未知の星・別館

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第12話 利子の代償

 美紀は男達に押さえられ、テーブルの上に仰向けに寝かされた。
「何をするんですか!」美紀の声は泣き声に近かった。
「なあに、利子代わりに、奥さんとオ○ンコさせて貰うだけですよ」
「オ○ンコだなんて…。そんなのいや、帰して下さい!」必死に暴れる美紀だ。

 「わからない奴だな。それ、素っ裸にしてしまえ!」
「いやよ、やめて!」美紀の叫ぶが、男達は容赦しなかった。
4人の男達は美紀を押さえ、上着のボタンを外していく。
それと同時に、スカートのホックが外されファスナーが下げられていく。

 「やめて、助けてください!」(こんなの、聞いてないわよ!)必死に抵抗するが無駄だった。
上着、スカートと剥ぎ取られて、ブラウスも剥ぎ取られて、下着だけの姿にされた。
「ほう、白ずくめか。まずは、オ○ンコだ!」
「いや、やめて。それだけはやめてください!」両手を押さえられた美紀は、抵抗すらできない。

 両手で腰のゴムが掴まれ、引き下げられていくと「やめて。これは犯罪よ。やめて!」叫ぶが無駄で、股間を覆った布地も下がっていく。
(見られてしまう…。性器を見られてしまう…)自然に、震えていく。
「ほら、見えてきたぞ」淫裂の上が見えてきた。

 「見ろよ、パイパンのオ○ンコだ!」パンティが太股まで下げられてしまった。
(見られている…。ヘアの生えてない性器を見られている!)美紀は恥ずかしさに顔を背けた。
「いやよ。こんなの、やめてー!」叫ぶが、パンティは更に下げられて、下半身が丸出しになった。

 恥丘の割れ目が露わになり「ツルツルのオ○ンコだ。毛が生えてないや」男達は美紀の淫裂を見て、笑っている。
美紀は(酷いわ。こんな事、聞いて何のに…)声を上げて、泣き出した。

 だが、男達はそんな事で許す訳がない。
「今度はオッパイだ!」
「やめて、お願いです!」美紀は叫ぶが、背中に両手が回り、ホックが外された。
「ほう、Dカップだぞ」狭いカップに収まっていた乳房が飛び出した。

 「いや、許してください!」暴れると、美紀の乳房が波打って揺れていく。
「たまんないな!」ブラジャーを退け、両乳房が掴まれた。
「俺にもやらせろ!」乳首が軽く噛まれ「ひー!」腰を浮かせ、悲鳴をあげた。
「やめて。警察には言わないから、やめてください!」

 「警察…。そんなの関係ない。利子代わりのオ○ンコが目当てだから!」淫裂も触られている。
(このままでは、間違いなくレイプされてしまう…)乳房と淫裂を触られ、美紀の太股が震えている。

 「最初は、俺とオ○ンコだ!」リーダー格の男が服を脱ぎだした。
「助けて。レイプはしないで!」
「そう、嫌がるな。これはレイプじゃないよ。利息代わりのオ○ンコは楽しいぞ!」全裸になった男は、テーブルの上に仰向けにされた美紀の淫裂を指で触っていく。

 「いや。許して、レイプしないで!」腰を引いて逃げようとするが、力で押さえられて逃げれない。
(指が入ってくる、膣の中に!)目を閉じた。
「ほら、オ○ンコも欲しがっているぞ!」指が淫裂に入った。

 「入れないで。お願いよ!」
「いやがるなよ。あんたは、オ○ンコが大好きだろう?」指はじっくりと、淫裂の中を動き回っていく。
(だめ、そこは触らないで!)クリトリスも触られた。

 「だいぶ、準備が出来てきたぞ」指が抜かれ、肉竿が淫裂の入り口に当たっている。
「痛い。痛いから抜いて。お願いよ!」男の黒々とした肉竿が、ピンクの裂け目に吸い込まれて「ブス、ブス!」半分ほど入った。
「抜いて、お願い、オチンチンを抜いて!」顔を歪めて叫ぶ美紀だ。

