが始まった。

初めは冷やかし半分で見たいた署員だが踊る4人の姿に興奮している。

特にショートカットの早苗は化粧のせいもあるが、目鼻立ちが整い宝塚風で婦警が見つめている。

そんな視線を肌で感じながら踊っていくと終盤を迎えテンポが速まり、4人の動きも速まって汗

が流れていく。

そして、音楽が終わり、踊りも終わった。

瞬間「凄いわ、素敵よ!」歓声が上がり、拍手が鳴りやまない。

その拍手に頭を下げて礼を言うとまた署長の挨拶が始まり、4人は講堂から出た。

おことわり
この作品は全て空想で書
かれており、実在の個人
名、団体とは一切関係が
ありません。
また、この作品の著作権
は赤星直也が所有してま
すので作品の無断転用も
かたくお断りし ます。
違反した場合は著作権法
によって刑事罰と民事罰
が与えられますのでご承
知下さい。
にほん村 ランキング


にほんブログ村

アーカイブ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

メッセージ

名前
メール
本文
  • ライブドアブログ