「準備は出来たか、行くぞ!」神田を先頭に顔を隠した4人が乳房と淫裂を晒しながら歩き、その後を聖子と清子が歩いていく。
一行が駐車場に戻ると車が数台停まっており「素っ裸だ!」「キャ~、変態よ!」全裸の4人に驚きの声が上がった。
その声に人が集まり「見ろよ、ヘアを剃ってるぞ!」「どうせなら、全部剃ってオ○ンコ見えるようにすればいいのに」勝手な事を言い出す。
それを聞いて(恥ずかしい…。大勢にヌードを晒すなんて…)4人の太股がブルブル震えている。
「とにかく、付いてくるんだ!」神田と高校生達は車に乗り込み、純一と全裸の4人はバイクに乗った。
エンジンが掛かり、神田が走り出すとバイクが後を追って走り、最後に聖子との車が走っていく。
神田が公園から繁華街へと向かうと行き交う車も多くなり、全裸の4人に気付いたのか「ピ~」とクラクションを鳴らしながら通り過ぎていく。
更に、信号待ちで停まると「ヌードよ、性器も見せてる!」「オッパイが綺麗よ。よほど自信があるのね!」女子高生から声が掛けられた。
また、中年の男性はわざわざ車道に出て乳房と淫裂を見ている。
(そんなとこ、見なくていいのよ!)顔は隠れて見えないが目尻から涙を流していた。
しかし、それで許される事はなく車は遂に町の中を走り出した。
「キャ~!」「素っ裸だ!」買い物客で賑わう商店街を乳房と淫裂を晒した4人がバイクで走る姿に歓声と悲鳴が上がっている。
(もうイヤ。人前で裸なんていや!)4人の目からは大粒の涙が筋となっていた。
神田はそれでも容赦なく、商店街を走る抜けると4人が勤務する警察署へと向かう。
(やめて、見られたら首になる!)4人の全身が震えるが、署の前を走ると警官が立っていた。
「こら~!」全裸の4人気付いたのか声をあげて怒鳴った。
(同僚にヌードを見られてしまった…)流れ出る涙が停まらない。
(もうやめて。これ以上、虐めないで下さい…)泣きながらバイクを走らせていくと神田は向きを変え、また郊外へと向かい走っていく。
(よかった。これ以上ヌードを見られたくないし…)願いが通じたのか、見覚えのある道を走って溝口の屋敷に入った。
4人も一緒に入ると「あら、ヌードだなんて!」思わぬ姿に舞子も声が出ない。
「母さん、家を使わせて貰うよ」バイクから降りた純一は一行を家の中に入れた。
一行は広間に案内され、耕作と慶子も顔を出し「勇ましいね、もう素っ裸とは。疼いてきたよ」「綺麗ね。この人とやりたい…」と言い出す。
「溝口さん、何ならやってもいいですよ。どの子にします?」
「俺はこの子がいいよ、慶子に悪いし」克子を選んだ。
「それなら、私はこの姉さんにするわ」慶子が有紀を選ぶと「俺もこの人やるよ」純一も有紀を指名する。
「君達はこっちでやってくれ。いくらやってもいいぞ」高校生の4人には早苗と幹子を指名したが「神田さん。まさか、ここでセックスをしろとでも?」怯えた顔で尋ねた。
「そうだ。素っ裸をもっと見せたいならオ○ンコしなくていい。その代わり、顔出しの素っ裸だが…」
「許して。もう人前でヌードはイヤです…」泣きながら言う。
「だったら、オ○ンコ相手をするんだ。いいな!」強い口調に黙ったまま項垂れていく。
「決まったようですから、始めて下さい」神田の声で一斉に服を脱ぎだしたが(イヤよ、セックスはもうしたくない…)そう願うが無理だった。
「慶子、僕から先に有紀さんとやるよ」勃起した肉竿を揺らせながら言うと
「いいわよ、その前に…」慶子は兄の肉竿にコンドームを着け、ゼリーを塗っていく。
「気持ちいい…。慶子ともやりたいな」小振りな乳房を撫でながら言うと「ダメよ、兄弟だから、絶対オ○ンコしないからね!」
「冗談だよ。慶子とはやらないさ。オッパイだけにしておくよ」
「そうして。もう、準備できたわよ」
「それじゃ、行こうか!」有紀は寝かされ、純一の肉竿が淫裂を突きだすと「あ、あ、あ~!」すんなり入って喘ぐ声をあげ出す。
「気持ちいいや。オッパイは慶子にまかせるよ」
「任せて」有紀は2人に淫裂と乳房を愛撫されだした。
同じように、克子は耕作の肉竿で淫裂を突かれていく。
「あなた、頑張ってね、私も手伝うから」舞子も克子の乳房を愛撫しだす。