 (レイプされた…。誰だか、わからない男にレイプされてしまった…)
「やめて。やめて!」美紀の悲鳴だけが響くが、それでも、肉竿は押し込まれていく。
「ほら、全部入ったぞ!」肉竿が根本まで淫裂に押し込まれて「ヒー!」顔を歪めて腰を浮かしている。
「楽しみは、これからだよ」腕を押さえていた男達も、乳房を掴んで揉み始め「いや、助けて。いやー!」叫び声がむなしく響いていた。

 肉竿を押し込んだ男は、ゆっくり腰を動かし始めた。
「だめ、痛いから動かさないで!」まだ、膣の準備が出来てない。
「なあに、すぐに気持ちよくなるよ」肉竿が、ゆっくりと、出たり、入ったりを繰り返していく。
「どれ、オッパイも可愛がるか…」乳房を揉んでいた手が、乳首を摘み、転がすように揉んでいく。

 それには「う、うっ、うー!」口を開き、喘ぎ声を上げてしまった。
「もう少しで、気持ちよくなるぞ」男の肉竿は動きを早めた。
「ピシャ、ピシャ!」股間と股間のぶつかる音が響いている。
(いやよ、こんなのいや!)拒むが「あ、あっ、あー!」美紀の淫裂からは淫汁が流れ出てしまった。
(レイプされているのに、感じるなんて…。気持ちいい…)息使いが、自然に荒くなっていた。

 「奥さん、俺も気持ちいいよ。オ○ンコの中に出すからな」
「いやよ、お腹の中に出さないで、お願いよ!」叫ぶが、淫裂と肉竿が密着したままだ。
「いやー。妊娠したくないー!」抵抗するが無駄で「う、うー!」男は振り絞るかのように、膣奥に放出を始め「だめ、出さないで。お願いです!」だが、美紀の膣奥に精液の全てが噴射されてしまった。

 「いやよ、こんなのいや!」声を張り上げ、泣きす美紀だ。
「ほら、オ○ンコから出てきたぞ」萎縮した肉竿を抜くと、淫裂から白い精液が流れていく。
「お願い。妊娠したくないから、洗浄させて!」
「そうは行くか。ガキができたら生むんだ!」今度は四つん這いにされた。

 淫裂から性器が流れて、太股を濡らせている。
「次のオ○ンコは俺だ。行くぞ!」
「ヒー。お願い、膣が裂けそう!」太くて、長い肉竿が狭い淫裂に入り込み、押し広げていく。
「ほら、ほら!」勢いよく、肉竿を突き刺した。

 「だめ、もうだめ!」肉竿の動きで口もパクパクしている。
「俺のチンポコの味はどうかな。よく味わってくれ」腰を両手で押さえられ、淫裂深く突き刺されていく。
「ヒー。もうだめ、もうだめ!」頭を左右に振っている。
「我慢しろ。すぐ終わるから」肉竿の動きが早まった。

 「出さないで。もう、出さないで!」乳房を別な男に揉まれながら叫んでいる。
だが「うー!」それと同時に、再び精液が噴射された。
(また、射精された…)力無くテーブルに崩れていくが、残った2人も代わる代わる、美紀の淫裂の中に精液を噴射した。

第3話

 今までなら、ありさに一喝されたらすぐに沈黙していた男が、今回は、怯むどころか逆にどすの利いた声でありさを威嚇してきた。
 前方の男に気を取られている間に、二の矢とばかりに後方から別の男の手が伸びた。
 不意を食らってたちまち羽交い絞めにされてしまったありさ。
 これでは得意の拳法も使えない。

「何すんだよ~!妙なことをしたら承知しないよ~!」

 ありさは振り返って、後方の男を睨みつけた。

「ふん、生意気言うんじゃねえよ、このアマが~!」

 とその時、突如、布を引き裂く音が響いた。

(ビリビリビリ~~~ッ!)

 今度は前方の男が隙を奪い、ありさがその日着ていた紺色のカットソーの裾からナイフをこじ入れ上に向かって切り裂いたのだった。

「きゃぁ~~~!」

 カットソーは見るも無残に中央で切り裂かれ、裂けめからふくよかな乳房がポロンと飛び出した。
 それはまるでたわわに実った果実がはじける様を思わせた。

 その瞬間、男たちの歓声と奇声が飛び交った。

「おおっ!ありさ様のオッパイって思ったよりでっけえな~!」
「こりゃすげえ!早く揉ませてくれよ~!」
「何なら俺が吸ってやってやろうか~?」

 男たちは思い思いの野卑な言葉をありさに浴びせ掛けた。

 ありさは厳しい目でリーダーを睨みつけ激しく抗議した。

「リーダー、いったい私をどうするつもりなの?こんなふざけた送別会ならいらないわ!」「ふふ、まあそう言うなって。いくらおまえでも、まさか無傷で『ブルースネイク』を脱会しようなんて思ってねえだろうなあ?もしそう思ってたならちょっと甘すぎやしねえか?もっぱらおまえの今までの功績を考えて、あまり酷いことをする気はねえけどよ~。でもさ、会には会の掟ってものがあるんだよ。皆の手前もあるしなあ。
 で、考えたんだが、ここはリンチなしの穏やかな方法で送別会をしてやろうと思ってなあ。ありさ、おまえ自身も感づいていると思うが、男どもの中には『ありさ命』ってぐらいおまえにぞっこんってヤツも多くてなあ。やつらも寂しがっているだろうから、せめて最後ぐらいはいい思いをさせてやって欲しいんだよな~。ふふふ・・・頭のいいおまえならすぐに意味が飲み込めたよな?えぇ?ありさ様よ」
「くっ、下衆なヤロウめぇ・・・」
「ふふふ、もしも嫌だって言うんなら、それなりの落とし前をつけさせてもらうことになるがそれでもいいのか?その形の良いオッパイをジャックナイフで切り裂くことになるが・・・、構わないか?」

 ありさは悔しそうに唇を震わせて、リーダーを睨みつけた。

「ふん、見損なったよ!このスケベリーダーが!!」

「ありさ!!てめえ、リーダーに向かって何てことを言うんだ~!!」

 リーダーの横に立っていたサブリーダーらしき男がありさに殴りかかろうとした。 だがリーダーは片手を上げ無言で男を制した。


この作品は 「愛と官能の美学」 Shyrock様から投稿していただきました。

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第7話 指による絶頂

 美由紀はステージで腰を下ろし、両足をMの字にすると絵里が現れた。
「絵里さん!」美由紀は絵里がステージに上がってくるとは、夢にも思っておらず、絵里は真っ黒な美由紀の絨毛にムースを吹き付けて塗込んでいく。

 絨毛が肌にへばりつくと「剃るわよ!」絵里は美由紀の股間にカミソリを当てて、下から上に向かって剃りだした。
真っ黒な絨毛が剃り上げられ、淫裂の左側が丸見えになると、右側を剃っていく。
カミソリの動きに合わせ、絨毛は淫裂の周辺が全て剃られ、上部に生えているだけだ。

 「美由紀さん、恥ずかしくないのかしら?」由佳は剃られた淫裂を黙ったまま眺めている。
「明日、美由紀さんに聞いてみよう」由佳はカメラで隠し撮りをするが、絵里はカミソリを残された上部に当てて、全ての絨毛を剃った。

 股間はパックリ割れた淫裂が露になり、その淫裂からは襞が左右二枚はみ出している。
絨毛を剃り終えた絵里は、カミソリなどの道具を片付けて戻っていく。
(恥ずかしい。これが私の性器なんだ!)剃り上げられた股間を眺めながら、美由紀は溜息をついた。

 「綺麗なピンクだ!」観客は剃り上げられた美由紀のピンクの淫裂に興奮していると再び音楽が流れた。
(オナニーするんだ!)美由紀は仰向けになり、左手で乳房を揉み、右手の指で淫裂を撫でていくと、観客は当然に、淫裂に注目している。