(変態よ。こんな事、変態のする事だわ…)幹子と早苗は見つめていたが「僕たちもやろうよ」高校生に2人も寝かされた。
「お願い、ゴム着けてからして…」
「着けてあるよ。本当は姉さんの中に出したいけど」そう言うと覆い被さって肉竿を押しつけた。
「まだ早い…。ゆっくり、そう、それくらい…」ゆっくり入る肉竿に淫裂2人は痛みを感じず、むしろ快感が漂っていた。
「オッパイは、僕だよ」空いていた高校生が2人の乳房を撫でながら乳首を吸い出すと「あ、あ、あ~!」声をあげていく。
(気持ちいい…。私もきっと、変態なんだ…)淫裂が熱くなって濡れだした。
4人の婦警は代わる代わる淫裂を突かれていくが、コンドームを着けていたから膣への射精はなかった。
しかし「もう限界、膣が痛いです…」5人の相手した有紀は悲鳴を上げた。
「見せて。見てあげる!」専門医の聖子は有紀の足下から淫裂を覗き込み「あら、凄いわよ、オ○ンコの中が腫れてる。やり過ぎたみたい」と言い出す。
「他に、オ○ンコが痛いのは?」
「私も痛いです…」
「私もです…」皆が痛みを訴えた。
「どれどれ!」聖子は淫裂を次々覗きながら「腫れてる」と診断していく。
「困ったな、俺もやりたいんだ。姉貴とやる訳には行かないし…」神田が言うと「母さんとやればいいよ。父さんだって、やったんだから」純一が言い出す。
「そうね。久しぶりに、浮気しようかしら?」舞子は満更ではなさそうで「やれよ、俺もやったし」耕作も認めた。
「わかった。やるからね」舞子は神田の正面に座ってズボンを下げた。
「元気いいわね。もうカチカチよ」肉竿がパンツを押し上げていて、そのパンツを下げて下半身を裸にした。
「まずは、お口よ!」皆が見つめる前で肉竿を口に入れ唇で擦りだす。
「フグ、フグ!」唇で擦られた肉竿は更に堅くなっていく。
「奥さん。口より、オ○ンコでして下さい」
「そうね、もう準備は良さそうだし」神田を仰向けにさせると跨って腰を下げだした。
「母さん、着けなくていいの?」
「大丈夫よ。先生がいるから後で薬を貰えるし…」なおも腰を降ろし、肉竿全てを吸い込むと腰の上下を始めた。
「クチャ、クチャ!」淫裂から音が出て行き「凄いや、これが大人のオ○ンコか…」高校生は食い入るように結合部を見ている。
「そうよ。これが本物のオ○ンコよ」腰の動きを速めると乳房が揺れていく。
「奥さん、気持ちいい…」神田も揺れる乳房を揉み、舞子の「あ、あ、あ~!」喘ぐ声が部屋に響いていく。
暫く騎乗位でやっていたが「後ろかして…。あれで行きたいの…」舞子は四つん這いになった。
「わかりました。これで仕上げますよ」舞子の腰を両手で押さえ、肉竿を淫裂に突き刺すと「あ、あ、あ~!」声をあげ首を振っていく。
それで、神田が肉竿のピストンを続けていくと、淫汁が垂れて「行きそう、早く出して…」「俺も限界…。出します…」ピストンが停まり、淫裂から白い液体が流れ出た。
「射精か、これが射精なんだ!」初めて見る光景に高校生は釘付けだ。
「そうよ、このままでは赤ちゃんが出来るの。だから手入れするのよ」聖子は肉竿が抜かれた淫裂を拭きながら解説していく。
「いい、この薬をすぐに飲めば赤ちゃんが出来ないの」避妊薬を見せた。
「後からでも、いいんですか?」
「72時間以内なら効くけど、遅れたら手術しかないの」聖子の話を神妙に聞いている。
「どう、わかった?」
「はい、参考になりました」
「それなら服を着てもいいわよ」
「お姉さんもいいんだよね?」
「いいわよ、持ってきて」聖子が言うと、服を着込んだ高校生達は4人が脱いだ服を車から持ってきた。
「聖子さん。この際だから4人に手伝って貰おうかしら?」
「あれね、あれをやらせるんだ!」
「そうなの。お客も喜ぶし、店の宣伝にもなるし」
「いいわよ。それなら準備しないとダメよね。急ぎましょう」聖子と清子は先に帰り、神田も服を着込むと幹子達と一緒に溝口の屋敷から出た。
「神田さん。清子さんが言っていたけど、何を手伝うの?」気になった早苗が尋ねると「俺にも、わからないよ」と返事される。
(何をさせるつもりかしら?)不安が募っていく。