 左手は乳房から乳首を摘み、右手の中指が膣腔に入り込んで「あ、あー!」喘ぎ声を上げ(見られながらするオナニーって、感じるのね…)中指が膣の中を掻き回していくと、淫裂からは淫汁が流れてテカテカに光り、客は「シーン!」と静まりかえり、美由紀のオナニーする様子を眺めている。

 膣に入り込む指は、いつしか人差し指も加わり、2本となって膣を掻き回し「あ、あん!」体を反らせ腰を突きだして、見られている恥ずかしさは消え、自分の快楽を楽しんでいる。
淫裂からは淫汁が流れてステージを濡らし「あん、あん!」声を出し腰を動かしていく。

 「いやらしいわ。美由紀さんにこんな趣味があったんだ!」由佳はこっそりと隠し撮りをしているが、美由紀は会場に由佳がいることさえ知らずにオナニーをやり続けた。

 音楽が終わり、美由紀の時間は終わった。
「いいぞ!」「すごいぞ!」喚声があがるが、演技でなく本当に行く寸前で観客にもそれが分かっている。
美由紀が胸と股間を両手で隠しながら控え室に戻ると「よかったわよ。お客が喜んでいるわ。約束通りにボーナスを出すわよ」絵里は自分の目に狂いが無かった事を喜んだ。

 その日、美由紀は絵里に誘われて、別荘に泊まっが、絵里と同じ部屋だ。
「美由紀さん、全部脱いで。もう一度、ヌードを見せてくれない?」
「絵里さんにはお世話になりましたから、いくらでもヌードになります」服を脱いで下着姿になったが、ストリップの時のスケスケ下着だ。

 「綺麗だわ!」絵里は美由紀の乳房を撫で、背中のホックを外すと乳房に吸い付く。
「だ、だめです!」美由紀は、生まれて初めて女性に乳房を吸われた。
「絵里さん。いけないわ。女性同士よ!」
「あら、女性同士で楽しむ方法もあるのよ」笑いながら絵里も衣服を脱ぎだす。

 絵里は40歳代だが、腹部は奇麗にくびれている。
パンティを脱ぐと股間の絨毛が剃ってあり、ピンクの淫裂が覗いていた。
それは美由紀の淫裂と比べても見劣りしないが、はみ出た肉襞の先端が、黒ずんでいる。

 また、ブラジャーも外して全裸になったが、乳房には張りがあって垂れ下がってないが、乳首はさすがに黒ずんでいて「どう、私のヌードは?」絵里は美由紀に見せる。

 「奇麗よ。とても奇麗よ!」
「ありがとう。お世辞でも誉められると、うれしいわ!」
「お世辞でなく、本当にきれいよ」言い訳する美由紀に近寄って、絵里は役目をしないパンティを下げていく。

 「絵里さん!」慌てる美由紀に「大丈夫、取って喰おうなんて思ってないから」そう言いながら、美由紀の淫裂を舌で舐めだす。
「だ、だめよ。そこは汚い!」絵里の舌は、美由紀のクリトリスをしっかり捕らえ「あん!」背中に電気が走るような衝撃を受け、倒れそうになるのを絵里の頭を両手で押さえて、どうにか立っている。

 (ふ、ふふ。この子は私の物ね)絵里は、両手でクリトリスの包皮を捲り、ピンクの突起を舌でまね回す。
「だめよ。そこはだめー!」美由紀は太股を震わせ叫ぶが、絵里はそれでも止めようとはしない。

 それどころか、淫裂に指を入れて動かして「だ、だめ!」美由紀は倒れる寸前だ。
「あら、お休みはまだ早いわよ」抱きかかえるようにして、絵里は美由紀をベッドに仰向けに寝かせる。

 そして、シックスナインになり、自分の淫裂を美由紀の太股に擦り付けながら、腰を上下に動かしだす。
美由紀はネバネバした物が太股に当たっているが、それが絵里の淫裂とは知らない。

 「あん、あん、あん!」絵里は腰を上下に動かしながら悶え声を上げて「美由紀さん。指でしてくれない?」目を充血させながら言う。
「いいわ。指でします」絵里は4つん這いになり、お尻を美由紀に差し出した。

 (膣が濡れている!)美由紀は右手の中指をくの字に曲げ、後ろから膣腔に入れると「あ、あ、あー!」絵里は大きく叫び「痛かった?」大きな声に心配そうに尋ねる。
「気持ちがいいの。久しぶりにいいの。お願い、もっとして!」絵里の淫裂からは淫汁が垂れて、美由紀の乳房を濡らしている。

 「それじゃ、指を二本にするね」美由紀が人差し指も加えて動かしていくと「あん、あん、あん!」腰を振りながら悶える絵里だ。
その夜は、美由紀と絵里は幾度も指による愛撫で絶頂を楽しんでいた。

第6話 公開レズ

 「これで、すっきりしたろう?」黒川は、あどけなさが残る高校生達に話しかけた。
「オ○ンコの中って、凄いんですね。僕も早くチンポでオ○ンコを突いてみたいな」
「それは、大人になってからやるんだ」黒川は言いながら、パトカーからスカートを持ってきた。

 「もういいぞ、オ○ンコを隠せ!」その言葉に、淫裂を晒していた手を差し出す。
「ほら、履け!」受け取ると、スカートに足を通して一気に持ち上げ、ファスナーを上げた。
高校生達も肉竿を仕舞い込み、エンジンを掛けていく。

 「婦警さん。オ○ンコを見せていただき、ありがとうございました。また、オ○ンコを見せて下さい!」礼を言うと一斉に走り去り「こっちも、帰るぞ!」黒川を乗せたパトカーは市内に戻り、黒川をスタジオで降ろし、麗香と沙織は湘南署に戻った。

 湘南署に戻ると、もう5時を少し過ぎている。
「急いで帰らないと!」2人は急いで私服に着替え、寮に帰ると服を脱いでいく。
シャツを脱ぐと乳房が露になり「もう、こんなのイヤよ!」ストッキングも脱いだ。

 「沙織、変な臭いよ」
「ホントだ、これって精液よね?」
「精液って、こんな臭いがするんだ!」2人は初めて精液の臭いを知った。

 「とにかく、シャワーで洗わないと…」2人は一緒にシャワーを浴び、体を洗いだし、石鹸で丁寧に精液の着いた太股を洗い流していく。
シャワーを浴び、浴槽で体を温めると、濡れた体を拭くが、暖まった2人の肌がピンク色に染まっている。

 「ねえ、ビールを飲もうか!」
「いいわね。飲もうよ」2人はバスタオルを巻き付け、浴室から上がってきた。
冷蔵庫からビールを取り出し「これがいいのよね」グラスに注ぎ「はい、沙織」「ありがとう、私も注ぐわ」沙織も注ぐ。

 「乾杯!」2人は注がれたビールを飲んで「うまい、これがいいのよね!」風呂上がりのビールは一気に酔いも回り、麗香と沙織は酔いが回ってきた。

 「ねえ、沙織。オチンチンがここに入っても、裂けないのかしら?」酔った麗香はバスタオルを捲って、自分の性器を広げている。
「わからない。でも、高校生であれくらい太いんだから、大人だったら、もっと太いはずよね?」沙織も酔っており、開いた足からは、淫裂が覗いている。

 「沙織。ちょっと、試させて!」
「バージンは破らないでよ」
「入り口を広げるだけだから…」麗香は沙織のバスタオルを解き、両足を開かせた。
ピンクの淫裂が露になり、割れ目からは二枚の肉襞がはみ出し、膣が口を開いている。

 「確か、これくらいだったわね!」麗香は指を淫裂に入れて、膣を広げた。
「痛いわよ!」
「そんなに痛いの?」
「そうよ、私もして上げるわよ」

 今度は、麗香のバスタオルが解かれ、足を開くと、ピンクの淫裂から肉襞が飛び出している。
「いい、これくらいの太さなんだから!」沙織も膣を広げて「ヒー。痛い!」2人は痛みを思い知った。

 「痛かった?」沙織は舌で麗香の膣をなめだす。
すると「あ、あっ!」麗香の腰が浮き上がり、喘ぎ声を上げ「もっとして…。凄いの、気持ちいい…」沙織は膣に舌を入れ、肉壁をなめていく。

 「あ、あ、あー!」(感じるわ。こんなの初めてよ!)沙織の頭を押さえ、腰を浮かしている。
(ここは、指で…)沙織は膣の先端にある、クリトリスも指で撫でると「あん、あん、あん!」喘ぎながら腰を動かし「いいわ、いいわ!」虚ろな目で天井を見ている。

 「麗香、膣の中からお汁が出てきたわよ」
「だって、気持ちいいの。もっと、してよ!」
「いいわよ。後で私にもしてよ」(こんな麗香、初めてだわ。きっと凄くいいんだ。私も、やられたい…)乳房を揉みながら、クリトリスを舌でなめている。

 沙織の舌は、丁寧になめ回し、淫裂かは淫汁が流れだした。
「乳首を吸って!」喘ぎながら言うと、沙織は口を乳首に移し、吸いながら淫裂を撫でて続けた。
暫く続けると「行くわ、行く!」麗香の動きが止まり「ハア、ハア!」荒い呼吸をしている。

 沈黙が続いて「よかった。沙織!」麗華は満足そうな顔になっている。
「麗香の膣、グショグショよ」
「感じたの。こんな感じ方は初めてだわ」まだ、興奮が収まってない。

 「だったら、私にもしてよ」
「いいわ。してあげる!」麗香が沙織の膣の中を舌でなめていくと「あ、あ、あー!」沙織も腰を浮かせながら喘ぎ声を上げ、麗香は乳房も揉んでいく。

 麗香の舌は膣、乳首となめて「あん、あん、あん!沙織も悶え声を上げ、淫裂からは淫汁が流れている。
「行くわ。行かせて!」(いいわよ、行きなさい)指が淫裂を掻き回し、乳首も吸っている。
「限界よ。行く!」沙織も体を弓のように反らせ、動きが止まった。

 「ハア、ハア!」と荒い呼吸の沙織は「よかっわ。初めてよ、こんなに感じたのは…」
「沙織、私もよかったわよ」沙織と麗香は、生まれたままの姿で抱き合う。
4個の乳房が重なり合って潰れ、夜遅くまで抱き合った。

 それから黒川からの連絡はなかった。
それが不気味で、1週間たっても連絡が入らない。
そして、2週間目になって連絡が入り「今度の土曜日に、向かえに行くからな!」時間を言うと直ぐに切れた。

 「土曜日の夜、7時に向かえに来るんだって!」
「今度は、何をさせる気かしら?」今まで連絡がなかっただけに不気味で、何気ないように振る舞っている。
だが(もしかして、レイプする気かしら?)そんな考えが2人の片隅にある。

 その土曜日が来ると、約束通りに黒川が車に乗って、寮の前まで向かえに来ている。
麗香と沙織が乗り込むと、黒川は車を走らせ、繁華街を走り、ネオンが輝く怪しげな建物で車は停まった。

 「着いたぞ。降りて!」そこは劇場の駐車場だ。
「ここって、ストリップ劇場でしょう?」
「そうだよ。とにかく入るんだ!」黒川は2人を無理に中に入れ、楽屋に入った。

 「この子かね。出演したいという子は?」
「そうです。素人だから受けますよ」
「そうだな。素人レズショーとチラシを配ったからな…」
それを聞いた沙織と麗香は「ショーに、出させる気なの?」ガクガクと震えている。

 「そうだ。イヤとは言えないだろう。あの写真が公開されたら困るだろうし」耳元で言う。
「衣装は全てそこに用意しておいた。早速着替えてくれ」支配人が言うと「ほら、ここで着替えて!」黒川は無理に更衣室に押し込んだ。

 「やるしかないわ…」泣き顔の2人は服を脱いでいく。
 下着も脱ぎ、麗香と沙織は用意された下着に手を掛けると、パンティが最小の布地のTフロントだ。
ブラジャーもカップが切り抜かれ、真っ黒なストッキングにガーターベルトも用意されている。

 全裸の2人はストッキングを履き、ガーターベルトで吊り、パンティを履き、ブラジャーを着けた。
「こんなの、いやよ!」切り抜かれたカップからは乳房が飛び出していた。

 その後、衣装を持つと「これって婦警の制服よ」慣れた手つきでシャツ、スカート着て、婦警姿になっていた。
着終えて2人が更衣室から出ると「いいですか。ストッキングとガーターベルトだけの素っ裸になって、レズをしてもらいます」演出を指示していく支配人だ。

 「この次ですから、参考に見てて下さい」2人はステージで行われているショーを見つめると、看護婦同士のレズショーだ。
「性器まで見せるの?」愕然とする2人に「そうだ、オ○ンコの中もたっぷり見せるんだぞ!」黒川が背中から声を掛け(性器の中まで見せるなんて…)2人の顔が曇った。

 やがて「はい、出番です!」麗香と沙織が呼ばれた。
「恐いわ…。身元を知られたら、生きていけなくなる…」
「大丈夫だ。誰も信用してないから。頑張って、楽しんでこい!」黒川の声で2人はステージに上がるが「これで、20万が入るんだ。いい商売かも…」黒川の懐には出演料が転がり込んでいた。

 そんな事とは知らず、麗香と沙織は婦警の制服姿を満員の観客に晒している。
沙織と麗香は抱き合い、お互いに制服を脱がせていく。
「麗香!」」「沙織!」上着を脱ぐと、抱き合い、唇を重ねると、演技とは思えない迫力に、館内が静まり返っている。

 やがて2人は、シャツを脱いで乳房を観客に晒した。
「綺麗なオッパイだ。欲しい!」「俺は左の子が好きだな。あのオッパイがいい!」観客達は言い合っている。
麗香は飛び出している沙織の乳房を掴み、乳首を吸い「あ、あぁー!」喘ぎ声が館内に響いていく。

 その後に「私にもして!」麗香は自らブラジャーを脱いで、乳房を沙織の口に押しつけた。
その乳房を掴み、乳首を吸うと「いいわよ。もっと吸って!」喘ぎ声が響いていく。

 さらに、2人はスカートを脱いで、下半身を露わにすると「ヘアを剃ってる!」声が上がる。
それでも2人は恥ずかしそうに、パンティを脱いで、ガーターベルトとストッキングだけの姿になった。

 麗香と沙織は抱き合い、マットに倒れると「オ○ンコが見えている!」観客が声を上げた。
(性器が見られている!)(恥ずかしい、性器を見られたなんて!)真っ赤な顔で2人は抱き合った。
淫裂を撫で合い「あ、あっ、あー!」悶え声を上げ、淫裂から淫汁を流すが、演技ではなく本心からで、観客の見守る中で楽しんでいた。

 性器を舌でなめ合い、惜しげもなく淫裂と乳房を晒して「あ、あん、あん!」迫力ある悶え声に吸い込まれていく観客だ。
沙織と麗香は恥ずかしさなどは消え失せ、2人だけの世界に陶酔している。
迫力ある演技に、会場は「シーン!」と静まり返って見守っている。

 そして、演技を終えるとガーターベルトとストッキングだけの姿で楽屋の戻ってきた。
「すごいね。内のプロよりも凄い迫力でしたよ。また、出演して貰えませんか?」支配人は喜んでいる。
「今回限りと、いうことで!」2人は両手で胸と股間を隠しながら断ったが(また、出演させられるかも…)そんな不安に怯えた。
 

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